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トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム フルセグ メモリーナビ 大阪府
当社らくらくシステムもご利用可能です。詳しくはスタッフまでお問い合わせください。
**トヨタ・プリウスPHV**は、環境性能だけでなく「デザイン性・先進性・実用性」を高いレベルで兼ね備えたプラグインハイブリッド車です。
従来のハイブリッドカーの枠を超え、“未来のクルマを今乗る”感覚を味わえる一台と言えます。
自宅の200V電源を使用して充電可能。一般的な家庭用充電設備があれば、夜間に充電して朝には満充電という使い方ができます。
EV走行時の静かな空間と相まって、まるで上級セダンに乗っているような落ち着きがあります。
パワーシートが付いているだけで、クルマの格が一段上がった印象になります。
見た目の高級感だけでなく、触れたときの質感もワンランク上。
後部座席にもドリンクホルダー完備で便利です。
大容量バッテリーを搭載しているため、停電時の非常用電源として活躍。冷蔵庫やスマホ充電など、“いざという時の安心感”が段違い。
交差点での右左折時、歩行者や自転車の確認がしやすい構造。「意外と見やすいですね」と言われるポイントはここ。
プラグイン車はバッテリー搭載で荷室が犠牲になりがち…でもPHVは床下レイアウトを工夫することで、日常使いには十分な容量を確保。
充電プラグ搭載で家庭用200Vコンセントで接続可能です。
エネルギーモニターや燃費情報がナビ画面で自然に表示される。後付け感がなく、車とナビが一体化している印象。
高い静粛性により、オーディオの音がクリアに響きます。BluetoothやUSB接続にも対応しており、スマートフォンとの連携もスムーズ。
後方の低い位置や子ども、自転車など、ルームミラーでは見えにくい部分をしっかり確認可能。
一度温度を設定すれば、外気温や日差しの変化に合わせて自動調整。風量・吹き出し口・冷暖房の強さを最適化してくれるから、自分で細かく触らなくてOK。
丸みのある小型シフトノブは、従来のレバー式とは違う近未来的デザイン。インパネ中央にスマートに配置されていて、室内の先進感を一段引き上げている。
シート内部にファンを内蔵し、背中や太もも部分に風を送り出す仕組み。エアコンだけでは取りきれない“蒸れ”を軽減してくれる。特にレザーシートとの相性は良いです。
ステアリングスイッチで音量調整や画面操作が可能。運転中に視線を大きく外さなくて済むのは大きなメリット。
☆ トヨタ認定中古車 衝突軽減ブレーキ・フルセグTV・ナビ・ETC・バックモニター・ETC
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
この車は、先代のプリウスPHVから大幅に改良が加えられ、新しいハイブリッドシステムが採用されました。まず、プリウスPHVの魅力的なスペックからご紹介します。エンジンは1.8Lの直列4気筒エンジンで、最大出力は98ps。モーターは、先代のPHVと比較して大幅にパワーアップし、最大出力は72ps、最大トルクは16.6kgmを発生します。バッテリー容量は8.8kWhで、EV走行モードでは最大約50kmの走行が可能です。また、充電には急速充電で約2時間20分の時間が必要です。
プリウスPHVのハイブリッド機構は、エンジンとモーターがシームレスに切り替わりながら動作することで、燃費の向上を実現しています。また、エンジンを動かす必要がない場合はEVモードでの走行が可能なため、低燃費での走行が期待できます。さらに、先代のプリウスPHVと違う点としては、商品開発において北米市場の要望を取り入れたことが挙げられます。北米市場では、より高速道路での走行が多いため、高速走行時のパフォーマンスが重視されています。
そのため、プリウスPHVには高速走行時にも十分なパワーを発揮するエンジンとモーターの組み合わせが採用されています。北米市場におけるプリウスPHVの販売戦略については、地域によって異なりますが、カリフォルニア州を中心にEV車の普及が進んでいるため、EVモードでの走行距離の長さや充電インフラの整備状況が重視されています。そのため、カリフォルニア州では、プリウスPHVの販売に合わせて充電ステーションの設置が積極的に進められています。
