中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 全国3年保証付 モデリスタ メモリーナビ 福岡県
【全国3年保証付】全国のディーラーや指定工場で保証修理受付が可能です!対象は消耗品をのぞいた408項目・走行距離無制限!さらにロードサービス付き!保証付だから、安心のカーライフを送れます!
【車輌品質評価書付】第三者機関による車両検査を実施。外装・内装はもちろん、骨格もしっかり検査。その結果を記載した検査証を車両に添付しております。安心して購入していただけると大変好評を頂いております!
【ご案内】北九州都市高速黒崎ICよりおよそ10分、お客様駐車場も完備!公共交通機関でお越しのお客様はJR折尾駅までスタッフがお迎えに上がります!送迎をご希望の方は事前にお電話にてご相談下さいませ。
【ご案内】クルマの状態やメンテナンス・保証・ローン・下取価格・買取査定などなど、なんでもご相談下さい!当店自慢のスタッフがあなたのカーライフをサポート!当店のクルマとスタッフで安心のカーライフを♪
【ご案内】ご来店の際は事前にお問い合わせいただけますとスムーズです。無料電話、または無料見積よりメールにてお気軽にお問い合わせくださいませ!「カーセンサーを見た」とお知らせください♪
【スペック】デザインと走りが大きく生まれ変わり、クルマ本来の楽しさを追求したワゴンタイプの「カローラツーリング」。
【運転席】ブラック基調のインテリアにハーフレザーシート(合皮/ファブリック※メーカー基準)。シートリフターで座面の高さを調整可能です。純正フロアマット付です。
【後部座席】同乗者にもゆったりとすわっていただけます。
【トランスミッション】CVT(無段変速車)【駆動方式】FF
【エンジン型式】2ZR-FXE【種類】直列4気筒+モーター【WLTCモード燃費】27.3km/リットル ※カタログ値
【モデリスタエアロ】ボリュームのあるエアロで安定感を。空気抵抗を減らし、快適な走行を可能にしつつドレスアップ効果もあります。
【2トーンカラー】プラチナホワイトパールマイカ/アティチュードブラックマイカ2トーン
【メモリーナビ】遠方へのドライブも安心ですね! フルセグ/Bluetooth/バックカメラ
【バックカメラ】後方の映像がモニターで確認できます。駐車が苦手な方にお勧めの補助機能です。
【クルーズコントロール】アクセルを踏み続けることなくセットした一定の速度を維持する機能です。長時間の高速走行時に便利です!
【全国3年保証付】当社または全国のディーラーや認証・指定工場で保証修理受付が可能です!保証範囲は業界最多水準の400項目以上・走行距離無制限!更にロードサービス付きです!
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/02/16)
内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
トヨタ カローラツーリングの新車カタログを見る
--
【普通車】消耗品交換パッケージ
Mクラス ガラスコーティング
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新時代のカローラツーリング、その名にふさわしい、荷物たっぷりのバケーション気分の旅を思わせるスポーツワゴンだ。2019年に発売されたこのクルマは、過去にもカローラワゴンやカローラフィールダーといったモデルがあったが、今回はブランド統合に伴い、セダンと同じ「カローラ」の名を冠した。スペックについては、カローラツーリングには、1.8リットルと2.0リットルの直列4気筒エンジンの2種類がラインナップされている。1.8リットルエンジンは最高出力140馬力、最大トルク17.7kgmを発揮し、2.0リットルエンジンは最高出力169馬力、最大トルク20.6kgmを発揮する。
トランスミッションは、1.8リットルエンジンには6速MTとCVT、2.0リットルエンジンには6速MTとデD-CVTが用意されている。カローラツーリングの歴史については、カローラワゴンが初代で、1974年に発売された。その後、カローラフィールダーやフィールダーハイブリッドといったモデルが登場し、2019年に現在のカローラツーリングに至る。この歴史を振り返ると、カローラツーリングは、トヨタのセダンラインナップにおいて、スポーティーなデザインと高い実用性を兼ね備えた、まさにオールマイティな存在となっている。
そして、ラゲッジルームの特徴についてだが、カローラツーリングは、トヨタ車の中でも屈指の広さを誇る。普段の買い物や家族旅行には十分なスペースがある。さらに、荷物を取り出す際には、後部座席を倒すことで広いスペースが確保できる。また、後席を倒しても、ラゲッジルーム下にはスペアタイヤが収納されているため、安心して旅を楽しめる。総じて、カローラツーリングは、高い実用性とスポーティーなデザインを兼ね備えた、トップクラスの使い勝手を誇る車です。
低重心でカーブの立ち上がりがスムーズで運転しやすくワインデング長距離ドライブも体に負担なく気持ちよく運転を楽しめる。
スタイル、内装とも仕上がりが良くラゲージスペースも広く使いやすい。
オール黒のため室内が若干暗いので天井の色が少し明るいとよかった。
現在冷え切ったツーリングワゴン系の中で目立っているのかカローラツーリングです。スバルも頑張っていますが、いわゆる普通の乗用車スタイルのツーリングワゴンは、商用車ベースや小さなクラスには存在してもミドルクラスではなかなかいいものが有りませんでした。しかもバリエーションが豊かでハイブリット、1.2リッターターボ、2リッターと選択肢が多いです。スタイリングもツーリングならではのものがあり、セダンやスポーツとは違う伸びやかで自由でアクティブな雰囲気があります。日本の定番のワゴンと言う感じがします。
なかなかスタイリッシュな形をしています。スタイリッシュでいかにも速そうな感じがします。実際は普通の速さですが。
もう少しリアシートを広くして欲しかった。このプラットフォームの弱点。
ハイブリッドモデルの燃費がとても良く、これなら維持費もかなり安く済ませられそうです。また、フィールダーと比べてワイドになったこともあり、高速でも安定感が増したように思います。
長距離移動がフィールダーと比べてもかなり楽になった。燃費もいいので、コスパ的にも満足できる。
後ろの見やすさなど、視界はフィールダーのときの方が良かったように思う。
カローラシリーズでもセダンやスポーツよりも売れいるのがカローラツーリングです。なぜ売れ筋モデルになるのでしょうか。それは取り回しがセダンと変わりませんが荷物室が大きく使いやすく運動性能はセダンとほとんど変わらないからです。またスタイリングも個人的にはツーリングが1番かっこいいです。カローラツーリングの走行性能は、安定性が高く、曲がる時も不安がありません。ステアリング操作に対して車両の向きがリニアで正確です。ただしロードノイズは少し気になりました。W×Bのグレードは、17インチタイヤ装着していて、市街地を走っている時でも結構ロードノイズが目立ちました。それ以外はスポーツツーリングといってもおかしくない動きで、示し運転が楽しい車だと感じました。1
カローラシリーズでは1番流麗でかっこいいスタイルをしている。それでいて荷物室が広く使い勝手が1番良い。
少し目立ったロードノイズ。インテリア全体のデザインセンスは、良いが質感の部分でまだ少し問題があるように感じられる。
トヨタ カローラツーリングのレビューをもっと見る(14)
現在0人がこの車を検討中です。
トヨタ カローラツーリング 1.8 ハイブリッド WxB 全国3年保...
支払総額:321.5万円 | 本体価格:308万円 | 諸費用:13.5万円 | 年式:2023年式 | 走行:3.6万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください