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ダイハツ ハイゼットカーゴ 660 デラックス ハイルーフ パワーウインドウ ETC1.0車載器付 茨城県
フロント鼻先が短いため、前方の距離感が掴みやすく、Uターンや幅寄せが驚くほど楽です。
夜間の視認性が格段にアップ。白い光がフロントフェイスをぐっと近代的な印象に変えてくれます。
狭い路地やUターンもストレスなし。
レールの溝が隠れることで、外観がスッキリとスタイリッシュに。
視認性が高く、後続車からの被視認性も◎。デザイン的にもシュッとした現代的な印象を与えます。
ミラーやドアノブも同色。細かい部分ですが、サイドビューの統一感がぐっと高まっています。
後部座席の荷物が見えにくく、防犯面でも安心。
後部座席をたおすとフルフラットになります。大きい荷物など運べます!荷室の壁面にボルト穴が多数あり、DIYで棚などを固定しやすい。
後席を倒すと段差のない広大な空間が出現。車体側面が垂直に近く、四角い箱を隙間なく積める。助手席を倒せば、カーペットなどの超長尺物も積載可能。
シートを立てた状態でも、足元のスペースは十分に確保されています。
着座位置が高く、フロントピラーが立っているため死角が少ない。
オーバーヘッドシェルフ 頭上にバインダーや書類を収納できる棚を標準装備。
エンジンが座席下にあるキャブオーバー構造なので、足元が非常にスッキリしています。大きなカバンや工具箱を足元に置いても、同乗者が窮屈に感じにくい広さです。
小物入れやドリンクホルダーなど、気の利いた収納が多数あり、車内をすっきりと保てます。スマホや飲み物、伝票など、運転席周りの収納が機能的。
パワーステアリングが付いているのでハンドルが軽く操作しやすいです。
鍵になります。
☆当店は茨城県内に18店舗の営業所を構えております!車検・整備・板金・保険とお車の事は全てナオイオートにお任せ下さい!また、全車に1年保証が付きます!最長の2年保証も承ります!お気軽にご相談して下さい!
エアコンはレバーで簡単に操作できます。
ETC車載器が付いていまして、高速を乗られるときに便利です!
全車両無料保証付き、法定整備を実施した上でお客様へ納車させて頂きます!お客様の車選びから不安を取り除き、楽しんで頂きたいと思ってます!どんな事でもお気軽にご相談下さいね♪
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中古6か月保証:登録3-12年未満
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
文句を言えばキリがありませんが、良さに目を向けると感心します。 仕事先で1~2日間、軽1BOXをお借りして乗ることは何度もありましたが、この度車検時の代車として2021年3月登録走行2700㎞のハイゼットAT車を1週間お借りしました。 初めはいつも感じる前席足元の狭さ、座面の薄さ、緩いハンドルに違和感を感じますが、1週間乗ってみて実用性の高さだけでない美点に気づきました。 以下に、その長所と短所をレポートします。 私自身は、セカンドカーにノンターボの軽1BOXが欲しくなってしまいました。
効率的な車内スペース、小回り性能というすぐわかる実用性の他に気づいた美点です。 まず、1つ目は「のんびり運転する気になる」事です。緩いハンドリング・重心の高さ・重い車重という欠点と、高い視点と視界の良さという長所が相まってせかせかした運転をしなくなりました。 2つ目は、想像以上の低燃費。省エネ走行を意識しない普通の街乗りで13.6KM /ℓの燃費です。車重とエンジン出力の不利を考えると望外の低燃費だと思います。
商用車なので後席の足元スペースが狭いため、後席はガマンが必要です。 もっとも後席に人を乗せるならこの車は選択肢にないと思います。 足元の狭さには慣れますが、左足がセンターコンソールに当たるのはイヤです。 形状を工夫して、「足で体を支えるセンターコンソール」としてデザインした方が快適だと思います。 内装は商用車だと割り切れば、かえって潔さを感じます。 驚いた点としてLED化でヘッドライトのバルブ交換の機会は滅多にないと思いますが、グリルを外してヘッドライトケースを外さないとバルブ交換もできないようです。
兄弟のアトレーのエンジンはターボ付きに限られるので、自然吸気のエンジンも試してみることにしました。ターボの威力はかなり顕著なもので、自然吸気エンジンのハイゼットカーゴは発進から中間加速において、かなり穏やかな加速感が得られました。とはいえ、顕著な遅さを感じることはなく、CVTが適切に動力を伝達してくれるので、途切れることのない加速フィーリングは適切なものでした。デラックスのグレードは、アトレーと比較して内装の意匠が安っぽく、ホイールハウスは鉄板がむき出しになっているので、貨物車の雰囲気が強く出ていました。
前席はアトレーに装着される上等なタイプとは異なり、貨物車らしい形状でした。それゆえ、シートバック形状が少し異なり、ステアリングホイールが近く感じられました。アトレーではステアリングホイールに手が届かなかったのに、ハイゼットカーゴ(デラックス以下のグレード)では手が届くという点で良いと思いました。乗り心地はアトレーと比べて素直なものであり、上等さを演出していないため、上屋の余計な動きがなくて良いと思いました。ブレーキの硬質なペダルタッチは感触が良いものでした。
エンジン始動時から気になったのは、騒々しいことでした。遮音材が少ないことが要因であると思われますが、アトレーと比べて明瞭にエンジンとCVTの音が室内に侵入して、発進時から巡行時まで常に騒がしく、貨物車そのものという印象を受けました。定常走行からの緩加速時にはCVTが敏感に反応し、エンジン回転数を高めるので、びっくりするぐらいに騒音が高まりますが、速度計の推移はびっくりするぐらい緩やかなものでした。アトレーと同じ上等なシートが装着される上級グレード(クルーズ以上)は乗用車のような用途で使われることも想定しているのかもしれませんが、デラックス以下は乗用の用途は考えられていないのでしょう。
ごくごく普通の軽の箱バン(AT)で可もなく不可もなく。商用車としての基本は抑えられていると思う。昔のハイゼットはドリンクホルダーすらなくて、使い勝手が悪かったが、それなりに進化していると思う。
●職場の車で、スズキエブリイの5AGS車からの乗換え。スズキの5AGSはクセが強すぎ非常に扱いにくいという同僚が続出していたが、ダイハツのATは自然で運転しやすい。●350kgの積載量で何の問題もなくよく走り、きちんと止まる。●街乗り中心でリッター11キロ。箱バンのATであることを考えると充分に納得。
●とにかくウインカーレバーが使いにくい。右左折したいのに中央に戻るため、曲がったあとの進行方向によってはウインカーが出っぱなしになる(どうやって切れば良いのか1年乗っても迷う)。一方、レーンチェンジの時には消えるのが早すぎる。オプション料金を払ってでも普通のものに変えたい。●リアシートを畳む時に最後の一押しが無理やりに押し込む感じ●スライドドアを全開にしてもすぐ閉まろうとする。
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