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ダイハツ ハイゼットカーゴ 660 スペシャル 4WD 車中泊 防災特化型 防災グッズフル装備 北海道
【車中泊フロア】後部には木目のフロアを施工。荷物を載せやすく、車中泊時にも使いやすいスペースです。
【ベッドスペース】バックドア側から車中泊スペースを確認できます。折り畳み式ベッドでフラットな寝床を確保でき、休憩や就寝に便利です。
【ベッドキット】フラットなベッドを設置した車中泊仕様。必要に応じて荷室としても活用しやすい構成です。
【車中泊スペース】バックドアを開けると広いベッドスペースが広がります。アウトドアや長距離移動の休憩にも便利です。
【防災グッズ】車載用の防災用品をまとめて装備。万一の災害時を想定した、防災特化型の軽キャンピング仕様です。
【フロント正面】扱いやすい軽バンサイズのハイゼットカーゴ。シンプルで実用性を重視したフロントデザインです。
【フロント左】斜め前からボディ全体を確認できます。コンパクトな車体で日常使いからアウトドアまで活躍します。
【フロント右】ホワイトボディのすっきりとした外観。背の高いボディで荷室空間を有効に活用できるスタイルです。
【リアゲート】大きく開くバックドアから車中泊スペースへアクセス可能。荷物の積み降ろしにも便利です。
【サイドビュー】軽バンらしいスクエアなボディ形状。室内空間を有効に使いやすく、車中泊仕様との相性も良好です。
【フロント外観】別角度からフロントとサイドを確認できます。シンプルなホワイトボディで親しみやすい印象です。
【運転席】ハンドルやインパネ、前席空間を確認できます。視界を確保しやすい軽バンらしい運転席レイアウトです。
【後部スペース】サイドドアからベッドスペースへアクセスできます。乗り降りや荷物の出し入れにも使いやすい構成です。
【フロアスペース】木目の床面を広く確保。車中泊用品や防災用品などを整理して積載しやすいスペースです。
車中泊 ちょとキャン 防災特化 防災グッズフル装備 防災バッグ 簡易トイレ他折りたたみガスコンロ 食器セット 消火器 鍋 やかんベッド 棚 テーブル 10秒で誰でも瞬時キャンプ仕様
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
文句を言えばキリがありませんが、良さに目を向けると感心します。 仕事先で1~2日間、軽1BOXをお借りして乗ることは何度もありましたが、この度車検時の代車として2021年3月登録走行2700㎞のハイゼットAT車を1週間お借りしました。 初めはいつも感じる前席足元の狭さ、座面の薄さ、緩いハンドルに違和感を感じますが、1週間乗ってみて実用性の高さだけでない美点に気づきました。 以下に、その長所と短所をレポートします。 私自身は、セカンドカーにノンターボの軽1BOXが欲しくなってしまいました。
効率的な車内スペース、小回り性能というすぐわかる実用性の他に気づいた美点です。 まず、1つ目は「のんびり運転する気になる」事です。緩いハンドリング・重心の高さ・重い車重という欠点と、高い視点と視界の良さという長所が相まってせかせかした運転をしなくなりました。 2つ目は、想像以上の低燃費。省エネ走行を意識しない普通の街乗りで13.6KM /ℓの燃費です。車重とエンジン出力の不利を考えると望外の低燃費だと思います。
商用車なので後席の足元スペースが狭いため、後席はガマンが必要です。 もっとも後席に人を乗せるならこの車は選択肢にないと思います。 足元の狭さには慣れますが、左足がセンターコンソールに当たるのはイヤです。 形状を工夫して、「足で体を支えるセンターコンソール」としてデザインした方が快適だと思います。 内装は商用車だと割り切れば、かえって潔さを感じます。 驚いた点としてLED化でヘッドライトのバルブ交換の機会は滅多にないと思いますが、グリルを外してヘッドライトケースを外さないとバルブ交換もできないようです。
兄弟のアトレーのエンジンはターボ付きに限られるので、自然吸気のエンジンも試してみることにしました。ターボの威力はかなり顕著なもので、自然吸気エンジンのハイゼットカーゴは発進から中間加速において、かなり穏やかな加速感が得られました。とはいえ、顕著な遅さを感じることはなく、CVTが適切に動力を伝達してくれるので、途切れることのない加速フィーリングは適切なものでした。デラックスのグレードは、アトレーと比較して内装の意匠が安っぽく、ホイールハウスは鉄板がむき出しになっているので、貨物車の雰囲気が強く出ていました。
前席はアトレーに装着される上等なタイプとは異なり、貨物車らしい形状でした。それゆえ、シートバック形状が少し異なり、ステアリングホイールが近く感じられました。アトレーではステアリングホイールに手が届かなかったのに、ハイゼットカーゴ(デラックス以下のグレード)では手が届くという点で良いと思いました。乗り心地はアトレーと比べて素直なものであり、上等さを演出していないため、上屋の余計な動きがなくて良いと思いました。ブレーキの硬質なペダルタッチは感触が良いものでした。
エンジン始動時から気になったのは、騒々しいことでした。遮音材が少ないことが要因であると思われますが、アトレーと比べて明瞭にエンジンとCVTの音が室内に侵入して、発進時から巡行時まで常に騒がしく、貨物車そのものという印象を受けました。定常走行からの緩加速時にはCVTが敏感に反応し、エンジン回転数を高めるので、びっくりするぐらいに騒音が高まりますが、速度計の推移はびっくりするぐらい緩やかなものでした。アトレーと同じ上等なシートが装着される上級グレード(クルーズ以上)は乗用車のような用途で使われることも想定しているのかもしれませんが、デラックス以下は乗用の用途は考えられていないのでしょう。
ごくごく普通の軽の箱バン(AT)で可もなく不可もなく。商用車としての基本は抑えられていると思う。昔のハイゼットはドリンクホルダーすらなくて、使い勝手が悪かったが、それなりに進化していると思う。
●職場の車で、スズキエブリイの5AGS車からの乗換え。スズキの5AGSはクセが強すぎ非常に扱いにくいという同僚が続出していたが、ダイハツのATは自然で運転しやすい。●350kgの積載量で何の問題もなくよく走り、きちんと止まる。●街乗り中心でリッター11キロ。箱バンのATであることを考えると充分に納得。
●とにかくウインカーレバーが使いにくい。右左折したいのに中央に戻るため、曲がったあとの進行方向によってはウインカーが出っぱなしになる(どうやって切れば良いのか1年乗っても迷う)。一方、レーンチェンジの時には消えるのが早すぎる。オプション料金を払ってでも普通のものに変えたい。●リアシートを畳む時に最後の一押しが無理やりに押し込む感じ●スライドドアを全開にしてもすぐ閉まろうとする。
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支払総額:55.8万円 | 本体価格:44.8万円 | 諸費用:11万円 | 年式:2009年式 | 走行:不明(走行不明)
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