中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ホンダ ステップワゴン 1.5 スパーダ 弊社下取り車/ワンオーナー/前後ドラレコ/L 神奈川県
来店予約機能なら、スマートフォンから24時間いつでもお好きな日時を選んで簡単にご予約可能!気になるお車がございましたら、ぜひ便利な来店予約機能をご活用ください。
外には出たくない・時間がなくていけない・距離があって直接見るのは難しい、、、そんな方にオススメです!細部までしっかりとご説明させて頂きます。
見通しの良い運転席まわりで、周囲の状況を確認しやすく安心感のある視界を確保!大きな窓から光が入り、明るく開放感のある室内空間で、毎日のドライブも快適にお楽しみいただけます。
ホンダ純正ナビ付き!独自のインターナビ搭載により、リアルタイムの交通渋滞情報だけでなく、お出掛け先の天気や様々な情報も取得できドライブをよりお愉しみ頂けます!♪
ナビのオーディオソース画面です!ラジオやBluetoothなど、さまざまな音楽ソースを選択して楽しめます。お好みの音楽を聴きながら、毎日の通勤からロングドライブまで快適にお過ごしいただけます。
バックカメラを装備!後退時にナビ画面へ車両後方の映像を表示し、目視では確認しにくい場所の安全確認をサポート。狭い駐車場での車庫入れや縦列駐車にも役立つ、嬉しい装備です。
オーディオリモコンスイッチを装備!ステアリングから手を離さずに、音量調整や選曲などの操作が可能です。運転中の視線移動や操作の負担を抑え、快適なドライブをサポートしてくれます。
渋滞追従機能付ACCを装備!前走車との車間距離を保ちながら追従走行をサポートし、渋滞時には停止まで対応。高速道路での渋滞や長距離ドライブで、アクセル・ブレーキ操作の負担を軽減します。
パドルシフトを装備!ステアリングから手を離さずに、手元のレバーでシフトアップ・ダウンの操作が可能です。ワインディングなどでは、自分でギアを選ぶスポーティな走りも楽しめます。
間欠ワイパーを装備!雨の強さに合わせてワイパーの作動間隔を調整でき、小雨や降ったり止んだりする天候でも快適な視界をサポート。細かな操作の手間を減らしてくれる便利な機能です。
オートライトコントロールを装備!周囲の明るさに応じてヘッドライトを自動で点灯・消灯。トンネル進入時や夕暮れ時にも点け忘れを防ぎ、毎日の運転をさりげなくサポートしてくれる便利な機能です。
デュアルエアコンを装備!運転席と助手席でそれぞれお好みの温度に設定できるため、体感温度の違いにも対応できます。同乗者と一緒のドライブを、より快適に過ごせる嬉しい装備です。
寒い季節に嬉しいシートヒーターを装備!座面から身体を直接暖めてくれるため、寒い日のドライブも快適です。暖房が効き始めるまでの時間にも重宝する、冬場には特に嬉しい快適装備です。
電子制御パーキングブレーキを装備!スイッチひとつでパーキングブレーキの作動・解除ができ、力を使わずスマートに操作可能。従来のレバー式に比べて操作も簡単で、毎日の運転を快適にしてくれます。
USB Type-A端子と12Vアクセサリーソケットを装備!スマートフォンなどの充電や、対応するカー用品への電源供給に便利です。ドライブ中に電源を確保できる、日常使いでも嬉しい装備です。
両側パワースライドドアを装備!ボタンひとつで左右のスライドドアを開閉でき、荷物で手がふさがっている時にも便利。狭い駐車場での乗り降りや、お子様を乗せる際にも嬉しい快適装備です。
ETCを装備!高速道路や有料道路の料金所をキャッシュレスでスムーズに通過できます。料金所で停車して現金を用意する手間もなく、通勤から旅行・レジャーまで便利に活躍する嬉しい装備です。
VSA(車両挙動安定化制御システム)を装備!カーブなどでの横滑りを抑えるとともに、加速時のタイヤの空転も抑制。滑りやすい路面などでクルマの安定した走行をサポートする心強い機能です。
秋冷期間限定プライス!9月28日~10月12日まで!この機会に是非!!純正11インチナビ Rカメラ 前後ドラレコ 純正アルミ ETC
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ホンダ ステップワゴンの新車カタログを見る
JR稲田堤駅より徒歩5分。駅よりTEL下さればお迎えに参ります。http://www.hondacars-kanagawakita.co.jp
