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プジョー 508 GT ブルーHDi ディーゼルターボ 認定中古車 フルパッケージ仕様 神奈川県
プジョー認定中古車 禁煙車
少しの緊張感を伴ったスポーティーな動的スタイルはプジョーデザインの伝統
前席はメモリーポジション機能付き電動シート。ナッパレザーは上質な革をぜいたくに使い、表面仕上げも肌への当たりを優先に滑らかに仕上げました。
iCockpittoと名付けられた空間には、12.3inデジタルインストルメントパネル、8inタッチスクリーン、軽快な操作感のエレクトリックATシフト、基本機能用のトグルスイッチが整然とレイアウト。
地デジチューナー内臓型、多機能メモリーナビゲーションを装備しています。
自動ハイビーム、アダプティブクルーズコントロール、衝突被害軽減ブレーキ、車線逸脱警報プラス、ブラインドスポットモニター等、最新の安全機能を装備。
フロントグリルの赤外線カメラで歩行者や動物を検出し、危険性によりディスプレイカラーと警告音で知らせるナイトビジョン
前席はメモリーポジション機能付き電動シート。一枚革を手間を惜しまず巧みな技巧で仕上げたナッパレザーシート
ルーフいっぱいに広がるパノラミックサンルーフ。フロント側をスライドさせることで新鮮な外気を取り入れることができます。
高速道路の料金所をキャッシュレスでスムースに通過できるETCが装着済みです。
ディーゼルエンジンを作りつづけてきた長い経験と技術、そして革新的なクリーンテクノロジーの融合、それがBlueHDi
フロントウィンドウ内の小型カメラで前方の状況を分析。対向車や前方車両を感知した場合は、ハイビームとロービームを自動で切り換え、他車を眩惑することなく、夜間走行の安全性を高めます。
標準装着ホイール以外にも多彩な純正オプションホイールや社外品のお取付もお気軽にご相談ください。
360度ビジョンは上方から自社を見降ろしたような画像を表示、駐車時の安全性がより高まります。
バンパー下部への足先操作でオープン可能なハンズフリー電動テールゲート装備。両手で荷物を抱えている時などでも、便利に使えます。、
奥行き、高さともにたっぷり取られたラゲッジスペース。分割可倒リヤシートだから便利に使えます。
フルパッケージ仕様 2.0ディーゼルターボ 8速AT 自動ハイビームLEDアクティブクルコン 純正ナビTV ETC ヒーター付革シート 360度ビジョン 電動リヤゲート 禁煙車
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プジョー 508の新車カタログを見る
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希望ナンバープラン
ボディコーティングミドルハッチ
横浜市営地下鉄3号線 片倉駅よりTEL下さい バリアフリー店舗 www.gst.co.jp peugeot-shinyokohama@gst.co.jp
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
508はどんな車か?購入時に比較したのはボルボ60でした。ボルボと言えば多くがステーションワゴンのシルエットを想像するらしいが、プジョーと言えば、多くの方は小型ハッチバックを思い浮かべるかもしれません。508と言っても大概の方があまりピンとこないのがこの車です。ドイツ御三家のプレミアムカーとは違い虚勢を張らず、ゆったりとした時間のドライビングを過ごすには良い車です。燃費も都会の短距離走行が多かったですが悪くは有りませんでした。むしろ長距離走行時は驚くほどの良好な燃費でした。トータルでのカタログ燃費からの乖離が少ないです。乗り心地も4人乗車では大柄なシートと凝ったサスペンションのお陰で、これまで様々な輸入車など乗り継ぎましたが、長距離に最も適した車だと思います。猫足と言われるプジョーですが、はっきりとした主張ではなくボディーと足回りやタイヤなどのマッチングが確かに答えてくれるのが解ります。大きなトラブルは有りませんでした。電気系統のトラブルをよく耳にしましたが、私はパワーウインドーのワイヤー切れが頻発しました。その都度、約10万円の出費となります。昨年夏、売却しましたがセダン不人気とは言え、半導体不足で中古車不足が値上がり傾向だったとはいえ、やはり悲しい程の評価でした。
肩肘を張らない独自の世界観があじわえます。人と被らないと言われますが、オカルトカーに近いレベルの出現度です。セダンの中には車いじりが高じて極端なシャコタンやDQN化してしまう車がたまにいますが、この車はまず、それがないと思います。それだけパーツが少ないとも言えますが。私は低ダストブレーキパットに変更しましたがこれはとても効果がありました。エクステリアデザインは空気抵抗などよく考え、またこのクラスならではのボリュームも魅力です、インテリアはプレミアムブランドではありませんがピアノブラックを上手に活用してフランスならではの拘りを感じます。夜間の照明演出など実際、オーナーにならないと気づきにくい味ではないでしょうか。LEDのガトリングガンの様なライトのデザインは賛否がありますが機能的にはとても優れていると思います。リモコンのLEDのアンサー照明やトランクオプナーなど当時としてはとても便利だと思いました。
FFと言うこともあり、居住性を上げるホイールベースの長さと引き換えに、小回りがとても苦手です。駐車場では切り替えが必要です。大きなトラブルにはなりませんでしたが、軽いオイル漏れが2回、(オイルパッキンシール交換)とラジエター液漏れを経験しました。コロナの関係で部品納入が遅くなってしまいました。プジョー508は総合的に良い車だとは思いますが、よく指摘されるナビゲーションの取り付け位置やドリンクホルダーの引っ掛かりは日本車のクオリティーを求めてはいけません。グローブボックスも張り出しがあり半分くらいしか使えません。1.6リッターガソリンと2リッターディーゼルのエンジンラインナップですが、今のモデルも熟成を進めています。私はガソリンを選びましたがこの車のキャラクターと用途を絞れればディーゼルが良いと思います。最後に508は分かっていたのですが、値引きも大きいですが下取りは絶望的です、オカルトカーゆえ、新型が出ても関係ないくらい比較されにくいです。今はプチトラブルと、もう少し付き合って、508の寿命を全うさせるまで挑戦してやっても良かったかなと思っております。
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プジョー 508 GT ブルーHDi ディーゼルターボ 認定中古車 ...
支払総額:228万円 | 本体価格:217.3万円 | 諸費用:10.7万円 | 年式:2021年式 | 走行:5.6万km
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