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スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD C型 サンルーフ 神奈川県
電動チルト&スライド式サンルーフを装備。セラミックホワイトのルーフに黒いガラスが映えます。外観のアクセントと、室内の開放感を楽しめる装備です。
大型リヤウイングを備えた、存在感のある後ろ姿です。ボディと同じ白いカラーが自然に調和。WRXらしい力強さを楽しみたい方にご覧いただきたい装備です。
STIパフォーマンスマフラー装着。マフラー出口とリアバンパー下部を低い角度から撮影。4本出しのスタイルと、チェリーレッドのエアロが印象的です。取り付け周辺の様子もご覧いただけます。
RECAROフロントシートを装備しています。ブラック/グレーとボルドーの配色に、RECAROロゴが映えます。体を包む立体的な形状も、スポーティーな見どころです。
STIフロントアンダースポイラーを装着。チェリーレッドのアクセントが、セラミックホワイトのボディに映えます。低く構えたフロントを、よりスポーティーに演出しています。
STIサイドアンダースポイラーを装着。フロントから続くチェリーレッドのラインが、サイドビューに統一感を添えます。白と黒、赤の組み合わせが魅力です。
STIリヤサイドアンダースポイラーを装着。バンパー下部のチェリーレッドが後ろ姿のアクセントに。フロントやサイドと合わせた、まとまりのよい外観です。
2.4L水平対向直噴ターボエンジンを搭載。オイルのにじみや異音なく良好です!インタークーラーや補機類の配置まで、写真でご覧いただけます。
気になるフロント側の下回りを公開!アンダーカバーと前輪周辺までご覧いただけます。オイル漏れや、下回りを打った形跡などなく良好な状態を維持しています!
取説&整備記録簿(保証書)スマートキー&スペアスマートキーすべて揃っています。
商談時に費用を上乗せし、表示価格とは異なる購入価格にする販売はいたしません。コーティングなどはご希望に応じてご提案し、掲載の支払総額を基本に、正直で分かりやすい販売を行っています。
フロント周りは飛び石キズや擦りキズもなく、STIフロントアンダースポイラーにもキズや割れはありません。細部まできれいな状態が保たれており、外装のコンディションの良さがうかがえます。
斜め前から見ると、フェンダーの張り出しとSTIエアロのラインがよく分かるなど、ボディへのダメージは見られません。
ボディ全体にキズはなく、塗装の艶も非常に良好です。大切に保管されていた車両で、光沢のある美しいボディコンディションが魅力です。
ドアの縁にも擦りキズはなく、ドアパンチによる凹みなどもありません。ボディ側面も艶やかで、細かな部分まできれいな状態を保っています。
助手席側のボディもキズや凹みはなく、良好な状態です。ドアの縁やサイドステップ周辺まできれいで、塗装の艶も申し分ありません。
右委ア周りも板金や、修復歴などなく、パネルのズレや塗装の違和感などなく、キレイな状態の車両です。
リア全体をご覧ください。バンパーの交換歴も無く、キズや凹み等見られません。
リア周りも目立つキズや凹みはなく、きれいな状態です。塗装の艶も良好で、STIエアロの擦りキズや割れもなく、細部まで良好なコンディションを保っています。
安心頂ける登録費用&整備&保証付販売です!トータルの総額で比べて下さい!ご契約から納車までの期間は約2週間~3週間の予定となります。日本全国への納車もお任せください!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
WRX S4は、レヴォーグの4ドアセダンバージョンです。普通の4ドアセダンではなく、WRX S4の名が示す通り競技車両に転用できるパフォーマンスの持ち主です。エクステリアデザインは、基本レヴォーグを踏襲していますが、WRX のキャラクターに合わせてアグレッシブなフロントバンパーで、空気取り入れ口の開口部を確保した性能重視の意匠です。WRX 初採用のフルインナーフレーム構造で走りの質感を一新しました。元となるレヴォーグの走りの質感向上は、発売当初に大きな話題となりました。ハンドルの操作感やステアリングフィールや追従性等、ヨーロッパプレミアムブランドと同等の質感が好評でした。その素性を更に磨き上げた印象です。高級スポーツセダンとして、所有する喜びを享受出来る満足度の高い車です。
先程、エクステリアデザインを触れましたが、今回のWRX-S4の改変の目玉は、前後フェンダーに装着された、樹脂製のオーバーフェンダーです。これは何を意味するかは、WRX-S4が単に競技車両ベースだけになるべく開発された車では無い事を意味します。樹脂製フェンダーの取付けは、クロスオーバー化にする為の手法です。WRX-S4は、この手法を取り入れてWRX-S4に新たなイメージを持たせたかったのだと思います。競技車両では無く、スポーツセダンの新しいジャンルとしてWRX-S4を昇華したいの思いだと感じました。成る程、新鮮な印象です。スポーツセダンで樹脂製フェンダーのある車は初めてです。スバルがレガシィアウトバックで、世界で初めてクロスオーバー車を作った過去があります。今回も世界初の試みで、全世界に広がる可能性を秘めています。
2.4リッター水平対抗ターボエンジンは魅力的です。独自のサウンド、鼓動とも言えるマニアックなパワートレーンです。水平対抗エンジンの難しさは、重力の影響です。上下運動と違い水平運動は、均一にピストン抵抗が加わらず摺動ロスを生みます。その為、直列エンジンと比べて燃費が悪いのです。カタログ値で15キロ代なので、実燃費はその約半分と覚悟しなければなりません。ハイパワーエンジンなので、教授できるパワーが大きく、ハイリスクハイリターンの納得は得られます。やり手デイトレーダーのような毎日が送れる車です。
スバルWRX S4が待望のフルモデルチェンジになりました。レヴォーグで使われている新しいシャシーに新しいエンジンを採用。さらに電子制御式可変ダンパーなども注目点が多いです。デザイン的に驚いたのは、SUV風のブラックアウトした樹脂パーツ。ついに北米の要望に従い我を失ったか、と早とちりしそうですが、安心して下さい。これは空力テクスチャーと言うもので、それは表面にわずかな凹凸を成形することで、空気の剥離を抑制して、操縦安定性を引き上げる技術です。やはりスバルは機能に徹したメーカーでした。エンジンは2.4リッターボクサーターボを搭載。トランスミッションはCVTとなります。
良い点として、先代と明らかに違うのは、後席の広さです。ファミリーユースに十分に耐える、広さを確保。膝下空間も広がりました。またトランクルームも拡大されています。これはディーサイズが拡大されているのも関係しています。全長×全幅×全高=4670×1825×1465mm。ホイールベースの拡大分は25mm。スタイリングも寸詰り感がなく、伸びやかさが増しました。そして1番感動したのらそのフットワークです。とにかくしなやかで高級感があります。コンフォートモードの乗り心地は本当に高級車のようです。フラット感が高く、路面の荒い部分も鼻歌混じりでいなします。レヴォーグでも良かったですが、WRXは更に良く、どのモードを選んでもアシさばきは豊かなストローク感が有ります。
新しい2.4リッターターボは遅くは無いです。十分に早いですが、先代に比べると物足りなさは正直あります。最高出力275PS/最大トルク375N・mというピーク性能は、先代WRXS4が300PS/400N・mには見劣りします。更にSTIが308PS/422N・mなると決定的で見劣りするのは否めない感じです。6000rpmという低めのレブリミットもスポーツユニットと捉えると、低いと言わざるを得ないです。回転フィールはスムーズですが、ドラマティックな部分が無く、悪い言い方をすればファミリーカー的な感じです。
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スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD C型...
支払総額:483万円 | 本体価格:468万円 | 諸費用:15万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.1万km
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