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スバル BRZ S 6速MT STIエアロパッケージ 本革×スエード 東京都
全国ご納車承ります BRZ S 6速MT アイスシルバーの特選車です カロッツェリアナビ・前後ドラレコ・ETC2.0を備え、初めての方も安心してお乗りいただけます
サイドから望むロングノーズ・低重心のクーペフォルム 純正18インチアルミが踏ん張り感を演出 STIエアロパッケージとトランクスポイラーで足元まで引き締まった一台です
精悍なフロントフェイス STIエアロで低く構えた表情に仕上がり、LEDアクセサリーライナーが灯りの演出を高め、夜のドライブも上質に彩ります
リヤビューはトランクスポイラーで躍動感をプラス 左右2本出しマフラーがスポーツクーペらしさを主張し、背後からも視線を集めるスタイリングです
運転に集中できるドライバー中心のコックピット 赤ステッチをあしらった上質な内装で、乗り込むたびに気分が高まります カロッツェリアナビも見やすい位置に配置
純正18インチアルミ+ハイパフォーマンスタイヤを装着 踏ん張りの効くSグレードの足元です タイヤの溝もしっかり残り、安心してお乗りいただけます
ウルトラスエード×本革のスポーツシート 赤ステッチが映える上質な運転席まわりです ホールド性が高く、ロングドライブでも疲れにくい座り心地が魅力です
意外と使えるリヤシート 荷物置きにも重宝します 背もたれを倒せば長い荷物の積載にも対応し、クーペながら日常での実用性もしっかり確保しています
見た目以上に積めるラゲッジスペース 普段のお買い物はもちろん、旅行やレジャーの荷物も収まります リヤシートを倒せばさらに大きな荷物にも対応します
スバル BRZ S 6速MT STIエアロパッケージ 本革×スエード 東京都の詳細画像 その11
カロッツェリア製ナビゲーションを装備 見やすい地図表示で初めての道も安心です お好きな音楽を楽しみながら快適なドライブをお楽しみいただけます
ガイドライン付きバックカメラで駐車がラクラク 後方の視界をしっかり確認でき、車庫入れや縦列駐車が苦手な方にも心強い装備です
左右で温度調整できるデュアルゾーンフルオートエアコン 運転席と助手席それぞれ快適な温度に設定でき、一年を通して心地よい室内空間を保てます
視認性に優れたフル液晶メーター 走行状況に応じて表示が切り替わり、スポーティな演出も楽しめます 必要な情報がひと目で分かる先進的なコックピットです
後側方警戒(スバルリヤビークルディテクション)を装備 斜め後方の車両を検知し、車線変更や後退時の安全をサポート ステアリング連動ヘッドランプも備えます
操る愉しさが詰まった6速MT 赤ステッチの本革巻ステアリングとシフトブーツが走りの気分を高めます 自分で操作するダイレクトな走りを存分に味わえます
2.4L水平対向NAエンジンを搭載 低重心のボクサーエンジンならではの気持ちよい吹け上がりが魅力です エンジンルームも清掃・点検のうえお渡しします
下回りの状態も良好 目立つ大きなサビや損傷は少なく、しっかり点検のうえご納車します 実車のコンディションもぜひご確認ください
ドアミラー内に後側方警戒のインジケーターを内蔵 目視しにくい斜め後方の車両を知らせてくれるので、車線変更や合流も落ち着いて行えます
走行わずか6392km 一度乗ればやみつき加速カロッツェリアナビ&バックカメラETC2.0 前後ドラレコ装備!
