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マツダ ロードスター 2.0 RS 6速マニュアル 純正ナビ 本革シート 愛知県
H19年式 マツダ ロードスター RSが入庫しました。走行距離5万キロ台の外装内装共に綺麗な1台になっております。オプションのBOSEサウンドやサドルタン革シートも付いております。
走りの6速マニュアル搭載です。シフトの入りもスムーズでマニュアル車を思う存分お楽しみいただけます。5万キロ台のコンディションの良さをご体感ください。
アルパイン製純正ナビゲーション搭載です。Bluetoothやフルセグテレビ、DVD再生など様々なメディアに対応しております。地図も見やすく使いやすいナビゲーションです。
便利なETCももちろん装備されております。料金所もストレスフリーで通過可能です。ETCの割引も嬉しいですね。現在両面テープが剥がれておりますので納車時までに貼り付け致します。
ドライブレコーダーも装備されております。個人情報の兼ね合いでSDカードだけございませんのでご購入者様でご用意をお願い致します。今の時代必須アイテムでは無いでしょうか!!
オプションのサドルタン革シートにセットで付いてきますシートヒーターになります。スイッチオンでシートが温かくなります。寒い冬や夜間の走行時に活躍してくれます。オススメ装備です。
標準でオートエアコンを装備しております。暑い夏、寒い冬など様々なシーンで活躍してくれます。エアコンはこの時代必須のアイテムですね。
純正革巻きステアリングが装備されております。握り心地も良く操作しやすいステアリングになっております。目立つ破れやスレなども無いので程度のいいステアリングです。
オプションのサドルタン革シートになります。非常に高級感がありオシャレです。細かなしわなどはございますが大きな破れなどはございません。程度のいい状態を維持されております。
ラゲッジスペースも十分なスペースを確保しております。決して広くは無いですが普段遣いでも十分お使い頂けます。街乗りからご旅行まで様々なシーンで活躍してくれます。
フロント周りはノーマルになっております。社外パーツを使ったカスタマイズもされておらずノーマルの良さが存分に残っている1台です。程度のいいノーマルの個体をお探しの方には必見の1台ですよ。
リア周りもフルノーマルです。マフラーも純正のため音量などを気にせずにお乗りいただけます。クリアなテールがオシャレな感じを演出してくれております。
足廻りにはビルシュタイン製ダンパーを装備。非常に乗り心地も良くかつワインディングでも気持ちよく走れる足廻りになっております。
ホイールは純正17インチアルミホイールを搭載。ガリキズがあるのが残念ですが見た目もかっこよくオシャレです。タイヤサイズは205/45R17で溝も残っているのでまだまだ交換の心配はございません。
ヘッドライトはHIDバルブを採用。夜間も明るく照らしてくれます。ヘッドライトのレンズも非常に綺麗なのでオススメの1台になっております!!
トルセング式スーパーLSDが搭載されておりますのでFRの楽しさを存分にお楽しみ頂けます。排気量も2.000ccなのでトルクもあり速い1台になっております。
幌は目立つような破れや汚れも無く綺麗な状態です。今現在幌もかなり値段が高騰しておりますので綺麗な幌の個体は嬉しいですね。もちろん幌の開閉も問題ございません。
エンジンルームはノーマルの状態を維持されております。RSグレードは純正でフロントタワーバーが装着されます。見た目もスポーティーでかっこいいですよ。
お写真だけでは全ての魅力はお伝えしきれません。気になった方は是非一度お問い合わせ下さい。見に来るのが難しい方にはお写真をお送りしたりすることも可能になります。お気軽にお問い合わせ下さい!!
