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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 トリブート イタリアーノ 4WD 限定車 弊社デモカーアップ 神奈川県
GW期間4月29日から5月10日迄休まずに営業いたします。
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 トリブート イタリアーノ 4WD 限定車 弊社デモカーアップ 神奈川県の詳細画像 その3
限定車【MY2025 STELVIO 2.0 TURBO Q4 イタリアーノ モンテカルログリーン】余裕の空間と上質な走り、快適な乗り心地を誇るフルサイズスポーツユーティリティビークルです。
猛禽類の鋭い眼光を想起させるSTELVIOのフロントマスク。新採用された高輝度・高視野角のLEDヘッドライトは被視認性も併せ持ち、右左折時のウインカーやハザード機能時にも効果を発揮いたします。
3連装LEDユニットが奏でるデイタイムランニングライトのライン。昼夜を問わず常に点灯し、対向車や歩行者、サイクリストからの被視認性を高め、事故発生のリスクを低減します。
FRベースで造られる数少ないSUV。ロングノーズ・ワイドキャビン・ミッドバランス、とスポーツドライブの最適解を有するSTELVIO。電子制御フルタイム4WDにより悪路もワインディングロードも軽快に駆け抜けます。
リアポジションランプには高輝度のLEDを採用。ターンシグナルを兼ねたランプは後方からの被視認性を旧来よりも大きく向上させ、追突被害の発生リスクを大幅に減少します。
美しくも迫力あるリアのデザイン。開口部を最小限に留めてボディパネルの面積を最大化することで大小異なるサイズの車両から受ける追突の衝撃を多面的に分散。効率的な衝撃吸収・分散で乗員を安全に守ります。
俊敏なアスリートのクラウチングスタートを想起させる躍動感溢れる外観。ひとつとして平板な面を持たない造形はイタリアンデザインの白眉。
スポーティ、シンプルモダン、ラグジュアリーと多面的な魅力を凝縮したインテリア。余分な加飾を排したソリッドなコクピットの印象とは裏腹に、多彩な先進機能を網羅するトップモデルです。
まったく使用感を感じさせることの無い内外装。このコンディションからスタートを切れるのは大きな魅力です。画像はもちろんのこと、ぜひ実車でその高い品質・質感をお確かめいただけたらと思います。
大人3人が悠々と寛げる奥行きと広さを備えたリアシート。座面長をしっかりと確保することで乗員の腰が浮くことを防ぎ、姿勢を崩して膝が前に出てしまうことを防いでくれます。
直線と曲線、レザーとアルミニウムという異素材をデザインで昇華させるイタリアの粋が込められたインテリア。贅を尽くしながらもシンプルで飽きの来ない室内空間が迎え入れてくれます。
間工学に基づいて身体を包み込むようにしっかりとホールドするプレミアムレザーシート。助手席にも電動調整&ヒーター機能を備えており、同乗者の満足度にむ抜かりはありません。
後席中央にはドリンクホルダー付アームレストが用意され、快適性が高められております。またトランクスルー機能も有しており、スキー等の長尺物を搭載しながらの4人乗車も可能となっております。
航空機の羽に設置されたエンジンを想起させる円周状にデザインされたエアコン吹出口。その下には欧州車ならではの独立型ライトダイヤルスイッチが配されております。
限定車ステルヴィオイタリアーノです。デモカーとして使用中につき走行距離が増える場合がございます
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.0 ターボ Q4 トリブート イ...
支払総額:680.9万円 | 本体価格:660.9万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2025年式 | 走行:5,000km
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