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
ステップワゴンはこのモデルから新しいプラットフォームを使用しました。初代の片側スライドドアのモノコックボディとはオサラバして、ミニバンに必要な低床なボディ、低重心なボディを目指して開発されました。エンジンとトランスミッションはキャリオーバーですが、エンジンは先代からI-VTECに変わりMクラスミニバンには十分な2リッターエンジンになりました。トランスミッションは4ATですが、2.4リッターモデルにはCVTを搭載しました。エモーショナルなデザインも特徴です。
やはり、今もミニバン開発には大切な要素として低床低重心なパッケージからくる基本性能の高さが現在でも味わえます。ハンドリングは現代のミニバンと変わらないと言うのが、正直な印象です。違いは4ATの感触ですが、これも正直、トルコン式ATの方が人間の感性にあっていて、ルーズな部分がCVTより明らかに少ないので、良いと感じました。変速ショックも殆ど感じないので、CVTには燃費性能では負けるかも知れませんが、レスポンスは明らかにトルコン式4ATが勝っていると思います。
スポーティーですが、今見ても?マークがでるエクステリアデザインです。室内空間を優先するミニバンで変にエモーショナルなデザインを追求すると中途半端に終わります。販売台数での結果は明らかで、当時もNISSANセレナやTOYOTAヴォクシー&ノアに販売台数で負けています。デザイン的には尖らせたフロントマスクやウェッジシェイプを強調したサイドビューも上手く行ったとは言えないデザインです。この反省からか、次のモデルはボクシーなデザインに戻りました。
低床低重心パッケージの先駆けミニバンのスポーティなエアロ仕様がスパーダです。このモデル追加を気に2.4Lエンジンの搭載車はスパーダだけに絞ったと記憶しています。やはり市場はミニバンのエアロ化が爆発的に売れ出した頃で、スパーダを中心にしたラインナップに変更してきました。この流れは今も続いています。スパーダでは足回りにも専用のチューニングが施されています。またこのモデルから2列目に独立型のキャプテンシートを採用した7人乗りが出てきました。これも今のミニバンの流れと同じです。
このモデルは歴代ステップワゴンの中でも1番スポーティーな外観をしていると思います。そもそもステップワゴンは独自の低床プラットホームをベースにした低全高のパッケージングが特徴なので、ミニバンの中ではスポーティなイメージがあります。またこのスパーダから、全車に16インチタイヤ&専用アルミホイールが装着されており、サイドビューを引き締まっています。もうこの頃には今のミニバンに必要な装備が備えられていて子ナンバークラスのミニバンでも快適性や見た目のスポーティーさがかなり重要視されているのが分かります。
サードシートもまずまずのスペースを確保している。ただし視界の広さがあまり感じられないのが残念です。このステップワゴンは窓ガラスのデザインが斜めになっているため、後方に行くに従い面積が小さくなります。これではサードシートでは広さ感がイマイチの印象になります。またライバルに比べて、サードシートの収納に力が必要です。これは力の弱い女性には、無理ではないでしょうか。男性でも少し身構えるような労働になってしまっています。小さな欠点ですが指摘しておきます。
初代ステップワゴンは、箱型でヴォクシーなスタイルで室内の広さを稼ぎ荷物もたくさん詰めるように考えられたキャンプ基地にもなる新しい考えの車でした。しかしこの3代目ステップワゴンの時代になるとミニバン自体が珍しくなくなり普通のファミリーカーとして認知されてきました。ミニバンですが、今よりもっと快適に過ごしてもらおうと、オプションではありますが、フローリングのフロアだったり天井に光を取り込むサンルーフではない出窓をつけたり実験的なこともされた車です。まさにリビングルームに居るような車です。
試乗できた車は24Zです。ボディースペックは、4630×1695×1770mmになります。エンジンは2.4リッター直、162ps/5700rpm、22.2kgm/4000rpm、になります。やはり普通の2リッターよりかなりパワフルです。2リッターの排気量を超えたエンジンは1.5トンを超えるボディを思った以上に力強く前に押し出してくれます。またトランスミッションが2.4リッターエンジンにはCVTが付いているのでワイドレシオなお陰で燃費も悪くなさそうです。やはり2列目シートが特等席で柔らかく太陽光が入り床のフローリングを見ていると車の中ではない錯覚に陥ります。
