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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 エディツィオーネ エストレマ 4WD 80台限定車 ACC LKA BSM パノラマサンルー 宮城県
LIBERALAブランド12周年を迎えました!現在LIBERALAでは輸入車国産車問わず買取強化中!乗らないお車の査定、お乗り換えのご相談!この機会を是非ご利用ください!
ご来店が難しいお客様でもご安心ください。店頭在庫でしたらテレビ電話などを使いお車の詳細をご説明させていただくことも可能でございます!当店スタッフが真心込めて対応させていただきます!
無料電話でのご相談は24時間受付対応しております!!気軽にご連絡ください!全国のLIBERALA在庫も見たい方は、一括照会が可能です!
全体を俯瞰してみるとよく分かる、細部までこだわったデザインです!ドライバーの運転姿勢にもこだわっていることがよく分かります!
レザーステアリングホイール:手になじみやすいステアリングで左右の機能でナビに触らず、音量調整や切り替えができるので、走行中にとても便利です!
ハーフレザーシート:身体に馴染みやすい革と通気性の良い布を両立させたシートです。
サンルーフ:解放感はもちろん風通しも良くなるため、車内の換気にも最適です♪
ナビゲーションシステム装備なので不慣れな場所へのドライブも快適にして頂けます。
バックカメラ:車庫入れもラクラク♪♪ご家族で乗られる方や、初心者の方でも安心してお乗りいただけます!
上質な乗り心地と快適なドライブをお楽しみ頂ける1台です。
AUTOエアコン:左右別で温度調節が可能です。自分の好きな温度でドライブをお楽しみください♪
シートヒーター:温度調整が可能なためお好みに合わせて快適なドライブが楽しんでいただけます。冬場は特に重宝すること間違いなしです!
LIBERALA仙台店の在庫にご注目頂きありがとうございます。ご不明点・ご要望は【0120-77-8440】まで「カーセンサーを見て電話しました」とご連絡ください。
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アルファ ロメオ ステルヴィオの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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現在1人がこの車を検討中です。
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 エディツィオー...
支払総額:474.8万円 | 本体価格:467.8万円 | 諸費用:7万円 | 年式:2022年式 | 走行:2.8万km
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