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三菱 デリカD:5 2.4 C2 G ナビパッケージ 宮崎県
専用ブースにて下処理を施した後、ボディコートとガラス撥水コートを施工。煌くような光沢と深く質感のあるツヤ、撥水性能をお車に持たせます。普段のお手入れも簡単でお客様にご好評いただいております。
お渡し後のお手入れも弊社サービス工場にて、サービススタッフによるプロの洗車が受けれます(別途有料)寒い・暑いに関係なくショールムにてお待ち頂いている間にピカピカに洗車いたします!
全ガラスには撥水コートを施工し、専用ワイパー装備!雨の日の運転でも見やすい視界で疲労も軽減されます。弊社工場長もオススメの施工です。
YouTubeに《ひとめぼれ仕様》の施工風景をUPしました!是非ご覧下さい☆彡職人の手による磨き技術は必見です☆彡https://www.youtube.com/watch?v=hsXVsD5hcg8
街中でショーウィンドゥーに映る愛車の横姿をみると、あらためてホレボレうっとりしますよね♪
ヘッドライトまできれいにお手入れ済み!夜道でのドライブでその差が出るだけでなく、見た目の印象がとても爽やか☆キリっとしますね☆彡
見た目の印象が大きく変わる部分のひとつがヘッドライトです。黄ばんでいると古く感じますね。こちらはきれいにお手入れ済みです!
左右に付いてます『ドアミラー』です。視認性が良くなる位置に付いてます。
ホイールは見た目のデザインにとても優れ、足元をキリっと引き締めてくれます☆愛車をカッコ良くしてくれる大切なパーツの1つです!
乗降しやすい開口部です。シート位置の調整もでき、体型に合わせたシート位置で疲れにくくなっています。
ステアリングに操作性の良いコントロールスイッチを装着することにより、手の移動範囲が少なくなり安全性がさらに高まります。
展示場内の移動、また外部展示会への移動に伴う走行距離の増がございます。走行距離につきましては入庫時の走行距離となります。現在の走行距離は店舗へお問い合わせください。
どなたにも機能的で使いやすく、スタイリッシュです。シンプルな構造なのに機能的で、ドライブを盛り上げてくれる相棒になってくれることでしょう!
三菱 デリカD:5 2.4 C2 G ナビパッケージ 宮崎県の詳細画像 その18
三菱 デリカD:5 2.4 C2 G ナビパッケージ 宮崎県の詳細画像 その19
三菱 デリカD:5 2.4 C2 G ナビパッケージ 宮崎県の詳細画像 その20
デリカD5です!このお値段にてご奉仕させて頂きます内装・外装共にとても丁寧に扱われていた車両です
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
D5こと三菱デリカです。三菱デリカことD5です。昭和生まれには、やはりデリカの呼び名が馴染みます。デリカの歴史は古く、初代誕生からもう50年が経過しましまた。デリカDNAは、脈々と受け継がれています。デリカが永く支持されているのは、商品コンセプトです。一見ワンボックスタイプの車に見えますが、悪路走破性に重点を置いた箱型SUVなのです。そのコンセプトは競合他社には存在せず、孤軍奮闘でもあり唯我独尊状態です。最低地上高は180ミリ以上を確保し、ディーゼルエンジンでグイグイと走るイメージです。トランスミッションも8速を採用しています。8速はプレミアムブランドが採用する領域の多段式、贅沢であり妥協の無い三菱の姿勢が示されています。8速にするメリットは、1速をよりローギア化して走破性のアップ、8速は高速道路のクルージング用でハイギア化することで、燃費が稼げます。
デリカは、マイナーチェンジ前、比較的オーソドックなフロントフェイスでしたが、マイナーチェンジ後は、所謂攻めたデザインに生まれ代わりました。三菱デザインテーマである、ダイナミックシールドを今回取り入れ、ブランドアイデンティティの統一を図りました。今回とても上手く、フロントフェースのイメージを激変させ、一般的に万人受けするデザインとなりました。個人的に好感度の高い意匠です。インテリアも刷新されました。大型液晶モニターを筆頭に、センターコンソールやメーターパネルを一新しました。木目調パネルを落ち着いた色調に見直され、デリカの車格に合った質感になりました。ディーゼルエンジンは、尿素を必要とする一般的なユニットながら、必要なパワーとトルクを引き出せる優れた実用エンジンです。