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舎人ライナー谷在家駅東口より徒歩2分。お電話いただければお迎えにあがります。Eメールアドレス:gp-nishiarai@tokyo-subaru.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
新型モデルになってから、さらに魅力が増したように思います。鮮やかなブルーのボディカラーと、よりスムーズですっきりとした表情がとても魅力的に感じます。また、それだけではなく走行性能も確実に上がっています。排気量が上がったことで爽快感が減ったのではと思いましたが、実際には中低速域での運動性能もきちんと確保されているので非常に運転していて楽しい車に仕上がっています。新車での価格を考えても、かなりコスパが良いです。
運転していて楽しいと純粋に感じられるクルマです。それだけでなく、これからカーボンニュートラルが進んでいく中で、ガソリン車のスポーツカーがなくなっていくので新車で買える最後のモデルになるのではとも感じています。その意味で、新車で買うなら今しかないように思います。加えて、実用性としても、意外と後ろの席もスペースがあり、大人が乗車することもできますし、非常用といった感じではなく、普通に乗れるのもポイントです。
やはり前の世代の方が日本車らしくてパワーよりもコントロールがしやすい小型スポーツカーとしての爽快感はあります。また、価格が少し上がってしまったところもあります。もっとも、スポーツカーらしい外観の車を今手に入れようとするとなかなか見つからないのもあるので、他のブランドと比べてもお買い得感のある車だと思います。ただ、トランクはやはり狭いですし、奥行きもあまり広くないので、旅行に行くには少し不便です。
BRZはトヨタ86との共同開発車です。カテゴリーとしては、小型2ドアセミファストバッククーペです。若者の車離れや、特に気軽なスポーツクーペであるトヨタカローラレビン等に該当するモデルが存在しない事に危惧を感じた、トヨタ自動車の開発者により、トヨタ86の構想が生まれました。コンセプトを堅める中で、スバルとの共同開発で量産販売台数を稼ぐことで、開発投資の早期回収の狙いもあります。また、スバルとの共同開発をする事で、スバルの独自技術である水平対抗エンジンの採用も念頭に置いていました。重心の低いエンジンは、それだけで魅力的なアイテムだからです。初代のBRZは、FRレイアウトの自然吸気エンジンのマニュアル6速トランスミッションを基本に開発されました。水平対抗エンジン初の、直噴型はトヨタD4の技術を取り入れています。ターボは敢えて採用せず、出来る限り低価格での販売を考えていた為です。
2代目となったBRZに、大きなコンセプト変更はありません。搭載されるエンジンが2.4リッターに排気量アップされた事以外は、キープコンセプトです。排気量アップで24psの出力向上となり、2.0リッターの課題であったトルク不足を補う事に成功しています。シャーシは初代と共用ながら、色々な部分に手が入っています。前フェンダーに新たなエアインテークが設けられ、空気の流れを整流して空気抵抗の軽減に一役買っています。排気量アップに伴いボディの補強も実施されており、約20キロの重量増加がありますが、パワーとのトレードオフで全く気になりません。気軽にスポーツクーペを楽しみたい方に、6AT車もラインナップされ又プリクラッシュセーフティには欠かせない、アイサイトも搭載されており、心強い味方となります。
BRZの課題は、エクステリアデザインです。先代と比べてデザイン的に大きく進化はしていますが、まだ十分とは言えません。多くの外装パーツを先代から流用しており難しい事は、理解しております。しかし、次回のフルモデルチェンジ参考の為にも意見致したく。デザイン的に気になるのは、サイドパネル全体の造形です。フェンダー周りを起点として絞り込みが非常に少なく、ノッペリとした面構成でメリハリがありません。スポーツカーやクーペ自動車デザイン上の最大の見せ場を自ら放棄しています。この部分に抑揚をつけて、タイヤの踏ん張り感や車の色気を作り出すのがセオリーです。寸法制約があり無理との言い訳は不要です。もっと小さなロードスターRFは、光り輝いていますから。
SUBARUこだわりのFRスポーツカーです。エクステリアは筋骨隆々としたムッチリボディになりました。初代はすっきり草食系でしたが、二代目は肉食系にみえます。コンセプト的には初代と同じく2+2のクーペボディに水平対向四気筒エンジンを積んだFRクーペです。二代目は色んな部分が進化していますが、エンジンの排気量UPはトピックスになります。初代は2リッターエンジンでしたが、世界的に見てもクーペで過給器なしの2リッターは見当たらない位珍しい存在でした。逆に何故無いかと言うと、パワー不足、トルク不足を懸念して採用されないのでしょう。しかし二代目は2.4リッターエンジンを手に入れました。やはり車格的にはこれ位が似合います。乾いたサウンドでピックアップが良く、排気量なりのパワーがあります。回転感もスムーズです。6MTの感触も無駄に操作したい位良いです。
