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ホンダ アコード 2.0 デモカー 全周囲カメラ ETC2.0 熊本県
運転席からの視界が広く、水平基調のインパネがすっきりとした見やすさを確保。操作系も手元にまとまり、落ち着いた質感の内装が心地よい空間をつくっています。
Google連携の12.3インチHonda CONNECTディスプレーを搭載しています。
お客様に安全で快適なカーライフをお送りいただくために、中古車にも高いレベルの品質基準を設け、その基準に従って、全ての中古車について納車前整備を実施しています。
任意保険、クレジット、JAFなど車のことならお任せ下さい!当社ではお客様のカーライフをトータルサポートさせて頂きます。
半年ごとの定期点検とオイル交換をセットにしたお得なメンテナンスパック「まかせチャオ」もご用意しております。詳しいプラン内容やパック料金などはスタッフまでぜひお気軽にお問い合わせください。
大きな荷物も無理なく積め、レジャーや旅行でも活躍する実用性の高いラゲッジスペースです。
シート表皮は専用のクリーナーできれいにクリーニングしていて清潔です。
シートはフィット性も良く、楽な運転姿勢を保てます。
Google 搭載により、クルマの移動と日常のデジタル環境がシームレスにつながるのが特徴です。普段使っている情報がそのまま活用でき、より自分に合ったパーソナライズされたドライブを楽しめます。
マルチビューカメラが周囲をしっかり映してくれるから、駐車が苦手でも安心。見えにくい場所もひと目でわかり、落ち着いて操作できます。
オーディオとエアコンを同時表示でき、必要な情報に素早くアクセスできます。
エクスペリエンスセレクションダイヤルは、エアコン、オーディオ、照明など複数の設定をひとつのモードとして登録しておけば、ダイヤル操作とワンプッシュで一括して呼び出すことができます。
ワイヤレス充電器とUSBチャージャーを備え、スマートフォンやデバイスを手軽に充電できる便利な装備です。複数の機器を同時に使う場面でも安心です。
運転席ドアには、2名分のドライビングポジションを記憶できるメモリースイッチを装備。乗るたびにシート位置を簡単に呼び出せます。
エレクトリックギアセレクターは、指先で扱えるシンプルな操作系で、ボタンを押すだけで前進や後退を切り替えられます。レバーを動かす必要がなく、初めての方でも迷わず使えるのが特徴です。
渋滞追従機能付アダプティブクルーズコントロール(ACC)を搭載し、速度調整から車間維持までスムーズにサポートします。
ステアリング左手側にオーディオ関連のコントロールスイッチを配置しています。操作時は視線を逸らすことなく運転に集中できます。
ステアリング右側がクルーズコントロールスイッチです。アクセルペダルを踏まずに一定速走行が出来るので、高速道路での走行がグッと快適になります。
後席ドアにはシートヒーターのスイッチを備え、寒い季節でも後席乗員が快適に過ごせるよう配慮されています。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アコードは歴史あるモデルです。実に10代目となります。歴代モデルの中では、国内モデル用と海外モデル用に分けて製造された時期もありましたが、現在はグローバルモデルのみとなりました。運動性能を高めた次世代プラットフォームを採用して、低慣性、低重心をテーマに開発されました。前後サスペンション周辺に重量物を配置しない配慮や、全高を15ミリ下げています。第二のサスペンションと呼ばれるシートにも拘っています。高硬度高減衰、高密度高反発のウレタン素材を使い分けて座り心地にも研究を重ねてます。
インテリアもデザインと良好な視界を両立しています。インパネは水平基調で、カウル位置を下げた為、視界良好です。2眼メーター式で中央にインフォメーションディスプレイを設置し、速度計はアナログで右側は液晶メーターで、色々な表示に切り替え可能です。エアコンも敢えてのダイヤル式です。目的はノールック操作の為です。エアコン調整で視界が逸れて、事故ってるってセーフティドライバー失格ですものね。ベットライトには9連LEDを採用して、内側6灯がロービームで外側3灯がハイビームの配置です。
明るいので安全運転に繋がります。ボディ剛性も高いです。溶接の他、構造接着剤の採用を拡大しています。溶接は点の接合で接着剤は面の接合なので、近年の自動車強度アップに欠かせないアイテムです。また、ボディの随所に高張力鋼板を使っており、重量増を抑える様に努めています。ハイブリッドシステムは、2.0リッターエンジンと高出力モーターとの組み合わせです。180ps以上のモーターを搭載しており、動力性能に不満はありません。安全装備もホンダセンシングで、プリクラッシュセーフティを確保しています。
