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レクサス NX 350h Fスポーツ 4WD 4WD 1オナ赤黒革PSR パノラV Aパ-ク PKSB 茨城県
R3年11月フルモデルチェンジを果たしたコンパクトクロスオーバーSUV「NX」。「プレミアムアーバンスポーツギア」をコンセプトに都会を機敏に駆け抜ける高い走行性能とSUVらしい力強さを兼ね備える。
20型NXでは次世代LEXUSのデザインランゲージ確立に向けた挑戦として、機能的本質や動的パフォーマンスに根差したプロポーションや独自性とテクノロジーに根差した“シンプリシティ”の追求をめざしています
動的性能に基づく独創的なパッケージに艶のあるフォルムとLEXUSならではの切れ味の両立をめざすと共に、エクステリアではプラットフォームの変更による骨太なダイナミックさと艶やかな造形の表現を追求した。
オプション装備されたフル3眼LEDヘッドランプ(ロー・ハイビーム)は、黒を基調としたデザインの中に、L字型デイタイムランニングライトが際立つ、優れた視認性を確保する次世代型ヘッドランプユニットです。
リスクに備えドライバーの安心感を高めるパーキングサポートブレーキは前後周囲の静止物や後方接近車両と歩行者などを検知すると、疑似映像や音でお知らせし、衝突の可能性が高い場合には自動的にブレーキをかけます
高剛性・軽量ボディは、適材適所での接合技術設定による接合範囲の拡大、リヤピラーにおける高剛性発泡材の使用など、様々な取り組みにより、骨格の連結部や接合部を強化し、ねじり剛性を向上させました。
高効率2.5Lエンジンと2基の高出力モータの新開発ハイブリッドシステムを採用。エンジンの高いレスポンス、電池性能向上した駆動用電池、見直したHV制御を組合せ、気持ちの良い走りと低燃費を高次元で実現した
TRDエアロは、研ぎ澄まされたエアロダイナミクスが生み出す洗練のスポーティネス。それはまるで一閃の稲光となって貴方と共に駆け抜ける。フロント&サイド&リヤ&ミラー&4本マフラーで531,300円の商品
LexusDrivingSignatureの更なる深化。そして走りの良さに繋がるデザインと人間中心の考え方に基づく数多くの先進技術を搭載して誕生したNX。レクサスの未来を切り開く一台が、今走り出します
インテリアにはそれぞれの乗員をもてなす空間づくりをベースに、クルマとドライバーがより直感的につながり、より運転操作に集中できる新たなコックピット思想「TazunaConcept」を初めて取り入れました
Fスポーツのオーナメントにはダークスピンアルミを装備する。メーターと連続性を持たせるダークな色調としながらも、微細なスピン加工によって金属の持つ質感や鋭い陰影感を追求しています。
表皮一体発泡工法を採用したFスポーツ専用スポーツシートは理想的な凹断面でシャープなデザイン、優れたフィット感と高いホールド性を実現。快適な乗り心地をもたらしスポーツ走行時はしっかりと体をサポートします
匠の技を尽くした縫製によって作り込まれた本革シートの前席にはシート内のファンから送られた空気を冬は暖かく、夏は涼しく調整しシート表面から吹き出す事により季節を問わず快適な座り心地を実現しています。
前席には長時間の運転でも姿勢の崩れないTNGA骨格を採用。表皮を固定する位置をパッド側に深く引き込む深吊り構造により、横荷重がかかった時の座圧変化を低減。コーナリング中の優れた姿勢安定性を実現した。
鮮度ある情報でドライブをアシストする純正14型ナビゲーションはセンター通信型のコネクティッドナビを搭載。従来のナビよりもリアルタイムな情報提供を可能とし、目的地の選択に役立つ幅広い情報を提供します。
OP装備されたアドバンスドパークは車外から専用スマフォアプリを操作する事で、遠隔で駐車出庫が可能となるリモート機能を設定。不慣れな場所、狭い場所での駐車をサポートし、乗り降りの煩わしさを低減します。
パノラマルーフ(チルト&アウタースライド式)は前席だけでなく、後席にも太陽の光を燦燦と取り込み、雨天時でもチルト機能により雨が入らずに中の空気を外に放出することが出来ます。同時にルーフレールも装備する
OPにて電動格納機能付後席6:4分割可倒式シートを装備。更に後席乗車を快適に過ごせる様に後席シートヒーターも装備する。ウィンタースポーツなど寒い時期のお出かけの際も、心地良い時間をお届けします。
4WD 1オナ赤黒革PSR パノラV Aパ-ク PKSB AHS ITSおく充電 Dミラ 後席電動&H全国陸送可 禁煙車 Dレコ AC1500W寒冷地Oキャリパ 3眼LED TRDエアロ&4本マフラ当社HP→『ユーロデポ』検索
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ボディコーティングプラン2
希望ナンバープラン
