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マツダ CX-30 2.0 20S 秋田県
クルマのサイズやデザインから使い方を連想するのではなく、どんな場所、どんなシーンでも、創造的なライフスタイルをサポートするクルマを目指して開発されました。
リアもキマってますね!!ドライブに行きたくなるそんな後ろ姿です!アフターメンテナンスもバッチリです!!
真後はワイドボディならではの存在感があります。人を乗せても、たくさんの荷物を積んでも、たくましい走りを期待させてくれます。
ブラインドスポットモニタリングを装備。後側方から接近する車両を検知し、ドアミラー内の警告表示でお知らせします。高速道路や複数車線の一般道などでの車線変更時にも役立つ機能です。
流れるようなボディラインは、魂動デザインが目指す動きの表現を取り入れたものです。サイドから見ると低く伸びやかな姿勢が際立ち、日常の移動でもデザインの質感を感じられます。日常の移動でも役立つ装備です。
AT誤発進抑制制御を装備。前進時や後退時に障害物を検知し、アクセルの踏み間違いによる急発進を抑制する機能です。駐車時の操作にも役立ちます。
見てください!この大迫力なフロントフェイス!今のマツダを象徴する力強さが印象的です!
SKYACTIV-Gエンジンを搭載。高圧縮比を採用したガソリンエンジンで、燃焼効率の向上を目指したマツダ独自の技術を採用しています。街乗りから高速道路まで幅広いシーンで活躍するエンジンです。
ヘッドライトにはLEDを採用!部分的にハイビームとロービームを使い分けるアダプティブLEDヘッドライトを装備!!進行方向はハイビーム、対向車へはロービームと自動で照射範囲をコントロールしてくれます!!
ドライバーがまっすぐ適正な姿勢で座り操作できるマツダならではのペダルレイアウトで運転をしやすく、疲れにくい運転席です。また、ランバーサポートも生まれ変わりました!
運転席はシートリフターを装備。座る方に合わせてシートの高さ調整が行え、運転しやすいポジションづくりにも役立つ機能です。
助手席にもシートリフターを装備。座る方に合わせたシート高さの調整が行え、お好みに合わせたポジションづくりに役立つ機能です。
セカンドシートは厚みがあり、大人の方が長距離ドライブされても疲れにくいシートになっています。
マツダ純正アルミホイールを装着。純正ならではの統一感があり、車両全体のデザインにも調和した仕様です。
360° ビュー モニター マツダ レーダ クルーズ コントロール※現車確認可能な東北マツダエリア(岩手・秋田・宮城・山形)のお客様に優先販売させていただきます。
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http://www.tohoku-mazda.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
クラスでは間違いなくダントツ1位の車内質感、クラウンやレクサスのミドルクラスよりも内装は上品で品があります。オーディオの性能に至っては国内最高レベル、純正では間違いなく国産車NO.1です。1.8Lのディーゼルエンジンは出足(0~10km)で少しもたつく特性はありますが、それ以降は必要十分レベル。ここはCX-60のほうがよいと感じた部分。しかし、燃費性能やそもそもの車両価格を考えればコストバリューは圧倒的にCX-30。マツダ嫌いの方、是非近年のマツダ車に試乗されてください。欧州車基準の質の高さにきっと先入観が変わる方もおられると思います。
1位:内装2位:オーディオ性能3位:エンジン(燃費性能含む)とにかく内装を含めた全体的な質感が良い。最近の〇ヨタ車などに多く見られるモニターだけがやたらと大きくて、他はプラスチック丸出しのような質感とは真逆の発想。ぱっと見のインパクトはないがとにかく「品」がある。オーディオ性能は社外品で20万円程度かけた音質と同等のレベルで、音楽好きな方でも普通に聴く分にはこれ以上のアップデートは必要ないレベル。余談ではあるが、基本的なシステム性能が高いのでスピーカーだけをそこそこのものに変えれば別世界になる。
