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スバル レガシィアウトバック 2.5 リミテッド 4WD 黒革電動シート/電動リアゲート/ルーフレー 宮城県
東北道【泉IC】を降りて仙台方面に向かうと、反対車線側にお店があります。バイパスに合流し、一つ目の信号をUターンして下さい。隣がヤナセさんです。公共機関をご利用の場合、地下鉄南北線泉中央駅までお迎えも♪
自信があるから他店舗からの陸送費は頂いておりません。 品質にこだわった関東仕入れ!低走行の高品質車だけを仕入れております。ボディの綺麗さはもちろん、東北地方特有の下廻りのサビなどもない車両をご案内!!
【関東・関西仕入メイン】低走行車がズラリ展示☆【他店舗よりお取り寄せの陸送費無料】【全車試乗可能】【敷地内に東北陸運局認証工場併設!】各種オートローン、任意保険取扱代理店、ナビ等電装品やタイヤなども♪
当社で整備の車両には4ヶ月の消耗品も含む無料保証付き☆オプションで1年または2年の延長の保証(更新可能)もご用意☆遠方のお客様でも安心♪お近くのディーラーさんにて保証修理をお受け出来ます☆
オイル交換年2回無料&24時間ロードサービスのケーユーメンバーズカードや3年間のオイル交換無制限、定期点検整備代、消耗品の交換がセットになったメンテナンスパックもございます☆
自動車保険の見直しも行っております!国内大手損保会社4社の代理店で3年長期分割保険など、お車が変わるタイミングに合わせてお客様に最適のプランをご案内いたします。詳しくは資格保有のスタッフまで☆
☆☆敷地内に試乗コースも完備☆☆気になるお車が有れば乗り比べしてみて下さい☆☆
グループ全店敷地内に 陸運局認証工場 または 指定工場完備!!国家資格車検検査員を持った整備士による整備。さらにステレオ・エアコン等走行に関係の無い所も不具合箇所が有れば修理してご納車致します☆
ナビ、オーディオ各種取扱いしています。コストパフォーマンスに優れたものからハイクオリティな機種まで クレジットに組み込む事ももちろん可能です。詳細は営業スタッフまで!
ケーユーグループ全店で安心の第三者鑑定導入!!第三者の鑑定士が344項目の厳しくチェック!!鑑定済みの車両には「鑑定書」を発行することも可能です♪
関東・東北・北海道に広がるケーユーHDグループ (東京・神奈川・千葉・埼玉・栃木・宮城・山形・秋田・岩手・青森・北海道・富山・石川) 常時3500台在庫☆ すべて仙台にいながら関東の車両をご案内♪
キッズコーナーにはうれしいTVゲームを設置♪おむつのストックやおむつ交換台もご用意しておりますので、小さなお子様連れでも安心してお越しください。
実は、、、ケーユーはタイヤも安いんです。夏タイヤもスタッドレスタイヤも全て当社にお任せ下さい。タイヤ保管サービスも行っております。
原則当日審査結果の迅速対応(時間帯などにより翌日結果有)オリエントコーポレーション、ジャックス、セディナ、MMCダイヤモンドファイナンス(五十音順)4社とのクレジット提携。
弊社ではインターネットでの遠方販売に自信があります。店頭でのご納車であれば、お車を持ち込まずに名義変更等のお手続きが出来ますので、ご近所の販売会社で購入する場合と変わらぬ諸経費にてご購入可能です♪
☆修復歴表示を自社基準では無く、公的機関「(財)日本自動車査定協会」の基準を採用し、全車に修復歴の有無や箇所、程度を明記☆
☆ケーユーのコンセプト☆【1】走行距離8万km以下の低走行車&関東関西方面仕入で下廻りの状態もGOOD車メイン【2】他店在庫も一部車両を除き取寄せ陸送費無料【3】全店舗の敷地内に指定・認証工場完備
関東・関西方面より直入庫多数!東北地方にて使用している車両に比べ、「下廻りの錆」「走行距離」は段違い!高品質に自信あり♪もちろん『下廻りコーティング』も取扱い♪
【お取り寄せ陸送費無料(一部車両除く)!】☆全60拠点☆常時3000台以上の豊富な在庫を仙台で買えます♪
