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マツダ CX-30 2.0 20S レトロ スポーツ エディション メモリーナビ・360°ビュー・ETC・BOSE・パ 愛媛県
リア斜めからは、張り出したフェンダーと滑らかな面のつながりが確認できます。CX-30は荷室も備え、普段の買い物から休日の外出まで使いやすさを考えたSUVです。日常の使いやすさにも配慮した設計です。
ハイセンスなインテリア。人間工学に基づき、すべての操作系が自然な位置に配置されてます。専門スタッフによる室内クリーニング(消臭・除菌仕上げ)により、クリーンで心地よい空間です。
マツダの考える理想的なシートポジションに調整できます。アクセル・ブレーキ・ステアリングが自然に操作できる位置に配置され、長時間の運転でも疲れにくいシート設計となっております。
細やかな位置調整が可能な運転席電動シート。腰を支えるランバーサポートや、2名分のポジションを記憶できるシートメモリー機能も装備。マツダがこだわる「人馬一体」の快適なドライブをサポートします。
スイッチひとつで適切なドライビングポジションへ細かく調整できるパワーシート!シート位置や背もたれの角度に加え、腰回りを支えるランバーサポート調整も可能で、長時間の運転も快適にサポートします。
人間工学に基づき、骨盤を立てて自然な姿勢を保てるシート設計を採用。体幹をしっかり支え、長距離ドライブでも疲れにくい優れたフィット感を実現。人馬一体の走りを支える快適な運転席シートです。
コンパクトなボディサイズながら、大人がしっかりと座れる快適なリヤシート。高いアイポイント(視界)設計により、後席に乗る方も開放的な車窓からの眺めを楽しめ、長時間の移動でも窮屈さを感じにくい工夫です。
身体を包み込むフィット感と、上質な座り心地を実現した後部座席。自然な姿勢を保てる設計により、長距離ドライブでも疲れにくく快適に過ごせます。質感の高さと居心地の良さで、大切な同乗者をもてなします。
骨盤を支えて自然な着座姿勢を保ちやすい形状により、走行中の揺れによる身体の負担を和らげます。チャイルドシート固定具や格納式アームレストも備え、同乗者の過ごしやすさや実用性に配慮された設計です。
後席中央に引き出して使えるアームレストを備え、乗車中に肘を置いて腕を休めやすくなっています。手元で使えるドリンクホルダーを内蔵しており、走行中も飲み物を倒さず安定して保持しやすい設計となっています。
骨盤を立てて自然な運転姿勢を保ちやすいシート形状により、走行中の身体の横揺れを抑えます。長時間の運転でも身体にかかる疲労の軽減に配慮されています。
身体を包み込む立体的な形状により走行中の姿勢が安定しやすく、細かなポジション調整モ行えます。適度なホールド感とクッション性により体圧が分散され、長時間の乗車でも負担を和らげる設計です。
手を離さずに操作できるステアリングスイッチにより、オーディオや追従走行の設定をスムーズに行えます。中央の液晶画面で速度や車両情報を素早く把握しやすく、走行中の視線移動を抑えた運転操作を支えます。
中央に液晶を配した先進的な3眼メーター。速度や燃費のほか、先進安全技術の作動状況も分かりやすく表示します。高い視認性で、運転中も必要な情報を確認でき安全運転を支えます。
高画質でワイドな画面表示により、ナビ情報や周囲の状況を一目で把握可能。運転時の視認性を高めた高位置配置で、初めてのルートでも安心して運転に集中できるスマートなナビゲーションです。
横長の大型ディスプレイで見やすい位置に配置されたナビゲーション画面です。鮮明な地図表示で案内が分かりやすく、少ない視線移動で確認できるため、初めて訪れる場所や遠出でも安心して運転に集中できます。
周囲の見通しを高めた設計、狭い場所での取り回しや駐車をサポートする全周囲カメラ(360°ビューモニター)を装備。上空から見下ろす視点の画面を見ながらの操作で、感覚が掴みやすく駐車が楽になります。
運転席・助手席の3段階シートヒーターとステアリングヒーターを完備!冬場も乗り込んだ瞬間から手足を温めてくれます。左右独立フルオートエアコンも備え、1年中いつでも心地よいドライブを楽しめる快適装備です。
弊社では、アフターメンテナンスを含め長いお付き合いを日々心掛けており、愛媛県及び高知県在住のお客様とお取引させて頂いております。
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西条IC降りて右折、5分走って左側!白い大きなマツダの看板が目印です。西四国マツダだからアフターケアも充実。あなたのカーライフをサポートします!ぜひお気軽にお立ち寄り下さい!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
