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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.9 V6 ビターボ クアドリフォリオ 4WD 3層パール トロフェオホワイト パノラマサ 千葉県
搭載するエンジンはフェラーリ由来の2.9L V6ツインターボエンジンを搭載。
オートローン金利は、1.8%~ご用意がございます。お客様に合わせた多彩なお支払いプランをご用意しております。残価設定や自由返済型、リースのご案内も可能です。
ご検討中のお車を実際に見て、乗って、比較しながら、納得してお選びいただくための試乗予約サービスです。TOPRANKならではの上質なおもてなしと共に、安心してご購入いただける時間をご提供いたします。
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ご来店が難しいお客様にはLIVE商談でお車のご案内が可能です。詳細は店舗スタッフまでお問い合わせください。
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.9 V6 ビターボ クアドリフォリオ 4WD 3層パール トロフェオホワイト パノラマサ 千葉県の詳細画像 その7
SUVとは思えない鋭いレスポンスと加速性能を実現し、ドライバーの意思に忠実なダイナミックな走りを楽しめます。
ボディカラーには3層パールの「トロフェオホワイト」を採用し、光の当たり方によって表情を変える美しい輝きが特徴。
ダイナミックなボディラインをより際立たせ、イタリア車ならではの色気と存在感を演出しております。
足元には20インチ 5ホールデザインホイールを装着。ボディカラーとのコントラストが美しく、クアドリフォリオのスポーティさと精悍さを一層引き立てています。
インテリアはブラックを基調とし、カーボンインテリアトリムがスポーティかつ上質な空間を演出。ドライバーの高揚感を高める仕上がりとなっております。
インテリアも目立つようなキズ・シワもなくコンデション良好な一台でございます。
EBM製可変バルブモジュールを装着しており、シーンに応じてエキゾーストサウンドの変化をお楽しみいただける点も魅力のひとつです。
走りを重視される方や個性を求める方に、ぜひおすすめしたいお車でございます。
千葉県に3店舗、東京都に2店舗、関西に1店舗、常時300台程展示をしております!厳選したお車を取り揃えておりますので、是非ご来店くださいませ。
弊社HPにて、より詳しくお車をご確認いただける詳細情報や高画質な車両画像を多数ご用意しております。是非ご覧ください。『トップランク』で検索
大型整備工場完備。弊社では、整備・板金・コーティングまで、全て社内一貫体制にて対応させていただいております。
写真を送るだけでカンタンにお車の査定ができるサービスをご用意しております。査定額にも自信がありますので、遠方のお客様や気軽に査定額を知りたいといったお客様は是非ご相談ください。
お客様に合わせた多彩なお支払いプランをご用意しております。残価設定や自由返済型、リースのご案内も可能です。実質年利1.8%~
アクティブサスペンション 純正20インチAW ACC BSM レザー&アルカンタラインテリア ハーマンカードン シートヒーター アップルカープレイ&アンドロイドオート 電動テールゲート
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※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/07/10)
内外装に目立たない軽微なキズ、ヘコミが少し認められますが、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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支払総額:595.3万円 | 本体価格:578万円 | 諸費用:17.3万円 | 年式:2019年式 | 走行:2.9万km
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