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マツダ CX-60 3.3 XD プレミアム スポーツ ディーゼルターボ メーカー保証継承 当店デモカー パノラマ 埼玉県
人の手にしか生み出すことができない、躍動的で生命力あふれる造形。「引き算の美学」のもとに、持てる技術と情熱のすべてを注ぐことで、クルマに魂を吹き込みます(*^^)v
分厚いフロントフェイスとFRならではのロングノーズ/ショートデッキによる、力強く躍動的な骨格。SUVらしい堂々たる存在感の中に織り込まれた、シンプルな美しさとエレガンスを放つ造形。魂動デザインのさらなる深化
タフさを感じる”凛”としたCX-60の力強い骨格の素性を存分に活かし、SUVらしいスタンスの良さ、足回りの強さ、キャビンバランスを織り込み、どの角度から見ても骨格的な魅力を感じられるようにシルエットを整えまし
ボディサイドには、キャビンのルーフ後端からリアアクスルをかすめて地面に突き抜けるような光を表現しており、日本の書道やモダンアートなどにみられる、キャンバスの枠にとらわれない大胆さを感じさせます(*^^)v
車両の挙動が安定するように造り込みました。リアサスペンションには、ロードスターで培われたノウハウと設計思想をベースにマルチリンク式を採用、安心感のある乗り心地とロードノイズの低減を実現しています(*^^)v
「どんな道でも、心昂るドライビングエンターテイメント」。このコンセプトを具現化するためにCX-60では、より大きな力を意のままに操り、Gをコントロールする楽しさを多くのシーンで感じ取れる CX-60(^^♪
ロジウムホワイトプレミアムメタリックは日本の引き算の美学や禅の世界の“無”から着想した、新しいホワイト。マツダ独自の質感表現としてマシーンの精巧なイメージを意識し、金属の緻密な輝度感にこだわりました。
荷物などで両手がふさがっている状態でも、スムーズにリアゲートを開閉することができます。
アドバンストキーのスイッチやハンドル右下のクラスタースイッチの操作による開閉に加え、リアバンパー中央下部のセンサーで足の動きを感知してリアゲートを自動で開閉するハンズフリー機能を搭載。
連続したラインが美しい一体感を生み、広い室内を前後に貫くセンターコンソールが空間を引き締める。上質素材と快適装備が調和した、プレミアムな室内を演出します!(^^)!
急病などで運転の継続が困難になった際、減速・停止へ導くDEAを搭載。ドライバー・モニタリングとの連携も含めた先進技術で、周囲の人の安全にも寄り添います。
日本の美意識を感じる織物や本杢の組み合わせ、タンとブラックの大胆な2トーンイメージなど、特別感のある色や素材を巧みに取り入れたカラーコーディネートをご用意しています!(^^)!
誰もが運転に集中できるドライビング環境を提供するため、理想的なペダルレイアウトやポジションの自動調整機能などのこだわりを注ぎ込みました(*^^)v
ドライバーが 入力した身長情報に加え、ドライバー・モニタリングカメラにより目(眉間)の位置を推定し、マツダのドライビング思想に基づく理想的なシートポジションに自動調整します。
シート取り付け部やフレーム剛性を高め、身体をしっかりと支える構造とすることで、運転操作によって生じる前後左右のGに対して、より早くより自然に身体のバランスが取りやすいシート設計としています(*^^)v
バネとウレタンがそれぞれ担う機能の配分を調整することで、乗り心地をよくしながらも、力の伝搬速度を上げ、クルマの動きと同調できるシートを造り上げました。
さまざまなシーンで使いやすい収納スペースやシートアレンジ。開口幅も広く、荷室フロアと開口部に段差がないことから、積み降ろしも容易に行えます。
中央席のシートバックだけを前方に倒せばスキー板やスノーボードを積み込むことができ、しかも大人4人が乗車可能。また、後席左右・中央席それぞれのリモコンレバーを引くだけで、ラゲッジルーム側から各席のシート
全てのお客様の心に向き合いクルマを大切にできる社会を育みたい。自動車文化に貢献したいという信念を大切にし、我々の責任として、ずっと乗り続けていただけるサービスを提供する自動車メーカーであり続けます。
当社しっかり管理のデモカーでした♪パノラマサンルーフ♪BOSE♪多彩機能♪♪運転はエンターテイメントの次元へ。大型SUVを思い通りに操る楽しさがCX-60にはあります!(^^)!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
CX-60の最大の武器は、ニューパワーユニットである3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。しかしその他にも見どころは沢山あります。先ずは、プリクラッシュセーフティの安全デバイスの充実です。セーフティクルーズパッケージには、自動ブレーキや全車速対応のクルコンをはじめ、10.25インチの巨大ディスプレイを使ったシースルビューや全方位モニターなど、手にしたい装備が満載です。一部の自動車会社では、最上位グレードでないと全方位モニターが選択出来ないはなど、意地悪な商売をしているメーカーもある中、マツダは真摯な姿勢でユーザーと向き合い、誠実で実直な日本が誇る自動車メーカーです。
CX-60は全長4.7メートルを超えるラージクラスSUVです。日本国内のライバルはFRを基本とするパッケージでは、ランクルですが、モデルチェンジ前の末期モデルで勝負になりません。FFまで視野を広げると、レクサスRXです。でも価格的にレクサスは約1.5倍となり、余程のレクサス信者でないと手が出ないです。価格帯的には、ハリアーや新型エクストレイルや新型アウトランダーも含まれますが、ハイブリッド車は軒並み50万円高とのり、ここでもCX-60のコスパの良さが際だちます。ディーゼルエンジンを搭載するCX-60は、国内外で無敵なバリューがあるSUV車です。
CX-60の気になる点は、何でしょうか。強いて上げると、CX-8との棲み分けです。FFとFRの違いはあれど、サイズ的には肉薄してます。ディーゼルエンジンの排気量は、2.2リッターと3.3リッターと確固たる差があり、車格の違いが浮き彫りとなりますが、意外と価格差が少なく、今後のリセール等を勘案すれば、CX-60を推したくなります。CX-8の売り方が、難しくなるのではと、変な心配をしてしまいます。燃費も8AT採用もあり、僅かにCX-60がリードをしており、本当に悩ましい選択となります。
CX-60は理想の車です。マツダのラージ商品群として、マツダのトップエンドを担いながら、ライバル達であるメルセデスベンツやBMWのディーゼルSUVの半値の値付けとお得感満載です。ヨーロッパの高級車と比べるのは、いくら何でも酷過ぎると思われるかもしれませんが、心配ご無用。エクステリアデザインやインテリアデザインで負けてるポイントは皆無てす。素材とデザインが優れていれば、メルセデスでも対抗可能です。日本車が苦手としていたデザインについても、マツダは二代目CX-5から世界的にも注目される意匠となりました。お得間違い無しです。
CX-60の良かって点は、枚挙に事欠きません。先ずはデザイン。外観は流行の小さなヘッドライトを起点に、五角形フロントグリルにメッキラインを融合しています。外板パネルも極端なプレスラインは採用せず、面構成とシルエットの良さで勝負しています。室内も高級です。合皮レザーでインパネ、ダッシュボードを覆いステッチで縫製しています。手に触れる部分はソフトパッドになっており、流石はラージ商品群です。パワーユニットはまさかの3.3リッター直6ディーゼルエンジンです。直噴のクリーンディーゼルで燃費も8ATとの合わせ技もあり、CX-8の2.2リッター直4ディーゼルの燃費に勝ってるグレードも存在する逆下克上となっています。
気になる点は、今後のウクライナ情勢や中国の台湾侵攻を受けての、燃料価格の高騰です。ディーゼルエンジンで燃費も良いので、純ガソリン車程のダメージは有りませんが、トヨタのハイブリッドや電気自動車には敵いません。また、以前からディーゼルエンジンのネガ要素として、チョイ乗りが続くとシリンダー内にススが蓄積する問題があります。マツダもその事は十分理解しており、対策はしていますが、短距離が苦手な事には違いありません。大事に長く乗る為のメンテナンスが重要となります。そんなネガはあるにせよ、ディーゼルのトルクフルな走りと燃費の良さは、お釣りが来る素晴らしいポイントです。今こそディーゼルエンジンを楽しむ時です。
CX-60は、マツダ渾身のラージ商品群です。世界的に電動化が進む中、無謀とも揶揄されても新規開発した3.3リッター直6直噴ディーゼルは、マツダの決意と自信の現れでもあります。それだけでも凄いのに、従来のフロントエンジン、フロントドライブを採用せず、高級車の証であるフロントエンジン、リアドライブを数十年振りに新規開発しました。マツダのラージ商品群は、早くからコンセプトをマスコミにも公開されており、当初は余りの投資額の多さから、中止するのではとの憶測も流れましたが、発売まで漕ぎ着け大ヒット中です。よくぞやってくれましたね、マツダさん。
CX-60の魅力は、3.3リッター直6直噴ディーゼルです。世界最高峰のクリーンディーゼル技術を用いて、高価な触媒やアンモニアを使わず、またライバルのBMWやメルセデスの3リッタークラスディーゼルエンジンよりも、最高出力は劣るものの、燃費ではダブルスコア近くで圧倒してます。エンジン音や回り方も、直6ならではのスムーズさを実感出来ます。V6よりもエンジンの質感では、直6に軍配が上がるのも納得です。CX-8より、室内のデザインや質感に定評があるマツダ車です。CX-60でもその点は遺憾無く発揮されており、1番廉価なグレードでもインパネ周りやドアパネルの質感か高いのも嬉しいポイントです。
