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マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 禁煙車 ハイブリッド 岡山県
◆いらっしゃいませ!「ユーカープラス」の物件をご覧いただき誠にありがとうございます!アクセスは宍甘交差点から県道383号線を南へ県立岡山城東高から約1kmです。
◆弊社はクルマ年間約9000台を取引(グループ各社含む)!当店では専属のバイヤーが厳選した車輌のみ小売販売しております。また、展示車は全て第三者機関が査定済みです。
◆「なぜ安いの?」お客様によくご質問頂きますが、まず、当社は自社でトラックの物流システムを持ち、仕入コストを抑える事に成功しております。[一般貨物 自動車運送事業中国自貨第7号]
◆よって全国の良いクルマを安く買い、安く運ぶことが実現し、販売価格にダイレクト還元しております。また、保管/検査/登録等も全て自社で行う事もお安く提供できる秘訣です。
◆自動車登録業務につきましても、従来は外部の行政書士にアウトソーシングすることが多い業務ですが、自社行政書士が行い費用を軽減しております!
◆[不安なジコ車(修復歴のある車)は売りません]城東店の商品車は全て修復歴無しです。安心しておクルマを選んでいただけます!
◆もしご購入後、万が一修復歴や冠水車と判明した場合は「全額ご返金」でご対応させていただきます。(ご契約後100日以内)
◆気になるメンテナンスも…自社で整備工場を完備している為、外注コストを削減しております。もちろん国家整備士が在籍しております。[中国運輸局 指定整備工場〕
ユーカープラスでは岡山県内でたくさんの車種を展示販売おります!!アクア、ヴェゼル、ハスラー、N-BOX、ベンツ、BMW、レヴォーグ、86、レクサス、NX、RX、CX5、MINI、デリカ、プリウス
軽自動車、軽トラ、MT車、HVハイブリット、軽バン、ディーゼル、PHV、PHEV、オープンカー、スポーツカー、4WD車、キャンピングカー、ミニバン、ハッチバック、セダン、SUV、コンパクトカー、、、
現在、展示してないお車も全国の提携オークションから仕入れ可能です!ルーミー、ラパン、フリード、BRZ、ロードスター、シャトル、フィット、アルファード、セレナ、タント、ジムニー、ノート、ヴォクシー
◆おススメです!ガラスコーティング♪自社専門スタッフが丹念に施工します!施工後はノーワックスでメンテフリー!なんとっ車輌販売時とご依頼下さればが半額になるサービスもございます。
◆「みなするパック」絶賛販売中です。最長2年間のオイル交換、購入後1ヶ月・6ヶ月の点検、次回の車検基本料がサービスに!おまかせメンテナンスをパッケージにしています!!
ユーカープラスは最大2年から10年保証も取り扱っております。ローンも最大10年120回払いまで可能です。下取り買取査定、自信有り!ぜひ一度買取査定させてください!
◆遠方でご来店が難しい方は、これらの写真以外の写真も撮影してお送りすることも可能、スマホやPCにてご確認いただけます。もちろん、県外の自動車名義登録、ご納車などの対応もお任せ下さい!
◆ご試乗希望の方はスタッフまで!ほとんどのクルマは可能でしょうから、お気軽にお声掛けください。
◆いろいろ迷って新車にしようとかなという時も...弊社でも[全メーカー新車の販売]やってます!ローン審査/お支払いプラン等お客様にあったクルマの買い方をご提案いたします
◆買取・車検・整備・板金・保険・お車に関することなら何でもご相談ください。整備・板金・ボディコート・ルームクリーニング工場を自社にて運営しており、安心のカーライフを提供いたします。
マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 禁煙車 ハイブリッド 岡山県の詳細画像 その20
8/8~16お盆フェア期間中は21時まで営業です!軽自動車からミニバン、SUVまで約200台の在庫を展示しております!
