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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ BOSE 本革シート ナビ 360°カメラ ETC 栃木県
本革シート仕様のMAZDA6ワゴンが入荷しました。
室内は本革シート仕様で高級感と趣がありますね。
ナビSDを装着済みですので、ご納車後は直ぐにご使用いただけます。こちらのMAZDA6ワゴンで、ぜひ沢山の想い出を重ねてください。
上空から俯瞰した映像で周囲の状況を確認出来る360°ビューモニターです。これなら狭い駐車場でも安心ですね。また、隠れたお子様やいつの間にか置かれたカートも確認出来ますね。
MAZDA6ワゴンのメーター部です。華美な装飾を避け、必要な情報を瞬時に読み取れる様にデザイン・配置されています。
撮影時の走行距離は「73,319Km」になります。
フロントガラスに、走行時速等を投影するアクティブ・ドライビング・ディスプレイを採用。視線を下げずに情報を読み取ることで安全性を高めています。
運転席にお座りになった際のイメージです。視界やシートの座り心地にポジション、各装備へのアクセスのしやすさ等、実際に触れてお確かめください。
ハンドル左側にオーディオスイッチを装備しています。Bluetooth機能もございますので、ご自身のスマホとペアリングしてご使用ください。
前車追従機能付きのレーダークルーズを備えています。自動で車間距離を調整してくれますので、アクセル操作の疲労軽減に繋がります。特に長距離を帰省される方にはお奨めですよ。
ハンドル右下には、各装備のスイッチが並んでいます。写真以外にも多様な装備を備え、走りや安全性をサポートいたします。
運転席のパワーウインドースイッチ部です。よく触れる場所だからこそ、使用状態があらわれますよね。ぜひこうした所もチェックしてください。
運転席と助手席それぞれで温度調整が可能なオートエアコンに加え、ステアリングヒーターと前二席分のシートヒーターが車内を快適に保ちます。
MAZDA6のシフトレバーです。MTモード付きの6ATで、しなやかな走りを支えます。
指先の感覚だけで直感的な操作が可能な、コマンダーコントロールです。ナビや各種設定を視線を下げずに操作可能です。
コマンダーコントロール後方に、前二席分のドリンクホルダーを備えています。連結部が貫通しているので、取っ手付きマグカップもご使用いただけます。
上質な本革シートが高級感ありますね。座り心地や風合いも、ぜひご自身でお確かめください。
運転席は、細やかな調整が可能なパワーシートになっています。2ポジションメモリーが可能ですので、運転手交代に備えて2名分のポジション登録がお奨めです。
運転席のドアを開け、乗り込む際のイメージです。足元には純正フロアマットも敷かれています。
お客様に寄り添うサービスを目指し、メンテナンス来店いただける店舗での契約を提案します。ご予算や状態に納得されましたらお車を移動しますので、ご希望店舗で現車をご確認ください。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
SUBARUレガシィの誕生で日本では空前のステーションワゴンブームが起き世界的にも無くてはならないカテゴリーになりました。しかし世界的にSUVブームが長きに渡り流行。アメリカ市場もステーションワゴンは壊滅的になり、SUVやステーションワゴンの天敵、クロスオーバーが幅を利かせることになりました。日本ではこれにミニバンブームも加わり、色んなメーカーがMクラス以上のステーションワゴンから撤退しました。今や国内で純粋なこのクラスでのステーションワゴンはMAZDA6のみになってしまいました。クロスオーバーに逃げません。
MAZDA6ワゴンの売りはスタイリングとディーゼルエンジンと総合的な走りの質感です。登坂路でもへこたれないディーゼルは素晴らしいです。低重心なので、コーナーの入口でも狙ったラインをトレース出来ます。旋回中も、もちろん安定しています。ミニバンでは絶対に味わえないステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性がMAZDA6ワゴンの長所です。低いボディなので、走る楽しみか充実しています。またディーゼルエンジンは音も小さめで、巡航状態は特にディーゼルを意識させない設定になっています。