プリウスPHVは、カッコ良さ命です。先代プリウスPHVのエクステリアは、まんまプリウスでした。PHVのエンブレムと給電用のカバーが唯一の見分けるポイントでした。しかし今回のプリウスPHVは違います。フロントとリアセクションが全くの別物デザインです。そしてそれがまたカッコいいのです。デザイン的には王道の薄型切長形状のヘッドライトに、スラントしたノーズで万人受けする意匠です。リアはスポイラー形状とリアランプを一体化させたセンスあるデザインです。エクステリアだけでも購入意欲が湧きます。この優れた素地で、GR仕様をチョイスすれば、エアダム型フロントバンパーに変更され、精悍さが増しサーキットでも走れそうな出立ちとなります。プリウスPHVの売りは、カタログ値60キロEV走行可能な大容量バッテリー搭載です。自宅で充電して近所の買い物、送迎等は全て電気でまかなえます。バッテリーの充電が無くなれば、いつものプリウスとなり、エンジン協調型の燃費に優れたハイブリッドとしてバトンタッチされます。
充電出来れば給電も可能です。アウトドアシーンで1500wの電源として使用が可能です。充電が無くなったとしても、エンジンで充電出来るので、それこそ災害現場でも大活躍できます。インテリアも印象的です。センターメーターで車の情報を自然な視線で認識出来ます。ナビ画面も大きく、直感的な操作が可能で使い易いです。1.8リッターエンジンとトヨタハイブリッドシステムの組合せは、ノーマルプリウスと同じです。しかし先代プリウスよりも電圧を昇圧して、よりパワフルになりました。リチウムイオンバッテリー搭載も走行性能アップに効いています。乗り心地もマイルドで、トヨタのらしい安心感があります。
プリウスPHVの弱点は、設定価格とその車種です。補助金は出ますが通常プリウスとの価格差はあり、自宅で充電出来てのメリットがあるにしても、その価格の高さから二の足を踏む方が多いのも事実です。車種の問題は、RAV4 PHVがその解を持っています。RAV-4 PHVは、発売後ほぼ即日完売でした。人気のSUVであり、補助金を使えばノーマルRAV-4ハイブリッドよりも強力なモーターを搭載しており、少し高額であっても金額的にも納得出来るからです。そこまでの大サービスは不要ですが、何かしらのテコ入れは必要かと思います。
値段の割には電気の技術がふんだんに使われてると思う。日産ではこのクオリティはだせない。流石トヨタって感じの1台です。
電池が無くなってもガソリンで走れる安心感。リーフと違い、ちゃんと高速道路も走れる事。途中からリアガラスが真っ黒じゃなくなった♪お上品になりました。
補強パーツのお得感で選んだグレードですが、ベラっペラのおもちゃみたいなメンバーブレイスには言葉を失いました。チープな性能の割にムダに最低地上高の足かせになるので、即外して捨てました。GRのエンブレムも多すぎる。外装は外して捨てればいいだけなのですが、シートにまでついてるのはダサすぎ。結果シートカバーで隠しましたが。中学生が好きそうなレーシーなリアフォグも少し恥ずかしい。
良い所燃費良くてお財布に優しい。スタイリッシュな見た目、プリウスよりはるかにかっこいい。悪い所EVモードは全然距離走らない。身長が高い方は乗り降りするのが大変。また乗りたいかと聞かれたらもういいかな…って感じです。
良い所燃費良くてお財布に優しい。スタイリッシュな見た目、プリウスよりはるかにかっこいい。
座席が低く乗り降りがとても不便!足が長い方は本当に苦痛です。
トヨタ プリウスPHVのレビューをもっと見る(14)
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トヨタ プリウスPHV 1.8 A プレミアム フルセグ メモリーナ...
支払総額:289万円 | 本体価格:282万円 | 諸費用:7万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.1万km
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