レクサス・欧州車を中心としたラインナップ ■FAX:029-255-6464 ■http://www.euro-depot.co.jp ■mail:euro-depot@bridge.ocn.ne.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
納期が伸びている人気のSUVです。今はレクサスUXと言う弟分が出来ましたが、先代は途中までレクサスのエントリーSUVとして、販売台数を稼ぐ稼ぎ頭でした。今もそれは大きくは変わっていません。デザインは人気車故にキープコンセプトと言っていいでしょう。NXのエクステリアは、大型のスピンドルグリルを採用して鋭いヘッドランプの構成は正にレクサスです。勿論ヘッドライトやグリルの格子など、デザインは全て一新されています。パワーユニットは2.5ガソリン、2.4リッターガソリンターボ、ハイブリッド、PHEVなど多彩な展開です。
先ず直ぐに良さが分かるのが、プラットフォームが刷新された事です。ステアリング操作に対する反応がダイレクトになり、先代に比べてより正確性を増しました。やはりボディ剛性が上がり、足回りや各部取り付け部分もしっかりとしてるので、ハンドリングもよりリニアになりました。また静粛性も格段に良くなっています。坂道でアクセルペダルを踏み増すと、4気筒エンジン特有のノイズが聞こえますが、音はごく僅かに聴こえるだけです。通常走行もハイブリッドらしく静かで上質な運転感覚が良いです。
インテリアには注文が有ります。質感はこのクラスらしくて良いですが、インテリアのデザインに統一感が無くて繁雑に感じます。特にナビモニター辺りのデザインは本当に練られたモノか疑いたくなります。レクサスは一時期、インテリアデザインもレクサスらしさとは何かと言う意味でデザインを統一しました。しかし今はバラバラです。ドイツプレミアム御三家はインテリアを見ても、何処のブランドか直ぐに分かるデザインをします。レクサスもそろそろ一本筋の通ったインテリアデザインを掲げて共通のイメージで対応してほしいです。
ハイブリッド車で燃費もまずまず、コンパクトなSUVで普段使いしやすいです。レクサス車なだけあって、車内は高級感もあり、乗り心地は特に文句がありません。安定的な走りで、長距離乗っていても疲れが少ないと感じます。車内はそれほど広くなく、大人5人でのるとキツイと感じます。荷物は問題なくなります。バッグが自動開閉なので載せたり降ろしたりが楽です。小傷がつきやすいですが、今後も乗りふ続けたいと思う車です。
SUVですが、わりとコンパクトで大きすぎず、普段使いする分にはちょうどいいと感じました。乗り心地は、シートがレザーでフィット感があるのと、車体自体が重めなので走りに安定感があり、揺れも少ないと感じます。またハイブリッド車なので、走り始めもスムーズで走り心地がいいです。ブレーキも重めで、徐々にかかる感じがあり、とまるときもストレスなく止まれます。後ろのトランクも自動で開閉するので子供がいる時に便利です。
シート自体にエアコンが内蔵されていますが、そもそものエアコンの性能も良いので、あまり使いません。チャイルドシートを乗せるとシートが少し傷つくので、保護シートを付けるといいなと思いました。全体的に小傷がつきやすいと感じています。思ったよりも燃費がのびないと感じました。ハイブリッドですが、これからに期待したいです。車内が少し狭いです。後部座席はきついと感じます。車高があるので、小さい子や高齢者は乗り込みにくいです。
見た目も内装も全てかっこいいです。乗り心地も良くて女性でも簡単に運転できます。ホワイトのレクサスを乗ってます。しかし四人家族だと狭いので旅行に行く時はトランクに荷物を入れるとパンパンです。次買う時はRXにしようかなって思います。NXに乗っているとみんなにかっこいいって褒められます。オーナーズラウンジもあって洗車もしてくれます。レクサスは本当にいい車だと思います。次も絶対レクサスを購入すると思います。
レクサスオーナーズラウンジが使えるところ。洗車が無料です。洗車中はコーヒーやお菓子などを食べながら待っています。購入時にコーティングしてもらったのでホワイトですが汚れも付きにくいです。見た目はライトもかっこいいし全て好みでした。内装はレザーのブラックにしましたが華やかさがあります。友人などにもかっこいいねって褒められます。運転もしやすいし乗っていると安心感があります。トランクもセンサーで開くので便利です。
気になった店は特にありませんが家族が増えると狭い感じもします。遠出する時はトランクがいつもパンパンです。ベビーカーとストライダーを入れるともう他は入らない。買い物の荷物もいつもトランクパンパンになります。次はRXかなって思います。ただかっこいいのでファミリーカーに乗り換えするのは嫌なのでレクサスを乗り続けたいと思います。後部座席はチャイルドシート二つ付けるともうその他の大人は乗れません。狭いのだけが残念でした。