アコードは、歴史あるモデルです。シビックの上級モデルとして誕生しました。初代は5ドアのハッチバックモデルでしたが、世代交代の度に上級志向となり、正統セダンとなりました。今回のアコードは伸びやかなデザインです。全4900もあり、日本国内ではラージクラスセダンです。アコードはハイブリッド専用車です。2.0リッターの直列4気筒エンジンで、最高出力143ps、最大トル17.9kgを発生します。それに加えて、駆動用モーターがら最高出力184ps、最大トル32.1kgと大盤振る舞いの高出力モーターを採用しています。
国内メーカーでもハイブリッド車は沢山存在します。各社共にハイブリッド車でも個性があります。トヨタさんは、エンジンの熱効率重視でモーター出力は小さめです。日産さんは、バッテリー少な目でモーター出力高めです。ホンダさんは、エンジン排気量大き目、モーター出力高めです。個人的には、モーター出力高めが大好物で、ホンダさんのハイブリッドシステムはドストライクです。上記のハイブリッドシステムで、1番コストが投入されてるのは、ホンダさんと思います。だけど何故か、ハイブリッド車の価格は、どのメーカー共横並びなのです。
ハイブリッドの中身を考えると、どう考えてもホンダ方式がバリューが高いです。単純にハイブリッドシステムから、モーターを取り外して、ガソリン車として通用するスペックが残されてるのは、ホンダ方式だけなのですから。アコードは、静粛性も高く、価格帯的にも高級車に片足を入れてますので納得のキャビン空間です。アメリカ市場で人気なのも頷けます。また、最新のアダプティブサスペンションを装備しており、先進性も持ち合わせたスポーティーなセダンです。ホンダファンのみならず、新たな顧客を獲得出来そうです。
アコードはアメリカ市場に特化した、大型ラグジュアリー4ドアセダンです。日本国内でのセダンは、売れ行きが悪く日本国内専用の車両開発は、どのメーカーも凍結状態です。なのでワールドワイドに開発されたセダンの国内投入は、当然の流れです。今までのホンダアコードのエクステリアデザインは、アメリカを意識し過ぎた、日本人には馴染みにくい物が多かったです。しかし今回のエクステリアデザインは、秀逸でヨーロッパ車の様なセンスで纏めています。よくよく考えると、メルセデスベンツやBMWやアウディは、特に欧州向けとアメリカ向けを分けて生産しておらず、その点にやっと気が付いたのかなと想像します。
フロントは台形のいかにもホンダグリルに、スリークなヘッドライトの組み合わせです。フロントフェンダーからリアフェンダーまでのキャラクターラインも、控え目なもので、面構成のスパイスとして程よく効いた感じです。インテリアもオーソドックスで、太めのセンターコンソールに大型液晶ナビゲーション画面と、普遍的なメーターフードの組み合わせです。安心感があり、ソフトパッドも多く使用してあり質感が高いです。革シボも彫りが深く、見る角度によって表情が変わり上質です。
パワーユニットは、ハイブリッドになります。ホンダ最新のハイブリッドシステムで2.0リッターエンジンと高出力モーターで構成されています。走りは軽快です。発進時は、当然のモーターのみでの発進となりハイブリッド然としています。エンジンとの協調もスムーズで、賢い制御でモーターの利点とエンジンの得意とする所を上手く活用しているイメージです。ハイブリッドの苦手な分野である、高速道路もエンジン直結モードで優れた実用燃費なのも、ワールドワイド車らしいです。
ハイブリッドらしい、とても静かな走行が特徴的なモデルです。車のサイズは、一つ上の車格の車とも同じであり、全体的にのびやかです。広くてくつろげる、そんなセダンです。
やはり広くてアメリカンな雰囲気。日本車らしくない、モダンな雰囲気があります。
乗り出し価格が500万円と、かなり高級車。もう少しだけ廉価版がほしい。
やはり大きくて車内が広いところ。後ろの席の余裕もかなりあります。また、ハイブリッドモデルでありながら、トランクの容量もかなり大きいです。
やはり価格。ワングレード展開のため、ほとんどフル装備ではあるものの、スタート450マン以上だと手が出る人は限られる。
ホンダ アコードのレビューをもっと見る(5)
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ホンダ アコード 2.0 デモカー 全周囲カメラ ETC2.0
支払総額:447.9万円 | 本体価格:435.9万円 | 諸費用:12万円 | 年式:2025年式 | 走行:1.1万km
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