クラスでは間違いなくダントツ1位の車内質感、クラウンやレクサスのミドルクラスよりも内装は上品で品があります。オーディオの性能に至っては国内最高レベル、純正では間違いなく国産車NO.1です。1.8Lのディーゼルエンジンは出足(0~10km)で少しもたつく特性はありますが、それ以降は必要十分レベル。ここはCX-60のほうがよいと感じた部分。しかし、燃費性能やそもそもの車両価格を考えればコストバリューは圧倒的にCX-30。マツダ嫌いの方、是非近年のマツダ車に試乗されてください。欧州車基準の質の高さにきっと先入観が変わる方もおられると思います。
1位:内装2位:オーディオ性能3位:エンジン(燃費性能含む)とにかく内装を含めた全体的な質感が良い。最近の〇ヨタ車などに多く見られるモニターだけがやたらと大きくて、他はプラスチック丸出しのような質感とは真逆の発想。ぱっと見のインパクトはないがとにかく「品」がある。オーディオ性能は社外品で20万円程度かけた音質と同等のレベルで、音楽好きな方でも普通に聴く分にはこれ以上のアップデートは必要ないレベル。余談ではあるが、基本的なシステム性能が高いのでスピーカーだけをそこそこのものに変えれば別世界になる。
1位:トランクルーム(ゴルフバックが積めない)2位:エンジン(0-10km)のもたつき3位:該当なしゴルフバックが積めないのは致命的。このクラスの大きさでは欠陥に近いレベルとしか言いようがない。出だしのもたつきについては、1.8Lディーゼル特有なので仕方がないのかもしれないが、ならばもう少し排気量をあげてでもそこは何とかしてほしかったと感じる。ただ、そうすると燃費性能が悪くなるので開発者としては苦渋の選択だったのか・・・
ディーラー試乗車を、2021.06(1.5年落ち…1万km走行)に中古車で購入。(とてもリーズナブルな金額…新車購入価格よりも130万程度安く購入)各評価別の感想を書かせていただきます。(個人の感想なので、あくまでも参考程度に) サイズは立体駐車場に収まる絶妙なサイズ…長4395・幅1795・高1540mmグレードは、プロアクティブ・ツーリングセレクション。外装色はソウルレッド、シートはグレージュ、タイヤはTOYO プロクセスR-56です。総合的満足度としては、とにかく良い車でコスパ的にもかなり高いレベル。(税金的にも燃料費的にも)気になった方はとにかく1度試乗してみて下さい。(MAZDAへGO)
【外観】…複雑な面曲線で、太陽光・照明下に於いて様々な輝き方を醸し出し、ALH・鼓動ウィンカーetc、とにかく綺麗です。ただ、分厚いモール部分は、賛否両論ですが、個人的には個性が有って良いと思っています。【内装】…超高級、同クラスのコンパクトSUVと比較すると、細部まで他の追従を許さない出来栄え。(電装系を更に良くすると文句の付けようが無い)【走行性】…1490kgの車体を軽々と動かし(出足が良い)、ベクタリングコントロールも相まってコーナーも楽々(ボディ剛性高い)こなします。ディーゼルのトルクとガソリンのパワーの両立は感動モノで、エンジン音も凄く気持ち良い。(アイドリング時は超静かで回すとスポーツカー並)
【運転しやすさ】…乗り降りし易く(シート座面低い)、視認性は高さ1540mmなので、少しだけ見づらいかもですが、問題無いレベル。後席は凄く快適とは言えないですが、問題無いレベル。【乗り心地】…走行性重視の為、硬い印象。現行新車は見直されソフト仕様。私の2019年(初期)型は硬めですが、シートが良いので腰は痛くならない。個人的に、TOYO TIREのサイドウォールが柔らかめな事及び、前230kPa,後220kPaとする事で今は快適仕様。(指定空気圧は前後共250kPaですが、ディーラーとも相談し承認済⇒但し自己責任)【燃費・維持費】…思った程良くないです。実燃費的には、近場の街乗りonlyだと12~13km/L、高速onlyだと20km/L、平均的には15km/L程度です。
MAZDA商品群の中でも売れ筋になるSUVです。MAZDAらしい魂のこもったエクステリアデザインは新しいMAZDAのデザインフィロソフィーに則ったモノになります。MAZDA3に似ていますが、リアシートも使える広さがあり、デザインの為にリアシートを犠牲にしたMAZDA3との大きな違いです。インテリアも同様にMAZDA3と共通ですが、唸ってしまう殆どに作り込まれたインテリアです。また注目のスカイアクティブXを搭載しています。簡単に言うとディーゼルに準じた圧縮着火方式を採用しているエンジンです。1.8リットルディーゼルや普通のガソリンエンジンも選べるラインナップの豊富なモデルになります。
やはりスカイアクティブXは素晴らしい性能を示します。低速域からレッドゾーン手前まで、きっちりと使える強いトルク感、気持ちの良い回転フィールを実現しています。スカイアクティブXの運転感覚は、実用回転域の駆動力が高く、動力性能をノーマルタイプのガソリンエンジンに当てはめると2.5リッターエンジンに相当します。いま2リットルのエンジンで1番出来の良いエンジンではないでしょうか。また室内の作り込みが素晴らしい点は見逃せません。ソフトパッドが沢山使ってるとかでは無くて、デザインセンスが恐ろしく良いです。世界見渡してもこのクラス屈指の出来の良さです。
