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マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 社外ナビ(TV/BT/FM/AM) Pスタート 徳島県
修復歴車の取り扱いも行っていますが、走行には支障のない厳選した車両のみの仕入と納車後も安心してお乗り頂く為に全車保証プランのご用意と納車前には全車整備を行いご納車させて頂きます。
(株)あっぷる関西は業界経験者多数在籍!!新車ディーラー営業・大手中古車ディーラー営業・新車ディーラー整備士など、豊富な知識と経験をお客様の車選びや納車後のサポートをお手伝いさせて頂きます。
東京海上日動火災保険の代理店ですので万が一の事故も安心。任意保険は車を購入するときに見直しが必要です。プロのスタッフが金額や保証を含めてお客様の最善な保険内容を提案させて頂きます。
お車の車検・オイル交換・修理・鈑金塗装・ガラス修理・デントリペア・ボディコーティングなども幅広く対応しております。その際は無料で代車を貸し出し致します。車の事は何でもお任せください!
買取価格・下取り価格もお任せください!他店で思ったよりも安かった・・・新車の下取りに不満・・・など、お客様の大切な車を是非、査定させてください!納得のいく価格を提示致します!
お車で来られる際は松茂吉野線です。電車でこられる際は最寄り駅は板野駅です。駅にはスタッフがお迎えに上がりますので是非見に来てください!
中古車選びで不安な故障リスク。もしもの時も安心な保証(ロードサービス無料走行距離無制限・最長5年・395項目部品)をご用意しております。故障率の高い電装部品から先進のハイブリット機構も保証!
中古車は同じ内容の車は出てきません!!!そのとき勝負です!
★ローンでのご購入もOK♪最長120回払いまで対応可能!月々の負担を少なくお車を入手して下さい★遠方のお客様もローン審査できます。お気軽にお問い合わせください!!
掲載されている画像だけではわからないこともあるかと思いますが、修復箇所・キズ・装備・その他不明点は気軽に聞いてくださいね(#^-^#)
ルームクリーニングも隅々まで綺麗にしてお渡ししています。他店の車のクオリティと比較してください!!!
★お問い合わせは、TEL 088-678-2588気軽にお電話ください!★★お問い合わせメールtokushima@jucc.co.jpでもOKです。
もちろん他府県のお客様にも販売可能です。北海道から沖縄のお客様まで販売実績多く御座います。より詳しい画像を送らせて頂くこともできますので気軽にお問い合わせいただければと思います。
走行距離管理システムにてメーター交換車・メーター改ざん車をチェック!!!ウソ偽り不正のない車両のみを展示しております。
エンジンルームも綺麗に洗浄してから納車致します。普段あまり見ることが無い箇所だからこそ綺麗だと感動しますよね(*´▽`*)
社外アルミヒールやローダウンサス・車高調・革調シートカバー・LEDヘッドライト・エアロパーツ・ナビ・バックカメラ・ETCなど社外パーツも販売・取り付け可能です。是非ご相談ください!
