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ホンダ アコード 2.0 EX 山梨県
車両金額には整備代金が含まれております。納車時に弊社サービス工場で整備させて頂き、ご納車させて頂きますのでご安心ください。
納車前に法定12ヶ月点検整備、もしくは車検整備を実施してご納車いたします。点検整備記録簿もお渡しいたしますので、より安心してお乗りいただけます。
クレジットローンは是非ホンダクレジットをご利用下さい。手続きは非常に簡単!!運転免許証と申込み書に記入して頂くだけで審査が可能です。頭金0円から最長72回まで可能です。
半年ごとの点検とオイル交換がセットになって、料金がお安くなるメンテネンスパック『まかせチャオ』もご用意しております。詳しいプラン内容やパック料金などはスタッフまでぜひお気軽にお問い合わせください。
ご納車後の洗車のお手入れが楽々なボディーコーティングや、フロントガラスコーティング、下回り錆止め塗装などもご用意しておりますのでお気軽にご相談下さい
ハンドル左側にはオーディオ操作が出来るオーディオリモートコントロールスイッチ、右側にはHonda SENSINGとオートクルーズコントロールのスイッチを装備!長距離運転や高速道路の運転では大活躍です!
ホンダ純正ビルトインタイプの音声ETC装着ですので、料金所もスムーズに通過できます。
ホンダが推し進める総合先進安全装備のホンダセンシング搭載! 衝突や斜線はみだしなどの危険が予測される時、センサーが警告。 ヒューマンエラーを高度先進技術が補完してくれます。
純正リアカメラ装備、初心者の方やバックが不安な方でも安心して車庫入れができるリバース連動リアカメラが装着されています。狭い駐車場や雨の日の夜間でもストレスなく運転していただけます
フルオートエアコンが装備されています。お好みの温度設定をするだけでエアコンの風量やモードの切り替えを自動でコントロールしてくれます。ユーザーの操作が少なく燃費走行にもつながります。
USB接続・充電も可能!置くだけ充電の「Qi(チー)」規格も対応。
アームレスト付きセンターコンソール搭載。スライド式のアームレストに加え、コンソールボックス内には、スライド式のトレイとUSBジャックを備えています。
シフトはセレクトレバーのなくなったエレクトリックセレクターになっています。下に電子制御パーキングブレーキがあります。スイッチひとつでブレーキ力を自動的に最適制御できるパーキングシステムです。
ルームライトで、室内も明るく、快適にご利用頂けます。サングラスボックスも備えています。
シートメモリー機能搭載。2ポジションのシート位置を記憶させ、素早く切り替えられます。
チルドアップ機能付サンルーフ
爽快さをさらに高めるサンルーフを標準搭載。
助手席には、スライド/リクライニングが出来る電動スイッチを搭載。後席から調整も可能です。
大きな座面と包み込むような背もたれが、ドライバーの身体をしっかり支えます。 さらに、上質なシート素材と座り心地のよいクッション。長時間の運転やコーナーの多い道も快適です。
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ホンダ アコードの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アコードは歴史あるモデルです。実に10代目となります。歴代モデルの中では、国内モデル用と海外モデル用に分けて製造された時期もありましたが、現在はグローバルモデルのみとなりました。運動性能を高めた次世代プラットフォームを採用して、低慣性、低重心をテーマに開発されました。前後サスペンション周辺に重量物を配置しない配慮や、全高を15ミリ下げています。第二のサスペンションと呼ばれるシートにも拘っています。高硬度高減衰、高密度高反発のウレタン素材を使い分けて座り心地にも研究を重ねてます。
インテリアもデザインと良好な視界を両立しています。インパネは水平基調で、カウル位置を下げた為、視界良好です。2眼メーター式で中央にインフォメーションディスプレイを設置し、速度計はアナログで右側は液晶メーターで、色々な表示に切り替え可能です。エアコンも敢えてのダイヤル式です。目的はノールック操作の為です。エアコン調整で視界が逸れて、事故ってるってセーフティドライバー失格ですものね。ベットライトには9連LEDを採用して、内側6灯がロービームで外側3灯がハイビームの配置です。
明るいので安全運転に繋がります。ボディ剛性も高いです。溶接の他、構造接着剤の採用を拡大しています。溶接は点の接合で接着剤は面の接合なので、近年の自動車強度アップに欠かせないアイテムです。また、ボディの随所に高張力鋼板を使っており、重量増を抑える様に努めています。ハイブリッドシステムは、2.0リッターエンジンと高出力モーターとの組み合わせです。180ps以上のモーターを搭載しており、動力性能に不満はありません。安全装備もホンダセンシングで、プリクラッシュセーフティを確保しています。