2007年発売のデリカは、基本設計に古さを感じます。特に衝突安全性については、日進月歩なので基本骨格やモノコックボディが15年前設計となると、設計トレンドから大きく遅れを取っています。現時点での最新設計トレンドである、側面ポール衝突(電柱)まで考慮した設計にはなっておりません。また、細部の使い勝手では、3列目シート跳ね上げ式収納となっていますが、ワンタッチタイプではなく、重たいシート持ち上げ作業を強いられます。車への乗り込みも小柄な人には障害が存在します。最低地上高が高い分、補助グリップにしがみ付きながらアクロバチックな乗り込みが待っています。高額なアシストステップを取り付けるか、迷うところです。
デリカD5は息の長いモデルです。先代もフルモデルチェンジするまで10年以上生産しましたが、今回のモデルも14年になります。その間、マイナーチェンジを敢行して、エクステリア、インテリア共にリフレッシュを図りました。エクステリアは、三菱のデザインテーマである、ダイナミックシールドをフロントフェイスに与えました。スリークなポジションランプをヘッドライトに見立て、フォグランプのデザイン部が実際には、ヘッドライトとなります。このデザイン手法は、日産ジャークが世界に先駆けて量産車に採用した手法です。シトロエンC3やC4も本デザインを取り入れました。デリカD5は、ダイナミックシールドの特徴である、大きなフロントメッキグリルを組み合わせて、独自の世界観を作り出す事に成功しています。デリカD5のマイナーチェンジ後、相次いでダイナミックシールドデザインが三菱車に採用されて、新しい三菱ブランドを構築しました。
インテリアもマイナーチェンジで大きく変更を受けました。ダッシュボードからセンタークラスターが一新し、特にセンタークラスターの極太ナビ装着部は、迫力と高級感があります。シートも新しくなり、キルティング仕上げで見た目の華やかさもプラスされました。ナビ画面も9型となり車格にあったサイズとなりました。パワーユニットは2.2リッターディーゼルエンジンで、勿論クリーンディーゼルです。低速トルクが素敵です。
基本設計が14年前の車なので不安な部分があります。それは、衝突安全性です。14年前のボディ構造ではなく、補強は当然行なっていると思いますが、やはり14年前の設計と3年前の設計で優劣は存在感するはずです。軽自動車と正面衝突しても、重量差があってビクともしないですが、同じ車格のクルマとオフセットで衝突した場合不安です。あとフルモデルチェンジを来年に控えているのも気になります。待つべきか購入すべきか?
長男が生まれワンボックスへの買替えを決め、キャンプへ行くためデリカを購入。この車で本当に色々な所に行った。長崎、三重、日光、軽井沢どこに行ってもデリカと記念写真を撮って、もう家族の一員同然でした。高速、一般道、山道、雪道どこでも安定性抜群、快適な車でした。11年10万キロ以上の走行でラジエーターがダメになり、長男の中学進学で家族での旅行が激減し、泣く泣く手放しましたが本当に良い車でした。ありがとう。
走破性、操縦安定性は、ワンボックスではずば抜けている。他社のワンボックスより高速安定性が特に良かった。
ラジエーターの肝心な部分が樹脂でなければ、もう少し乗っていたのに、残念。
三菱 デリカD:5のレビューをもっと見る(89)
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三菱 デリカD:5 2.4 C2 G ナビパッケージ
支払総額:100万円 | 本体価格:88万円 | 諸費用:12万円 | 年式:2009年式 | 走行:13.3万km
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