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スバル レガシィアウトバック 2.5 リミテッド 4WD アイサイト BSM ダイヤトーンナビ フルセグ 群馬県
アウトバックは2003年10月に登場して以来人気のモデルでしたが残念ながら生産終了の絶版車となってしまいました!探している方はぜひ大切に乗って下さい!
全国を飛び回り足で探した良質車!内装・外装・装備ともに申し分なし!自信をもってお勧めいたします!
自社工場のメカニックによる法定12ヶ月点検整備を行い不良部品はすべて交換調整いたします!追加料金は頂きません!安心して乗って頂けます!
6ヶ月または10,000キロ!保証期間内において不具合が認められた場合は当社工場または当社指定工場にて無償修理をいたします。
さらに少しの負担で★最長3年間!走行距離無制限!全国どこでも修理可能!24時間365日ロードサービス付で広い補償範囲の延長保証が別途選べます★ご相談下さい!
★支払総額表示が親切!選びやすいと大好評★納車整備費用・車検整備費用・自賠責保険未経過相当額は頂きません!諸費用の透明性!安さも魅力です!
★県内の方であれば支払総額+自動車税の月割で乗れます★北海道~沖縄県まで(一部の離島を除く)の県外登録費用はプラス11,000円でOK!支払総額で比べて下さい!全国登録納車も出来ます!
★アクセスは関越自動車道月夜野IC降りて約3分!最寄駅はJR東日本・上越線・後閑駅となります!新幹線なら上越線・上毛高原駅です!事前にご連絡を頂ければ最寄り駅まで送迎サービスも承ります★
★鑑定書付きで安心★第三者機関(JAAA日本自動車鑑定協会)のプロ鑑定士によって車輌状態の細かな部分まで鑑定を行なっています!中古車の不安も解消され安心できますね!
★本革巻ステアリング★しっとりと手に馴染む本革ならではの感触!確かな操作感!
運転中でも手を離さずにオーディオの操作ができる『ステアリングスイッチ』機能があります!
★オートクルーズコントロ-ル★アクセル操作なしにステアリングのスイッチ操作のみで高速道路などでの定速走行&追従走行を制御します!
★マニュアル車のような感覚で操れるパドルシフト★シフトレバーをマニュアルモードの位置にして『+』のレバーを引くとシフトアップ『-』のレバーを引くとシフトダウンします!
オートライトシステム!周囲の明るさを感知して自動でライト点灯!トンネルなどで便利です!
★プッシュスタートシステム★エンジンスタートは最近はやりのプッシュスタート!鍵を車内に持ち込めばシリンダーに差し込まなくともボタン1つでエンジンがかかる★
★キーフリーシステム★リモコンキーを携帯していればキーをポケットなどから出さなくてもドアの施錠・解錠およびエンジン始動が出来ます!
★スバル純正DIATONE SOUNDナビ&地デジ★フルセグの安定した鮮明画像が楽しめます!DVDビデオ再生・Bluetooth・ミュージックストッカー機能もあります!
★バックカメラを装備★シフトレバーを「R」の位置にすると自動的に後方の様子をカラー画像で表示!バックの際の安心感を高めます!
★フロント&サイドモニターシステム★縦列駐車やすれ違いの際、参考になるガイドラインもモニターに表示するのでらくらくです!
人気のアウトバックを入荷しました!もちろん雪道でも安心の4WDです!北海道から沖縄まで(一部の離島を除く)県外登録費はプラス11,000円でOKです!
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スバル レガシィアウトバックの新車カタログを見る
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ノックスドール(防錆処理/ラージ)
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
レガシィアウトバックは高級ツーリングワゴン的なSUVです。元となるレガシィは、初代よりアメリカマーケットで絶大な人気を得ました。その流れの中で、アウトバックが誕生したからです。初代からレガシィは、スポーツワゴンのはしりで、ハイスペックなターボエンジン搭載で並みのスポーティー車には、太刀打ち出来ない性能を有していました。その走りの良さを持ちつつ、内外装も次第に高級志向へとシフトしています。今回で6代目となる本モデルは、先代の質感を大きく凌ぐ内外装です。サイズアップこそ控えめですが、エクステリアも精悍さを増しています。全体のシルエットもバランスが良く、ウィンドスクリーンと車体全体との調和も見事です。今回のアウトバックの最大の見所がインテリアです。ブラウン系のレザーシートとブラックインパネのツートーン仕上げです。ナビディスプレイも縦型で、レヴォーグの良い点を受け継いでいます。
