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ダイハツ ムーヴキャンバス 660 G ブラックアクセントVS SAIII 4WD LEDヘッドライト 岩手県
【冬道の安心感】雪道も心強い四輪駆動モデルです。ブラックの装飾がアクセントになったお洒落な外観で毎日の通勤やお出かけの足をしっかりと守ってくれます。
【安心の後ろ姿】すっきりとしたリヤビューです。車両感覚が掴みやすく死角も少ないためバックでの駐車や狭い場所での切り返しも落ち着いて行えます。
【洗練された右側面】日々の送迎から週末のお買い物まで幅広いシーンで活躍します。黒のラインが全体を引き締めお洒落な日常を演出してくれます。
【便利なスライドドア】右側も乗り降りがしやすい設計です。限られた駐車スペースでもドアパンチの心配が少なく日々の使い勝手の良さが魅力の一台です。
【スマートな左側面】毎日の生活に馴染む美しいエクステリアです。お買い物などで荷物が多い日もスムーズに車内へアクセスでき快適な移動を支えます。
【愛らしい斜め前】斜め前方からの丸みのあるフォルムです。雨の日やぬかるんだ道でも安定して走りご家族での遠出もしっかりとサポートしてくれます。
【使い勝手の良い斜め後ろ】スッキリとしたボディラインで視界が広く周囲の確認がしやすいため毎日のドライブがより快適で安心できる時間に変わります。
【見切りの良いデザイン】周囲を確認しやすい窓の配置です。夜間や悪天候時の走行もしっかりと支えてくれる安心感があり運転の負担を和らげてくれます。
【CDオーディオ】音楽やラジオを楽しめるオーディオを備えています。お好みの音楽を流しながら毎日の通勤やドライブを心地よい時間に変えてくれます。
【操作しやすいインパネ】手になじむシフトレバーと直感的に使えるオートエアコンです。サッと操作できるシンプルな配置で日々の運転にゆとりを生み出します。
【開放感のある室内】頭上スペースが広く圧迫感のない空間です。明るいトーンの天井で長時間の運転や休憩中もくつろいでお過ごしいただけるデザインです。
【手入れ済みの運転席】手を触れるハンドルや座席周辺は適度に清掃を施しています。体を優しく支えるシートで長時間の移動でも疲れにくく運転できます。
【ゆとりある後席】後席も丁寧に清掃済みで清潔感があります。足元もゆったりと設計されており一緒に乗る方もリラックスして長時間のドライブを満喫できます。
【見晴らしの良い視界】フロントガラスが広く自然な姿勢で運転に集中しやすい環境が整っています。周囲を確認しやすく日々の送迎などに安心感をプラスします。
【視認性の高いメーター】ダッシュボード中央に配置された見やすいメーターです。視線の移動が少なく安全運転に必要な情報をサッと確認できる設計です。
【良好なエンジンルーム】各種点検もしっかりと実施いたします。お引き渡し後も安心して乗っていただけるよう丁寧に整備を行って毎日の移動を足元から支えます。
【使い勝手の良い荷室】日常の手荷物などもサッと積み込めるスペースです。床面が低く重い荷物の積み下ろしもラクに行え毎日の買い出しの負担を軽くします。
【お洒落な足元】足回りを引き締めるレトロなデザインのホイールキャップです。路面の凹凸も優しく吸収し天候に左右されず安定した走行を提供してくれます。
【リアタイヤ周辺】もう一つのタイヤ周辺もすっきりと仕上がっております。残り溝など詳細で気になる点がございましたらお気軽にスタッフまでご相談ください。
冬道も安心の四駆!両側スライドドアで乗り降り快適
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ダイハツ ムーヴキャンバスの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初代の素晴らしいコンセプトは女子に刺さりました。ライバルも同じカテゴリーに投入してきたのが証拠です。そんな中のモデルチェンジですがキープコンセプトです。正直なところツートンカラーのモデルは新型、旧型の見分けが困難なです。それ位に圧倒的な支持を得ているモデルです。デザイン的には先代を踏襲したキープコンセプトですが、全体的に質感高めて、メッキでイカついカスタム系スーパーハイトばかりの軽自動車では丸目で愛嬌ありほのぼのした表情がgoodです。
