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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 4WD ブラックレザー シート&ステアヒーター デ 千葉県
アルファロメオを代表するボディカラー「アルファレッド」は、レースへの熱き思い、情熱の走り、イタリアブランドとしての強いこだわりが込められています
内装はブラックで統一され、スポーティかつ上質なコクピットがドライバーとクルマの一体感を生み出します
オートローン金利は、1.8%からご用意がございます。お客様に合わせた多彩なお支払いプランをご用意しております。残価設定や自由返済型、リースのご案内も可能です。
魅力的なオプションや特徴的な装備があり、おススメのモデルでございます。皆様からのお問い合わせを心よりお待ちしております。
ご来店が難しいお客様にはLIVE商談でお車のご案内が可能です。詳細は店舗スタッフまでお問い合わせください。
私たちトップランクのサービスについて、QRコードからアクセスできる動画でご案内させていただいております。YouTubeにて『TOPRANK_OFFICIAL』と検索していただいてもご覧いただけます。
「19インチ 5ホールデザインアルミホイール」が、丸みを帯びたボディとマッチし、イタリアンデザインの美しさをさらに際立たせています
一目で「アルファロメオ」と分かる特徴的な盾形フロントグリルが、100年を超えるブランドの誇りを力強く主張しています
「Alfa Romeo Q4 電子制御4WD」システムは、走行状況に応じて前後トルク配分をコントロールすることで、FRのような軽快なハンドリングの実現や
悪路や滑りやすい路面での高い安全性を両立させるために設計された4WDシステムです
「フロントシートヒーター」に加え、「スポーツレザーステアリング」にはステアリングヒーターも備わり、寒い時期でも快適なドライビング環境を提供します
エンジンスターターがステアリングに備わることや、大型パドルシフトがイタリアらしさを主張し、細部までのこだわりを感じさせます
「アダプティブクルーズコントロール」や「レーンディパーチャーウォーニング」等の先進機能や安全機能が搭載されていることで、長距離ドライブも安心して楽しめる1台です
車両が別ストックヤードに保管されております為、お手数ですがご来店前に一度ご連絡をお願いいたします。
弊社HPにて、より詳しくお車をご確認いただける詳細情報や高画質な車両画像を多数ご用意しております。是非ご覧ください。『トップランク』で検索
大型整備工場完備。弊社では、整備・板金・コーティングまで、全て社内一貫体制にて対応させていただいております。
写真を送るだけでカンタンにお車の査定ができるサービスをご用意しております。査定額にも自信がありますので、遠方のお客様や気軽に査定額を知りたいといったお客様は是非ご相談ください。
ご納車までに弊社サービス工場にて187項目に及ぶ点検を実施し、内装・車内電装系・機関面に不具合があれば部品交換・修理・整備等を行います。試運転もしっかりと行った上でご納車させていただきます。
愛車をいつまでも綺麗に維持したいというお客様にもご満足いただけるよう、様々なボディコーティングメニューを揃えております。ボディラッピングやプロテクションフィルムの施工も受け付けております。
ブラックレザー シート&ステアヒーター ディーゼルモデル スポーツレザーステア DNAドライブモード ツインエキゾースト ディスプレイオーディオ Bカメラ 19AW LINKサスペンション
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希望ナンバー
希望ナンバー+フロントガラスコーティング
【お車でご来店の方】常磐自動車道 柏ICより車で15分 国道16号 野田市駅入口交差点を右折してすぐ。【電車でご来店の方】東武アーバンパークライン(旧野田線) 野田市駅が最寄り駅となります。事前にご連絡をいただけましたら駅までお迎えにあがります。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
アルファ ロメオ ステルヴィオのレビューをもっと見る(2)
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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 4...
支払総額:286.5万円 | 本体価格:268万円 | 諸費用:18.5万円 | 年式:2019年式 | 走行:3.4万km
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