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トヨタ クラウンアスリート 2.5 i-Four 4WD ABS バックカメラ スマートキー 北海道
異形のヘッドライトと大型グリルの組み合わせが迫力感を醸し出すフロントフェイス
このサイドフォルムがサルーンそのものを彷彿させます
こちらも異形のテールレンズ内に組み込まれる4灯丸レンズはスポーツグレードアスリートの証
写真不鮮明で申し訳ございませんが、モノコックボディも経年劣化少なく状態悪くないです
本革巻きステアリングは汚れ擦れ等も少なく状態良好です
自発光メーターは表示部クッキリ、オレンジ指針もハッキリ視認性も良い感じです
走行数は10万キロを迎えた所でですが、機関系は勿論、各部とも好調を維持。まだまだこれからと言った所です
純正モニターを備えたインパネセンター部は他機能をまとめすっきりとした印象です
純正モニターは現在に比べればだいぶ小さ目ですが、視認性は良くナビゲーションも必要情報は充分です
ゲートセレクト式、オートマシフトレバーは小気味良い操作性です
コンソールボックスは二段式で深さもタップリで容量充分です
ファブリック地のシートは多少撚れがあるものの大きなダメージは無く現状で充分使用可能です
足元スペースはベースFRの為、幅は限られますが奥行きは充分で窮屈感は少ないです
前述したようにトンネルハウスが真ん中を貫くため足元スペースは限られる後席ですが座面の厚さ背もたれ角度と相まって掛け心地は良い感じです
後席専用の空調吹き出しが装備され快適環境です
後席中央部を使用しないときはアームレスト兼用のコンソールボックスも装備されております
後部にもシッカリ、ドリンクホルダーを装備。簡易格納タイプながら機能性は充分です
前席ドリンクホルダーはシフトレバー横に。美麗な扉付きで小物入れにも利用できそうです
これがあると中々、便利なグラスケースは天井に装備
20年以上経過しても色褪せない18系クラウン、国産サルーンの伝統的スタイル走行10万キロを回った所で機関系は勿論、駆動系も好調を維持。外装劣化少なく艶あり綺麗。走りに安心4WD
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クラウンアスリートは、トヨタのフラッグシップセダン、クラウンの高性能スポーツグレードとして誕生しました。クラウンは、1955年に誕生して以来、日本の自動車産業の象徴として多くの人々から愛されてきました。そのクラウンの中でも、クラウンアスリートは、高級感とスポーティな走りを両立させたモデルとして、特に注目を集めています。それでは、実際にクラウンアスリートを試乗してみた印象をお伝えします。クラウンアスリートは、力強い加速と高速走行での安定感が特徴です。エンジンは、2.5Lの直列4気筒エンジンと3.5LのV6エンジンの2種類が用意されており、トランスミッションは、6速のオートマチックが採用されています。
さらに、クラウンアスリートは、スポーツサスペンションやブレンボ製の高性能ブレーキシステムなど、高性能な装備が充実しています。クラウンアスリートは、クラウンシリーズの中でも、高級感を強く打ち出しています。内装は、上質な本革シートや木目調パネル、さらにはオプションでマークレビンソン製の高級オーディオシステムを標準装備しています。また、デザインも、クラウンの伝統的なイメージを踏襲しながらも、スポーティなエクステリアとなっており、高級感とスポーティさが見事に融合しています。
クラウンアスリートは、クラウンシリーズの中でも、高性能な走りと高級感が両立した、一味違ったモデルとして注目を集めています。歴代のクラウンアスリートも、高性能なスポーツグレードとしての地位を確立しており、1999年に初代が発売されて以来、多くの自動車ファンから支持されてきました。2019年には、新型クラウンアスリートが発売され、更なる進化を遂げています。アスリートの屋号は永遠に語り継がれて、クラウンの代名詞として歴史を刻み続けます。
名車。一言で言うと。・V6 2.5L自然吸気DOHCエンジン。日産VQエンジンとの比較で、マイナス面は高回転時のエンジンサウンド。それ以外の、市街地走行時の静粛性、加速性能、安定性はGood!・サスペンション。今でこそエアサス等、サスペンション可変はポピュラーながら、当時、クラウンアスリートのみ、スポ-ツ走行時、サスペンションが可変。ギアチェン、ハンドリングが可変になるのは当然ながら、発売後、13年経ても、このサスペンション可変具合は優れもの。一台で、二台分の乗り味がEnjoy出来る。・スタイリング・外観。13年経ても色あせない。十分な格好良さを維持。以上より、総評はVery Good!!
エンジン、外観・スタイリング、乗り味、すっきり内装。当時では優れた可変式サスペンション。今でも十二分に通用し乗り味が楽しめる乗り味。 参照; サスペンション。今でこそエアサス等、サスペンション可変はポピュラーなが ら、当時、クラウンアスリートのみ、スポ-ツ走行時、サスペンションが可変。 ギアチェン、ハンドリングが可変になるのは当然ながら、発売後、13年経て も、このサスペンション可変具合は優れもの。一台で、二台分の乗り味がEnjoy 出来る。シート。Good!
内装。 クラウンロイアルとの差別化は理解するも、アスリートの目指すスポーテイ化の内装具合 が、やや中途半端。 クラウンらしさ プラス スポーテイー風 の内装デザイン・具合のマッチングが残念。安全性性能。 クルージング機能、レーダー機能。これ当時ととしては最先端のもの。これやむなし。燃費。 これも、やむなしか。冬場、暖機運転を含めると、市街地では6~7km/L。 (高速走行時は、燃費良好。14~15km/L。13年経ても)
乗り心地は良かったですが、該当車種に多発したダッシュボード付近の割れが年々酷くなったのが、非常に残念でした。
乗り心地はクラウンでしたが、スポーティーな見た目が良かったです。
該当車種で多発したダッシュボード付近の割れです。
クラウンばかり5代乗っています。このクラウンは、外観、内装ともに、ゼロクラウン以降の最高のクラウンだと思います。ゼロクラウンから乗り換えた時は、全く違いが分からなかったです。ドアミラーの位置。クラウンとグレードのエンブレムの位置が左右逆になったくらいです。家内にどこが変わったのと聞かれた際にシートの色と答えました。その後、所有している時もこの型の良さが分かってきました。また、現在は、現行のクラウンに乗っていますが、この型の車を見るたびにカッコいいなと思います。
ゼロクラウンから乗り換えた時は、全く違いが分からなかったのですが、乗っている時間が経つにつれて良い車だと思ってきました。ゼロクラウンに比べ、凹凸を出した外観。内装についても、シックな本皮シートが良かったです。クラウンにこんなパワーがいるのかと思う、3.5Lのエンジンの吹き上がり、実にパワーがあります。
3.5Lのエンジンの吹き上がり、実にパワーがありますが、やはり燃費が悪い。しかもハイオク。しかし、このエンジンを積んでいる満足感の方が上です。
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支払総額:108.9万円 | 本体価格:89万円 | 諸費用:19.9万円 | 年式:2005年式 | 走行:10.1万km
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