気になる点はスカイアクティブXの価格の高さです。MAZDAの開発陣営も認めています。加速も滑らかで走りの満足度は高いですが、約68万円の価格上昇が購入を躊躇させています。何とか30万円位にならないと選ぶのが難しいです。また燃費性能は2リットルガソリン、1.5リットルガソリンエンジンよりいいですが、1.8リットルディーゼルには負けています。ラインナップの中の争いですが、ここは1番になって欲しいところです。燃費がダントツに良ければ燃料費を換算しての購入にも説得力が増します。
CX30は簡単に言うとMAZDA3のクロスオーバーです。しかし外板プレスの共通点は無く完全オリジナルです。しかし勢いのあるサイドラインや丸いヒップなど、MAZDA3的なエッセンスは感じ取れます。長いノーズにコンパクトなキャビンとオーソドックスな手法ですがクロスオーバーの中でもスタイリッシュなモデルの一つです。パワートレインは1.8リットルディーゼルに6速トルクコンバーター式のATを装備しています。走りもそのイメージにたがわず、シャープなハンドリングがが正にイメージ通りでクロスオーバーですが、土臭い印象は有りません。
エクステリアのデザインが素晴らしく、シンプルな造形ですが、溜め込んだエネルギーをボディから感じます。正にMAZDAデザインここに有りです。そして室内も素晴らしいです。質感の高いインテリアは昨今のマツダ車に共通する美点。MAZDA3と基本共通ですが、上質感は半端ないです。ひと目で高級感が伝わります。試乗車はLパッケージしたが、ステアリングヒーターに前席シートヒーターを備え寒い季節には重宝しそうです。また10wayのパワーシートも備えていて、使い勝手は良好です。豊富なエンジンのラインナップもCX-30の魅力です。1.8リッターディーゼルターボのほかに、2リッター、ガソリンエンジンや圧縮着火の次世代エンジンSKYACTIV-Xも用意されていて、選択肢は多いのも良いです。
気になった点は室内の狭さです。素晴らしいスタイリングと引き換えに、天地の狭い室内はクロスオーバーらしく無いです。CX30はクーペ的なクロスオーバーと捉えれば、問題は軽減されますが、サイドの窓も小さくリアシートも閉鎖感があります。ここは、ラインナップの豊富なMAZDAなので、狭くて気に入らないのであれば、CX-5をどうぞ、と言う事なんだと思います。あとは2.2リッターディーゼルを加えなかったことです。今回の1.8ディーゼルよりもパワフルでラインナップに有っても良かったと思います。
100周年記念モデルのディーゼルに乗って約1年経ちました。前車はC25セレナです。ディーゼルに乗ってみたくて購入しました(本当はスカイアクティブXエンジンに興味ありましたが、予算的にムリでした)。ディーゼルターボエンジンは低回転から力強さがあり、乗り味も良く、長距離走行も疲れづらいです。各種先進安全装置もついていて、便利&安心感があります。非常に満足度も高いです。デザインとかが嫌いでなければ自信を持ってお薦めできますね。
外観デザインも良く、内装も高級感があります。エンジンはディーゼルですが、音も静かですし、振動も少なく、スピードも十分以上出せるのでディーゼルのネガは個人としては全く感じません。燃費も前車セレナは2桁いくのが難しかったのですが、短距離のちょこちょこ乗りの一番良くない時でも14km/l。先日500キロ位の長距離クルージングで20km/l以上走ります。この原油高の折、燃料自体安いので大変助かっています。長距離クルージングの乗り心地も良く、疲れづらいです。
前車セレナはガソリンでしたし、CX-30のディーゼルとガソリン両方試乗しましたが、ガソリンと比べると加速は重く感じます。力強い感覚もあり、決して遅くもないのですが、ガソリンのスムーズさと比べるとです。また、ディーゼルはオイル交換をガソリン車より気を付けなければいけないのと、これから先、DPM問題が出るかどうかが心配な所です。窓ガラスが小さく、視界が狭いのも気になります。後、内外装のピアノブラック部分が傷つきやすいとか外装のプラスチック部分にキズつけると補修が難しかったり、長期使用の劣化も心配です。
マツダ CX-30のレビューをもっと見る(11)
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マツダ CX-30 2.0 20S レトロ スポーツ エディション ...
支払総額:286.2万円 | 本体価格:278.8万円 | 諸費用:7.4万円 | 年式:2024年式 | 走行:1万km
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