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ダイハツ ハイゼットカーゴ 660 デラックス キーレス ラジオ スマートアシスト アイ 愛知県
視認性に優れたシンプルで使いやすいインパネデザイン。操作スイッチを運転席まわりに機能的に配置し、毎日の運転や業務を快適にサポートします。収納スペースも充実しており、小物や書類などをすっきり整理できます
安全装置関連スイッチが運転席正面のインパネ下にあります。
エアコンの温度・風量・風の吹き出し方向を手動で変えるタイプ。シンプルで壊れにくい仕組みです。
AM/FMラジオを装備。ニュースや音楽、お気に入りの番組を気軽に楽しめます。シンプルで操作しやすく、毎日の通勤やお仕事での移動時間を快適にサポートします。
安全をもっと身近にし、安心なカーライフを送っていただくためにダイハツが開発したスマートアシスト付きです。
後ろのドアが大きく開くので、荷物が出し入れしやすく積み込みやすいです。大きめの荷物でも大丈夫♪
ダイハツ ハイゼットカーゴ 660 デラックス キーレス ラジオ スマートアシスト アイ 愛知県の詳細画像 その8
当店のお車をご覧いただきありがとうございます。現在、当社の方針により東海四県(愛知県・岐阜県・三重県・静岡県)お住まいで、ご来店いただける方のみの販売となっております。ご理解宜しくお願いします。
グローブボックスは手前に引くタイプ。収納がシンプルだから、整頓すると使いやすさが一気に上がります。
ドアは広く開き、荷物を持ちながらの乗り降りも楽になります。
後席シートをアレンジしますと、広い荷台ができあがります。大きな荷物も。
ルーフ部分には便利なオーバーヘッドシェルフ(ルーフ収納)を装備。伝票や書類、小物などをすっきり収納でき、運転席まわりを整理整頓しやすい実用的なスペースです。
ダイハツ ハイゼットカーゴ 660 デラックス キーレス ラジオ スマートアシスト アイ 愛知県の詳細画像 その14
運転席・助手席ドアの内側にドアポケットが装備されています。
運転席側には 集中スイッチ(全ドアを操作するスイッチ) があり、運転席から乗員全員分の窓をコントロールできます。
運転席と助手席にはサンバイザーが付いています。
カップホルダーは運転席や助手席からちょうど手の届く位置です!!
ベンチシート採用で、中は広々とリラックスできます。席の移動もラクラク。
電動パワーステアリングで軽々運転できちゃう♪
衝突被害軽減ブレーキや誤発進抑制機能など付いています小回りの利くボディで配送業や営業車にアウトドアやレジャーと活躍する一台
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ダイハツ ハイゼットカーゴの新車カタログを見る
国道1号線、今本町西交差点を豊田方面に2.8km
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
文句を言えばキリがありませんが、良さに目を向けると感心します。 仕事先で1~2日間、軽1BOXをお借りして乗ることは何度もありましたが、この度車検時の代車として2021年3月登録走行2700㎞のハイゼットAT車を1週間お借りしました。 初めはいつも感じる前席足元の狭さ、座面の薄さ、緩いハンドルに違和感を感じますが、1週間乗ってみて実用性の高さだけでない美点に気づきました。 以下に、その長所と短所をレポートします。 私自身は、セカンドカーにノンターボの軽1BOXが欲しくなってしまいました。
効率的な車内スペース、小回り性能というすぐわかる実用性の他に気づいた美点です。 まず、1つ目は「のんびり運転する気になる」事です。緩いハンドリング・重心の高さ・重い車重という欠点と、高い視点と視界の良さという長所が相まってせかせかした運転をしなくなりました。 2つ目は、想像以上の低燃費。省エネ走行を意識しない普通の街乗りで13.6KM /ℓの燃費です。車重とエンジン出力の不利を考えると望外の低燃費だと思います。
商用車なので後席の足元スペースが狭いため、後席はガマンが必要です。 もっとも後席に人を乗せるならこの車は選択肢にないと思います。 足元の狭さには慣れますが、左足がセンターコンソールに当たるのはイヤです。 形状を工夫して、「足で体を支えるセンターコンソール」としてデザインした方が快適だと思います。 内装は商用車だと割り切れば、かえって潔さを感じます。 驚いた点としてLED化でヘッドライトのバルブ交換の機会は滅多にないと思いますが、グリルを外してヘッドライトケースを外さないとバルブ交換もできないようです。
兄弟のアトレーのエンジンはターボ付きに限られるので、自然吸気のエンジンも試してみることにしました。ターボの威力はかなり顕著なもので、自然吸気エンジンのハイゼットカーゴは発進から中間加速において、かなり穏やかな加速感が得られました。とはいえ、顕著な遅さを感じることはなく、CVTが適切に動力を伝達してくれるので、途切れることのない加速フィーリングは適切なものでした。デラックスのグレードは、アトレーと比較して内装の意匠が安っぽく、ホイールハウスは鉄板がむき出しになっているので、貨物車の雰囲気が強く出ていました。
前席はアトレーに装着される上等なタイプとは異なり、貨物車らしい形状でした。それゆえ、シートバック形状が少し異なり、ステアリングホイールが近く感じられました。アトレーではステアリングホイールに手が届かなかったのに、ハイゼットカーゴ(デラックス以下のグレード)では手が届くという点で良いと思いました。乗り心地はアトレーと比べて素直なものであり、上等さを演出していないため、上屋の余計な動きがなくて良いと思いました。ブレーキの硬質なペダルタッチは感触が良いものでした。
エンジン始動時から気になったのは、騒々しいことでした。遮音材が少ないことが要因であると思われますが、アトレーと比べて明瞭にエンジンとCVTの音が室内に侵入して、発進時から巡行時まで常に騒がしく、貨物車そのものという印象を受けました。定常走行からの緩加速時にはCVTが敏感に反応し、エンジン回転数を高めるので、びっくりするぐらいに騒音が高まりますが、速度計の推移はびっくりするぐらい緩やかなものでした。アトレーと同じ上等なシートが装着される上級グレード(クルーズ以上)は乗用車のような用途で使われることも想定しているのかもしれませんが、デラックス以下は乗用の用途は考えられていないのでしょう。
ごくごく普通の軽の箱バン(AT)で可もなく不可もなく。商用車としての基本は抑えられていると思う。昔のハイゼットはドリンクホルダーすらなくて、使い勝手が悪かったが、それなりに進化していると思う。
●職場の車で、スズキエブリイの5AGS車からの乗換え。スズキの5AGSはクセが強すぎ非常に扱いにくいという同僚が続出していたが、ダイハツのATは自然で運転しやすい。●350kgの積載量で何の問題もなくよく走り、きちんと止まる。●街乗り中心でリッター11キロ。箱バンのATであることを考えると充分に納得。
●とにかくウインカーレバーが使いにくい。右左折したいのに中央に戻るため、曲がったあとの進行方向によってはウインカーが出っぱなしになる(どうやって切れば良いのか1年乗っても迷う)。一方、レーンチェンジの時には消えるのが早すぎる。オプション料金を払ってでも普通のものに変えたい。●リアシートを畳む時に最後の一押しが無理やりに押し込む感じ●スライドドアを全開にしてもすぐ閉まろうとする。
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支払総額:112.8万円 | 本体価格:105万円 | 諸費用:7.8万円 | 年式:2024年式 | 走行:4,000km
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