【ボーナスセール開催♪】4WD車多数展示中☆店舗間陸送費用無料♪【4WD/アイサイト搭載車両】【純正8型ナビ】【バック・サイド・フロントカメラ】【フルセグTV/BT接続】
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
レガシィアウトバックは高級ツーリングワゴン的なSUVです。元となるレガシィは、初代よりアメリカマーケットで絶大な人気を得ました。その流れの中で、アウトバックが誕生したからです。初代からレガシィは、スポーツワゴンのはしりで、ハイスペックなターボエンジン搭載で並みのスポーティー車には、太刀打ち出来ない性能を有していました。その走りの良さを持ちつつ、内外装も次第に高級志向へとシフトしています。今回で6代目となる本モデルは、先代の質感を大きく凌ぐ内外装です。サイズアップこそ控えめですが、エクステリアも精悍さを増しています。全体のシルエットもバランスが良く、ウィンドスクリーンと車体全体との調和も見事です。今回のアウトバックの最大の見所がインテリアです。ブラウン系のレザーシートとブラックインパネのツートーン仕上げです。ナビディスプレイも縦型で、レヴォーグの良い点を受け継いでいます。
搭載されるパワーユニットは、1.8リッター直噴ターボエンジンです。スバルのお家芸である4気筒ボクサーユニットです。スバルの強みの一つは、ボクサーエンジンです。現在ではポルシェとスバルのみが量産自動車に搭載されるのみです。高級車に有りがちなハイオク仕様でないのもプラスポイントです。海外では2.4リッターを販売していますが、日本国内でも追加があるとうれしいです。もう一つの強みは、AWDです。長年培った技術で四駆界をリードしています。最後の強みは、プリクラッシュセーフティです。アイサイトと言えばスバルのを思い浮かべます。今回からシステムがリニューアルされてアイサイトXとなり、性能アップが著しいです。
レガシィの大型化により、レガシィは海外向け販売に重点を置いた位置付けとなりました。その補完として、日本国内にレヴォーグが投入されました。人気車がよくたどるストーリーですので仕方がありません。レヴォーグよりも上位車種なので、設定価格も絶対金額として高めになります。これも仕方が無いことです。そんなネガな部分もありますが、そんな事を忘れ去れる、内外装の質感の高さは、レガシィアウトバックの最大の魅力だと思います。レヴォーグの様に街中で見掛ける機会も少ないので、レヴォーグを卒業したスバリストとして、手元に置くのも悪く無いです。
レガシィアウトバックは、レガシィの魂を受け継ぐ車です。初代レガシィが登場して、セダンと本命のステーションワゴンが発売されました。ターボで武装されたステーションワゴンは、破竹の勢いで売れました。それに続く形でセダンタイプの通称B4も売れました。その後、ステーションワゴンの派生車としてレガシィアウトバックが登場しますが、発売当初のネーミングは、スバルレガシィランカスターでした。ランカスターはステーションワゴンをSUV風に仕立てた、世界初の車です。車高を上げて、ブリスターフェンダーと前後プロテクター装着で、SUVテイストに仕上げた車です。これがアメリカで大ヒットします。その大ヒットを見て、メルセデスベンツやアウディが同様の車をラインナップさせたのは、有名な話です。そんな歴史有る、ランカスターであり、アウトバックですが、今ではレガシィを名乗る国内唯一の車となっています。レガシィの受け皿として、レヴォーグが開発され、売行きも好調ながらレガシィの歴史を語る上で、少しさみしい気もします。