マスコミ向けの試乗会でも指摘されていましたが、足回りの固さが気になります。実際に運転すると段差への乗り上げで固さを感じます。一昔前のヨーロッパ車の様に、走行距離を重ねる毎に足回りの角が取れていくタイプとの情報もあり、その点に期待したいです。2035年より日本国内でも新車の純エンジン搭載車の販売が禁止されます。CX-60の様に新規開発されたエンジン搭載車を購入する機会は、世界的に見てもコレが最後となります。その素晴らしいディーゼルエンジンを思う存分楽しむのか、それとも保守的に安易なハイブリッド車を選ぶかで、今後のカーライフに大きな影響を与えるのは間違い無いです。
CX-5より上のクラスになるマツダのSUVです。フロントマスクは押し出し感があり、マツダが盛んにラージ商品と言うだけの事は有ります。スタイリングの特徴は、直列6気筒を収める為に、長いボンネットになっています。ホイールベースも2870mm、全幅も1890mmと超ワイドボディです。サイドラインはCX-30やMAZDA3にも通じる処理で、とても美しいです。陰影でS字のラインが見えて、質感の高さが解ります。テールランプも今までのマツダに無い横長タイプのテールランプで上質感が有ります。
エンジン音は4気筒とは別物です。心地良いサウンドと言っていいです。従来からある2.2リットルディーゼルより振動は抑えられています。排気量からすると、2.2リットルディーゼルに比べてパワーもトルクも闇雲に高くないです。環境性能にウエイトを置いています。市街地でも16km/Lの燃費が普通に出ました。これは結構な驚きです。インテリアも上質です。この価格帯でこの内装は凄いと思います。間違いなくMAZDAブランドのトップです。グレードによってプレミアムレングス付近ににINLINE6と銘があるのがCX-60の誇りでしょうか。直列6気筒全てにある訳ではなく、上級グレードだけのようです。
足回りは、低速時のコツコツと硬さを感じます。固めである事は確かです。またトルコンレス8ATですが、1速から2速時のショックが有ります。これは改善してほしいです。またオールブランニューのクルマで完成度、熟成不足とも感じます。スペックからするともっと全体的にレベルアップしても良いと思います。ミッション等まで自社開発してしまう会社ですから、凄いとは認めますが、まだまだ実力があるはずです。年次改良で更に良くなると思います。
MAZDAが社運を掛けて展開するのは、MAZDAにとっては久々の6気筒モデル、しかもMAZDAは私の記憶では直列6気筒は作今回が初めてかと思います。V型6気筒はセンティアやユーノス800で採用していました。しかし、それも遠いむかしの話です。今回はディーゼルターボの3.3リッター直列6気筒を新開発です。パッケージもこの6気筒を乗せるためにシャーシも8ATも新開発です。MAZDAにとってこのクラスのFRもかなり久しぶりのことです。セダンでは無くSUVでの復活も今の時代性を反映しています。
スタイリングはばっちりです。サイドビューはBMWのX3やX5のように、ロングホイールベースに短いフロントオーバーハングが、他のMAZDA車には無い伸びやかで威風堂々とした姿に映ります。1890mmもあるワイドな車幅ですが、四隅に配置された20インチタイヤも迫力があります。内装も今までに無い豪華でモダンな設えです。FRを強調する超幅広のセンターコンソールが運転席と助手席の間を横断するのはプレミアムの証。精緻な作りのシフト周りと合わせてウットリする様なデザインです。またサンルーフもプレミアムSUVに無くてはならない物です。明るい室内はリッチに見えます。走りは期待以上でした。試乗車は1940kgと重量級ですが、出足からトルクを感じます。直列6気筒はやはり4気筒とは別次元でシュンシュン回る感覚が痺れます。
全体的にソリッドな乗り味ですが、場面によっては少し固いです。ガツンとまではいきませんが、プレミアムSUVとしては物足りないチューニングと感じる事がありました。ボディのしっかり感は凄いので、ショックアブソーバーなどのチューニングで改善されそうな感じがします。また8ATも少し問題があります。トルコンレスの効率の高い新型ATですが、ショックが出る場面があります。むかしのマツダ製のトルコン4ATの様なシフトショックです。これもマイナーチェンジや年次改良で改善されるとは思います。
マツダ CX-60のレビューをもっと見る(12)
現在0人がこの車を検討中です。
マツダ CX-60 3.3 XD プレミアム スポーツ ディーゼルタ...
支払総額:461.7万円 | 本体価格:446.9万円 | 諸費用:14.8万円 | 年式:2025年式 | 走行:2,000km
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