新型はセオリーと言われるモノトーンモデルもあります。やはり女性向き過ぎた先代からの反省もあると思います。セオリーは男性が乗っても様なるので、販売的にもユーザーにもメリットがあります。正直セオリーならボーダーレスデザインと感じます。またターボモデルも新設されて、バリエーションは増えました。これはライバルには設定が無いので強みになります。試乗できたのは、ストライプスGターボです。走リハ流石にターボで力強いです。新しいプラットフォームと相まってボディ剛性の良さが実感できました。
内装は前ほどのインパクトが無くなりました。先代はなかなか派手なインテリアでした。セオリーに似合う内装にしているで特別感が無い普通の内装になってしまいました。仕方ないかも知れないですが、各販を狙う余り自身の魅力を薄めてしまった感が有ります。また乗り心地は少し跳ねる感じがあります。固いと感じる当たりが有るのだと思います。ターボだから足回りが固いセッティングになっているみたいです。NAも試乗しましたが、乗り心地はNAモデルが上です。
前のムーヴキャンバスもとても運転がしやすく、デザインも優れていましたが今回のフルモデルチェンジ版はさらに洗練されたように思います。前のモデルだと、どちらかというと若い方が中心になる雰囲気でしたが、よりシックなセオリーラインが追加されたこともあり、誰が運転しても似合う車に変わったように思います。また、ボックスタイプで適度に重心も下の方にあるため、運転がしやすいですし、荷物を積み込める容量も満足です。
やっぱりデザインです。前のモデルとの比較でも、より高級感が出てきたように思いますし、普通車やコンパクトカーからの乗り換えでも、デザインが気に入ったことが理由にできるレベルだと思います。もちろん、車としての完成度も高いです。カタログ燃費でみても、ライバルに引けを取らない程度に優秀ですし、インテリアも軽自動車の中ではかなり高いクオリティが実現できていると思います。全体的に、予算に余裕があれば選択肢になる車です。
リセールバリューが高いこともあり、あまり気にしないでもよいのかもしれませんが、新車での価格帯は軽自動車の中では高めなように感じます。ダイハツの他の軽自動車がリーズナブルな価格設定のモデルが多いこともあり、キャンバスが少し高めに感じてしまうのは事実です。しかし、デザインの良さや運転のしやすさなどを考えると、キャンバス自体はとてもお得な車種だと思います。キャンバスの雰囲気に魅力を感じるならありだと思います。
トールワゴンほど背が高いのは乗りたく無いけど、ある程度見晴らしがいい、ある程度広さも欲しい、それと両側スライドドアも!と欲張りな女子向けに開発された初代。ヒットしました。ライバルが同じようなコンセプトで迎撃にもきましたが、キャンパスは新型へと切り替わりました。見た目からしてキープコンセプトですが、色々とチャレンジしています。トピックスとしてはストライプスとセオリーと言う2つのタイプに分けた事です。ストライプスは従来通り、可愛い2トンカラーの可愛い内装の女子向け。セオリーは男女問わず選んで貰えるシックなカラーが基本です。またターボも設定されたので、NAでは物足りない方にも満足してもらえます。
試乗したのはストライプスのGターボ。全体の印象は低速域からしっかりトルクが出ているので、スムーズな走りです。ターボラグも街中を普通に走る分には感じません。ステアリングはマイルドで万人ウケでイイと思います。 ターボだからと言って敏感にするとキャンパスらしくないです。乗り心地も、しっかり感があり、それなりに乗り心地は悪くは無いと思いました。センタメーターをやめて普通のドライバー前に移ったのもgood。10インチのナビが無理なく配置されています。また改めて両側電動スライドドアは便利と感じました。適度な広さと相まって良い雰囲気のインテリアです。
唯一無二のベージュインテリアは先代は良かったですが、新型は少し後退した感じに見えます。新型はステアリングが黒です。汚れ対策でしょうか。シフトパネルもメーターカバーも黒色で天井がグレーです。先代の徹底したベージュ内装ではありません。可愛すぎるのを止める必要は無かったと思うのですが。セオリーにその部分は任せているはずなのですが。また他社は軽自動車にもマイルドハイブリッド、EVを投入しています。そろそろダイハツもハイブリッドが選べても良い頃だと思います。
新型になり安全装備が充実して、新しいシャーシも採用されて、ますます魅力がましたムーブキャンバス。ストライプスは黄色2トーン、ピンク2トーンはかなり派手です。セオリーはモダンな雰囲気がします。モノトーンですが、ショルダーライン近くにあるメッキラインとドア下部にあるメッキが効果的でまったく違った個性にみえます。セオリーに関してはタントまでの広さは必要ないファミリー層にも受ける気がします。搭載されるエンジンは三気筒NAと同ターボ。そうです、ついにターボが加わりました。この点もファミリー層に受けると感じる要因です。
前席はソファのような座り心地が良いです。見た目も分厚いので期待通りの座り心地です。またオートブレーキホールドも便利な装備です。ブレーキペダルから足を離せるので、坂道発進時の後退防止に有効です。また渋滞時の追突防止にも役立つ装備です。ターボエンジンはレスポンスが良く、回して楽しいユニットです。ターボラグがほぼ無くて、排気量が増えたかのような感じです。また静粛性も良くパワフルなのでダウンサイザーの方にもお勧めです。
ターボモデルに試乗しましたが、割とロールが大きめなのが気になりました。高速道路は試せていませんが、もう少しロールを抑えた足回りの方が良いと思います。あと一つ気になるのはリアシートの座面高さが床に対して低いので、モモ裏が浮いて落ち着かない感じがすることです。体育座り的な座り方になります。大人には座り難いです。シート自体はクッション性にも優れていますし、トンネルの無いフラットな床も良いだけに残念に感じました。
キャンバスは二代目となりました。今回は新しいプラットフォームDNGAを採用しています。またストライプスとセオリーの2系統のグレード構成も注目されます。簡単に言うとストライプスは従来型にあった2トーンカラーの柔らかなイメージ。セオリーはモノトーンの落ち着いたイメージ。フロントマスクはバンパー下部までU字型のラインが入りフォグランプのベゼルも従来の丸型から楕円形に変わりました。これだけでもイメージは変わりフロントマスクは男前寄りになった感じがします。CANBUSのロゴがフロントに入るのも新しいイメージになります。
試乗したのはセオリーのターボモデルです。色々新しくなりました。先ずはターボの設定は初めてです。先代は3気筒NAのみの商品展開だったので元気に走りたい方には良いです。またCVTですが、スタート時はギアを使いダイレクト感を出しているダイハツ独自のDCVTも良いです。またバックドアは樹脂製になり操作感も軽くなりました。走りは先代のほのぼの感から割と元気になりました。定員乗車でもへこたれない力感があります。アクセル操作に対してリニアな加速でハンドリングも素直です。
割と路面のデコボコを拾います。タイヤの表面が固いと言うより、少し足回りがスポーティーなのかもしれません。ターボモデルですが、キャンバスにもう少ししなやかで柔らかくても良いと思います。また新しいプラットフォームですがロードノイズが気になります。エンジンの音が上手く抑えられているのでロードノイズが目立つ印象です。もうワンランク抑えられていれば嬉しいです。またセオリーですが、男性向けとまでは行かない中途半端な印象。やはり可愛いメーターなどを見ると女性向けと思ってしまいます。
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現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ ムーヴキャンバス 660 G ブラックアクセントVS SA...
支払総額:150.4万円 | 本体価格:143万円 | 諸費用:7.4万円 | 年式:2021年式 | 走行:3.1万km
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