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スバル BRZ 2.4 STIスポーツ 専用ハーフレザー/純正SDナビ(ALPINE)/シー 神奈川県
■店舗所在地■〒245-0064 神奈川県横浜市戸塚区影取町1759-1■TEL【045-853-2888】■FAX【045-853-2889】■営業時間10時から20時■年中無休(年末を除く)
4ヶ月の消耗品も含む無料保証と最長5年走行無制限の延長保証☆遠方のお客様はお近くのディーラーにて保証修理をお受けできます♪(現状販売は除く)
全車走行距離検索済☆日本オートオークション協議会「走行距離管理システム」で距離に不正が無いかチェック済みです。
【バックカメラ】付で方向確認も安心です。狭い駐車場や後方確認しにくい場所で活躍します♪駐車が苦手な方にもオススメな便利機能です!
ナビ・ETCなどの電装部品からアルミホイールなどの外装部品ももちろんご対応できます♪まとめて低金利ローンでご購入頂けますので、ご希望の社外部品などございましたらお気軽にお申し付け下さい☆
【専用ハーフレザーシート】高級感、独特の質感・手触り、汚れの拭き取りやすさ、ホコリが立ちにくい衛生的特徴が魅力的なシートのことです。
【パドルシフト】ステアリングについているスイッチで任意のギア操作を行う事ができる機能です。スポーティな走りを楽しんだり、エンジンブレーキを多用する際に使用します。
【シートヒーター】エアコンより素早く暖まるため、出発してすぐの車内の寒さを和らげられます。 また、エアコンと違って空気が乾燥しないのもシートヒーターのメリットです。
安心の東証一部上場ケーユーHDグループ!ケーユー湘南戸塚店。業界初Tポイントジャパン・楽天との合同企画・各市町村組合との割引提携等、大手各社との特典も充実!安心だから広がるネットワーク♪
【レーダークルーズ】車両前方の先行車の有無・先行車との車間距離を判定して、先行車との適切な車間距離を確保する制御をします。 また、車間距離切りかえスイッチを操作して、希望の車間距離に設定できます。
【USBソース】スマートフォンなどを充電できるパワーソースです。
【ETC車載器】無線通信技術を使って自動的に有料道路の通行料金の支払いを行うシステムです。 これにより、通行券の受け取りや料金の支払のために一旦停車することなく、料金所の通過が可能
【ドライブレコーダー】事故にあった際やあおり運転を受けた際にも、自身に過失がないことを映像記録の証拠として活用できます。 また、思い出を記録できる、安全運転をサポートも出来ます。
公的機関「(財)日本自動車査定協会」の基準を採用。日本オートオークション協議会「走行距離管理システム」で距離に不正が無いかもチェック済みです!
【保証書・取扱説明書・スペアキー】新車時保証書・整備記録簿・取扱説明書・スペアキーがございます。
【関東仕入れ95%以上】修復歴無!走行距離低走行!「下回りの錆」「走行距離」は段違い! 中古車でも安心!大手だから出来る『徹底された品質チェック管理☆』
【足回りを大切にしています】当社の仕入れている車は主に非降雪地域の車両となります。車の足回りに錆びがない状態が良い理由は、主に安全性、耐久性、そして性能の維持に直結するためです。
横浜方面からお越しの方は、国道1号線沿い左側「ラウンドワン様」の隣、レクサス通過200mです。藤沢方面よりお越しの方は、お店を通り過ぎて頂き、すき家様信号左裏でUターンしてお越しください!
【半期に1度の大決算!今が買い時すべてが決算価格】【1日車検指定工場】■上場企業・高品質下取入庫車多数■展示可能在庫150台【決算期・買取強化月間】■1972年会社創業■
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◆希望ナンバー・パンク保証・ドラレコ◆
◆ガラスコート・ドラレコ・BT・希望◆
国道1号線沿い戸塚影取町に2014年8月9日、堂々オープン!!グループ総在庫3000台以上!!首都圏最大級の品揃えで高品質車を多数ご用意しております!!最長5年の保証制度もあり安心!!