(株)あっぷるは近畿・四国で現在7店舗を展開中!整備工場・専任の整備士も在籍しております!保証も最長5年までございますのでお客様に安心安全のカーライフを提供致します。
毎日全国の仕入れ先から厳選した車を仕入れております!プロの査定士の検査を受けた車を仕入れ、入庫後も社員が1台1台を走行チェックや状態確認・装備確認などを入念に行います。
社外ナビ(TV/BT/FM/AM) ヘッドアップディスプレイ アイドリングストップ衝突軽減 横滑り防止 車線逸脱 運転席シートヒーター オートライト オートエアコン スマートキー
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マツダ フレアの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ハイトワゴン軽自動車の中ではスポーティーな外観です。先代のワゴンRスティングレーのような雰囲気があり、走りに重点を置いたスタイリングではないでしょうか。直列3気筒ターボはマイルハイブリッド化されていて、環境性能も疎かにしていません。サイドビューはバンパーからホイールアーチに連続するキャラクターラインが力強く、また上下に分割する事で車両の厚みを薄く見せる効果もあります。またリアコンビネーションランプはバンパー一体式ですごく個性的なデザインになっています。忘れられない後ろ姿です。因みにOEMです。
街乗りから幹線道路の流れの速い道路でも、もたつく事なく速く走る事が可能です。流れをリードする事も難しくないです。また運転席からの見切りが良く、車両感覚は掴みやすいです。またパーキングではシッカリとパワステアリングが効いていて軽い操舵力が良いです。インテリアは2段式になっていて、センターメーターが頂上に鎮座して見やすいように配慮されています。ナビ画面も大きく見やすい設定になっています。全体的に使いやすい軽自動車と思います。
ターボモデルなので、燃費は余り良くないです。市街地を4Kmほど試乗して12.2km/Lでした。あともう少し伸びて欲しい数値です。また静粛性は関心しませんでした。ロードノイズとエンジン音がわりと聞こえます。ロードノイズが特に騒がしいので、ホイールハウスね遮音にもっと力を入れて欲しいです。また視界関連ではBピラーが太いので、少し邪魔に感じました。また内装の質感も褒められるような感じでは有りません。工夫で見栄えを良くして欲しいです。
ベーシックな軽自動車の中には今は3種類あります。背が低いアルトなどの一群。ワゴンRなどの少し背が高い一群。そして凄く背が高いタントなどの一群です。販売台数では背が高いモデルが人気ですが、ワゴンRの一群もまだまだ人気があります。フレアはワゴンRの一群です。と言うかワゴンRそのものズバリでしょうか。クルマ業界では相手先ブランドからの供給と言うのがあり、自社で開発していないモデルをOEMと言う形態で販売可能です。軽自動車だけでなく、高級なクルマでも有ります。フレアはMAZDAブランドのワゴンRと言って差し支え有りません。
フレアの良い部分はちょうど良いクルマと言うところです。ミニバンが日本中たくさん走っている現代、ミニバンの感覚に慣れたユーザーが多いです。そうなると、広い室内、室内高が普通の感覚になっている方が多いです。私もその一人ですが、その身で背の低い軽自動車は凄く圧迫感が有ります。その点、フレアは丁度よい見晴らしと室内高で圧迫感も有りません。もちろんミニバンよりは狭いですが、大丈夫な範囲です。この感覚が大事でフレアは軽自動車の王道だと思います。
バリエーションが増えてターボも選べる様になりました。しかしワゴンRカスタムZまではMAZDAフレアとして販売されていますが、最上級仕様のワゴンRスティングレーのタイプのフレアは有りません。これは企業間の取り決めなのかもしれません。SUZUKIもワゴンRスティングレーは大事に育てたいのかもしれません。ワゴンRスティングレータイプまで、選べるとユーザーとしては嬉しいのですが。また知名度が低いのも不満です。もっと世間に認知される様に努力して欲しいです。
フレアはMAZDAの軽自動車規格のハイトワゴンです。ハイトワゴンの老舗はSUZUKIです。ハイトワゴンの代名詞はワゴンRですが、MAZDAはそのワゴンRをSUZUKIから供給してもらい、自社ブランドとして扱っています。試乗出来たのはターボエンジン搭載車した上級モデルハイブリッドXTです。サイドビューはBピラーがイルカの背びれのような力強いデザインが印象的です。細かならアールが付けられていて、ボディ鋼板の厚みを感じさせるデザインが見事です。リアスタイルも個性的で初代ワゴンRの面影を感じさせながらも、新しく感じるデザインになっています。
