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マツダ フレア 660 HS 車検9年2月 衝突被害軽減ブレーキ 愛知県
★全国トップレベルの販売実績★ グループ年間販売台数6,000台以上の実績!!
★アフターサービスもバッチリ★ 【速太郎車検加盟】単店車検台数全国1位(春日井店10,000台)ご購入後も高品質なサービスでお客様をサポートさせて頂きます!!
★コーティングも充実★ 【キーパープロショップ認定店】全国的にも有名なキーパーコーティング加盟店になっているのでご購入の際の輝きやご購入後の輝きも専門スタッフが丁寧に愛車をピカピカに致します!!
★公式SNS更新中★YouTube・インスタグラムで車種の紹介やお得なイベントを配信中!!
★キッズスペースも充実★ 各店舗にキッズスペース完備で備え付けのDVDやおもちゃも有りお子様連れも大歓迎です!!
★ご購入方法も多数ご用意★ ローンでのご購入ももちろん歓迎!!最長120回のローンや残価設定もご用意しておりますのでお客様に合ったライフプランをご提供いたします!!
★ご購入方法も多数ご用意★ 各メーカー・全国のオークション会場と提携する事で{新車}{未使用車}{中古車}とお客様に合ったお車をご提供いたします!!
★価格も納得プライス★ 大量仕入れ・大量販売を行うことでお客様にお得な価格をご提供させて頂いております!!
★在庫車もこだわり品質★ 低走行車ばかりを集め、もちろん修復歴車も一切取り扱いしておりませんので女性の方でも安心してご購入いただけます!!
★お客様に寄り添った対応★ お車のご購入が初めて、車の事が詳しくない方でもご納得いただくまで丁寧にご説明させていただきます!!
★200名以上のスタッフで対応★ 各専門店に専門のスタッフを配置する事でお客様に合ったアドバイスをさせて頂きます。女性スタッフも多数在籍していますので、女性の方でも安心してご来店ください!!
★ご購入後の安心保証★ 当社の在庫車には全てメーカー同等の保証が付けられます!!お気軽にご相談下さい!!(詳細はスタッフまで)
★ご購入後の長期保証★ 新車登録から最大10年間まで保証が延長できるプランもご用意しております。(詳細はスタッフまで)
★充実のオプション★ カーナビやドラレコ、ETCなど幅広いオプションで充実のカーライフプランをご用意させて頂いております!!
★キズやへこみもお任せ★ 当社のスタートは鈑金工場から、自社鈑金工場で代車も多数保有しており、お困りの際はぜひご相談下さい!!
★自動車保険もお任せ★ 保険の専門店【保険のはなこ】には専門の知識を持ったスタッフとあいおいニッセイ同和損保・東京海上日動保険・損害保険ジャパンの3社取り扱いで任意保険もお気軽にご相談ください!!
★創業60年の実績★ パッショングループは、お客様のお陰で60周年を超えました。縁ある全ての方に感謝を忘れずサービスの向上と笑顔でお客様をお迎え致します!!
★営業時間★ 【定休日は水曜日・木曜日です】営業時間は10:00~18:30になっております。お気軽にお問い合わせください!!
