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マツダ MAZDA3セダン 1.5 15S ツーリング メモリーナビ・ETC・レーダークルーズ 愛媛県
光の移ろいを意識したサイドデザイン。流線型のデザインを意識し、見る者の心を動かす魂動デザインです。
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を感じさせます。
しっかり開いて乗り降りしやすい乗降口です。ペダルはオルガン式を採用することで、長時間の運転も疲れにくく、快適な移動が実現できます。
座れば自然と骨盤が立ち、背骨がS字カーブを描くシート構想は、助手席や後部席にも適用しています。ただし後席は前席と異なり運転をしないので、安楽姿勢の考え方も取り入れています。
インパネ周りの配置が横から見てもすっきりとしています。視界を妨げないので、安全運転に寄与します。
助手席にも、骨盤を支えるシートを採用。乗る人すべての安全と快適を実現する車作りが、マツダのこだわりです。
G-ベクタリングコントロールプラス(GVCPlus)は、ドライバーの素早いハンドル操作に対する車両の追従性を高めるとともに挙動の収束性をサポートします。特に後部座席では、揺れが少なく感じられます。
後席は、真ん中のシートからドリンクホルダーを出現させることが出来ます。後席の方もゆったりと座れる1台です。
ドリンクホルダーを上げれば、大人3名が乗れる室内空間です。
横滑り防止装置、車線逸脱警報システムなどの安全装備も充実。バック時の障害物を検知し知らせるコーナーセンサーや、360°ビューモニターがあります。
花粉除去フィルター付のフルオートエアコン装備。運転席と助手席で独立して設定温度を調整でき、快適な室内環境を実現します。コントロールパネルは、機能性を高めるとともにすっきりとしたデザインを実現。
MTモード付ATです。スポーティに走りたいときにおすすめです。
【ETC】高速道路の料金所もスムーズに通過できます。
67Lスーツケースが3個収納できる419Lの容量の荷室があり、様々なシーンで実用的なスペースが確保されております。
後席を倒すと、より多くの荷物を載せることが出来ます。
サブトランクには、パンク修理キットを搭載しております。
エンジン効率の良い1.5Lガソリンエンジン。アクセルの踏み込みやシフトダウンの頻度が減少し実用領域の燃費も向上。市街地だけでなく高速道路や坂道など、日常のさまざまな場面でゆとりあるスムーズな走りを実現
215/45R18 純正の18インチアルミホイール装着車です。
弊社では、アフターメンテナンスを含め長いお付き合いを日々心掛けており、愛媛県及び高知県在住のお客様とお取引させて頂いております。
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西条IC降りて右折、5分走って左側!白い大きなマツダの看板が目印です。西四国マツダだからアフターケアも充実。あなたのカーライフをサポートします!ぜひお気軽にお立ち寄り下さい!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
スカイアクティブX。それは男のロマン。マツダのロマン。自動車会社のロマン。自動車業界のロマンてす。スカイアクティブXとは、圧縮着火ガソリンエンジンです。圧縮着火と言えば、ディーゼルエンジンの技術です。シリンダーの中のピストンが上昇して、燃焼室が高圧となり、軽油が自然着火スルー仕組みです。そんなの事ガソリンでも直ぐに出来そう〜と思うのは素人さんの考えです。ガソリンは融点が低く、着火し易いので逆に着火コントロールが難しいのです。
世界の自動車メーカーのAランク大学を卒業して、博士号まで手にした優秀な人材が寄ってたかって研究しても、実用化市販化出来なかった技術です。思い起こせば、マツダさんは世界の自動車メーカーが諦めたエンジンを昭和の時代に世に送り出していました。ロータリーエンジンです。当初は1ローターでしたが、3ローターまで進化し、最近ではMX-30にレンジエクステンダーとして搭載されるとの事。マツダさんは、やはり技術のマツダですね。スカイアクティブXは、動力性能と燃費のバランスがピカイチです。
マツダ3セダンでスカイアクティブXモデルの気になる点は、販売価格です。スカイアクティブXは、確かに素晴らしいのですが、同等の性能のエンジンがマツダさんの中に存在します。スカイアクティブディーゼルです。パワーも燃費も同等ながら、スカイアクティブXよりも安価です。そうなると困ったものです。世界でたった1つの圧縮着火型ガソリンエンジン技術を堪能したい自分と、コストと性能の合理的な観点からディーゼルを選びたい自分が居ます。どちらの自分も正しいので困ったものです。そこは、実際に試乗して乗り比べるしかないです。ご自分の感性を信じて下さい。
スタイリッシュなMAZDA3ファストバックの陰に隠れている印象がありますが、MAZDA3セダンもなかなかの力作です。2019年から発売していますが、スタイリングに古さはまったく感じません。それよりもこのクラスでは今だにMAZDA3セダンを超えるデザインのモノが出ていない印象を抱きました。エンジンのラインナップだけでも、1.5,2.0ガソリン、1.8ディーゼルがあり、2.0に関してはスカイアクティブXも有ると言う布陣です。今回は1.8ディーゼルLパッケージに試乗しました。
インテリアは好評なMAZDA3ファストバックと共通です。インテリアの造形や質感は相変わらず素晴らしいです。シンプルなインパネはソフトな素材で包まれていて、素晴らしいセンスを感じます。またLパッケージはレザーシートなので、室内の一体感が凄いです。フロントシートヒーターに加え、運転席には10wayのメモリー機能付き電動調整機構が備わります。メッキ部分は少なめでギラギラ感が少ないのも好印象です。MAZDAのクルマを語る上でディーゼルの良さは外せません。1.8リッターディーゼルターボも低速域からエンジン反応がリニアで、走りは全般的にトルクフルです。回転フィールもディーゼルの中ではザラつきが無く滑らかです。
MAZDA3セダンで気になるのは乗り心地が少し硬めなところです。ピッチングが目立つ印象で、足回りは少し突っ張った印象があります。スポーティーな味付けかも知れませんが、セダンならもう少し乗り心地に振った方が良いと思います。また今回は1.8ディーゼルですが、先代(アクセラ)にあった2.2ディーゼルがラインナップに無いのは非常に残念です。2.2リッターディーゼルはパワーもトルクもインパクトがあり、ディーゼルですが、スポーツグレードのようで良かったです。
見た目やテールランプの感じが欧州車を感じさせるような雰囲気でマツダらしいデザインを強く感じられる車。
エクステリアがかっこいいのとボディサイズも丁度良いので運転も安心してできる。
仕方ないが後部座席のスペースにゆとりがない。
マツダ MAZDA3セダンのレビューをもっと見る(3)
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マツダ MAZDA3セダン 1.5 15S ツーリング メモリーナビ...
支払総額:208.4万円 | 本体価格:198万円 | 諸費用:10.4万円 | 年式:2023年式 | 走行:2.4万km
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