中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
三菱 eKクロス 660 T レーダークルーズ 全方位モニター 滋賀県
後席ガラスとリアガラスは、車内が見え難いプライバシーダークガラスになっています。紫外線から乗員を保護し、外部からのプライバシーも守ってくれますよ☆
純正アルミホイールはシンプルデザインですが、放熱性や掃除もしやすくなっています。
タイヤの状態です
大型のキャノピーを備えていますので、雨の日でも屋根下でゆっくりご覧いただけます。
見晴らしが良く開放的な車内。視界も良好でストレス無く快適なドライブをご提供できます♪
イクリプス製メモリーナビゲーション付き。地デジTVやBluetooth接続も可能。
360度ビューカメラを搭載。4方の小型カメラの映像を処理し、車両真上からの映像に変換しています。
もしもの時の記録に安心なフロントドライブレコーダーです。
【 ETC車載器 】今や必需品のETC車載器。ETC専用のスマートインターなどを利用できて非常に便利なアイテム。
前方車両との車間距離を維持しながら設定速度で走行が出来るレーダークルーズです
暗くなれば自動で点灯してくれる『オートライト機能』付きです。ライトの消し忘れが防げますので安心です。
【オートエアコン】ワンタッチの簡単操作。自動で風量や風の出てくる箇所を設定してくれる、オートエアコン付きです。シートヒーター機能付
体をしっかりサポートしてくれるシート。クッション性もあり、座り心地もいいですよ!長時間のドライブでも疲労を軽減してくれます。
後席にも、より安全を重視した、3点式のシートベルトを採用しています。
収納スペースも多く日常使いに便利です。
前席用のドリンクホルダーです。
身に着けたままでドアの施錠や、エンジンがかけられるスマートキーレス。形も丸い楕円型(俵型)をしています。手にすっぽり収まる、フィット感の良い形状です。
高さを押さえたラゲッジスペース。段差が無い“掃き出しフロア”タイプなので、重い荷物の積み降ろしが素早く行なえて便利です。
後席を全て倒して、荷物専用のスペースにした状態です。これなら長いものも積めますし、ご旅行や趣味に活用できますね。
レーダークルーズ 全方位モニター Fドラレコ ETC電動パーキング AUTOHOLD機能 LED 15AW
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
三菱 eKクロスの新車カタログを見る
広い展示場には、豊富な展示車を多数取り揃えております。期待に応える彦根UCLです。
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
eKワゴンのクロスオーバー車がeKクロスです。スズキで言えば、ワゴンRのクロスオーバー車がハスラーで、ダイハツだとムーヴのクロスオーバー車がタフトになります。三菱軽自動車の開発と生産は、日産とタッグを組んでいます。前回までは、開発も生産も三菱主導の元で行われたましたが今回は、日産が商品開発、生産は三菱と分業されました。日産が得意とするインテリジェンスモビリティ技術と三菱電機が持つ、軽自動車生産ノウハウを融合して、軽自動車シェアの覇権を取る為に満を辞しての登場です。eKクロスは、クロスオーバー車なので最低地上高も一般の軽自動車より高く、外観も樹脂製のプロテクターやルーフレール装着でワイルドな雰囲気が良いです。FFの他四駆も選択可能で、雪の多い地域でも安心して選択可能です。
まさか、軽自動車にこのデザインを採用するとは思っていませんでした。デリカD5をそのまま縮小して、ドッキングさせた感じです。でも取ってつけた様な完成度では無く、プロポーション的にも完璧に収まっています。逆に言えば、三菱軽自動車の中で、個人的に1番カッコいいデザインと思います。フロントフェイスは、三菱デザインテーマのダイナミックシールドで、軽自動車から普通自動車までのラインナップが出そろいました。ブランドアイデンティティ構築に少なからず貢献していると思います。エンジンはターボも含んで、マイルドハイブリッド仕様です。エンジンスターターを補助モーターとして、回生により充電も行います。今や軽自動車の定番装備で、カタログ値は元より、実燃費にも手助けしてくれます。
eKクロスは素晴らしいデザインと基本性能の高さで、ライバル車達と競争出来る力を持っています。懸念材料は、ディーラーの販売方法と思います。今まで数々の商談を三菱ディーラーと行ってきましたが、少し乗りが悪く感じます。接客態度等はとても良く、申し分無いのですが自社の車を熱く語ってくれません。三菱の車に是非とも乗って欲しいと言う熱量が足らないと思うのです。きっと真面目な方ばかりなんでしょう。そんなディーラーさんばかりでは無いのは承知していますが、過去4店舗はそんな感じでした。ユーザーと一緒に車談義に花を咲かせる。そんな自動車屋さんを望みます。
NKMVとしての第1世代のB11、B21型に比べて飛躍的に良く出来ている。時代も変わっている点と何といってもProPILOT、MI-PILOTという半自動運転の装備が最大の特徴と言えるでしょう。また、新プラットフォームに新型エンジンの搭載。BR06と呼ばれるルノー設計の新エンジン。NAとターボ加給車の2本だてにハイブリッドのラインナップも揃え選択肢が日産ブランド、三菱ブランドを含めれば非常に多岐にわたっている。
試乗したグレードはターボの4WDモデル。軽のターボカーもホンダのN-BOXもそうであったが、ターボカーを感じさせず低速からトルクフルで好感が持てる。市街地道路での試乗だったのでMI-PILOTは試せなかったがe-Assistの基本機能である自動ブレーキの警告やレーン逸脱の警報、ヘルプ操作などは試すことは出来た。ここまでの機能はHonda-SENSINGと同等なのでekとデイズシリーズの抜きん出た機能はやはり高速道路同一車線運転支援技術を試せないと評価が出来ない。
実際のところ、上記の高速道路同一車線運転支援技術のMI-PILOTはこのクルマを買った人がどれくらい必要なのか?が疑問点だ。軽自動車イコール、下駄代わりの使い方の人には全くの無用の長物となってしまう。今の段階では非常に高額な装備であるだろうから、もっと量産されてコストが下がりかつてのABSやSRSのように今は当たり前の装備になれば付いていても全く勿体無い気持ちにはならないだろうが・・・。BR06エンジンはこのターボ仕様は非常に交換が持てた。800㏄からのダウンサイジングのようだが日本の道路にあっているように思えた。
三菱 eKクロスのレビューをもっと見る(2)
現在0人がこの車を検討中です。
三菱 eKクロス 660 T レーダークルーズ 全方位モニター
支払総額:116.8万円 | 本体価格:109.8万円 | 諸費用:7万円 | 年式:2020年式 | 走行:4.2万km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください