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レクサス CT 200h Fスポーツ 最終 1オナ OP白革SR マクレビ LSS+ PKSB 茨城県
都市にふさわしいサイズにレクサスの思想を凝縮したプレミアムコンパクトカーCT200h。スタイルにおいても、レクサスらしさを隈なく体現しており、フロントマスクは一瞬でもレクサスと認識できるデザインとなる
CT200hは『自分で走らせる楽しさ』を追求したハイブリッドカーです。ダイレクトなステアリングと上質な乗り心地。マイチェンではこれらの両立にボディやサスペンションの微小域剛性の開発向上を徹底追及した。
CT200hのダイナミズムを深めアグレッシブな存在感を鮮明に印象付ける『Fスポーツ』専用チューニングしたサスでシャープなステアフィールとコーナリングにおけるフラット感を、しなやかな乗り心地を実現した。
標準装備されたLEDヘッドランプは起動時、上部に配置された鋭角のL字に光を放つデイライトが鋭く精悍な印象を与え、人の記憶に残します。更にレンズ表面に細かいL字パターンを配置する事で透明感と立体感を両立
最終モデルに標準装備されたPKSBは前後バンパー内に取付けられたソナーで障害物を擬似映像と音でお知らせしてくれます。更には衝突する危険が高い場合には自動でブレーキをかけ、被害軽減をサポートします。
ハイブリッドシステム全体で136馬力(100kw)の最大出力を発揮しながらボディの軽量化や高い空力性能と相まってプレミアムコンパクトクラスではトップクラスの燃費性能WLTCモード21.3km/Lを実現
微小域剛性の追求で高剛性を確保し、更にはパフォーマンスダンパーの採用でボディの変形や微振動を吸収し上質な乗り味と車との一体感を実現。その卓越したアジリティとエレガントな乗り心地を存分にお楽しみ下さい
TRDエアロの洗練されたスタイルは新たな次元に、官能のドライビングは刺激と快感に満ちた領域へ。美意識と機能美に拘り抜いたスポーツパーツはあなたのCTを一つ上のステージへ誘う。662,200円の商品です
ハイブリッドドライブの真髄は発進時は瞬時にトルクが立ち上がるモーターにより力強くスタート。更にアクセルを踏み込めば高出力エンジンが加速を維持し無段変速によるシームレスな加速フィールを体感できます。
インテリアは、レクサス独自のディスプレイゾーンとオペレーションゾーンを分離した機能レイアウトとし、運転操作にかかわるスイッチやシフトノブなどを運転席まわりに集約させることで、操作性を向上させている。
メタルが伸びやかに輝く水平基調のインパネは解放感ある心地よさを与え、乗る人を迎える様に前方へせりあがるセンターコンソールは程よい包まれ感を提供。ドライバーの操る愉しさを感じる空間を創出しました。
ナビゲーションやオーディオ、エアコンなどの操作機能をまとめたレクサス独自のコントロールシステム、リモートタッチ。画面を見ながらナビゲーションやオーディオ、エアコンなどの操作を直感的に行えます。
乗る方を包むように守るSRSエアバックは前席に衝撃力に応じて展開するデュアルステージと下肢を受け止めるニーエアバック、側方衝突に前席サイドエアバック&前後席カーテンシールドエアバックを標準装備する。
Fスポーツにオプション装備される専用ホワイト/アクセントブラックレザー&メモリー付運転席パワーシートにはヒーター機能も完備。パドルシフトを使用してのマニュアルライクな走行もお楽しみ頂けます。
純正ナビはVICSによる最新道路交通情報とユーザーの走行情報から生成した独自の交通情報を元に予測し、より最適なルートを配信。通信環境の悪いエリアでは、車載機でルート探索を行うハイブリッドナビを搭載する
ハイエンドオーディオの世界を常に先導し続けるマークレビンソン。最出力270Wアンプと13スピーカーで5.1chサラウンドを表現し、目の前で貴方の為だけに演奏しているかの様な群抜的な存在感をお届けします
電動チルトアップ機能付スライディングガラスサンルーフは、太陽の光を燦燦と取り込み、夜は星の輝きや月の光りを楽しみながらのドライビングをご堪能ください。Fスポーツ専用ブラックルーフライニングも装備する。
後席は頭上と膝周りにゆとりを持たせた上で前席の真後ろではなく中央に寄せた着座位置により見晴らしの良い前方視界を確保。コンパクトなパッケージに数々の工夫を凝縮し快適に過ごして頂ける居住空間を実現しました
機能性とデザイン性を高次元で融合したTRD鍛造18インチアルミホイール。”F SPORT”に更なる走りの躍動を、TRDが導きます。トヨタテクノクラフト製造の鍛造18アロイで387,200円の商品です。
最終 1オナOP白革SRマクレビLSS+ AHB TRDエアロ&4本マフラ&鍛造18アロイ全国陸送可禁煙車 TVジャンFRDレコ ハンドルH ブラックルーフ LEDライト当社HP『ユーロデポ』で検索OK
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ボディコーティングプラン1
希望ナンバープラン
レクサス・欧州車を中心としたラインナップ ■FAX:029-255-6464 ■http://www.euro-depot.co.jp ■mail:euro-depot@bridge.ocn.ne.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
