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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 エディツィオーネ ルッソ 4WD 50台限定車 サンルーフ ベージュレザー 東京都
☆★☆弊社指定オプション最大10万円サポート実施中☆★実施中☆詳しくは弊社中古車担当までご連絡下さいませ!
安全性と視認性が高いLEDが採用されたリアコンビランプ!
開放的なサンルーフ装備!
運転のしやすさや操作のしやすさ、視認性、快適性…すべて考え抜かれたインテリア。車室空間も広々なので、すべての席が足元ゆったりです
前後にドライブレコーダーを装着しています!
リアにもドラレコを搭載しています!
バックカメラにはガイドラインが表示されるので、まっすぐの駐車も楽々です!
純正ナビを搭載!音声入力も可能です!フルセグTVも視聴可能!
AppleCARプレイがご利用いただけます。
Bluetooth接続で車両スピーカーで楽曲鑑賞可能
携帯アプリをセンターモニターで操作が可能
ETC車載器装備
14スピーカー/900Wアンプのharman/kardonプレミアムオーディオシステム装備
左右独立式オートエアコン
運転席・助手席にシートヒーターとハンドルヒーター装備
現在の走行距離をご確認ください。
8速電動シフトレバー!軽い操作で切り替えが可能です!
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希望番号プラン
ガラスコーティングプラン
中央道調布ICより5分 甲州街道沿い 京王線国領駅より徒歩4分 三井住友銀行新宿通支店(普)7860175(株)アクセル http://chofu.fgaj-dealer.jp/alfaromeo
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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支払総額:386万円 | 本体価格:363.8万円 | 諸費用:22.2万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.7万km
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