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新型モデルになってから、さらに魅力が増したように思います。鮮やかなブルーのボディカラーと、よりスムーズですっきりとした表情がとても魅力的に感じます。また、それだけではなく走行性能も確実に上がっています。排気量が上がったことで爽快感が減ったのではと思いましたが、実際には中低速域での運動性能もきちんと確保されているので非常に運転していて楽しい車に仕上がっています。新車での価格を考えても、かなりコスパが良いです。
運転していて楽しいと純粋に感じられるクルマです。それだけでなく、これからカーボンニュートラルが進んでいく中で、ガソリン車のスポーツカーがなくなっていくので新車で買える最後のモデルになるのではとも感じています。その意味で、新車で買うなら今しかないように思います。加えて、実用性としても、意外と後ろの席もスペースがあり、大人が乗車することもできますし、非常用といった感じではなく、普通に乗れるのもポイントです。
やはり前の世代の方が日本車らしくてパワーよりもコントロールがしやすい小型スポーツカーとしての爽快感はあります。また、価格が少し上がってしまったところもあります。もっとも、スポーツカーらしい外観の車を今手に入れようとするとなかなか見つからないのもあるので、他のブランドと比べてもお買い得感のある車だと思います。ただ、トランクはやはり狭いですし、奥行きもあまり広くないので、旅行に行くには少し不便です。
BRZはトヨタ86との共同開発車です。カテゴリーとしては、小型2ドアセミファストバッククーペです。若者の車離れや、特に気軽なスポーツクーペであるトヨタカローラレビン等に該当するモデルが存在しない事に危惧を感じた、トヨタ自動車の開発者により、トヨタ86の構想が生まれました。コンセプトを堅める中で、スバルとの共同開発で量産販売台数を稼ぐことで、開発投資の早期回収の狙いもあります。また、スバルとの共同開発をする事で、スバルの独自技術である水平対抗エンジンの採用も念頭に置いていました。重心の低いエンジンは、それだけで魅力的なアイテムだからです。初代のBRZは、FRレイアウトの自然吸気エンジンのマニュアル6速トランスミッションを基本に開発されました。水平対抗エンジン初の、直噴型はトヨタD4の技術を取り入れています。ターボは敢えて採用せず、出来る限り低価格での販売を考えていた為です。
2代目となったBRZに、大きなコンセプト変更はありません。搭載されるエンジンが2.4リッターに排気量アップされた事以外は、キープコンセプトです。排気量アップで24psの出力向上となり、2.0リッターの課題であったトルク不足を補う事に成功しています。シャーシは初代と共用ながら、色々な部分に手が入っています。前フェンダーに新たなエアインテークが設けられ、空気の流れを整流して空気抵抗の軽減に一役買っています。排気量アップに伴いボディの補強も実施されており、約20キロの重量増加がありますが、パワーとのトレードオフで全く気になりません。気軽にスポーツクーペを楽しみたい方に、6AT車もラインナップされ又プリクラッシュセーフティには欠かせない、アイサイトも搭載されており、心強い味方となります。
BRZの課題は、エクステリアデザインです。先代と比べてデザイン的に大きく進化はしていますが、まだ十分とは言えません。多くの外装パーツを先代から流用しており難しい事は、理解しております。しかし、次回のフルモデルチェンジ参考の為にも意見致したく。デザイン的に気になるのは、サイドパネル全体の造形です。フェンダー周りを起点として絞り込みが非常に少なく、ノッペリとした面構成でメリハリがありません。スポーツカーやクーペ自動車デザイン上の最大の見せ場を自ら放棄しています。この部分に抑揚をつけて、タイヤの踏ん張り感や車の色気を作り出すのがセオリーです。寸法制約があり無理との言い訳は不要です。もっと小さなロードスターRFは、光り輝いていますから。
SUBARUこだわりのFRスポーツカーです。エクステリアは筋骨隆々としたムッチリボディになりました。初代はすっきり草食系でしたが、二代目は肉食系にみえます。コンセプト的には初代と同じく2+2のクーペボディに水平対向四気筒エンジンを積んだFRクーペです。二代目は色んな部分が進化していますが、エンジンの排気量UPはトピックスになります。初代は2リッターエンジンでしたが、世界的に見てもクーペで過給器なしの2リッターは見当たらない位珍しい存在でした。逆に何故無いかと言うと、パワー不足、トルク不足を懸念して採用されないのでしょう。しかし二代目は2.4リッターエンジンを手に入れました。やはり車格的にはこれ位が似合います。乾いたサウンドでピックアップが良く、排気量なりのパワーがあります。回転感もスムーズです。6MTの感触も無駄に操作したい位良いです。