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/08/21)
内外装に目立たない多少のキズ、ヘコミが認められる状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ハイトワゴン軽自動車の中ではスポーティーな外観です。先代のワゴンRスティングレーのような雰囲気があり、走りに重点を置いたスタイリングではないでしょうか。直列3気筒ターボはマイルハイブリッド化されていて、環境性能も疎かにしていません。サイドビューはバンパーからホイールアーチに連続するキャラクターラインが力強く、また上下に分割する事で車両の厚みを薄く見せる効果もあります。またリアコンビネーションランプはバンパー一体式ですごく個性的なデザインになっています。忘れられない後ろ姿です。因みにOEMです。
街乗りから幹線道路の流れの速い道路でも、もたつく事なく速く走る事が可能です。流れをリードする事も難しくないです。また運転席からの見切りが良く、車両感覚は掴みやすいです。またパーキングではシッカリとパワステアリングが効いていて軽い操舵力が良いです。インテリアは2段式になっていて、センターメーターが頂上に鎮座して見やすいように配慮されています。ナビ画面も大きく見やすい設定になっています。全体的に使いやすい軽自動車と思います。
ターボモデルなので、燃費は余り良くないです。市街地を4Kmほど試乗して12.2km/Lでした。あともう少し伸びて欲しい数値です。また静粛性は関心しませんでした。ロードノイズとエンジン音がわりと聞こえます。ロードノイズが特に騒がしいので、ホイールハウスね遮音にもっと力を入れて欲しいです。また視界関連ではBピラーが太いので、少し邪魔に感じました。また内装の質感も褒められるような感じでは有りません。工夫で見栄えを良くして欲しいです。
ベーシックな軽自動車の中には今は3種類あります。背が低いアルトなどの一群。ワゴンRなどの少し背が高い一群。そして凄く背が高いタントなどの一群です。販売台数では背が高いモデルが人気ですが、ワゴンRの一群もまだまだ人気があります。フレアはワゴンRの一群です。と言うかワゴンRそのものズバリでしょうか。クルマ業界では相手先ブランドからの供給と言うのがあり、自社で開発していないモデルをOEMと言う形態で販売可能です。軽自動車だけでなく、高級なクルマでも有ります。フレアはMAZDAブランドのワゴンRと言って差し支え有りません。
フレアの良い部分はちょうど良いクルマと言うところです。ミニバンが日本中たくさん走っている現代、ミニバンの感覚に慣れたユーザーが多いです。そうなると、広い室内、室内高が普通の感覚になっている方が多いです。私もその一人ですが、その身で背の低い軽自動車は凄く圧迫感が有ります。その点、フレアは丁度よい見晴らしと室内高で圧迫感も有りません。もちろんミニバンよりは狭いですが、大丈夫な範囲です。この感覚が大事でフレアは軽自動車の王道だと思います。
バリエーションが増えてターボも選べる様になりました。しかしワゴンRカスタムZまではMAZDAフレアとして販売されていますが、最上級仕様のワゴンRスティングレーのタイプのフレアは有りません。これは企業間の取り決めなのかもしれません。SUZUKIもワゴンRスティングレーは大事に育てたいのかもしれません。ワゴンRスティングレータイプまで、選べるとユーザーとしては嬉しいのですが。また知名度が低いのも不満です。もっと世間に認知される様に努力して欲しいです。
フレアはMAZDAの軽自動車規格のハイトワゴンです。ハイトワゴンの老舗はSUZUKIです。ハイトワゴンの代名詞はワゴンRですが、MAZDAはそのワゴンRをSUZUKIから供給してもらい、自社ブランドとして扱っています。試乗出来たのはターボエンジン搭載車した上級モデルハイブリッドXTです。サイドビューはBピラーがイルカの背びれのような力強いデザインが印象的です。細かならアールが付けられていて、ボディ鋼板の厚みを感じさせるデザインが見事です。リアスタイルも個性的で初代ワゴンRの面影を感じさせながらも、新しく感じるデザインになっています。
ターボエンジン搭載車は燃費性能を高めるISG(モーター機能付発電機)を搭載したモデルになり燃費性能も疎かにはしていません。ターボモデルですが、高回転域より低中速域の実用的なトルクを太くしている印象が強いです。勿論ハイブリッドなので、モーターの力も有るはずですが、自然な加勢なので、ドライバーはいつモーターアシストされたのか分からないと思います。CVTもターボなしモデルは高回転まで回すので、ダイレクト感が乏しいですが、ターボモデルは問題なくリニアです。