このステップワゴンは装着タイヤが60扁平になります。2リッターモデルは65扁平になります。その違いのせいか足回りは固めに感じました。このステップワゴンは全高が低く抑えられていて低床低重心なモデルです。ですから乗り心地はすごく良いと思っていました。しかしシブい感じの足回りはドライバーにも後ろに座っている人にもあまり優しい乗り心地ではありません。またサイドに斜めに入れられたキャラクターラインは、明らかな不自然です。
このステップワゴンは歴代のモデルの中でも1番スタイリッシュなモデルですフロントマスクはスラントしたノーズが特徴でステップワゴンの中で唯一、ワンモーションフォルム的な形をしています。試乗できたのはスパーダ24SZです。24=排気量を示しています。ノーマルモデルは直列4気筒似たエンジン搭載ですがスパーダは排気量が大きなモデルです。エンジンは2.4L直4DOHCi-VTECです。最高出力:170ps/6,000rpm最大トルク:22.2kg・m/4,100rpmでした。丸いフロントマスクのせいかコンパクトに見えるミニバンです。
排気量に余裕があるのでエンジンは低速域から常用域までトルクフルです。やはり本田はエンジン屋と言うことを実感します。また搭載されているトランスミッションが良いです標準モデルの4足ATから高々、1速増えただけと思うかもしれませんが、この1速がすごく重要です。もともと厚みのある2.4Lのトルクですから、5AT関しても1速を極端にローギヤする必要もありません。するとワイドレシオにに高速燃費まで追求したトランスミッションが作れます。アクセルを踏み込んだときのキックダウンの反応も良いです。
調子に乗って元気に走りすぎると思わぬ燃費で、びっくりしてしまうかもしれません。やはり拡大された排気量はパワフルにはなりますが、燃費が良くなるわけではありません。またスラットしたボンネットはドライバーズシートから全く見えません。これはデザイン上、仕方ありませんが、車両の見切りは良いとは言えないでしょう。また今回のこのモデルはサードシートがあまり居心地良くありません。なぜなら全体的に窓ガラスが小さめでサードシートも少し体育座り的な感じになり長時間座りたくないと思ってしまいました。
君子豹変したのが、今回試乗した3代目ステップワゴンです。3代目は寝かされたウインドウスクリーンに繋がるボンネット、鋭いヘッドライトなど、今までのステップワゴンとは全然違います。質実剛健なスタイルからエーモーショナルなデザインに変貌しました。エアロテイストを取り入れた箱型フォルムに大変貌したステップワゴンは今見ても他に似たミニバンは無いと思います。2リッターエンジンと4ATは変わり無いですが、そこはHONDAきっちりと改良されています。
やはり走りは良いです。特に挙動が良いです。やはり低床フラットフロアが最大のキモです。今までより約6センチも床を下げた事により、全高を低くスポーティにし、重心を下げて運動性能を上げ、乗り降りをしやすくするという、良いことずくしです。カーブでの挙動は安定感があり、吸い付くような感覚です。また乗り込む際の高さは今のミニバンの床の高さと比べても負けない位に低いです。またオプションのフローリング柄の床が良いです。こんな床なら今のミニバンでも欲しいです。
カッコ良くし過ぎた弊害がありました(笑)やはり先代や初代は側面の窓が立っているので、室内が広く感じます。室内高は3代目がありますが、人間が感じる広さ感は先代と初代の勝ちです。数値に惑わされて人間の感覚を無視しています。3代目はサイドの窓も小さく、窓も内側に倒れ込んでいるので、狭く感じます。割と致命的と言えます。また奥様のアンケートで小さく見える方が運転に自信がつく、という安易な答えに流れた結果、荷物室まで小さくなっていまいました。
ホンダ ステップワゴンのレビューをもっと見る(198)
現在0人がこの車を検討中です。
ホンダ ステップワゴン 1.5 スパーダ 弊社下取り車/ワンオーナー...
支払総額:373.4万円 | 本体価格:359.8万円 | 諸費用:13.6万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.5万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください