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マツダ MAZDA2 1.5 15BD 静岡県
メタリック塗装ではありますが、それを如実に感じさせず、マット感すら感じるボディカラーです。ぜひお好みに合うかを実物でご確認ください。
マツダの普通車の中では一番コンパクトなMAZDA2ですが、室内を広く見せる工夫や、それぞれのパーツの質感を高めることで、コンパクトカーの水準を超えた上質感を実現できています。
旅のお伴にはナビがあって困ることはないですよね。個人的にこのナビの設置位置が秀逸だと思っていて、限りなく視線移動を少なくしつつ、視界を邪魔せず、且つ室内のデザインの自由度を増すことに成功しているところ
光度をしっかり確保できるLEDヘッドライト採用です。運転者の視認性確保にも影響しますが、相手車両に認識されるのもヘッドライトの大事な役目でもあります。これなら夜道も夕暮れ時も安心です。
脇腹部と腿を両側から支えるふくらみと、ランバーサポートとして機能する緩やかなS字を描くシート形状のおかげで、ドライバーの筋肉負担が抑えられています。遠出の時に感じる疲れが軽減されることに役立つシートで
たかがハンドルとメーターではありますが、異様にかっこよくまとめれていると思うのは、きっと私だけではないと思います。運転するときのわくわくって、気分を高めるのにも必要ですね。
MRCCと呼ばれるレーダーやカメラを用いたクルーズコントロールや安全機能が搭載されていクルマです。その他、オートライトはもちろん、オートレインセンサーなどの人気装備も備えており、安心してお勧めできる一
とにかく見やすくすることを主眼に置いたシンプルデザインです。余計な情報は運転の妨げになり、意識を散漫にさせてしまうきらいがあります。
エンジンをかけると運転席前のクリア板がせり上がり、速度やそのほかの必要情報を表示してくれます。ナビ設定時の右左折もこの画面が教えてくれるので、ナビを見る必要性が低減され、安全性の向上に寄与します。
ストレートタイプのATシフトです。MTモードも搭載しているので、Dレンジから横にシフトをスライドすることで、スポーティなマニュアル感覚の運転が可能になります。
オートエアコンを搭載していますので、ご自身の体感に合わせて好きな温度設定が可能です。
何気に重宝するのがこの収納スペースです。運転席、助手席、後席から手を伸ばすことができ、お飲み物などを置いておくことができます。
ナビ画面では発進時や後退時、停止時にモニターを切り替え車外の様子を確認することができます。車両情報から俯瞰した形で状況確認ができるので、ぶつける心配が低減されるはずです。
2車線道路で隣を走るクルマに気付かず、クラクションを鳴らされた経験はありますか?今後、その心配は杞憂に終わります。この車両には後方から追い抜きをかけるクルマを検知する機能があり、ミラーにて注意喚起して
万が一の事態に、メーカーにつながるSOSボタンです。
評価の高いスタイリングは、実は運転のしやすさにも直結しています。マツダは運転席前の柱をドライバーに近付けることによって視野角を高角度でで確保。メガネのフレームは目に近いが故にちゃんと見える…そんな原理
後席シートには十分な厚みを持たせ、後ろに座るであろうご友人、ご家族の快適性を担保しています。つま先は前席の下の潜り込ませることができるので足元もすっきりです。
シートアレンジは他のマツダ車同様いろいろ変化させることができます。それに加え、リアトランク下には少しばかりの追加のスペースもあります。
スチールホイールにキャップを装着した形のものになります。ただ、このデザインがクルマのおしゃれさにマッチして非常にかっこよく見えます。
※ご契約時にご来店頂ける方への販売に限らせて頂きます。
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在庫にない車でもすぐに対応致します。信頼と安心のマツダディーラーです。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
MAZDA2は軽自動車を除くMAZDAのラインナップの中でも最小サイズになるBセグメントのコンパクトカーです。2019年にデミオからマツダ車の国際的名称、MAZDA +数字にされました。デミオから名称は変わりましたが、2014年に登場なので基本設計は古いです。しかしエクステリアは古さを感じないデザインだと思います。MAZDAのデザインフィロソフィー魂動デザインを採用した中でも、私は1番上手く行ったデザインだと思います。永続性があるシンプルなデザインには、色々な造型テクニックが入っています。全体的なフォルムや細部の造形など、洗練度の高さを感じさせます。エンジンは1.5リットルガソリン、1.5リットルディーゼルターボを用意しています。6MT、6ATがそれぞれに有ります。
試乗車はXDのLパッケージになります。乗ってみると、ディーゼルエンジンの回転フィールの良さと、低速域から溢れるトルクがMTで味わえます。シフト操作フィールの気持ち良さも精緻な感触が堪能でき、クルマとの濃密な対話が可能です。コンパクトカーの普通のグレードなので、基本的には実用に徹した性能を追求していると思いますが、スポーツグレードのような楽しさが存在します。ベーシックなコンパクトカーに6速MTを搭載して、ディーゼルエンジンを味わい尽くせる状況を作っているMAZDAは凄いです。正に欧州の小粋な実用コンパクトカーです。
良いクルマですが、デビューが古いので余り売れてはいません。欠点として挙げられるのは、内装の質感です。内装の基本デザインもほかのマツダ車と共通したものです。しかしコンパクトカーとして見ても質感は余り良く有りません。運転席からの眺めも、ステアリングやシフトとの位置関係も良好なだけに残念です。また小さなボディなので仕方ないですが、リヤシートの足元空間は狭めです。海外ではハイブリッドをトヨタヤリスをOEMで販売しています。MAZDAオリジナルのモデルは現行型が最後の可能性もあります。
世の中がEVにシフトしていく中、コンパクトカーで4気筒エンジン+6速AT。今こそ乗っておくべきでは?と思える車です。ドライバー優先なので多人数で乗ることには向かないですが、ロングノーズで上質感が漂う佇まいは美しいです。MAZDA2は2019年に発売された車ですが、実体は2014年に発売されたDJデミオです。全体的に古い感じは否定できないですし、安全装備も最近コンパクトカーと比べると劣ります。古いととるか?円熟の域に達し他と車ととるか?それは受け取り方次第です。MAZDA2は年次更新が行われており深化は止まっていません。2021年にはエンジンに手が入ったことは記憶に新しいです。アクセルを踏み込むと加速はそれなりのエンジン音が室内に入ります。恐らくですが、エンジン音を聴かせるような作られているのではないか?と思います。排気音もノーマルのマフラーでもちょっと良い音に聞こえます。個人的には「スポーティ」コンパクトカーという認識です。私が購入したProavite smart edition IIはMAZDA2の中でも充実装備の特別仕様車です。360°ビューモニタやクルコン(MRCC)が標準装備で、その他にもLEDヘッドライトや前席はシートヒーターも備えています。今こそ、将来は無くなってしまうかもしれない「ザ・車」に乗っておくべきだと、私は思います。いかかでしょうか!?