搭載されるパワーユニットは、1.8リッター直噴ターボエンジンです。スバルのお家芸である4気筒ボクサーユニットです。スバルの強みの一つは、ボクサーエンジンです。現在ではポルシェとスバルのみが量産自動車に搭載されるのみです。高級車に有りがちなハイオク仕様でないのもプラスポイントです。海外では2.4リッターを販売していますが、日本国内でも追加があるとうれしいです。もう一つの強みは、AWDです。長年培った技術で四駆界をリードしています。最後の強みは、プリクラッシュセーフティです。アイサイトと言えばスバルのを思い浮かべます。今回からシステムがリニューアルされてアイサイトXとなり、性能アップが著しいです。
レガシィの大型化により、レガシィは海外向け販売に重点を置いた位置付けとなりました。その補完として、日本国内にレヴォーグが投入されました。人気車がよくたどるストーリーですので仕方がありません。レヴォーグよりも上位車種なので、設定価格も絶対金額として高めになります。これも仕方が無いことです。そんなネガな部分もありますが、そんな事を忘れ去れる、内外装の質感の高さは、レガシィアウトバックの最大の魅力だと思います。レヴォーグの様に街中で見掛ける機会も少ないので、レヴォーグを卒業したスバリストとして、手元に置くのも悪く無いです。
レガシィアウトバックは、レガシィの魂を受け継ぐ車です。初代レガシィが登場して、セダンと本命のステーションワゴンが発売されました。ターボで武装されたステーションワゴンは、破竹の勢いで売れました。それに続く形でセダンタイプの通称B4も売れました。その後、ステーションワゴンの派生車としてレガシィアウトバックが登場しますが、発売当初のネーミングは、スバルレガシィランカスターでした。ランカスターはステーションワゴンをSUV風に仕立てた、世界初の車です。車高を上げて、ブリスターフェンダーと前後プロテクター装着で、SUVテイストに仕上げた車です。これがアメリカで大ヒットします。その大ヒットを見て、メルセデスベンツやアウディが同様の車をラインナップさせたのは、有名な話です。そんな歴史有る、ランカスターであり、アウトバックですが、今ではレガシィを名乗る国内唯一の車となっています。レガシィの受け皿として、レヴォーグが開発され、売行きも好調ながらレガシィの歴史を語る上で、少しさみしい気もします。
レガシィアウトバックは、アウトドアの香りが濃いです。無骨な無塗装パーツをフェンダーや前後バンパーに配置して、それが安物臭く見えず、逆に金属ボディパネルとのコントラストでセンス良く見えてしまうのが驚きです。よく、コンパクトカーの廉価グレードの前後バンパーが、無塗装の樹脂丸出しがございますが、不思議とカッコよくは見えないのです。多分塗装と無塗装の比率や、バランスが関わっていると思われます。アウトバックは、1.8リッターターボエンジン搭載です。リニアトロニックCVTとの組合せで大き目のボディでも、力強く走ります。室内もブラウンカラーの本革シートを始め、縦型液晶モニター採用で先進性もアピールしています。アイサイトも進化したXが選択可能で、安全性の強化も抜かり無しです。
レガシィアウトバックに、コレと言った不満点はありません。しかし、同じ価格帯のライバル達が強力です。車両本体価格400万円代は、輸入車を含めてライバルが存在します。先ずはミニクロスオーバー。ガソリン車、ディーゼル、プラグインハイブリッドと豊富なラインナップです。また、jeepレネゲードも含まれる価格帯です。国産車では、ハリアーを筆頭にRAV4やエクストレイル等、個性派揃いです。レガシィアウトバックが、魅力的で素晴らしい車と思うのですが、ライバル車達も見ると、目移りするのも確かです。そう言った競争を勝ち抜けて、ユーザー達に選択してもらう為の努力も必要かと思います。
レガシィアウトバックの時代がようやく訪れた様な気がします。世界的にSUVブームで街中で見かけるSUVの確率が、ここ最近急増しています。下はクロスビーから始まり、ライズ、ヤリスクロス、ヴェゼル、カローラクロスと2.0リッタークラス以下でも、これだけ列挙出来ます。レガシィアウトバックは、レガシィをベースにSUV仕立てのメーカー改良された車です。車高を上げて、樹脂製オーバーフェンダーと前後プロテクターモールとルーフレールを取付れば、ワイルドな雰囲気に一変し、オシャレでスマートなSUVルックのワゴンが出来上がります。下位クラスには、同じ手法のインプレッサベースのXVが存在しますが元祖は、アウトバックです。何方もベース車両より確実にカッコ良く、質感高くプレミアムに見えてしまいます。そのお陰でユーザーは、高い満足度を獲得し自動車会社はベース車両よりも高いエクストラインセンティブを手にします。両者WIN-WINの関係です。
インテリアも見所満載です。レヴォーグと同様に縦型ディスプレイを搭載し、時代遅れの従来横型ディスプレイと決別しています。内装色はブラウン系も存在し、是非とも選択したいカラーです。搭載エンジンは水平対抗4気筒1.8リッター直噴ターボで、レヴォーグと共通です。低速からトルクを発生するので、CVTとの組み合わせで滑らかな走りを提供します。燃費も改善点されて、過去のフラット4の様なガス食いイメージは払拭されています。最低地上高は213ミリを確保し、縁石や車止め等から、ボディの接触を回避します。スバルさんお得意のアイサイトも劇的進化して、アイサイトXとして生まれ変わり、レガシィアウトバックにも、オプション装着可能となっています。安全性やプリクラッシュセーフティ重視の方は、選択するしか有りません。世界最高峰の安全デバイスです。
気になる点は、価格バリューです。売れ筋のアイサイトXが選択可能なレガシィアウトバックリミテッドEXで車両本体が429万円です。レガシィアウトバックは、確かに良くできた車ですが、ライバル達も同様に魅力的無い車が沢山あります。429万円有れば、ハリアーハイブリッド、アウトランダーやジャンル違いのアルファードも視野に入ります。そんな激戦区の価格帯で、レガシィアウトバックが最終的に選択されるのか、スバル関係者で無くても心配です。同じ土俵で戦うのではなく、例えばレガシィアウトバックなら、アメリカ専売のウィルダネスという特別仕様車があります。それを日本に投入するなど、策は考えれば沢山あります。黙って指をくわえて待つのでは無く、次の一手その次の一手を先んじて打つのが、販売戦略の基本ではないでしょうか。カメレオンの擬態の様な販売戦略はもうウンザリです。これから先、EV車の生産販売会社として生き残る為にも、川辺に潜むワニの一撃の様な、電光石火な戦略に期待します。
1995年のレガシーグランドワゴンを起源とする、いわゆるステーションワゴンの車高を上げて、大型タイヤ、各種プロテクターを装備したSUV風のステーションワゴンがレガシーアウトバックです。北米でもノーマルのステーションワゴンの販売はしていませんが、アウトバックは根強い人気があります。新型はアクティブ&タフをテーマに、よりSUVの機能性を充実させ、最低地上高は本格的なSUVも真っ青の213mmを確保しています。1.8リットルボクサーターボを搭載、アイサイトXも全グレード標準装備しているのもスバルらしい素晴らしさ(笑)日本車ではスバル以外このクラスで本格的なステーションワゴンベースのクロスオーバーが無いので指名買いも多いと思います。
新型は先代よりもラギット感、SUVテイストが一段とパワーアップしています。昨今のSUVブームを追い風に、スタイリング的には極めて今風です。最低地上高級が高いので、駐車場で頭から駐車する場合、クルマ止めを気にしなくても良いのは、悪路走破性だけでなく、タウンユースでも利便性があります。またレヴォーグに似たインテリアですが、視界が良好です。インパネは低めに設定されていて、ウエストラインも低めなので見晴らし感が良いです。縦長液晶画面も浮くこと無くインパネデザインに溶け込んでいます。インパネの作りも丁寧で綺麗なステッチ、上質なレザーシートは素晴らしいです。
カーゴルームの仕上げは少し残念です。カーペットの材質やサブトランクの仕上げ、カーゴフックがコストカット丸見えの出来栄えです。欧州プレミアブランドに比べて寂しすぎます。見た目や価格帯を考えるともっと立派な物が欲しいです。どうしても価格的に無理ならプレミアカーゴセットのようなオプションを設定して、上質な物が選べる配慮が欲しいです。もう一つはX-MODEのスイッチが液晶画面で、しかも階層を辿らないと押せないのは不便です。昔のように物理スイッチの方が使いやすいです。また1.8ターボで4WD、重い重量で燃費も良くないです。
現行のアウトバックはエクステリア・インテリア・走行性能・使い勝手どれをとっても高レベルで最近の車では一押しの車種です。このクラスを買うならVOLVOかレガシィアウトバックにするかという選択肢になるかと思います。ブリリアントブロンズ・メタリックというボディカラーがアウトバックの雰囲気にあっていて、買うならこの色をおススメしたいです。北欧的なインテリアもセンスの良さを感じて質感も高く自慢できる車内だと思いました。
結論から言うと全部いい!という感じです。エクステリアは高級感もありSUVとしてのアウトドア感もありバランスがいいです。車内はセンスのいい内装と本革シートの心地よさで100点です。荷物も大量に積めるので買い物やアウトドアでも大活躍してくれると思います。とにかく見ていて美しいなと思えるスタイリングで見ていて飽きません。エンジンは1.8L DOHC直噴ターボで力強い走りができますが、車内は静かで乗り心地もいいです。
ほぼ全てがいい車なので、特に気になった点はないのですが、しいてあげるとすればもう少し燃費が良ければというところでしょうか。実燃費としてはリッター10km前後位になると思います。市街地でリッター15km位走ってくれると嬉しいですが、それをカバーしてもあまるくらい他の面で買いたいと思わせてくれる車です。人生の上りの一台としてもおススメできる車だと思っています。ターボエンジンは力強く運転するのが楽しかったです。
スバル レガシィアウトバックのレビューをもっと見る(32)
現在0人がこの車を検討中です。
スバル レガシィアウトバック 2.5 リミテッド 4WD アイサイト...
支払総額:269.4万円 | 本体価格:259.8万円 | 諸費用:9.6万円 | 年式:2020年式 | 走行:3.3万km
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