レクサスの屋台骨を支える重要な役割を果たしているのが、レクサスNXです。RXやESと並んで販売台数が多いです。新しいプラットフォームを手に入れましたが、エクステリアデザインはキープコンセプトに見えます。そうは言ってもUXの様な最新のディテールは採用されているので、先代ユーザーは勿論、初めての方にも満足は高いと思います。インテリアはガラリと変わり、ドライバーに向けられたナビ画面や各種スイッチ類はドライバーオリエンテッドな印象です。スポーティーなデザインで質感も悪くないです。
試乗車はNX350Fsportsでしたが、街中ではほぼEV走行が主体になります。モーターは当然レスポンスが良くて低速からリニアに加速します。また極低速でのアクセルコントロールも楽です。足回りも優秀で、コーナーも接地感が安心感に繋がっています。これはカタログにも謳われていましたが、ボディ剛性の強化が効いていると思います。また高級車ブランドだけの事はあり、カメラやモニターの表示精度が高く非常に見やすいです。この綺麗14インの表示に慣れると荒い画像のモニターは見たくないと感じました。リアシートの居住性も4シーターとして使える広さがありました。
ハイブリッドは燃費が良くて良いのですが、走りに関して、特に速さやスポーティーな感覚が希薄です。ハイブリッド走行時に鞭を入れてもスポーティーとまでは行かないです。グレードがF sportsとなっているので、すこし拍子抜けしました。また音もイマイチです。加速時の排気音は雑味が多くスポーティーではないです。静粛性をもう一段上げると印象は変わるかもしれません。あと細かな所ではリアシートは座ってしまうと大丈夫ですが、足入れ性が悪く乗り込み難いです。リアシートを多様する使い方の方は要確認です。
レクサスが産ぶ声を上げたのは2005年です。米国は1989年からですが、日本は僅か17年です。17年間で確固たる高級車ブランドとして君臨しています。最初はLSとISとソアラ上がりのSCと記憶しています。序盤は車が売れず、困惑している様に見えました。それがRX、NXの登場で潮目が代わり、安定して販売台数を稼ぐようになりました。レクサス安泰の立役者はNXと言っても過言ではありません。そんなNXがフルモデルチェンジを敢行しました。実に意欲的なフルモデルチェンジで、2.5リッター、2.0リッターターボ、ハイブリッド、2.5pluginハイブリッドの4車種となります。注目はpluginハイブリッドで、国や地方のpluginハイブリッドの助成金でかなりお得な購入が可能となります。長い目で見てハイブリッド車を買うよりもお得です。その理由はシステム出力がpluginハイブリッドが通常ハイブリッドを圧倒してきるのに、購入価格に補助金を使うと差が無くなる為です。
エクステリアデザインは洗練されています。スピンドルグリルも手慣れたキャッチアップとして鎮座させ、LEDヘッドライトに組み込まれた、L型デイライトも精悍です。全体的には先代NXの特徴を残してつつ、その上のRXに寄せたエクステリアデザインで、所有者の琴線に触れる事間違いなしの仕上がりです。インテリアもプレミアム感に溢れています。ダッシュボード全般は、合成皮革がカバーしステッチで木目細かく縫製されています。合成皮革の質感も吟味されており、リアルレザーのような革シボと手触りが印象的です。ナビゲーションシステムは、全車標準で煩わしいオプション選びからの解放も、レクサス式のオモテナシと理解しております。インテリアカラーも豊富でブラウンカラーが個人的にお気に入りです。
レクサスのスタート当初は、トヨタ車との価格差100万円に、随分議論を呼びました。トヨタ車ベースにレクサス車は作られている訳で、外板パネルが違えど、インテリアが違えど100万円の価格差が妥当がどうかが争点となる訳です。確かに先代NXに、ベースとなるハリアーとの価格差100万円は妥当とは思えませんでした。しかし今回のモデルチェンジで妥当と思える方向にシフトされた様に感じます。その答えの一つがボンネットキャッチャーです。トヨタ車は、センチュリーからヤリスまでボンネットキャッチャーは1個のみです。プレミアム欧州車は、長年ボンネットキャッチャー左右2個が定番でした。利点は剛性アップです。大きなボンネットを一つで固定するよりも、2個で固定する方が強固になるのは、容易に想像できます。今回NXはわざわざ生産ラインを変更して、ボンネットキャッチャー2個装着をやり遂げました。新生レクサスの始まりです。
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レクサス NX 350h Fスポーツ 4WD 4WD 1オナ赤黒革P...
支払総額:645.9万円 | 本体価格:629.8万円 | 諸費用:16.1万円 | 年式:2023年式 | 走行:2.4万km
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