中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
ダイハツ ムーヴキャンバス 660 ストライプス Gターボ ディスプレイオーディオ/パノラマモニター 愛知県
ホンダカーズ名東ではお客様に安心してお車に乗って頂けるよう、ご納車前に車検整備付車両は車検整備一式を実施させていただきます。ホンダ車のプロである当店の整備士が行いますのでご安心してお乗りください!
当社の車両は、全国どこでも納車が出来ます。(納車は基本陸送会社となります)お気軽にお問い合わせ下さい。無料見積もりも大歓迎です。
平面画像では感覚がつかみにくい情報を、臨場感のある360°画像でパソコンやスマートフォンによってご確認いただくことが可能です。各装備されているスイッチ類やシートの状態までしっかりチェック出来ます。
当社の車両は全車、第三者機関にて車両状態(内装・外装)をチェックしております。
ホンダディーラー中古車専用の据置クレジットでございます。一定額を据え置き、残りを支払うことで月々の支払いを押させることが可能です!※最終回のお支払い月が初度登録から11年以内になることが条件です。
アップルカープレイ、アンドロイドオート対応のディスプレイオーディオが付いております!
前後左右の状況が確認できるパノラマモニターが付いております!
外部機器からの接続ができるUSBジャック・HDMIケーブルが付いております!
オーディオリモコン付きでハンドルを握ったままオーディオ操作が可能です。
クルーズコントロール付き!!高速道路等でアクセルを踏まなくても一定速度で楽々ドライブ♪長距離ドライブには欠かせない機能の1つです!
もちろんETC車載器も装着されております!(別途セットアップが必要です)
快適なオートエアコン装備ですので、お好みの温度に設定すると、風量を自動で調整してくれます。
ダイハツの安全運転支援機能のスマートアシスト搭載車両です!
シートの座面と背面を温める運転席/助手席シートヒーターを装備。体を冷やしたくない女性にうれしい装備を揃え、冬の寒い日や寒冷地でのドライブを快適にします。
指先だけで簡単に操作が可能。また、渋滞時や駐車券を取るシーンなどで便利なオートブレーキホールド機能も搭載。スイッチを押すとブレーキペダルから足を離してもブレーキランプが点灯しブレーキを保持します。
両側電動スライドドア装備☆ワンタッチでスライドドアの開閉が出来ます。また、キー操作で開閉も可能です。
オートライト機能付なので、夕暮れ時や、トンネルなどでの付け忘れ、消し忘れがなくなります。また、夜間はエンジンを掛けたら点灯、切ると消灯致します。
先進のLEDヘッドライトは、高効率・低消費電力タイプのライトで、より広い範囲を照らせます。
足元もゆったりで長時間の運転も疲れにくいフロントシートです。
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
ダイハツ ムーヴキャンバスの新車カタログを見る
徳重交差点を西へすぐ。道路北側になります。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初代の素晴らしいコンセプトは女子に刺さりました。ライバルも同じカテゴリーに投入してきたのが証拠です。そんな中のモデルチェンジですがキープコンセプトです。正直なところツートンカラーのモデルは新型、旧型の見分けが困難なです。それ位に圧倒的な支持を得ているモデルです。デザイン的には先代を踏襲したキープコンセプトですが、全体的に質感高めて、メッキでイカついカスタム系スーパーハイトばかりの軽自動車では丸目で愛嬌ありほのぼのした表情がgoodです。
新型はセオリーと言われるモノトーンモデルもあります。やはり女性向き過ぎた先代からの反省もあると思います。セオリーは男性が乗っても様なるので、販売的にもユーザーにもメリットがあります。正直セオリーならボーダーレスデザインと感じます。またターボモデルも新設されて、バリエーションは増えました。これはライバルには設定が無いので強みになります。試乗できたのは、ストライプスGターボです。走リハ流石にターボで力強いです。新しいプラットフォームと相まってボディ剛性の良さが実感できました。
内装は前ほどのインパクトが無くなりました。先代はなかなか派手なインテリアでした。セオリーに似合う内装にしているで特別感が無い普通の内装になってしまいました。仕方ないかも知れないですが、各販を狙う余り自身の魅力を薄めてしまった感が有ります。また乗り心地は少し跳ねる感じがあります。固いと感じる当たりが有るのだと思います。ターボだから足回りが固いセッティングになっているみたいです。NAも試乗しましたが、乗り心地はNAモデルが上です。
前のムーヴキャンバスもとても運転がしやすく、デザインも優れていましたが今回のフルモデルチェンジ版はさらに洗練されたように思います。前のモデルだと、どちらかというと若い方が中心になる雰囲気でしたが、よりシックなセオリーラインが追加されたこともあり、誰が運転しても似合う車に変わったように思います。また、ボックスタイプで適度に重心も下の方にあるため、運転がしやすいですし、荷物を積み込める容量も満足です。
やっぱりデザインです。前のモデルとの比較でも、より高級感が出てきたように思いますし、普通車やコンパクトカーからの乗り換えでも、デザインが気に入ったことが理由にできるレベルだと思います。もちろん、車としての完成度も高いです。カタログ燃費でみても、ライバルに引けを取らない程度に優秀ですし、インテリアも軽自動車の中ではかなり高いクオリティが実現できていると思います。全体的に、予算に余裕があれば選択肢になる車です。
