autoc-one.jp 記事・レポート 特集 PR企画 三菱 アウトランダーPHEVのススメ!~ウインタードライブ編~ page1

アウトランダーPHEVなら経済的でママも納得!

「大きな車体で家族4人がゆったり乗れるSUV」というと、いかにも経済的に不利そう。しかしアウトランダーPHEVならそんな心配なし! PHEVなのでガソリン代を節約できるのはもちろん、ハイブリッドモードの燃費性能も優れている。さらに、EVモードの仕様も自在にコントロールできるので、シーンに応じた走り方が選べる。女性でも率先して運転したくなるSUVなのだ!

家族でウィンタードライブ!

東京を出発して関越道を北へ向かう! 車高が高いわりには安定感があるので、家族を乗せていても安心だ。
EV走行時の加速は非常に滑らかかつ力強い。フロントフェンダー上部にも「EV」の文字が輝く。
クリアレンズを採用したリアライトと『テクニカルシルバーメタリック』のボディカラーで未来感満点のスタイル!

PHEVの優れた使い勝手

エンジンとモーターを使った3モードの動力が支える走りの使い勝手の良さもさることながら、それらを発電に使い、走行のみならず電力源として家庭や出先で使えるのがアウトランダーPHEVの魅力。
今回は冷えた体を温めるスープやコーヒーをいつでもどこでも飲めるようにキッチンから電気ポットを持ち出し、移動式“雪見カフェ”を楽しみました。
アウトランダーPHEVはエンジンを停めてもバッテリーに蓄えられた電力を取り出せるので、環境に優しいのはもちろん、私にとっては雪景色を眺めながら静かにお茶が楽しめたので大満足。お腹が空いたらカップラーメンだって食べられちゃう。さらに電気コンロがあればお餅だって焼けるし、電気毛布を持参すればヌクヌクしながらどこでも冬景色を楽しめるほか、遊び疲れたら仮眠を取るのにも快適です。

アウトランダーPHEVの充電は200V電源を使用すれば4時間、急速充電なら30分で可能。さらに走行中も“チャージモード”を利用すれば走りながら駆動用バッテリーに電力を蓄え、家電などを使うことができる。 今回のように「思いついた場所で移動カフェを楽しみたい」なんていう場合には“セーブモード”で溜まった電力を節約し、使いたいときに備えることもできます。満充電で一般家庭の一日分相当、ガソリン満タンでエンジンによる発電も利用すれば約10日分相当の電力がまかなえます。 電力のある暮らしに慣れ親しんだ私たち。非常時の安心と、クルマで出かけた先の過ごし方さえ有意義に変えてくれるPHEVは、頼もしさと楽しさを広げてくれるはずです。

ドライブ途中でちょっと休憩。

人気のコーヒーショップ『モトテカ』へ。最高品質の材料を使った美味しいコーヒーが飲める。
店内は、ファッションや旅行、クルマなどをテーマとした装飾で、ゆったりくつろげる。
飲み物も、各種コーヒーのほかデザートドリンク類もたっぷり。サンドなど食事類も充実。

取材協力

MOTOTECA COFFEETEL&FAX 0267-41-0946 〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町大字軽井沢1323-1452 はぶかるフォレストデッキ

アウトランダーPHEVの「こんなに使える!ポイント」

簡単に使い分けられる

セレクターレバー下のスイッチを押すだけで、「セーブモード」と「チャージモード」を切り替え可能。セーブモードでは、その時の駆動用バッテリーの電池量を確保しながらハイブリッド状態で走行できる。

誰でも手軽に操作できるお得な充電システム

充電時間の目安は、普通充電で約4時間、急速充電で約30分。家庭用充電器を設置した家であれば、(電力会社のプランによっては)夜間充電で電気代を節約することもできて、お財布にも優しい。

小柄な女性でも運転しやすい形状

インパネはスッキリしたデザインで前方が見やすく、シートポジションも高めで見晴らしも優れている。車両感覚もつかみやすく運転しやすい。

アウトランダーPHEVなら経済的でママも納得!
アウトランダーPHEVなら雪道でもダイナミックに走破!
アウトランダーPHEVなら雪山でも電源が使えて大活躍