若干古さが目立つスタイリングになって来ました。単体で見ると、まだまだ格好いいです。しかしディーラーでMAZDA3など最新のデザインで作られたモデルを見るとヒト世代前を実感します。そうは言ってもスタイリングはまだまだ良いです。しかしインテリアの古さは隠せないです。このクラスにしては、樹脂成形品の質感が低くく、またインパネ全体のデザインも一昔前の雰囲気があります。次のフルモデルチェンジで直列6気筒のうわさがあるので、またスタイリングでもインテリアのセンスでもMAZDAはやってくれると信じています。
クロスオーバーが増えて普通のステーションワゴンが壊滅的な状態にある中で、MAZDA6ワゴンは幾多の改良を繰り返して生きながらえています。MAZDAのフラッグシップと言われていますが、噂では新しいMAZDAのラージ商品群の一員になると言われています。ステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性が生かせる低いボディをもっと見直しても良いと思います。エンジンは熟成の2.2リットルディーゼルターボに6ATの組み合わせです。ディーゼルはついに200psに達しました。進化し続けているのが凄いです。
良い点は進化したディーゼルエンジンです。2.2Lディーゼルエンジンの最高出力と中間トルクの特性を変更し、高回転域までの伸びと力強さが増しています。4000rpmまでは普通に回ります。3000rpmからの伸びが著しく、きわめてスムーズに吹け上がって行きます。このエンジンはまだまだ使い道が有ると思うので、ほか車種、例えばMAZDA3やCX-30に使えば面白いと思います。静粛性も改良前より良くなっています。さらなる防音対策をしていると思いました。また 足回りには更にサスがしっとりした気がします。加速・足回りともに高級車っぽい味付けになっています。直6FR化への布石のような気がします。
価格が上がったのは残念です。内容を考えるとまだまだコスパ良いのですが。マツダを意識してこなかった他社ユーザーに「ちょっと検討して貰えるような値決めが必要と思います。いまの価格設定はその辺りが弱い気がします。MAZDA6の売上が苦戦しているのは、古いだけでは無く、ユーザー目線が足りなかったからだと思います。ボルボやアウディの様に車高を上げてSUV風のモデルを出していれば、黙っていても売れたと思います。この失敗はダメージ大きいと思います。凄く勿体ないです。
ステーションワゴンの中でも、かなりスタイリッシュな外観でとても格好良い感じの車です。メタリックな感じのカラーリングがとても似合う車だと思いますし、シャープな雰囲気と、空気抵抗の少ないなだらかなラインがうまくマッチしています。その他にも、後ろのトランクのところのラインもなだらかでファストバックやシューティングブレーク的な感じもあり、ワゴンタイプの角ばった感じが苦手だなと感じている人にも受け入れられやすい車です。
デザインがとにかく欧州車のように洗練されています。また、トランクルームも広くて、後ろのシートもかなり広いのでファミリーカーとしても相当優秀なクルマだと思います。また、中古車でもコストパフォーマンスは良いですし、新車でも同じセグメントのクルマと比べても安めの価格で質感もかなり上質です。加えて、運転していてもちょうど良いパワーと加速感があり、高速道路のドライブでも長距離走っていて疲れにくい方だと思います。
塗装が美しいですが、特にレッドについては塗装にダメージが入ったときには修理費がかなり高額になってしまいがちです。また、決して燃費も悪い車ではありませんがハイブリッドカーに慣れていると、もう少しだけ燃費が良ければと思ってしまいます。その他には、少し乗り心地が硬めなこともあり、柔らかめののりごのファミリーカーに慣れていると、初めのうちは乗り心地が悪く感じるところもあります。しかし、全体的にみるとレベルの高い車です。
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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルタ...
支払総額:226.2万円 | 本体価格:219.8万円 | 諸費用:6.4万円 | 年式:2019年式 | 走行:7.3万km
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