外装、内装ともにコンパクトカーの中では上質な部類に入ります。大きなグリルを囲むメッキパーツや水平基調の内装は落ち着いており、高級感もあります。素材は決して高いものではないですが、安っぽく見えない作りになっています。他のコンパクトカーだと棒が生えただけのシフトセレクターにもシフトブーツが装備されているもの良いです。内装も随所にメッキーパーツやグロスブラックを使っており、ぱっと見はコンパクトカーの佇まいではないです。走ればエンジンは元気で音も心地よく、踏み続けていたいと思ってしまいます。スポーツモードにすれば、出だしからグィっとくる感じがあり、高回転まで引っ張ってシフトアップします。オルガンペダルも運転していて楽しいです。気持ちいい・・・そんなフィーリングです。カーブではGベクタリングプラスの制御が介入しますが、自然に回頭して巧みにコントロールしてくれます。運転が上手くなったような錯覚があるので、その点も運転が楽しく感じる部分です。
後席は広くないです。長距離の乗車に向いているとは思いません。その点はフィットなどには劣る部分です。ヘッドライトはLEDですが、車幅等は何故かハロゲン。細かいところでコストカットしています。予算に余裕があればALHのメーカーオプションをつけた方がいいです。(私は選択しなくて後悔)MRCCの制御については加速も減速も唐突で怖いと感じる時があります。例えば高速道路で前の車が車線変更すると、設定速度に回復するために全力で加速します。これは首都高などのカーブが多いところでも同じ。車が「前がいない」と判断すれば、唐突に加速します。ブレーキも割とギリギリまで減速しないときがあります。快適とは言い難いですね。
マツダならではのしっかりとした足回りや自然な運転姿勢が保てる点がこの車の長所であると思います。しかし、一般的な乗用車の車高(座面高さ)が上がっている傾向からするとドライビングポジションは90年代のセダンやハッチバックと何ら変わっておらず、低さを感じてしまいます。操縦性や走行性能が高いのですが、座面高を含めた居住性の窮屈さが時代にマッチしなくなってきているかもしれません。絶対的な数字での寸法ではなく、体感で感じる広さは明らかに現在の軽自動車(ハイト系ではないハッチバック車も含め)のほうが上回っています。
座席のしっかり感とハンドル位置ペダル配置にオフセットがない点が自動車としての基本性能をしっかりと磨いていると感じました。ハンドリングに関しては近年のマツダ車の定番であるレスポンスを維持しながらしっかり感を重視した味付けです。ハイスペックではないタイヤでこの操縦感覚をつくりあげるのはマツダの技術力であると実感します。エンジンは車格に対してとてもトルクフルなのでアクセルをベタ踏みする必要はありません。
良かった点と相対してしまう部分が多いです。操縦性の良さはそれと引き換えにハンドルの重さを感じさせますので、街乗りや駐車場でのハンドル操作では負担になります。空力や操縦安定性のためかキャビンが狭く低いので、軽自動車から乗り換えてもさらに狭く感じてしまいます。実際に後部座席は殆どの軽乗用自動車よりも窮屈です。エンジンに関してはアイドリングのガラガラ音がうるさく感じます。実際のデシベル数値は少ないかもしれませんが体感的にうるさいです。高回転になると(と言ってもそんなに高回転まで回りませんが)、さらにうるさくなります。燃費重視、トルク重視の方には良いかもしれませんが、あくまでも「普通の静粛性」を求めるならガソリン車のほうが無難です。
高速道路に乗る機会がおおいためか、平均で22km/lほどの燃費となっており、満足している。追従型オートドライブで高速運転も楽で、ディーゼルの力強さで坂道も楽に登れる。安全装置も充実しており、価格からすると充実した装備だと思う。車内スペースは狭い目だが、普段は一人乗りなので苦にはならない。
現在の環境基準をクリアするディーゼルエンジン搭載で、燃費、力強さ、乗り心地が良く、満足している。
社内スペースがやや狭く、またラゲージスペースも小さめなので、多人数で長期旅行には向かないかもしれない。
マツダ MAZDA2のレビューをもっと見る(4)
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マツダ MAZDA2 1.5 15BD
支払総額:157.1万円 | 本体価格:148.9万円 | 諸費用:8.2万円 | 年式:2024年式 | 走行:1.2万km
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