リセールバリューが高いこともあり、あまり気にしないでもよいのかもしれませんが、新車での価格帯は軽自動車の中では高めなように感じます。ダイハツの他の軽自動車がリーズナブルな価格設定のモデルが多いこともあり、キャンバスが少し高めに感じてしまうのは事実です。しかし、デザインの良さや運転のしやすさなどを考えると、キャンバス自体はとてもお得な車種だと思います。キャンバスの雰囲気に魅力を感じるならありだと思います。
トールワゴンほど背が高いのは乗りたく無いけど、ある程度見晴らしがいい、ある程度広さも欲しい、それと両側スライドドアも!と欲張りな女子向けに開発された初代。ヒットしました。ライバルが同じようなコンセプトで迎撃にもきましたが、キャンパスは新型へと切り替わりました。見た目からしてキープコンセプトですが、色々とチャレンジしています。トピックスとしてはストライプスとセオリーと言う2つのタイプに分けた事です。ストライプスは従来通り、可愛い2トンカラーの可愛い内装の女子向け。セオリーは男女問わず選んで貰えるシックなカラーが基本です。またターボも設定されたので、NAでは物足りない方にも満足してもらえます。
試乗したのはストライプスのGターボ。全体の印象は低速域からしっかりトルクが出ているので、スムーズな走りです。ターボラグも街中を普通に走る分には感じません。ステアリングはマイルドで万人ウケでイイと思います。 ターボだからと言って敏感にするとキャンパスらしくないです。乗り心地も、しっかり感があり、それなりに乗り心地は悪くは無いと思いました。センタメーターをやめて普通のドライバー前に移ったのもgood。10インチのナビが無理なく配置されています。また改めて両側電動スライドドアは便利と感じました。適度な広さと相まって良い雰囲気のインテリアです。
唯一無二のベージュインテリアは先代は良かったですが、新型は少し後退した感じに見えます。新型はステアリングが黒です。汚れ対策でしょうか。シフトパネルもメーターカバーも黒色で天井がグレーです。先代の徹底したベージュ内装ではありません。可愛すぎるのを止める必要は無かったと思うのですが。セオリーにその部分は任せているはずなのですが。また他社は軽自動車にもマイルドハイブリッド、EVを投入しています。そろそろダイハツもハイブリッドが選べても良い頃だと思います。
新型になり安全装備が充実して、新しいシャーシも採用されて、ますます魅力がましたムーブキャンバス。ストライプスは黄色2トーン、ピンク2トーンはかなり派手です。セオリーはモダンな雰囲気がします。モノトーンですが、ショルダーライン近くにあるメッキラインとドア下部にあるメッキが効果的でまったく違った個性にみえます。セオリーに関してはタントまでの広さは必要ないファミリー層にも受ける気がします。搭載されるエンジンは三気筒NAと同ターボ。そうです、ついにターボが加わりました。この点もファミリー層に受けると感じる要因です。
前席はソファのような座り心地が良いです。見た目も分厚いので期待通りの座り心地です。またオートブレーキホールドも便利な装備です。ブレーキペダルから足を離せるので、坂道発進時の後退防止に有効です。また渋滞時の追突防止にも役立つ装備です。ターボエンジンはレスポンスが良く、回して楽しいユニットです。ターボラグがほぼ無くて、排気量が増えたかのような感じです。また静粛性も良くパワフルなのでダウンサイザーの方にもお勧めです。
ターボモデルに試乗しましたが、割とロールが大きめなのが気になりました。高速道路は試せていませんが、もう少しロールを抑えた足回りの方が良いと思います。あと一つ気になるのはリアシートの座面高さが床に対して低いので、モモ裏が浮いて落ち着かない感じがすることです。体育座り的な座り方になります。大人には座り難いです。シート自体はクッション性にも優れていますし、トンネルの無いフラットな床も良いだけに残念に感じました。
キャンバスは二代目となりました。今回は新しいプラットフォームDNGAを採用しています。またストライプスとセオリーの2系統のグレード構成も注目されます。簡単に言うとストライプスは従来型にあった2トーンカラーの柔らかなイメージ。セオリーはモノトーンの落ち着いたイメージ。フロントマスクはバンパー下部までU字型のラインが入りフォグランプのベゼルも従来の丸型から楕円形に変わりました。これだけでもイメージは変わりフロントマスクは男前寄りになった感じがします。CANBUSのロゴがフロントに入るのも新しいイメージになります。
試乗したのはセオリーのターボモデルです。色々新しくなりました。先ずはターボの設定は初めてです。先代は3気筒NAのみの商品展開だったので元気に走りたい方には良いです。またCVTですが、スタート時はギアを使いダイレクト感を出しているダイハツ独自のDCVTも良いです。またバックドアは樹脂製になり操作感も軽くなりました。走りは先代のほのぼの感から割と元気になりました。定員乗車でもへこたれない力感があります。アクセル操作に対してリニアな加速でハンドリングも素直です。
割と路面のデコボコを拾います。タイヤの表面が固いと言うより、少し足回りがスポーティーなのかもしれません。ターボモデルですが、キャンバスにもう少ししなやかで柔らかくても良いと思います。また新しいプラットフォームですがロードノイズが気になります。エンジンの音が上手く抑えられているのでロードノイズが目立つ印象です。もうワンランク抑えられていれば嬉しいです。またセオリーですが、男性向けとまでは行かない中途半端な印象。やはり可愛いメーターなどを見ると女性向けと思ってしまいます。
ダイハツ ムーヴキャンバスのレビューをもっと見る(13)
現在0人がこの車を検討中です。
ダイハツ ムーヴキャンバス 660 ストライプス Gターボ ディスプ...
支払総額:182.4万円 | 本体価格:173.9万円 | 諸費用:8.5万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.1万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください