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フィアット 500eの価格・カタログ情報|新車・中古車の自動車カタログ

外装・内装写真

ボディサイズ

3630×1685×1530 mm (全長×全幅×全高)

燃費

JC08モード: -km/L

WLTCモード: -km/L

新車価格
577 万円
最新モデル(1代目)2022/06/01~販売中
中古車価格
209.8万円 ~ 518万円 中古車の掲載台数:23台
買取価格
価格情報収集中
人気ランキング
110位
(ハッチバック)
評判・口コミ
4.3 pts
(1人)
ガイド記事数
1記事
 
モデル概要

車両価格の改定が行われた。メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.10)

モデル概要

車両価格の改定が行われた。メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.10)

グレード別の新車・中古車価格
アイコン AT
2024/10/01 ~ 販売中
524.5万円 ( 中古車: 308万円~512.4万円 )
モデル概要

車両価格の改定が行われた。メーカー希望小売価格を見直し、新価格が適用されている。(2024.10)

フィアット 500eの総合評価

総合評価
4.3 (1)
外観
5.0
内装
4.0
走行性
4.0
運転しやすさ
4.0
乗り心地
4.0
燃費・維持費
5.0

フィアット 500e 歴代モデル・グレード・新型情報

歴代モデル

グレード・モデル情報(500e 2022年式モデル)

基
本
情
報
グレード アイコン AT
新車価格
577万円
中古車価格
308万円~512.4万円
発売日 2024年10月01日
排気量 -
エンジン区分 電気
燃費 -
燃料 電気
駆動方式 FF
ミッション AT
ハンドル 右
定員 4名
最小回転半径 5.1 m

寸
法
・
定
員
全長 3,630 mm
全幅 1,685 mm
全高 1,530 mm
車両重量 1330kg
エ
ン
ジ
ン
最高出力(kW[PS]/rpm) 87[118]/4,000
最大トルク(N・m[kgf・m]/rpm) 220[22.40]/2,000
過給機 -
タ
イ
ヤ
タイヤサイズ(前輪) 205/45R17
タイヤサイズ(後輪) 205/45R17

フィアット 500e 中古車情報

相場表

在庫量に合わせて色を変えています。
■全体の10% ■全体の5% ■全体の3% ■全体の1%以上
年式 2026年
(R8)
2025年
(R7)
2024年
(R6)
2023年
(R5)
2022年
(R4)
2021年
(R3)
2020年
(R2)
2019年
(R1)
2018年
(H30)
2017年
(H29)
2016年
(H28)
2015年
(H27)
2014年
(H26)
2013年
(H25)
2012年
以前
(H24)
価格 物件数 2 7 5 5 4
1,000万円~
~1,000万円
~900万円
~800万円
~700万円
~600万円 2 2
~500万円 5 2 2 1
~450万円 2 1 1
~400万円 3 2 1
~350万円 2 2
~300万円 2 2
~250万円 6 5 1
~200万円
~190万円 1 1
~180万円
~170万円
~160万円
~150万円
~140万円
~130万円

フィアット 500e レビュー・口コミ評価

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。

  • 500の魂を受け継ぐBEV
  • ノース
  • 投稿日 2022年5月27日
2022年式モデル  グレード:アイコン
総合評価
4.3
外観
5
内装
4
走行性
4
運転しやすさ
4
乗り心地
4
燃費・維持費
5
総評

フィアット発の量産バッテリーEVになります。世界的に大ヒットした先代同様にコンパクトなサイズと個性的なデザインを継承。そこにEVとしての先進性を盛り込んでいます。エクステリアは1957年に登場したフィアットNuova500のプロポーションや雰囲気をベースにして随所に現代的なアレンジを加えています。イタリアの皮加工の技法をイメージしたダッシュボードやフィットのロゴをモノグラムにしたシートデザインなど、インテリアも遊び心に満ちています。ボディタイプはハッチバックとオープンと言われるカブリオレの2種類を用意しています。モーターは87kWでバッテリー容量は42kWhを搭載しています。因みにガソリンモデルは旧型を販売しています。

良かった点

スタイリングは文句をつける部分がない程良く出来ています。先代も良かったですが、BEVとなり、純ガソリンモデルのフルモデルチェンジではやらなかったような処理が見事にハマっています。分割されたヘッドライトがその象徴でセンスが良く憎たらしいほど上手くBEVの500にハマっています。エンジンがボンネットから無くなり、比較的自由な搭載が可能なモーターなので、フロントオーバーハングが短いのもプロポーションの良さの秘密です。インテリアも素敵です。ナビはタブレット型になり、ダッシュボードや空調関係のスイッチも最新のセンスで纏められています。質感も上手く表現していて、インテリアが古臭いとか、質感があと少しと言うことが無いです。走りもEV専用プラットフォームが採用され、床も低くできていて上質で快適なBEVです。

気になった点

まだまだ高い価格設定です。気軽に買える価格ではありません。500eはサブスクリースやオートリース販売のみとなります。ユーザーがクリマを手放す際にBEVの場合はバッテリーの劣化が進んだ物は二束三文になる場合があるので、ユーザーが不利益にならないように、という考え方からリース販売になっています。勿論、500eの中古車価格の安定化の狙いもメーカーサイドにはあります。ガソリンの500は日本のコンパクトカーと勝負出来る価格ですが500eは気軽には買えません。

9人
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