当店ロードスターをご覧頂きありがとうございます!!距離が少なく外装内装非常に程度の良いロードスターになります!!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ロードスターは全長3915mm、全幅1735mmのコンパクトなスポーツカーです。MAZDAが長く作り続けている日本を代表するクルマの一台です。運転自体を楽しむ事を少しはばかれる時代になり、特に重量級のスポーツカーは肩身の狭い思いをしています。そんな時代にロードスターならたった1500ccのエンジンで運転を楽しむ事が出来ます。小さなボディですが、初代から培われたロードスターらしい形が表現されたボディは1970年代のイギリスのスポーツカーをお手本に基本骨格は考えられています。
1500ccのコンパクトカーに比べてロードスターは100万円くらい高いです。同じ排気量の1500ccなら3気筒が当たり前になりつつ、有りますがロードスターは回転フィールにこだわり贅沢な4気筒エンジンを搭載しています。高い圧縮比13.0で直墳でパワーも132ps/15.5kgf.mを発揮しています。7000rpmまで実用上使うのに問題が無く、並の1500ccなは無い切れ味鋭い回転フィールが自慢です。6MTは正にバターをナイフで切る様な入り様と節度感があります。ロードスターには風格を感じます。
贅沢を言うと不満はあります。しかしこの価格なら私的には不満は少ないです。敢えて言えば7000rpmまで使えるエンジンですが、この回転域が気持ちいいか、と問われれば、それほど気持ち良く無いと答えてしまいます。昔のHONDAスポーツエンジンに比べると、すこしボヤッとした回転フィールとパワーの盛り上がりです。もう少し澄み切ったようなエンジンサウンドを期待します。直墳や排ガスを綺麗にしないとダメなど、現代の足かせがあることも、MAZDAの名誉のために付け加えておきます。
初代の大ヒットがあり、老舗メーカーとして脈々と作り続けているMAZDAには感心します。60年代で途絶えてしまったライトウエイトスポーツを現代に蘇らせ、ライバルが次々と出てきましたが、ライバルは二代目には漕ぎ着けないありさまでした。初代ら89年前後と記憶していますが、むかしも今も変わらない人馬一体を主眼に置いた車作りを続けています。ハンドリングが素晴らしく、ステアリングを切った際のノーズの入り等は、日本車ではロードスターでしか味わえない感覚です。
初代は1.6リッターエンジン、マイナーチェンジで1.8リッターエンジンを追加、その後2リッターエンジンのみとなりました。先代は2リットルエンジンで重量は約1.1トンまで増えてしまいました。それでも絶対的には軽いクルマですが、初代は軽く1トンを切っていました。パワーアップすると、各種強化しなければならず、結果重くなります。現行型はそんな反省からか、ロードスターのフィロソフィーをもう一度問い直した結果、1.5リッターエンジン搭載となりました。身のこなしは初代に極めて近いです。
ギリギリのスポーツ感覚です。市街地ならかなりスポーティーと言えます。私の様な素人ドライバーならニコニコで運転できます。駐車場のスラロームでも十分に楽しいのです。しかし腕に覚えがある方、特にサーキット走行やワインディングで振り回す腕のある方にはモアパワーの要求があると思います。一般ドライバーも慣れてくるとモアパワーかもしれません。この当たりが難しいです。パワーアップは重量増に繋がります。とは言っても海外仕様は2リットルなので、それを入れれば解決するのですが、どうでしょう。
MAZDAが復活させたライトウエイトオープンオープンスポーツカーです初代が出た時はたくさんのライバルが出てきましたが残ったのはマツダロードスターだけです。今も海外メーカーがオープンスポーツカーを作っていますが、マツダロードスターのように軽量なライトウェートスポーツはありません。みんなパワフルで重いエンジンを積んだ車ばかりです。現行型はさらに初心に戻り初代の1.6リットルエンジンでは無く、さらに小さな1.5リッター直列4気筒エンジンを搭載しています。
1.5リッターエンジンを積んでスポーティに走らせるためにはボディをすごく軽く仕上げないと話になりません。今回試乗した990Sと言うグレードはその名のごとく990キログラムしか車両重量がありませんこんな軽いボディーは本当に現代の安全装備を満載して衝撃吸収ボディーを採用した中では奇跡に近いです。軽さを武器に1.5リッターエンジンはたった132馬力しか有りませんが、ロードスターをスポーティーに走らせてくれます。軽さと剛性感を両立しているボディに感心してしまいます。
