中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD 全周囲カメラ フルセグTV Bluetooth ETC 千葉県
事前に商談状況・在庫状況をご確認の上、来店予約をお願い致します。
ロングラン保証付き。トヨタのお店で中古車をお買い上げいただいたお客様に安心で快適なカーライフをお約束する。1年間の保証です。
1年の基本保証+オプションで2年延長可能です。
補機バッテリーを新品に交換してご納車させていただきます。
予約機能活用頂くことで、スムーズなご案内ができます。是非ご利用ください。
お手持ちのPC・スマホを使用してのオンラインで車両のご案内含めた相談をご利用いただけます。詳細は店舗スタッフまでお尋ねください。
トヨタカローラ千葉は、県内新車販売50店舗(整備工場付き)・中古車販売9店舗でカーライフをサポートいたします。
ナビゲーション付きで快適なドライブを。
バックガイドモニターで、後方を確認しながら安心して駐車することができます。運転初心者も熟練者も必須の機能ですよ!
365日24時間のサポート体制。定休日や営業時間外もご連絡可能な安心サポートセンターを開設しています。
安心・安全なカーライフの為に「JAF」のご加入をお勧めします。
納車1カ月後には無料1カ月点検をご用意しています。車検や12カ月点検、オイル交換などのアフターメンテナンスも県内50店舗の整備工場におまかせください。
無料点検時には次回以降ご利用いただけます割引券をお渡しいたします。
お車をお探しの方がいましたら、ぜひご紹介ください。
月々の負担を抑えたい方・長期安心プランをおすすめします!
ETC車載器付きです。高速道路の料金所もスムーズに通過できます。
室内に心地いい解放感を。パノラマムーンルーフ付きです。キャンプで星空を眺められます!
パワーシート搭載。微妙な調整が手軽にでき、ピッタリなポジションで運転することが可能です。
現車確認にご来店頂ける関東圏内の方への販売とさせていただいております。ご来店予約の際にはお電話番号の記載をお願いいたします。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
スバル WRX S4の新車カタログを見る
--
おすすめAプラン
おすすめBプラン
JR線稲毛海岸より蘇我方面へ京葉線沿いを徒歩10分。勝又自動車教習所隣り。e-mail:shinminatomc@chiba.corolla.co.jpトヨタカローラ千葉(株)
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
WRX S4は、レヴォーグの4ドアセダンバージョンです。普通の4ドアセダンではなく、WRX S4の名が示す通り競技車両に転用できるパフォーマンスの持ち主です。エクステリアデザインは、基本レヴォーグを踏襲していますが、WRX のキャラクターに合わせてアグレッシブなフロントバンパーで、空気取り入れ口の開口部を確保した性能重視の意匠です。WRX 初採用のフルインナーフレーム構造で走りの質感を一新しました。元となるレヴォーグの走りの質感向上は、発売当初に大きな話題となりました。ハンドルの操作感やステアリングフィールや追従性等、ヨーロッパプレミアムブランドと同等の質感が好評でした。その素性を更に磨き上げた印象です。高級スポーツセダンとして、所有する喜びを享受出来る満足度の高い車です。
先程、エクステリアデザインを触れましたが、今回のWRX-S4の改変の目玉は、前後フェンダーに装着された、樹脂製のオーバーフェンダーです。これは何を意味するかは、WRX-S4が単に競技車両ベースだけになるべく開発された車では無い事を意味します。樹脂製フェンダーの取付けは、クロスオーバー化にする為の手法です。WRX-S4は、この手法を取り入れてWRX-S4に新たなイメージを持たせたかったのだと思います。競技車両では無く、スポーツセダンの新しいジャンルとしてWRX-S4を昇華したいの思いだと感じました。成る程、新鮮な印象です。スポーツセダンで樹脂製フェンダーのある車は初めてです。スバルがレガシィアウトバックで、世界で初めてクロスオーバー車を作った過去があります。今回も世界初の試みで、全世界に広がる可能性を秘めています。
2.4リッター水平対抗ターボエンジンは魅力的です。独自のサウンド、鼓動とも言えるマニアックなパワートレーンです。水平対抗エンジンの難しさは、重力の影響です。上下運動と違い水平運動は、均一にピストン抵抗が加わらず摺動ロスを生みます。その為、直列エンジンと比べて燃費が悪いのです。カタログ値で15キロ代なので、実燃費はその約半分と覚悟しなければなりません。ハイパワーエンジンなので、教授できるパワーが大きく、ハイリスクハイリターンの納得は得られます。やり手デイトレーダーのような毎日が送れる車です。
スバルWRX S4が待望のフルモデルチェンジになりました。レヴォーグで使われている新しいシャシーに新しいエンジンを採用。さらに電子制御式可変ダンパーなども注目点が多いです。デザイン的に驚いたのは、SUV風のブラックアウトした樹脂パーツ。ついに北米の要望に従い我を失ったか、と早とちりしそうですが、安心して下さい。これは空力テクスチャーと言うもので、それは表面にわずかな凹凸を成形することで、空気の剥離を抑制して、操縦安定性を引き上げる技術です。やはりスバルは機能に徹したメーカーでした。エンジンは2.4リッターボクサーターボを搭載。トランスミッションはCVTとなります。
良い点として、先代と明らかに違うのは、後席の広さです。ファミリーユースに十分に耐える、広さを確保。膝下空間も広がりました。またトランクルームも拡大されています。これはディーサイズが拡大されているのも関係しています。全長×全幅×全高=4670×1825×1465mm。ホイールベースの拡大分は25mm。スタイリングも寸詰り感がなく、伸びやかさが増しました。そして1番感動したのらそのフットワークです。とにかくしなやかで高級感があります。コンフォートモードの乗り心地は本当に高級車のようです。フラット感が高く、路面の荒い部分も鼻歌混じりでいなします。レヴォーグでも良かったですが、WRXは更に良く、どのモードを選んでもアシさばきは豊かなストローク感が有ります。
新しい2.4リッターターボは遅くは無いです。十分に早いですが、先代に比べると物足りなさは正直あります。最高出力275PS/最大トルク375N・mというピーク性能は、先代WRXS4が300PS/400N・mには見劣りします。更にSTIが308PS/422N・mなると決定的で見劣りするのは否めない感じです。6000rpmという低めのレブリミットもスポーツユニットと捉えると、低いと言わざるを得ないです。回転フィールはスムーズですが、ドラマティックな部分が無く、悪い言い方をすればファミリーカー的な感じです。
スバル WRX S4のレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル WRX S4 2.4 STI スポーツR EX 4WD 全周...
支払総額:460.3万円 | 本体価格:447万円 | 諸費用:13.3万円 | 年式:2024年式 | 走行:7,000km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください