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三菱 eKクロス 660 T 鹿児島県
迫力のあるダイナミックシールドデザインを採用。SUVらしい存在感が際立つフロントフェイスです。
どの角度から見てもSUVテイストを感じられるスタイル。街乗りにも映えるデザインが魅力です。
見晴らしの良いボディ形状で運転しやすい一台。毎日の通勤や買い物にも扱いやすいサイズです。
大きなリアガラスで後方確認もしやすく、荷物の積み降ろしにも便利なバックドアです。
コンパクトなボディながら室内空間をしっかり確保。普段使いにも便利な5ドアモデルです。
純正アルミホイールを装着。足元を引き締め、SUVテイストをより際立たせています。
見晴らしが良く、乗り降りもしやすい運転席。毎日の運転を快適にサポートします。
スマートキー付き。ドアの施錠・解錠やエンジン始動もスムーズに行えます。
後席もゆとりのある空間を確保。大人でも快適に座れる居住性が魅力です。
見やすいメーターを採用。走行情報をひと目で確認でき、運転をサポートします。
見やすい地図表示で現在地や目的地を確認できます。日々のドライブを快適にサポートします。
ナビの各種メニューを分かりやすく表示。目的地検索や各種設定もスムーズに行えます。
バックカメラ付きで駐車時の後方確認をサポート。車庫入れも安心です。
操作しやすいステアリングを採用。視界も良好で快適なドライブを楽しめます。
操作しやすく配置されたシフトレバーとスイッチ類。使い勝手にも配慮されたレイアウトです。
各種スイッチを見やすく配置。運転席から操作しやすいレイアウトです。
各種機能のスイッチを運転席右側に配置。手の届きやすい位置で操作できます。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
eKワゴンのクロスオーバー車がeKクロスです。スズキで言えば、ワゴンRのクロスオーバー車がハスラーで、ダイハツだとムーヴのクロスオーバー車がタフトになります。三菱軽自動車の開発と生産は、日産とタッグを組んでいます。前回までは、開発も生産も三菱主導の元で行われたましたが今回は、日産が商品開発、生産は三菱と分業されました。日産が得意とするインテリジェンスモビリティ技術と三菱電機が持つ、軽自動車生産ノウハウを融合して、軽自動車シェアの覇権を取る為に満を辞しての登場です。eKクロスは、クロスオーバー車なので最低地上高も一般の軽自動車より高く、外観も樹脂製のプロテクターやルーフレール装着でワイルドな雰囲気が良いです。FFの他四駆も選択可能で、雪の多い地域でも安心して選択可能です。
まさか、軽自動車にこのデザインを採用するとは思っていませんでした。デリカD5をそのまま縮小して、ドッキングさせた感じです。でも取ってつけた様な完成度では無く、プロポーション的にも完璧に収まっています。逆に言えば、三菱軽自動車の中で、個人的に1番カッコいいデザインと思います。フロントフェイスは、三菱デザインテーマのダイナミックシールドで、軽自動車から普通自動車までのラインナップが出そろいました。ブランドアイデンティティ構築に少なからず貢献していると思います。エンジンはターボも含んで、マイルドハイブリッド仕様です。エンジンスターターを補助モーターとして、回生により充電も行います。今や軽自動車の定番装備で、カタログ値は元より、実燃費にも手助けしてくれます。
eKクロスは素晴らしいデザインと基本性能の高さで、ライバル車達と競争出来る力を持っています。懸念材料は、ディーラーの販売方法と思います。今まで数々の商談を三菱ディーラーと行ってきましたが、少し乗りが悪く感じます。接客態度等はとても良く、申し分無いのですが自社の車を熱く語ってくれません。三菱の車に是非とも乗って欲しいと言う熱量が足らないと思うのです。きっと真面目な方ばかりなんでしょう。そんなディーラーさんばかりでは無いのは承知していますが、過去4店舗はそんな感じでした。ユーザーと一緒に車談義に花を咲かせる。そんな自動車屋さんを望みます。
NKMVとしての第1世代のB11、B21型に比べて飛躍的に良く出来ている。時代も変わっている点と何といってもProPILOT、MI-PILOTという半自動運転の装備が最大の特徴と言えるでしょう。また、新プラットフォームに新型エンジンの搭載。BR06と呼ばれるルノー設計の新エンジン。NAとターボ加給車の2本だてにハイブリッドのラインナップも揃え選択肢が日産ブランド、三菱ブランドを含めれば非常に多岐にわたっている。
試乗したグレードはターボの4WDモデル。軽のターボカーもホンダのN-BOXもそうであったが、ターボカーを感じさせず低速からトルクフルで好感が持てる。市街地道路での試乗だったのでMI-PILOTは試せなかったがe-Assistの基本機能である自動ブレーキの警告やレーン逸脱の警報、ヘルプ操作などは試すことは出来た。ここまでの機能はHonda-SENSINGと同等なのでekとデイズシリーズの抜きん出た機能はやはり高速道路同一車線運転支援技術を試せないと評価が出来ない。
実際のところ、上記の高速道路同一車線運転支援技術のMI-PILOTはこのクルマを買った人がどれくらい必要なのか?が疑問点だ。軽自動車イコール、下駄代わりの使い方の人には全くの無用の長物となってしまう。今の段階では非常に高額な装備であるだろうから、もっと量産されてコストが下がりかつてのABSやSRSのように今は当たり前の装備になれば付いていても全く勿体無い気持ちにはならないだろうが・・・。BR06エンジンはこのターボ仕様は非常に交換が持てた。800㏄からのダウンサイジングのようだが日本の道路にあっているように思えた。
三菱 eKクロスのレビューをもっと見る(2)
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三菱 eKクロス 660 T
支払総額:139.8万円 | 本体価格:133万円 | 諸費用:6.8万円 | 年式:2020年式 | 走行:1.2万km
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