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マツダ MAZDA3セダン 1.8 XDプロアクティブ ツーリング セレクション ディーゼルターボ [新車保証継承車/1年保証付き/ETC/ドラレコ 沖縄県
初年度登録より7年、走行距離7万km以内の車両の中から、専門スタッフによる厳しいチェックのもと、第三者機関の一定の基準をクリアしたマツダが認定した中古車です。
実質年率はご検討のタイミングによって異なる場合があります。詳細は店頭にてご確認ください。
ワンモーションのシンプルな動きでフォルムを描きつつ、繊細なボディ造形による光の移ろいや、リフレクションの動きによって、これまで以上に力強く、味わい深い生命感やドラマチックな表情を生み出しました。
流れるようなデザインのサイドビュー。
力を蓄えるような凝縮感のあるリアビュー
コックピットにある操作機器、情報などすべての要素をドライバー中心に左右対称に配置し、同時にそれらがドライバーに正対する造形とすることで、人とクルマの一体感を感じさせます。
シンプルな3連メーターで視認性も良く必要な情報が一目で分かります。
レーダークルーズコントロールを装備。アクセルやブレーキを操作しなくても、自動で先行車との車間距離を保ち追従走行できます。長距離や高速道路を運転する際に、ドライバーへの負担を軽減します。
人間中心の考え方のもと、磨き上げられたシンプルなコックピット。メーターの見え方やスイッチの操作感にもこだわりがあります。
運転席シートはメモリー機能付10Wayパワーシートです。
運転席横のスイッチでアイドリングスイッチやパーキングセンサーのON/OFFの切替が可能です。
左右独立式のフルオートエアコンです。運転席、助手席で好みの温度設定が可能。ご夫婦やカップルの方に喜ばれる機能です!
非接触充電Qiにも対応!!
後部座席の人もゆったり座れます。
実用的な広さを備えたラゲッジルーム。ワンタッチで操作可能なので荷物をたくさん載せる際にはシートアレンジが可能です。
各種オーディオソースにも対応しています。
バックモニターを搭載しています。死角になる部分をサポートしてくれるので安心して駐車が出来ます。
純正オプションのドライブレコーダーです。前後録画タイプなので安心ですね!
ビルトインタイプのETC車載器搭載。運転席側に装着されているのでカードの抜き差しも簡単です。
令和5年式 MAZDA3 XDプロアクティブ ツーリングセレクションが入荷しました♪
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マツダ MAZDA3セダンの新車カタログを見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
スカイアクティブX。それは男のロマン。マツダのロマン。自動車会社のロマン。自動車業界のロマンてす。スカイアクティブXとは、圧縮着火ガソリンエンジンです。圧縮着火と言えば、ディーゼルエンジンの技術です。シリンダーの中のピストンが上昇して、燃焼室が高圧となり、軽油が自然着火スルー仕組みです。そんなの事ガソリンでも直ぐに出来そう〜と思うのは素人さんの考えです。ガソリンは融点が低く、着火し易いので逆に着火コントロールが難しいのです。
世界の自動車メーカーのAランク大学を卒業して、博士号まで手にした優秀な人材が寄ってたかって研究しても、実用化市販化出来なかった技術です。思い起こせば、マツダさんは世界の自動車メーカーが諦めたエンジンを昭和の時代に世に送り出していました。ロータリーエンジンです。当初は1ローターでしたが、3ローターまで進化し、最近ではMX-30にレンジエクステンダーとして搭載されるとの事。マツダさんは、やはり技術のマツダですね。スカイアクティブXは、動力性能と燃費のバランスがピカイチです。
マツダ3セダンでスカイアクティブXモデルの気になる点は、販売価格です。スカイアクティブXは、確かに素晴らしいのですが、同等の性能のエンジンがマツダさんの中に存在します。スカイアクティブディーゼルです。パワーも燃費も同等ながら、スカイアクティブXよりも安価です。そうなると困ったものです。世界でたった1つの圧縮着火型ガソリンエンジン技術を堪能したい自分と、コストと性能の合理的な観点からディーゼルを選びたい自分が居ます。どちらの自分も正しいので困ったものです。そこは、実際に試乗して乗り比べるしかないです。ご自分の感性を信じて下さい。
スタイリッシュなMAZDA3ファストバックの陰に隠れている印象がありますが、MAZDA3セダンもなかなかの力作です。2019年から発売していますが、スタイリングに古さはまったく感じません。それよりもこのクラスでは今だにMAZDA3セダンを超えるデザインのモノが出ていない印象を抱きました。エンジンのラインナップだけでも、1.5,2.0ガソリン、1.8ディーゼルがあり、2.0に関してはスカイアクティブXも有ると言う布陣です。今回は1.8ディーゼルLパッケージに試乗しました。
インテリアは好評なMAZDA3ファストバックと共通です。インテリアの造形や質感は相変わらず素晴らしいです。シンプルなインパネはソフトな素材で包まれていて、素晴らしいセンスを感じます。またLパッケージはレザーシートなので、室内の一体感が凄いです。フロントシートヒーターに加え、運転席には10wayのメモリー機能付き電動調整機構が備わります。メッキ部分は少なめでギラギラ感が少ないのも好印象です。MAZDAのクルマを語る上でディーゼルの良さは外せません。1.8リッターディーゼルターボも低速域からエンジン反応がリニアで、走りは全般的にトルクフルです。回転フィールもディーゼルの中ではザラつきが無く滑らかです。
MAZDA3セダンで気になるのは乗り心地が少し硬めなところです。ピッチングが目立つ印象で、足回りは少し突っ張った印象があります。スポーティーな味付けかも知れませんが、セダンならもう少し乗り心地に振った方が良いと思います。また今回は1.8ディーゼルですが、先代(アクセラ)にあった2.2ディーゼルがラインナップに無いのは非常に残念です。2.2リッターディーゼルはパワーもトルクもインパクトがあり、ディーゼルですが、スポーツグレードのようで良かったです。
見た目やテールランプの感じが欧州車を感じさせるような雰囲気でマツダらしいデザインを強く感じられる車。
エクステリアがかっこいいのとボディサイズも丁度良いので運転も安心してできる。
仕方ないが後部座席のスペースにゆとりがない。
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マツダ MAZDA3セダン 1.8 XDプロアクティブ ツーリング ...
支払総額:227.5万円 | 本体価格:219.8万円 | 諸費用:7.7万円 | 年式:2023年式 | 走行:4.2万km
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