インテリアが良くなりました。初代は正直、価格有りきのコンセプトがあり、約200万円で誰にでも買えるスポーツカーだったと記憶しています。インパネは全体的に軽自動車並みの質感でした。しかし二代目はダッシュボードの質感やメーターバイザーなど、しっとりした見た目になり、他にはソフトパッドの部分も有ります。シートは前から良かったので、全体的に凄く良くなりました。
クーペだから仕方ないのか、ドアの閉まる音が安っぽいです。ボディ剛性も高く感じますが、ドアの音を聞くと少し興醒めします。スポーツカーならあと少し拘って欲しかった。
BRZの新型が登場しました。先代のBRZもそうですが、拘りの多いスポーツクーペです。まずスポーツクーペって何っ?って思う方もいらっしゃると思います。2ドアのハッチバックタイプの車がカテゴライズされます。思い浮かべて下さい。日本車に販売中のスポーツクーペって何台存在するかを。BRZと間もなく発売開始のトヨタGR86と無理矢理のロードスターRFです。何故3車種しか無いのか?売れないからです。日本はセダンやスポーツクーペは売れず、SUVと軽自動車大国になってるからです。そんな貴重なスポーツクーペです。BRZは素のエンジンの中で、重心が最も低い水平対抗エンジンにも関わらず、先代よりも更にエンジン搭載位置を下げ低重心マニアになりました。水平対抗エンジンは、世界でスバルとポルシェのみ製造販売しています。その理由は予想通りの低重心化による運動性能の向上です。純粋な車造りの根っこは、ポルシェと同じです。
BRZの走りへの拘りは続きます。フロントフェンダーとルーフをアルミ化して軽量化に努めています。FRなのでフロント部分の軽量化で前後重量配分の適正化とルーフは、低重心化と慣性モーメントの低減です。プラットフォームはキャリーオーバーながら、各部の補強を実施してボディ剛性のアップを図っています。エンジンは2.4リッターに排気量アップして、実に235psの最高出力を手に入れました。スペック的に満足です。
BRZはトヨタとの共同開発です。現時点での最適解です。価格、スペック共に120点です。しかし気になる所有ります。一つはエンジンのエンターテイメント性です。全域トルクフルで盛り上がりに欠けます。扱い易いエンジンの我ままな要望ですが、V-TECHの様な官能性が有りません。無い物ねだりですけど。それと単刀直入に外観デザインがカッコ悪いです。ヘッドライトが致命的です。デカ過ぎ。もっとスリークにすべきです。
BRZがやっとフルモデルチェンジしました。スポーツクーペは採算ベースが合わず、このままモデルが消滅するかと心配していました。でもトヨタとスバルはアイディアを出して、コストをかけずにリニューアルする道を選択しました。プラットフォームは同じ。これはコスト低減の基本中の基本です。あと一つ皆さんは気が付きましたでしょうか。ボディの外板パネルが先代と同じである事を。フロントとリア部分以外は、先代のキャリーオーバーです。そうする事で、自動車製造で最も費用が必要な、外板金型を造らなくても良いのです。トヨタとスバルのコラボで先代86とBRZ何誕生しました。フロントミッドシップリアドライブの理想的なディメンションを選択し、パワーソースは水平対抗4気筒エンジンで低重心とし、スペックを見るだけで興奮しました。エンジンは敢えての自然吸気として過給機は搭載せず、あくまでリニアなパワーフィールを重視しました。
今回、エンジンを2.0リッターから、2.4リッターに排気量アップして最高出力235ps、最大トルク25.5kgfとなり、車重1270kgでどこから見てもスポーツカーのスペックとなりました。200psを超えると流石に素人でも、ハイパワー感を体感出来ます。ハンドリングも素直です。アイサイトは6MTには搭載されず、ATのみの採用となるのは残念ですが、MTにも搭載できるアイサイトの開発をお願いしたいです。
唯一のウィークポイントは、外観デザインです。フロント、リアパネル以外はキャリーオーバーなので、そこは諦めますが、フロント、リアのデザインが中庸過ぎます。心ときめかないのです。ヘッドライトだけでも、もうスリムな形状にするだけで激変すると思うのですが。マツダさんロードスター等、良いお手本は沢山あります。スポーツクーペは、美しくないと存在価値が半減します。FMCは有り難いですが、後もう少し、、ね。
スバル BRZのレビューをもっと見る(12)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル BRZ 2.4 STIスポーツ 専用ハーフレザー/純正SDナ...
支払総額:333.4万円 | 本体価格:319.9万円 | 諸費用:13.5万円 | 年式:2024年式 | 走行:4.2万km
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