★「春日井市・未使用車・パッション」「名古屋市・未使用車・パッション」「豊田市・未使用車・パッション」「土岐市・未使用車・パッション」で是非!検索してみて下さいね★
地域密着だからこそ出来るお買い得価格!車両価格39.8万円を中心に29.8~79.8万円と幅広く豊富にご用意!気軽に足を運べる軽39.8専門店パッション4Uに是非お越しください!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ハイトワゴン軽自動車の中ではスポーティーな外観です。先代のワゴンRスティングレーのような雰囲気があり、走りに重点を置いたスタイリングではないでしょうか。直列3気筒ターボはマイルハイブリッド化されていて、環境性能も疎かにしていません。サイドビューはバンパーからホイールアーチに連続するキャラクターラインが力強く、また上下に分割する事で車両の厚みを薄く見せる効果もあります。またリアコンビネーションランプはバンパー一体式ですごく個性的なデザインになっています。忘れられない後ろ姿です。因みにOEMです。
街乗りから幹線道路の流れの速い道路でも、もたつく事なく速く走る事が可能です。流れをリードする事も難しくないです。また運転席からの見切りが良く、車両感覚は掴みやすいです。またパーキングではシッカリとパワステアリングが効いていて軽い操舵力が良いです。インテリアは2段式になっていて、センターメーターが頂上に鎮座して見やすいように配慮されています。ナビ画面も大きく見やすい設定になっています。全体的に使いやすい軽自動車と思います。
ターボモデルなので、燃費は余り良くないです。市街地を4Kmほど試乗して12.2km/Lでした。あともう少し伸びて欲しい数値です。また静粛性は関心しませんでした。ロードノイズとエンジン音がわりと聞こえます。ロードノイズが特に騒がしいので、ホイールハウスね遮音にもっと力を入れて欲しいです。また視界関連ではBピラーが太いので、少し邪魔に感じました。また内装の質感も褒められるような感じでは有りません。工夫で見栄えを良くして欲しいです。
ベーシックな軽自動車の中には今は3種類あります。背が低いアルトなどの一群。ワゴンRなどの少し背が高い一群。そして凄く背が高いタントなどの一群です。販売台数では背が高いモデルが人気ですが、ワゴンRの一群もまだまだ人気があります。フレアはワゴンRの一群です。と言うかワゴンRそのものズバリでしょうか。クルマ業界では相手先ブランドからの供給と言うのがあり、自社で開発していないモデルをOEMと言う形態で販売可能です。軽自動車だけでなく、高級なクルマでも有ります。フレアはMAZDAブランドのワゴンRと言って差し支え有りません。
フレアの良い部分はちょうど良いクルマと言うところです。ミニバンが日本中たくさん走っている現代、ミニバンの感覚に慣れたユーザーが多いです。そうなると、広い室内、室内高が普通の感覚になっている方が多いです。私もその一人ですが、その身で背の低い軽自動車は凄く圧迫感が有ります。その点、フレアは丁度よい見晴らしと室内高で圧迫感も有りません。もちろんミニバンよりは狭いですが、大丈夫な範囲です。この感覚が大事でフレアは軽自動車の王道だと思います。
バリエーションが増えてターボも選べる様になりました。しかしワゴンRカスタムZまではMAZDAフレアとして販売されていますが、最上級仕様のワゴンRスティングレーのタイプのフレアは有りません。これは企業間の取り決めなのかもしれません。SUZUKIもワゴンRスティングレーは大事に育てたいのかもしれません。ワゴンRスティングレータイプまで、選べるとユーザーとしては嬉しいのですが。また知名度が低いのも不満です。もっと世間に認知される様に努力して欲しいです。
フレアはMAZDAの軽自動車規格のハイトワゴンです。ハイトワゴンの老舗はSUZUKIです。ハイトワゴンの代名詞はワゴンRですが、MAZDAはそのワゴンRをSUZUKIから供給してもらい、自社ブランドとして扱っています。試乗出来たのはターボエンジン搭載車した上級モデルハイブリッドXTです。サイドビューはBピラーがイルカの背びれのような力強いデザインが印象的です。細かならアールが付けられていて、ボディ鋼板の厚みを感じさせるデザインが見事です。リアスタイルも個性的で初代ワゴンRの面影を感じさせながらも、新しく感じるデザインになっています。
ターボエンジン搭載車は燃費性能を高めるISG(モーター機能付発電機)を搭載したモデルになり燃費性能も疎かにはしていません。ターボモデルですが、高回転域より低中速域の実用的なトルクを太くしている印象が強いです。勿論ハイブリッドなので、モーターの力も有るはずですが、自然な加勢なので、ドライバーはいつモーターアシストされたのか分からないと思います。CVTもターボなしモデルは高回転まで回すので、ダイレクト感が乏しいですが、ターボモデルは問題なくリニアです。
