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三菱 デリカD:5 2.2 シャモニー ディーゼルターボ 4WD 10周年特別仕様車・ディーゼル車・アルパイ 山梨県
低金利ローン実施中!最長120回払い!頭金ゼロでもOKです。
法定点検・整備はしっかりとさせていただきます
ヒッチメンバーLTDⅡ/Cクラス
ご納車時には、新品バッテリー・エアコンフィルター・オイル・オイルエレメント・ワイパーラバー等は新品に交換致します
外板ドア等の外板の状態を確認します。傷・へこみだけではなく、板金・交換の修理もしっかり確認します。
ヘッドライトヘッドライトの曇り・ヒビ・水入りの確認。左右の状態の違いにより、骨格部へのダメージのヒントにします。
ルーフに凹みやキズは御座いません
terzoEH446 ホルダーセットも御座います。
クリーンディーゼルターボ+4WDにより、街乗りからロングドライブ、レジャーシーンまで幅広く活躍
リアゲートドア・リアゲートの確認は、外側だけではなく、下地・シーラント・ボルトの状態を確認し、交換の有無を見極めます。
リア下回りリア部の骨格に損傷・修正・交換跡がないかライトを使用し入念に確認します。合わせて、下回りのサビ・突き上げ等の見え辛い部分の確認もします。
エンジンルームエンジンの異音・オイル漏れ・におい等を確認しフロント部の骨格に損傷・修正・交換跡がないかライトを使用し入念に確認します。
見晴らしの良いアイポイントと、SUV感覚の安心感あるドライビングポジションが魅力です
運転席メーター確認、ハンドルのガタ・エアコンの動作・警告灯等、電装品の確認を行います。合わせて室内全体の汚れ・傷・コゲ・におい等のダメージを確認します。
力強い加速や減速(エンジンブレーキ)を得られます
ハンドルから手を離さずにオーディオや車両機能の操作が可能です
ギアが上がり(例:2速→3速)、エンジンの回転数が下がって静かで燃費の良い走りになります。
クルーズコントロールも付いてます。
視認性に配慮された2眼式メーター+マルチインフォメーションディスプレイを採用。速度やエンジン回転数をひと目で確認しやすく、運転中の情報把握をサポートします。
☆ユーザー直接買取☆低金利ローン実施中☆全国納車可能
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カーセンサーアフター保証1年プラン
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
D5こと三菱デリカです。三菱デリカことD5です。昭和生まれには、やはりデリカの呼び名が馴染みます。デリカの歴史は古く、初代誕生からもう50年が経過しましまた。デリカDNAは、脈々と受け継がれています。デリカが永く支持されているのは、商品コンセプトです。一見ワンボックスタイプの車に見えますが、悪路走破性に重点を置いた箱型SUVなのです。そのコンセプトは競合他社には存在せず、孤軍奮闘でもあり唯我独尊状態です。最低地上高は180ミリ以上を確保し、ディーゼルエンジンでグイグイと走るイメージです。トランスミッションも8速を採用しています。8速はプレミアムブランドが採用する領域の多段式、贅沢であり妥協の無い三菱の姿勢が示されています。8速にするメリットは、1速をよりローギア化して走破性のアップ、8速は高速道路のクルージング用でハイギア化することで、燃費が稼げます。
デリカは、マイナーチェンジ前、比較的オーソドックなフロントフェイスでしたが、マイナーチェンジ後は、所謂攻めたデザインに生まれ代わりました。三菱デザインテーマである、ダイナミックシールドを今回取り入れ、ブランドアイデンティティの統一を図りました。今回とても上手く、フロントフェースのイメージを激変させ、一般的に万人受けするデザインとなりました。個人的に好感度の高い意匠です。インテリアも刷新されました。大型液晶モニターを筆頭に、センターコンソールやメーターパネルを一新しました。木目調パネルを落ち着いた色調に見直され、デリカの車格に合った質感になりました。ディーゼルエンジンは、尿素を必要とする一般的なユニットながら、必要なパワーとトルクを引き出せる優れた実用エンジンです。
2007年発売のデリカは、基本設計に古さを感じます。特に衝突安全性については、日進月歩なので基本骨格やモノコックボディが15年前設計となると、設計トレンドから大きく遅れを取っています。現時点での最新設計トレンドである、側面ポール衝突(電柱)まで考慮した設計にはなっておりません。また、細部の使い勝手では、3列目シート跳ね上げ式収納となっていますが、ワンタッチタイプではなく、重たいシート持ち上げ作業を強いられます。車への乗り込みも小柄な人には障害が存在します。最低地上高が高い分、補助グリップにしがみ付きながらアクロバチックな乗り込みが待っています。高額なアシストステップを取り付けるか、迷うところです。
デリカD5は息の長いモデルです。先代もフルモデルチェンジするまで10年以上生産しましたが、今回のモデルも14年になります。その間、マイナーチェンジを敢行して、エクステリア、インテリア共にリフレッシュを図りました。エクステリアは、三菱のデザインテーマである、ダイナミックシールドをフロントフェイスに与えました。スリークなポジションランプをヘッドライトに見立て、フォグランプのデザイン部が実際には、ヘッドライトとなります。このデザイン手法は、日産ジャークが世界に先駆けて量産車に採用した手法です。シトロエンC3やC4も本デザインを取り入れました。デリカD5は、ダイナミックシールドの特徴である、大きなフロントメッキグリルを組み合わせて、独自の世界観を作り出す事に成功しています。デリカD5のマイナーチェンジ後、相次いでダイナミックシールドデザインが三菱車に採用されて、新しい三菱ブランドを構築しました。
インテリアもマイナーチェンジで大きく変更を受けました。ダッシュボードからセンタークラスターが一新し、特にセンタークラスターの極太ナビ装着部は、迫力と高級感があります。シートも新しくなり、キルティング仕上げで見た目の華やかさもプラスされました。ナビ画面も9型となり車格にあったサイズとなりました。パワーユニットは2.2リッターディーゼルエンジンで、勿論クリーンディーゼルです。低速トルクが素敵です。
基本設計が14年前の車なので不安な部分があります。それは、衝突安全性です。14年前のボディ構造ではなく、補強は当然行なっていると思いますが、やはり14年前の設計と3年前の設計で優劣は存在感するはずです。軽自動車と正面衝突しても、重量差があってビクともしないですが、同じ車格のクルマとオフセットで衝突した場合不安です。あとフルモデルチェンジを来年に控えているのも気になります。待つべきか購入すべきか?
長男が生まれワンボックスへの買替えを決め、キャンプへ行くためデリカを購入。この車で本当に色々な所に行った。長崎、三重、日光、軽井沢どこに行ってもデリカと記念写真を撮って、もう家族の一員同然でした。高速、一般道、山道、雪道どこでも安定性抜群、快適な車でした。11年10万キロ以上の走行でラジエーターがダメになり、長男の中学進学で家族での旅行が激減し、泣く泣く手放しましたが本当に良い車でした。ありがとう。
走破性、操縦安定性は、ワンボックスではずば抜けている。他社のワンボックスより高速安定性が特に良かった。
ラジエーターの肝心な部分が樹脂でなければ、もう少し乗っていたのに、残念。
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三菱 デリカD:5 2.2 シャモニー ディーゼルターボ 4WD 1...
支払総額:278万円 | 本体価格:270万円 | 諸費用:8万円 | 年式:2017年式 | 走行:6.9万km
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