ターボエンジン搭載車は燃費性能を高めるISG(モーター機能付発電機)を搭載したモデルになり燃費性能も疎かにはしていません。ターボモデルですが、高回転域より低中速域の実用的なトルクを太くしている印象が強いです。勿論ハイブリッドなので、モーターの力も有るはずですが、自然な加勢なので、ドライバーはいつモーターアシストされたのか分からないと思います。CVTもターボなしモデルは高回転まで回すので、ダイレクト感が乏しいですが、ターボモデルは問題なくリニアです。
ライバルに比べてバリエーションが豊富かもしれませんが、インテリアもエクステリアもどっち付かずな印象です。エクステリアは一球入魂でデザインした方が良い場合もあります。それより残念なのはインテリアです。なかなか新さを感じるデザインが出てきません。いつもの見慣れた風景のようです。ナビモニターが大きい物が使用出来るようになり、フル液晶メーターを使うクルマも増えてきたので、ここは思い切って新しいデザインを見せてほしいです。質感も良くないですが、先ずはデザインが先です。
フレアはSUZUKIからOEM供給を受けたワゴンRを少しMAZDAブランドらしく手直しした軽自動車のトールワゴンです。今回試乗したのはターボエンジン搭載車したハイブリッドXTです。ワゴンRベースですから、間違いないです(笑)マイナーチェンジで全機種に全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能を標準装備したのは大きな変化です。この二つの安全装備は今から新車を買うユーザーにとっては絶対に外せない装備です。フレアも現代の軽自動車らしい装備が付いています。
ハイブリッドXTは専用デザインのフロントグリル、フロントバンパー、ヘッドライトを採用していて、濃いボディカラーだとかなり精悍に見えます。リアバンパー、リアコンビランプ、アルミホイールも変更しているのでカッコいいです。マイナーチェンジ前に購入した方はスポーティな意匠となった現行型を羨ましく感じると思います。インテリアもブラック基調で、専用デザインのメーター、ブラウンメタリックのカラーパネルを採用し、軽自動車の中では上質さを上手く表現しています。
ターボで速くなりましたが、ブレーキをあと少しよく効く感じにして欲しいです。慣れるまで、ブレーキの投力が必要な感じがしました。また乗り心地が少し荒いです。スポーティーではありますが、軽自動車でもしなやかさが欲しいです。ガタガタ道では跳ねる感じがします。路面の凹凸をもうすこし柔らかく受け止めてドライバーや乗員に伝えないようにして欲しいです。またインテリアはドア周りが手抜きです。せっかく化粧パネルをつけてインテリアを良くしていても、ドア周りを観るとがっくりきます。
エンブレムがマツダなだけで、元はワゴンRになります。外見はいかにもハコという感じですが、フロントのデザインはゴチャゴチャせずシンプルです。なかなかの好印象です。今や背が低い軽自動車よりもフレアやワゴンR以上の全高のものが売れ筋で、見晴らしの良さや乗降性の利便性から考えて売れているのが分かります。エクステリアでは印象的なBピラーの処理やリアランプのデザインに個性を感じます。ハイブリッドXはエンジンがターボ付きになり、走りはなかなか非凡です。ハンドリングを語るクルマでは無いですが、ちょうど良いバランスが良かったです。
インテリアではインパネシフトが良いです。この仕様のおかげでフロントシートの左右ウォークスルーが可能になっています。左右ウォークスルーは軽く見られる機能ですが、なかなか便利な機能です。また車内に散りばめられた収納スペースの多さが魅力です。ペットボトルなども無理なく入ります。限られた室内空間を巧みに使ってユーティリティーを追求した賜物といえると思います。乗ってみると痒い所に手が届くクルマと感じました。それが軽自動車なのですから、売れる訳です。実用本位な使い方なら不満はありません。趣味のクルマのように愛でて愛でてでは無いなら便利です。
普通に使う分には不満ありませんが、ちょっと元気よく加速させると、直列3気筒の0.66Lエンジンの振動が凄いです。音も安っぽいく、ノイジーです。アクセルペダルを深く踏みでの状態なので、普通の使い方どは無いかもしれませんが。そしてシートが貧弱です。シートの取り付け剛性が低い感じで座り心地が良くないです。リアシートはなおさらで、シートバックの高さも成人男性には不足気味です。シートが良くなればクルマの魅力はかなり上がるので、勿体ないです。
マツダ フレアのレビューをもっと見る(6)
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マツダ フレア 660 ハイブリッド XG 社外ナビ(TV/BT/F...
支払総額:69.9万円 | 本体価格:61万円 | 諸費用:8.9万円 | 年式:2018年式 | 走行:3.2万km
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