レガシィアウトバックは、アウトドアの香りが濃いです。無骨な無塗装パーツをフェンダーや前後バンパーに配置して、それが安物臭く見えず、逆に金属ボディパネルとのコントラストでセンス良く見えてしまうのが驚きです。よく、コンパクトカーの廉価グレードの前後バンパーが、無塗装の樹脂丸出しがございますが、不思議とカッコよくは見えないのです。多分塗装と無塗装の比率や、バランスが関わっていると思われます。アウトバックは、1.8リッターターボエンジン搭載です。リニアトロニックCVTとの組合せで大き目のボディでも、力強く走ります。室内もブラウンカラーの本革シートを始め、縦型液晶モニター採用で先進性もアピールしています。アイサイトも進化したXが選択可能で、安全性の強化も抜かり無しです。
レガシィアウトバックに、コレと言った不満点はありません。しかし、同じ価格帯のライバル達が強力です。車両本体価格400万円代は、輸入車を含めてライバルが存在します。先ずはミニクロスオーバー。ガソリン車、ディーゼル、プラグインハイブリッドと豊富なラインナップです。また、jeepレネゲードも含まれる価格帯です。国産車では、ハリアーを筆頭にRAV4やエクストレイル等、個性派揃いです。レガシィアウトバックが、魅力的で素晴らしい車と思うのですが、ライバル車達も見ると、目移りするのも確かです。そう言った競争を勝ち抜けて、ユーザー達に選択してもらう為の努力も必要かと思います。
レガシィアウトバックの時代がようやく訪れた様な気がします。世界的にSUVブームで街中で見かけるSUVの確率が、ここ最近急増しています。下はクロスビーから始まり、ライズ、ヤリスクロス、ヴェゼル、カローラクロスと2.0リッタークラス以下でも、これだけ列挙出来ます。レガシィアウトバックは、レガシィをベースにSUV仕立てのメーカー改良された車です。車高を上げて、樹脂製オーバーフェンダーと前後プロテクターモールとルーフレールを取付れば、ワイルドな雰囲気に一変し、オシャレでスマートなSUVルックのワゴンが出来上がります。下位クラスには、同じ手法のインプレッサベースのXVが存在しますが元祖は、アウトバックです。何方もベース車両より確実にカッコ良く、質感高くプレミアムに見えてしまいます。そのお陰でユーザーは、高い満足度を獲得し自動車会社はベース車両よりも高いエクストラインセンティブを手にします。両者WIN-WINの関係です。
インテリアも見所満載です。レヴォーグと同様に縦型ディスプレイを搭載し、時代遅れの従来横型ディスプレイと決別しています。内装色はブラウン系も存在し、是非とも選択したいカラーです。搭載エンジンは水平対抗4気筒1.8リッター直噴ターボで、レヴォーグと共通です。低速からトルクを発生するので、CVTとの組み合わせで滑らかな走りを提供します。燃費も改善点されて、過去のフラット4の様なガス食いイメージは払拭されています。最低地上高は213ミリを確保し、縁石や車止め等から、ボディの接触を回避します。スバルさんお得意のアイサイトも劇的進化して、アイサイトXとして生まれ変わり、レガシィアウトバックにも、オプション装着可能となっています。安全性やプリクラッシュセーフティ重視の方は、選択するしか有りません。世界最高峰の安全デバイスです。
気になる点は、価格バリューです。売れ筋のアイサイトXが選択可能なレガシィアウトバックリミテッドEXで車両本体が429万円です。レガシィアウトバックは、確かに良くできた車ですが、ライバル達も同様に魅力的無い車が沢山あります。429万円有れば、ハリアーハイブリッド、アウトランダーやジャンル違いのアルファードも視野に入ります。そんな激戦区の価格帯で、レガシィアウトバックが最終的に選択されるのか、スバル関係者で無くても心配です。同じ土俵で戦うのではなく、例えばレガシィアウトバックなら、アメリカ専売のウィルダネスという特別仕様車があります。それを日本に投入するなど、策は考えれば沢山あります。黙って指をくわえて待つのでは無く、次の一手その次の一手を先んじて打つのが、販売戦略の基本ではないでしょうか。カメレオンの擬態の様な販売戦略はもうウンザリです。これから先、EV車の生産販売会社として生き残る為にも、川辺に潜むワニの一撃の様な、電光石火な戦略に期待します。
