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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 スプリント 4WD 登録済み未使用車 ACC 東京都
☆オプション最大10万円サポート☆詳しくは弊社中古車担当までご連絡下さいませ!
安全性と視認性が高いLEDが採用されたリアコンビランプ!
インテリアは黒を基調とし、落ち着きと高級感のある空間に仕上がっています
バックカメラにはガイドラインが表示されるので、まっすぐの駐車も楽々です!
純正ナビを搭載!音声入力も可能です!
iTunesもこのように表示されます!Google mapや、スマホ標準ナビなど使用できます!
AppleCARプレイがご利用いただけます。
携帯アプリをセンターモニターで操作可能
左右独立式オートエアコン
シートヒーター・ハンドルヒーター装備
大人っぽいデザインの中に、無邪気さが垣間見えます
8速電動シフトレバー!軽い操作で切り替えが可能です!
AlfaDNAドライブモードセレクター
ドリンクホルダーの上にはUSBの差込口!
センターコンソール内にUSBポートが2口
ボンネットのプレスラインが盾形のグリルへとつながる、伝統的なデザインです!
ヘッドライトにはハロゲンを採用!夜間の雨や、雪の日にも視認性を低下させない工夫がされています
ひと目でアルファロメオだと分かる、特徴的なリアビュー!
パーキングセンサとバックカメラが備わります。
☆当社指定オプション最大10万円サポート実施中☆詳細はフリーダイヤル≪0078-6002-182440≫までお問い合わせ下さい!!
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希望番号プラン
ガラスコーティングプラン!
中央道調布ICより5分 甲州街道沿い 京王線国領駅より徒歩4分 三井住友銀行新宿通支店(普)7860175(株)アクセル http://chofu.fgaj-dealer.jp/alfaromeo
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
アルファ ロメオ ステルヴィオのレビューをもっと見る(2)
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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 スプリント 4...
支払総額:715万円 | 本体価格:688.8万円 | 諸費用:26.2万円 | 年式:2025年式 | 走行:50km
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