割とアッサリと簡素なインテリアです。ロードスターがソフトパッドを多用するのも、重量が増えてどうかと思いますが、ハードプラスチックでいいの見た目品質を上げて欲しいです。また市街地では大丈夫ですが、山坂道では明らかにパワー不足です。パワーもトルクも坂道では足りません。MAZDAは高回転をキープしろ!と言うかも知れませんが、四六時中高回転は無理です(笑)またフロントスクリーンは思ったより低いので、ガラス面積が少なく、前方上側がフレームで視界の邪魔になります。
海外ではマツダMX-5を名乗るマツダロードスターは純粋なMAZDAのスポーツカーです。初代は1989年に初めて導入され、それ以来、世界で最も人気のあるオープンスポーツカーの1つとなっています。現行型ロードスターは初代の哲学にならって軽量設計、反応の良いハンドリングを目指し先代の2000ccエンジンから1500ccエンジンにダウンサイジング。各パーツの軽量化に努力して1トンを切るモデルも実現しました。現行型はよりロングノーズを強調したプロポーションを構築し、歴代モデルの中でもトップクラスのエクステリアです。
ハンドリングが素晴らしいです。曖昧な所が無いそれでいて、自然なハンドリングです。特に、中速域のコーナーでは舵角が一発で決まります。そのままアクセルを踏み込んでリアに荷重を掛けながらクリアする時、流石ロードスターと思ってしまいます。正に快感以外の何物でもないです。恐らく、そういった動きの中でKPCは有効に働いていて、しっかりとしたリアの接地感によって、FRであることをさらに実感させてくれます。一連のこの動作だけで無く、普通の交差点を低速で曲がるだけでも、クルマの反応の良さが分かり楽しいのです。
ロードスターには何時も着いて回る話ですが、車内スペースです。マツダロードスターはスポーティな2シーターのスポーツカーであるため、車内スペースに限りがあります。当然です。また荷物積載スペース、トランクスペースは小さいため、長期旅行や荷物を運ぶ際には不便です。当たり前です。欠点は、すべてのドライバーに適用されるわけではないことに注意が必要です。自分のニーズや要件に応じて、マツダロードスターが適しているかどうかを判断することが大切と思います。
BEVの流れは恐らくロードスターにも降り掛かります。時期型はおそらく、内燃機関では無い様な雰囲気です。貴重な内燃機関の軽量スポーツカーの代表はMAZDAロードスターになります。エクステリアは初代の雰囲気を残しながら筋肉質なボディラインを実現しています。ロングノーズショートデッキで、ボディの絞り込みとフェンダーのボリュームが見どころです。限られた寸法の中で上手くデザインされています。エンジンは直列4気筒NAで名品といえるMAZDA内製の6MTが使われています。
見た目はかなり小さいです。ヨーロッパの大きな人やアメリカ人では狭すぎないか?と思いましたが、着座すると窮屈に感じません。シフトノブ、レバーの配置は完璧に近く、最小限の動きで操作できます。ペダルレイアウトも完璧です。モビルスーツのような感覚を感じる運転感覚はロードスター独特です。スーパーカーでもこの表現を使いますが、ロードスターは手が届きそうなコンパクトなボディになので特別です。またコクコクと操作が決まる6MTが最高です。エンジンの美味しい部分を引き出しやすくシフトチェンジするのが楽しくて仕方ないです。
強いて不満をほじくるなら、フロントのウィンカーランプが安っぽい事です。フェンダーのウィンカーも光り方が良くないです。またエンジンのパワーもトルクもあと少しレベルアップして欲しいです。幹線道路や山道をペースよく走るときにもう少し欲しいなと思います。追い越し時にシフトダウン結構高回転まで回さないとすんなり速度が乗らないです。普通に走ってるときに坂にでくあすと結構スピードが落ちてきます。可変バルブ式でパワーアップするか排気量アップが望ましいと思います。
マツダ ロードスターのレビューをもっと見る(22)
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マツダ ロードスター 2.0 RS 6速マニュアル 純正ナビ 本革シ...
支払総額:139.9万円 | 本体価格:130.9万円 | 諸費用:9万円 | 年式:2007年式 | 走行:5.2万km
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