1位:トランクルーム(ゴルフバックが積めない)2位:エンジン(0-10km)のもたつき3位:該当なしゴルフバックが積めないのは致命的。このクラスの大きさでは欠陥に近いレベルとしか言いようがない。出だしのもたつきについては、1.8Lディーゼル特有なので仕方がないのかもしれないが、ならばもう少し排気量をあげてでもそこは何とかしてほしかったと感じる。ただ、そうすると燃費性能が悪くなるので開発者としては苦渋の選択だったのか・・・
ディーラー試乗車を、2021.06(1.5年落ち…1万km走行)に中古車で購入。(とてもリーズナブルな金額…新車購入価格よりも130万程度安く購入)各評価別の感想を書かせていただきます。(個人の感想なので、あくまでも参考程度に) サイズは立体駐車場に収まる絶妙なサイズ…長4395・幅1795・高1540mmグレードは、プロアクティブ・ツーリングセレクション。外装色はソウルレッド、シートはグレージュ、タイヤはTOYO プロクセスR-56です。総合的満足度としては、とにかく良い車でコスパ的にもかなり高いレベル。(税金的にも燃料費的にも)気になった方はとにかく1度試乗してみて下さい。(MAZDAへGO)
【外観】…複雑な面曲線で、太陽光・照明下に於いて様々な輝き方を醸し出し、ALH・鼓動ウィンカーetc、とにかく綺麗です。ただ、分厚いモール部分は、賛否両論ですが、個人的には個性が有って良いと思っています。【内装】…超高級、同クラスのコンパクトSUVと比較すると、細部まで他の追従を許さない出来栄え。(電装系を更に良くすると文句の付けようが無い)【走行性】…1490kgの車体を軽々と動かし(出足が良い)、ベクタリングコントロールも相まってコーナーも楽々(ボディ剛性高い)こなします。ディーゼルのトルクとガソリンのパワーの両立は感動モノで、エンジン音も凄く気持ち良い。(アイドリング時は超静かで回すとスポーツカー並)
【運転しやすさ】…乗り降りし易く(シート座面低い)、視認性は高さ1540mmなので、少しだけ見づらいかもですが、問題無いレベル。後席は凄く快適とは言えないですが、問題無いレベル。【乗り心地】…走行性重視の為、硬い印象。現行新車は見直されソフト仕様。私の2019年(初期)型は硬めですが、シートが良いので腰は痛くならない。個人的に、TOYO TIREのサイドウォールが柔らかめな事及び、前230kPa,後220kPaとする事で今は快適仕様。(指定空気圧は前後共250kPaですが、ディーラーとも相談し承認済⇒但し自己責任)【燃費・維持費】…思った程良くないです。実燃費的には、近場の街乗りonlyだと12~13km/L、高速onlyだと20km/L、平均的には15km/L程度です。
MAZDA商品群の中でも売れ筋になるSUVです。MAZDAらしい魂のこもったエクステリアデザインは新しいMAZDAのデザインフィロソフィーに則ったモノになります。MAZDA3に似ていますが、リアシートも使える広さがあり、デザインの為にリアシートを犠牲にしたMAZDA3との大きな違いです。インテリアも同様にMAZDA3と共通ですが、唸ってしまう殆どに作り込まれたインテリアです。また注目のスカイアクティブXを搭載しています。簡単に言うとディーゼルに準じた圧縮着火方式を採用しているエンジンです。1.8リットルディーゼルや普通のガソリンエンジンも選べるラインナップの豊富なモデルになります。
やはりスカイアクティブXは素晴らしい性能を示します。低速域からレッドゾーン手前まで、きっちりと使える強いトルク感、気持ちの良い回転フィールを実現しています。スカイアクティブXの運転感覚は、実用回転域の駆動力が高く、動力性能をノーマルタイプのガソリンエンジンに当てはめると2.5リッターエンジンに相当します。いま2リットルのエンジンで1番出来の良いエンジンではないでしょうか。また室内の作り込みが素晴らしい点は見逃せません。ソフトパッドが沢山使ってるとかでは無くて、デザインセンスが恐ろしく良いです。世界見渡してもこのクラス屈指の出来の良さです。
気になる点はスカイアクティブXの価格の高さです。MAZDAの開発陣営も認めています。加速も滑らかで走りの満足度は高いですが、約68万円の価格上昇が購入を躊躇させています。何とか30万円位にならないと選ぶのが難しいです。また燃費性能は2リットルガソリン、1.5リットルガソリンエンジンよりいいですが、1.8リットルディーゼルには負けています。ラインナップの中の争いですが、ここは1番になって欲しいところです。燃費がダントツに良ければ燃料費を換算しての購入にも説得力が増します。