インテリアが良くなりました。初代は正直、価格有りきのコンセプトがあり、約200万円で誰にでも買えるスポーツカーだったと記憶しています。インパネは全体的に軽自動車並みの質感でした。しかし二代目はダッシュボードの質感やメーターバイザーなど、しっとりした見た目になり、他にはソフトパッドの部分も有ります。シートは前から良かったので、全体的に凄く良くなりました。
クーペだから仕方ないのか、ドアの閉まる音が安っぽいです。ボディ剛性も高く感じますが、ドアの音を聞くと少し興醒めします。スポーツカーならあと少し拘って欲しかった。
BRZの新型が登場しました。先代のBRZもそうですが、拘りの多いスポーツクーペです。まずスポーツクーペって何っ?って思う方もいらっしゃると思います。2ドアのハッチバックタイプの車がカテゴライズされます。思い浮かべて下さい。日本車に販売中のスポーツクーペって何台存在するかを。BRZと間もなく発売開始のトヨタGR86と無理矢理のロードスターRFです。何故3車種しか無いのか?売れないからです。日本はセダンやスポーツクーペは売れず、SUVと軽自動車大国になってるからです。そんな貴重なスポーツクーペです。BRZは素のエンジンの中で、重心が最も低い水平対抗エンジンにも関わらず、先代よりも更にエンジン搭載位置を下げ低重心マニアになりました。水平対抗エンジンは、世界でスバルとポルシェのみ製造販売しています。その理由は予想通りの低重心化による運動性能の向上です。純粋な車造りの根っこは、ポルシェと同じです。
BRZの走りへの拘りは続きます。フロントフェンダーとルーフをアルミ化して軽量化に努めています。FRなのでフロント部分の軽量化で前後重量配分の適正化とルーフは、低重心化と慣性モーメントの低減です。プラットフォームはキャリーオーバーながら、各部の補強を実施してボディ剛性のアップを図っています。エンジンは2.4リッターに排気量アップして、実に235psの最高出力を手に入れました。スペック的に満足です。
BRZはトヨタとの共同開発です。現時点での最適解です。価格、スペック共に120点です。しかし気になる所有ります。一つはエンジンのエンターテイメント性です。全域トルクフルで盛り上がりに欠けます。扱い易いエンジンの我ままな要望ですが、V-TECHの様な官能性が有りません。無い物ねだりですけど。それと単刀直入に外観デザインがカッコ悪いです。ヘッドライトが致命的です。デカ過ぎ。もっとスリークにすべきです。
BRZがやっとフルモデルチェンジしました。スポーツクーペは採算ベースが合わず、このままモデルが消滅するかと心配していました。でもトヨタとスバルはアイディアを出して、コストをかけずにリニューアルする道を選択しました。プラットフォームは同じ。これはコスト低減の基本中の基本です。あと一つ皆さんは気が付きましたでしょうか。ボディの外板パネルが先代と同じである事を。フロントとリア部分以外は、先代のキャリーオーバーです。そうする事で、自動車製造で最も費用が必要な、外板金型を造らなくても良いのです。トヨタとスバルのコラボで先代86とBRZ何誕生しました。フロントミッドシップリアドライブの理想的なディメンションを選択し、パワーソースは水平対抗4気筒エンジンで低重心とし、スペックを見るだけで興奮しました。エンジンは敢えての自然吸気として過給機は搭載せず、あくまでリニアなパワーフィールを重視しました。
今回、エンジンを2.0リッターから、2.4リッターに排気量アップして最高出力235ps、最大トルク25.5kgfとなり、車重1270kgでどこから見てもスポーツカーのスペックとなりました。200psを超えると流石に素人でも、ハイパワー感を体感出来ます。ハンドリングも素直です。アイサイトは6MTには搭載されず、ATのみの採用となるのは残念ですが、MTにも搭載できるアイサイトの開発をお願いしたいです。
唯一のウィークポイントは、外観デザインです。フロント、リアパネル以外はキャリーオーバーなので、そこは諦めますが、フロント、リアのデザインが中庸過ぎます。心ときめかないのです。ヘッドライトだけでも、もうスリムな形状にするだけで激変すると思うのですが。マツダさんロードスター等、良いお手本は沢山あります。スポーツクーペは、美しくないと存在価値が半減します。FMCは有り難いですが、後もう少し、、ね。
スバル BRZのレビューをもっと見る(12)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル BRZ S 6速MT STIエアロパッケージ 本革×スエード...
支払総額:295.3万円 | 本体価格:281.6万円 | 諸費用:13.7万円 | 年式:2022年式 | 走行:7,000km
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