ライバルに比べてバリエーションが豊富かもしれませんが、インテリアもエクステリアもどっち付かずな印象です。エクステリアは一球入魂でデザインした方が良い場合もあります。それより残念なのはインテリアです。なかなか新さを感じるデザインが出てきません。いつもの見慣れた風景のようです。ナビモニターが大きい物が使用出来るようになり、フル液晶メーターを使うクルマも増えてきたので、ここは思い切って新しいデザインを見せてほしいです。質感も良くないですが、先ずはデザインが先です。
フレアはSUZUKIからOEM供給を受けたワゴンRを少しMAZDAブランドらしく手直しした軽自動車のトールワゴンです。今回試乗したのはターボエンジン搭載車したハイブリッドXTです。ワゴンRベースですから、間違いないです(笑)マイナーチェンジで全機種に全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能を標準装備したのは大きな変化です。この二つの安全装備は今から新車を買うユーザーにとっては絶対に外せない装備です。フレアも現代の軽自動車らしい装備が付いています。
ハイブリッドXTは専用デザインのフロントグリル、フロントバンパー、ヘッドライトを採用していて、濃いボディカラーだとかなり精悍に見えます。リアバンパー、リアコンビランプ、アルミホイールも変更しているのでカッコいいです。マイナーチェンジ前に購入した方はスポーティな意匠となった現行型を羨ましく感じると思います。インテリアもブラック基調で、専用デザインのメーター、ブラウンメタリックのカラーパネルを採用し、軽自動車の中では上質さを上手く表現しています。
ターボで速くなりましたが、ブレーキをあと少しよく効く感じにして欲しいです。慣れるまで、ブレーキの投力が必要な感じがしました。また乗り心地が少し荒いです。スポーティーではありますが、軽自動車でもしなやかさが欲しいです。ガタガタ道では跳ねる感じがします。路面の凹凸をもうすこし柔らかく受け止めてドライバーや乗員に伝えないようにして欲しいです。またインテリアはドア周りが手抜きです。せっかく化粧パネルをつけてインテリアを良くしていても、ドア周りを観るとがっくりきます。
エンブレムがマツダなだけで、元はワゴンRになります。外見はいかにもハコという感じですが、フロントのデザインはゴチャゴチャせずシンプルです。なかなかの好印象です。今や背が低い軽自動車よりもフレアやワゴンR以上の全高のものが売れ筋で、見晴らしの良さや乗降性の利便性から考えて売れているのが分かります。エクステリアでは印象的なBピラーの処理やリアランプのデザインに個性を感じます。ハイブリッドXはエンジンがターボ付きになり、走りはなかなか非凡です。ハンドリングを語るクルマでは無いですが、ちょうど良いバランスが良かったです。
インテリアではインパネシフトが良いです。この仕様のおかげでフロントシートの左右ウォークスルーが可能になっています。左右ウォークスルーは軽く見られる機能ですが、なかなか便利な機能です。また車内に散りばめられた収納スペースの多さが魅力です。ペットボトルなども無理なく入ります。限られた室内空間を巧みに使ってユーティリティーを追求した賜物といえると思います。乗ってみると痒い所に手が届くクルマと感じました。それが軽自動車なのですから、売れる訳です。実用本位な使い方なら不満はありません。趣味のクルマのように愛でて愛でてでは無いなら便利です。
普通に使う分には不満ありませんが、ちょっと元気よく加速させると、直列3気筒の0.66Lエンジンの振動が凄いです。音も安っぽいく、ノイジーです。アクセルペダルを深く踏みでの状態なので、普通の使い方どは無いかもしれませんが。そしてシートが貧弱です。シートの取り付け剛性が低い感じで座り心地が良くないです。リアシートはなおさらで、シートバックの高さも成人男性には不足気味です。シートが良くなればクルマの魅力はかなり上がるので、勿体ないです。
マツダ フレアのレビューをもっと見る(6)
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マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 禁煙車 ハイブリッド
支払総額:69.8万円 | 本体価格:66.4万円 | 諸費用:3.4万円 | 年式:2019年式 | 走行:5万km
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