1995年のレガシーグランドワゴンを起源とする、いわゆるステーションワゴンの車高を上げて、大型タイヤ、各種プロテクターを装備したSUV風のステーションワゴンがレガシーアウトバックです。北米でもノーマルのステーションワゴンの販売はしていませんが、アウトバックは根強い人気があります。新型はアクティブ&タフをテーマに、よりSUVの機能性を充実させ、最低地上高は本格的なSUVも真っ青の213mmを確保しています。1.8リットルボクサーターボを搭載、アイサイトXも全グレード標準装備しているのもスバルらしい素晴らしさ(笑)日本車ではスバル以外このクラスで本格的なステーションワゴンベースのクロスオーバーが無いので指名買いも多いと思います。
新型は先代よりもラギット感、SUVテイストが一段とパワーアップしています。昨今のSUVブームを追い風に、スタイリング的には極めて今風です。最低地上高級が高いので、駐車場で頭から駐車する場合、クルマ止めを気にしなくても良いのは、悪路走破性だけでなく、タウンユースでも利便性があります。またレヴォーグに似たインテリアですが、視界が良好です。インパネは低めに設定されていて、ウエストラインも低めなので見晴らし感が良いです。縦長液晶画面も浮くこと無くインパネデザインに溶け込んでいます。インパネの作りも丁寧で綺麗なステッチ、上質なレザーシートは素晴らしいです。
カーゴルームの仕上げは少し残念です。カーペットの材質やサブトランクの仕上げ、カーゴフックがコストカット丸見えの出来栄えです。欧州プレミアブランドに比べて寂しすぎます。見た目や価格帯を考えるともっと立派な物が欲しいです。どうしても価格的に無理ならプレミアカーゴセットのようなオプションを設定して、上質な物が選べる配慮が欲しいです。もう一つはX-MODEのスイッチが液晶画面で、しかも階層を辿らないと押せないのは不便です。昔のように物理スイッチの方が使いやすいです。また1.8ターボで4WD、重い重量で燃費も良くないです。
現行のアウトバックはエクステリア・インテリア・走行性能・使い勝手どれをとっても高レベルで最近の車では一押しの車種です。このクラスを買うならVOLVOかレガシィアウトバックにするかという選択肢になるかと思います。ブリリアントブロンズ・メタリックというボディカラーがアウトバックの雰囲気にあっていて、買うならこの色をおススメしたいです。北欧的なインテリアもセンスの良さを感じて質感も高く自慢できる車内だと思いました。
結論から言うと全部いい!という感じです。エクステリアは高級感もありSUVとしてのアウトドア感もありバランスがいいです。車内はセンスのいい内装と本革シートの心地よさで100点です。荷物も大量に積めるので買い物やアウトドアでも大活躍してくれると思います。とにかく見ていて美しいなと思えるスタイリングで見ていて飽きません。エンジンは1.8L DOHC直噴ターボで力強い走りができますが、車内は静かで乗り心地もいいです。
ほぼ全てがいい車なので、特に気になった点はないのですが、しいてあげるとすればもう少し燃費が良ければというところでしょうか。実燃費としてはリッター10km前後位になると思います。市街地でリッター15km位走ってくれると嬉しいですが、それをカバーしてもあまるくらい他の面で買いたいと思わせてくれる車です。人生の上りの一台としてもおススメできる車だと思っています。ターボエンジンは力強く運転するのが楽しかったです。
スバル レガシィアウトバックのレビューをもっと見る(32)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル レガシィアウトバック 2.5 リミテッド 4WD 黒革電動シ...
支払総額:187.7万円 | 本体価格:169.9万円 | 諸費用:17.8万円 | 年式:2017年式 | 走行:4.1万km
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