レクサスCTは、レクサスブランドからのハイブリッド・ハッチバックカーであり、2011年に初めて発売されました。レクサスのエントリー・モデルとして、多くの人々に高い評価を受けています。エクステリアデザインは「シックな美しさ」をテーマに、シンプルでエレガントなラインが特徴です。また、LEDヘッドライトや16インチのアルミホイールなども採用されており、スタイリッシュな外観を実現しています。インテリアは、高級感を演出する素材やデザインが特徴です。フロントシートは快適な座席が装備されており、8インチのタッチスクリーンやバックカメラなどの最新のテクノロジーも採用されています。
レクサスCTはハイブリッド・システムを採用しており、1.5Lの4気筒エンジンと電気モーターを組み合わせたハイブリッド・パワートレインを搭載しています。出力は122ps、最大トルクは20.6kgmです。燃費性能は、実燃費で約25km/Lと優秀です。レクサスCTの良いところは、高い燃費性能と環境配慮、また高級感のあるインテリアデザインです。また、コストパフォーマンスが非常に良いと評価されています。フロントのスピンドルグリルも特徴的です。
一方、悪いところとしては、リアシートスペースが狭いという点が挙げられます。また、ハイブリッド・システムの場合、燃費優先の為、乗り心地はやや違和感があるという声も聞かれます。全体的には、高い燃費性能と環境配慮、また高級感のあるインテリアデザインが魅力的なレクサスCTは、ハイブリッド車として、レクサスのボトムラインを担う、大切な役割もあります。レクサスの入門車として、売り上げも上々でした。高級ハッチバック5ドアとして、新たなる市場を開拓した功績は大きいです。
総体としての車の雰囲気。燃費は良好!ステアリングの質感や、握った感じはプリウスよりかなりよいです。ただ、足が長い人にはハンドルがすこし当たるため、運転しにくいかも…長さが短いため、駐車場でのおさまりがよい。EVモードで運転している時の静かさ。コーナーを走る時などは、運転が上手になったような錯覚ができる。質の良い国産コンパクトというジャンルではなかなかのもの。モデル末期で新しいのが出ないのが悲しいところですが気になれば中古がお勧め
プリウスのエンジンとほぼ一緒なので、レクサスなのに…?と貧乏人とネットでディスられがちですが、面と向かって言ってくる人はいないので気にしなくていいです(笑)車しらないひとならレクサスのロゴだけでいい意味で騙されてくれますからね~笑見た目もかなりよくてフロントなんかは個人的にどストライクでした。彼女も燃費の良さと運転のしやすさにお気に入りで、いつもこれにのって長距離ドライブが最高です!ガソリン代がたかくなっている今に最高です。
後部座席は膝のところは成人男性でぎりぎりですね…正直運転席も身長180cmの私はギリギリで、運転席や助手席が後ろまで席を下げてたらかなりせまいです。男性ばかり乗るような感じの使い方でしたらおすすめできないかもしれません。あとは維持費修理費、レクサス全般に言えることですが、パーツや塗料が高いので、塗装を伴う修理は高い ・保険料が少し高い。信頼できる車屋さんをみつけて安くやってもらえる方ならいいと思います。
ハンドルは重くないのでストレスがないです。車内は外観より広いし女性でも運転しやすい、程よい大きさです。
飽きがこない外観と内装です。シンプルなのが良い
燃費があまり良くないので長旅には向きません。
パワーユニットはプリウスと同じ物を使っているので、性能はほぼプリウスと思って良いと思います。街中を走るのには何も問題ありません。ハイブリッドバッテリーのおかげで発進時の一瞬の出だしは気持ちいいです。ボディのスタイルも5ドアハッチバックの中ではすごくかっこいいと思いますが、それにプリウス+100万円を掛ける価値があるかどうかは難しいです。どうしてもLEXUSに乗りたいという人にはお勧めです。
プリウスに対して圧倒的に数が少ないので、同じ車と並ぶことが少ないというのが優越感としてあるかと思います。ボディのスタイルと内装は間違いなくLEXUS品質ですし、CTでも十分にLEXUSオーナー感の満足度は感じられます。
エンジンはプリウスなので、EV状態で走れるのは100km/hを超えることが出来ませんでした(CT中期型)。なので高速道路を巡行すると常にエンジンで走行する事となり、ハイブリッドの意味はあまり感じられません。高速道路を良く使う方にはあまり向いていない気がします。燃費も街中を走ると15km/L程度と特別良い燃費という訳でも有りませんでした。
もう見捨てられてるゴルフみたいに長年このサイズの車は作っていくべきだとおもうのだがSUVばかり作って...
燃費ハンドリングスポーツモードだと楽しめる
後方視界の悪さ本革シートの質感とすぐひび割れするところ
レクサス CTのレビューをもっと見る(24)
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レクサス CT 200h Fスポーツ 最終 1オナ OP白革SR マ...
支払総額:431.2万円 | 本体価格:418万円 | 諸費用:13.2万円 | 年式:2022年式 | 走行:1.6万km
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