ライバルに比べてバリエーションが豊富かもしれませんが、インテリアもエクステリアもどっち付かずな印象です。エクステリアは一球入魂でデザインした方が良い場合もあります。それより残念なのはインテリアです。なかなか新さを感じるデザインが出てきません。いつもの見慣れた風景のようです。ナビモニターが大きい物が使用出来るようになり、フル液晶メーターを使うクルマも増えてきたので、ここは思い切って新しいデザインを見せてほしいです。質感も良くないですが、先ずはデザインが先です。
フレアはSUZUKIからOEM供給を受けたワゴンRを少しMAZDAブランドらしく手直しした軽自動車のトールワゴンです。今回試乗したのはターボエンジン搭載車したハイブリッドXTです。ワゴンRベースですから、間違いないです(笑)マイナーチェンジで全機種に全車速追従機能付きのアダプティブクルーズコントロール(ACC)と車線逸脱抑制機能を標準装備したのは大きな変化です。この二つの安全装備は今から新車を買うユーザーにとっては絶対に外せない装備です。フレアも現代の軽自動車らしい装備が付いています。
ハイブリッドXTは専用デザインのフロントグリル、フロントバンパー、ヘッドライトを採用していて、濃いボディカラーだとかなり精悍に見えます。リアバンパー、リアコンビランプ、アルミホイールも変更しているのでカッコいいです。マイナーチェンジ前に購入した方はスポーティな意匠となった現行型を羨ましく感じると思います。インテリアもブラック基調で、専用デザインのメーター、ブラウンメタリックのカラーパネルを採用し、軽自動車の中では上質さを上手く表現しています。
ターボで速くなりましたが、ブレーキをあと少しよく効く感じにして欲しいです。慣れるまで、ブレーキの投力が必要な感じがしました。また乗り心地が少し荒いです。スポーティーではありますが、軽自動車でもしなやかさが欲しいです。ガタガタ道では跳ねる感じがします。路面の凹凸をもうすこし柔らかく受け止めてドライバーや乗員に伝えないようにして欲しいです。またインテリアはドア周りが手抜きです。せっかく化粧パネルをつけてインテリアを良くしていても、ドア周りを観るとがっくりきます。
エンブレムがマツダなだけで、元はワゴンRになります。外見はいかにもハコという感じですが、フロントのデザインはゴチャゴチャせずシンプルです。なかなかの好印象です。今や背が低い軽自動車よりもフレアやワゴンR以上の全高のものが売れ筋で、見晴らしの良さや乗降性の利便性から考えて売れているのが分かります。エクステリアでは印象的なBピラーの処理やリアランプのデザインに個性を感じます。ハイブリッドXはエンジンがターボ付きになり、走りはなかなか非凡です。ハンドリングを語るクルマでは無いですが、ちょうど良いバランスが良かったです。
インテリアではインパネシフトが良いです。この仕様のおかげでフロントシートの左右ウォークスルーが可能になっています。左右ウォークスルーは軽く見られる機能ですが、なかなか便利な機能です。また車内に散りばめられた収納スペースの多さが魅力です。ペットボトルなども無理なく入ります。限られた室内空間を巧みに使ってユーティリティーを追求した賜物といえると思います。乗ってみると痒い所に手が届くクルマと感じました。それが軽自動車なのですから、売れる訳です。実用本位な使い方なら不満はありません。趣味のクルマのように愛でて愛でてでは無いなら便利です。
普通に使う分には不満ありませんが、ちょっと元気よく加速させると、直列3気筒の0.66Lエンジンの振動が凄いです。音も安っぽいく、ノイジーです。アクセルペダルを深く踏みでの状態なので、普通の使い方どは無いかもしれませんが。そしてシートが貧弱です。シートの取り付け剛性が低い感じで座り心地が良くないです。リアシートはなおさらで、シートバックの高さも成人男性には不足気味です。シートが良くなればクルマの魅力はかなり上がるので、勿体ないです。
マツダ フレアのレビューをもっと見る(5)
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マツダ フレア 660 HS 車検9年2月 衝突被害軽減ブレーキ
支払総額:49.8万円 | 本体価格:41.2万円 | 諸費用:8.6万円 | 年式:2016年式 | 走行:7万km
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