アコードは、歴史あるモデルです。シビックの上級モデルとして誕生しました。初代は5ドアのハッチバックモデルでしたが、世代交代の度に上級志向となり、正統セダンとなりました。今回のアコードは伸びやかなデザインです。全4900もあり、日本国内ではラージクラスセダンです。アコードはハイブリッド専用車です。2.0リッターの直列4気筒エンジンで、最高出力143ps、最大トル17.9kgを発生します。それに加えて、駆動用モーターがら最高出力184ps、最大トル32.1kgと大盤振る舞いの高出力モーターを採用しています。
国内メーカーでもハイブリッド車は沢山存在します。各社共にハイブリッド車でも個性があります。トヨタさんは、エンジンの熱効率重視でモーター出力は小さめです。日産さんは、バッテリー少な目でモーター出力高めです。ホンダさんは、エンジン排気量大き目、モーター出力高めです。個人的には、モーター出力高めが大好物で、ホンダさんのハイブリッドシステムはドストライクです。上記のハイブリッドシステムで、1番コストが投入されてるのは、ホンダさんと思います。だけど何故か、ハイブリッド車の価格は、どのメーカー共横並びなのです。
ハイブリッドの中身を考えると、どう考えてもホンダ方式がバリューが高いです。単純にハイブリッドシステムから、モーターを取り外して、ガソリン車として通用するスペックが残されてるのは、ホンダ方式だけなのですから。アコードは、静粛性も高く、価格帯的にも高級車に片足を入れてますので納得のキャビン空間です。アメリカ市場で人気なのも頷けます。また、最新のアダプティブサスペンションを装備しており、先進性も持ち合わせたスポーティーなセダンです。ホンダファンのみならず、新たな顧客を獲得出来そうです。
アコードはアメリカ市場に特化した、大型ラグジュアリー4ドアセダンです。日本国内でのセダンは、売れ行きが悪く日本国内専用の車両開発は、どのメーカーも凍結状態です。なのでワールドワイドに開発されたセダンの国内投入は、当然の流れです。今までのホンダアコードのエクステリアデザインは、アメリカを意識し過ぎた、日本人には馴染みにくい物が多かったです。しかし今回のエクステリアデザインは、秀逸でヨーロッパ車の様なセンスで纏めています。よくよく考えると、メルセデスベンツやBMWやアウディは、特に欧州向けとアメリカ向けを分けて生産しておらず、その点にやっと気が付いたのかなと想像します。
フロントは台形のいかにもホンダグリルに、スリークなヘッドライトの組み合わせです。フロントフェンダーからリアフェンダーまでのキャラクターラインも、控え目なもので、面構成のスパイスとして程よく効いた感じです。インテリアもオーソドックスで、太めのセンターコンソールに大型液晶ナビゲーション画面と、普遍的なメーターフードの組み合わせです。安心感があり、ソフトパッドも多く使用してあり質感が高いです。革シボも彫りが深く、見る角度によって表情が変わり上質です。
パワーユニットは、ハイブリッドになります。ホンダ最新のハイブリッドシステムで2.0リッターエンジンと高出力モーターで構成されています。走りは軽快です。発進時は、当然のモーターのみでの発進となりハイブリッド然としています。エンジンとの協調もスムーズで、賢い制御でモーターの利点とエンジンの得意とする所を上手く活用しているイメージです。ハイブリッドの苦手な分野である、高速道路もエンジン直結モードで優れた実用燃費なのも、ワールドワイド車らしいです。
ハイブリッドらしい、とても静かな走行が特徴的なモデルです。車のサイズは、一つ上の車格の車とも同じであり、全体的にのびやかです。広くてくつろげる、そんなセダンです。
やはり広くてアメリカンな雰囲気。日本車らしくない、モダンな雰囲気があります。
乗り出し価格が500万円と、かなり高級車。もう少しだけ廉価版がほしい。
やはり大きくて車内が広いところ。後ろの席の余裕もかなりあります。また、ハイブリッドモデルでありながら、トランクの容量もかなり大きいです。
やはり価格。ワングレード展開のため、ほとんどフル装備ではあるものの、スタート450マン以上だと手が出る人は限られる。
ホンダ アコードのレビューをもっと見る(12)
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ホンダ アコード 2.0 EX
支払総額:333万円 | 本体価格:320.1万円 | 諸費用:12.9万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.7万km
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