CX30は簡単に言うとMAZDA3のクロスオーバーです。しかし外板プレスの共通点は無く完全オリジナルです。しかし勢いのあるサイドラインや丸いヒップなど、MAZDA3的なエッセンスは感じ取れます。長いノーズにコンパクトなキャビンとオーソドックスな手法ですがクロスオーバーの中でもスタイリッシュなモデルの一つです。パワートレインは1.8リットルディーゼルに6速トルクコンバーター式のATを装備しています。走りもそのイメージにたがわず、シャープなハンドリングがが正にイメージ通りでクロスオーバーですが、土臭い印象は有りません。
エクステリアのデザインが素晴らしく、シンプルな造形ですが、溜め込んだエネルギーをボディから感じます。正にMAZDAデザインここに有りです。そして室内も素晴らしいです。質感の高いインテリアは昨今のマツダ車に共通する美点。MAZDA3と基本共通ですが、上質感は半端ないです。ひと目で高級感が伝わります。試乗車はLパッケージしたが、ステアリングヒーターに前席シートヒーターを備え寒い季節には重宝しそうです。また10wayのパワーシートも備えていて、使い勝手は良好です。豊富なエンジンのラインナップもCX-30の魅力です。1.8リッターディーゼルターボのほかに、2リッター、ガソリンエンジンや圧縮着火の次世代エンジンSKYACTIV-Xも用意されていて、選択肢は多いのも良いです。
気になった点は室内の狭さです。素晴らしいスタイリングと引き換えに、天地の狭い室内はクロスオーバーらしく無いです。CX30はクーペ的なクロスオーバーと捉えれば、問題は軽減されますが、サイドの窓も小さくリアシートも閉鎖感があります。ここは、ラインナップの豊富なMAZDAなので、狭くて気に入らないのであれば、CX-5をどうぞ、と言う事なんだと思います。あとは2.2リッターディーゼルを加えなかったことです。今回の1.8ディーゼルよりもパワフルでラインナップに有っても良かったと思います。
100周年記念モデルのディーゼルに乗って約1年経ちました。前車はC25セレナです。ディーゼルに乗ってみたくて購入しました(本当はスカイアクティブXエンジンに興味ありましたが、予算的にムリでした)。ディーゼルターボエンジンは低回転から力強さがあり、乗り味も良く、長距離走行も疲れづらいです。各種先進安全装置もついていて、便利&安心感があります。非常に満足度も高いです。デザインとかが嫌いでなければ自信を持ってお薦めできますね。
外観デザインも良く、内装も高級感があります。エンジンはディーゼルですが、音も静かですし、振動も少なく、スピードも十分以上出せるのでディーゼルのネガは個人としては全く感じません。燃費も前車セレナは2桁いくのが難しかったのですが、短距離のちょこちょこ乗りの一番良くない時でも14km/l。先日500キロ位の長距離クルージングで20km/l以上走ります。この原油高の折、燃料自体安いので大変助かっています。長距離クルージングの乗り心地も良く、疲れづらいです。
前車セレナはガソリンでしたし、CX-30のディーゼルとガソリン両方試乗しましたが、ガソリンと比べると加速は重く感じます。力強い感覚もあり、決して遅くもないのですが、ガソリンのスムーズさと比べるとです。また、ディーゼルはオイル交換をガソリン車より気を付けなければいけないのと、これから先、DPM問題が出るかどうかが心配な所です。窓ガラスが小さく、視界が狭いのも気になります。後、内外装のピアノブラック部分が傷つきやすいとか外装のプラスチック部分にキズつけると補修が難しかったり、長期使用の劣化も心配です。
マツダ CX-30のレビューをもっと見る(11)
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マツダ CX-30 2.0 20S
支払総額:174.2万円 | 本体価格:163万円 | 諸費用:11.2万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.5万km
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