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アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 4WD 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 神奈川県
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 4WD 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 神奈川県の詳細画像 その2
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 4WD 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 神奈川県の詳細画像 その3
アルファ ロメオ ステルヴィオ 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 4WD 2.2 ターボ ディーゼル Q4 ヴェローチェ 神奈川県の詳細画像 その4
【MY2025 STELVIO 2.0 TURBO Q4 ヴェローチェ アルファレッド】余裕の空間と上質な走り、快適な乗り心地を誇るフルサイズスポーツユーティリティビークルです。
猛禽類の鋭い眼光を想起させるSTELVIOのフロントマスク。新採用された高輝度・高視野角のLEDヘッドライトは被視認性も併せ持ち、右左折時のウインカーやハザード機能時にも効果を発揮いたします。
3連装LEDユニットが奏でるデイタイムランニングライトのライン。昼夜を問わず常に点灯し、対向車や歩行者、サイクリストからの被視認性を高め、事故発生のリスクを低減します。
FRベースで造られる数少ないSUV。ロングノーズ・ワイドキャビン・ミッドバランス、とスポーツドライブの最適解を有するSTELVIO。電子制御フルタイム4WDにより悪路もワインディングロードも軽快に駆け抜けます。
スクデット(盾)を模した逆三角形フロントグリルの中央には発祥の地ミラノの市章「赤の十字」とミラノ公ヴィスコンティ家の紋章「異教徒を飲み込む大蛇」を組合せた110年超の歴史を誇るエンブレムが輝きます。
リアポジションランプには高輝度のLEDを採用。ターンシグナルを兼ねたランプは後方からの被視認性を旧来よりも大きく向上させ、追突被害の発生リスクを大幅に減少します。
美しくも迫力あるリアのデザイン。開口部を最小限に留めてボディパネルの面積を最大化することで大小異なるサイズの車両から受ける追突の衝撃を多面的に分散。効率的な衝撃吸収・分散で乗員を安全に守ります。
俊敏なアスリートのクラウチングスタートを想起させる躍動感溢れる外観。ひとつとして平板な面を持たない造形はイタリアンデザインの白眉。
伝統の5ホールテレフォンリングデザインが奢られたSTELVIO専用アルミホイール。
伝統の5ホールテレフォンリングデザインが奢られたSTELVIO専用アルミホイール。ウイルプラスAFA
ルーフ上にはユーロアンテナ(シャークフィンタイプルーフアンテナカバー)を設置。電波集積率に優れ、山間部や都心中央部など障害物に囲まれた地域でも安定した情報受信を可能としております。
メール・お電話にてのご相談も喜んで承ります!お気軽にお問い合わせください【全国ご納車承ります】知識と経験に自信がございます。車輌状態など、お気軽にお問い合わせください。
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アルファ ロメオ ステルヴィオの新車カタログを見る
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
アルファロメオ初のSUVとなるステルヴィオは2018年に発売され、走りのSUVとしてアルファらしい世界観で人気があります。基本コンポーネントはジュリアと共通で、SUVの中では卓越したスポーツ性能の高さが自慢です。また豊かな面構成のデザインは見るものを魅了します。今回、試乗出来たのは、2.2ターボQ4ディーゼルヴェローチェです。エンジンはディーゼル2.2リッター直列4気筒インタークーラー付ターボで、210ps/47.9kgmを発生します。重量級となる1,820kgのボディを物ともしない実力を備えています。
ステルヴィオの特徴はステアリングがとても敏感と言う事です。スポーツカーのような感覚で運転出来ます。これの良さはやはり、全幅が1905mmと大きいですが、思ったより取り回しが楽に思えることです。ほんのわずかにステアリングを切っただけで、くるりとノーズの向きが変わり慣れると実に楽しくて、楽です。またコーナーではスポーツカーのようにひらりと舞うのも足回りのセッティングとステアリングのセッティングが上手く行っているからだと思います。SUVである事を忘れるハンドリングです。また曲面を多用したムッチリボディもアルファらしくカッコいいです。
乗り心地は固めでは有りますが、そんなに悪くは無いです。しかし255/45R20は見た目は凄くカッコイイですが、やはり若干オーバーサイズ気味と思います。バネ下が重く感じる場面があり、バタつく感じが正直あります。衝撃は剛性の高いボディがうまく受け止めてはいますが、尖った段差通過時は突き上げが体にガツンと伝わってきます。また最小回転半径が6メートルはデカいです。街中では意識しませんが、駐車場などでの切り返し時は小回りが効かない事を実感します。
アルファ・ロメオのSUVステルヴィオはアルファ・ロメオ初のSUVになります。登場当初はアルファ・ロメオのがSUVなんて!と揶揄する方も居ましたが、実際にステアリングを握ると間違いなくアルファ・ロメオと解るアルファらしさ、癖がすごいです。今回試乗したグレードはQ4ヴェローチェ ディーゼルです。ボディ4690X1905X1680と超ワイドなボディです。この寸法を使って従来と変わらないアルファロメオらしいボディラインをSUVとなっても維持されています。
インテリアはイタ車らしいダブルステッチが施されたレザーダッシュボードや本革巻きステアリングホイールなどしっかりと作り込んだ高級感が演出されています。また走りは想像以上にクルマからけし掛けられる印象です。SUVですが獰猛な印象。Q4と言われる電子制御式4WDシステムは100%リア駆動が基本。これがなかなかのくせ者で他のSUVでは味わえないハンドリングや俊敏性を味わえます。またステアリングはクイックです。そんな運転の中でもグリップ状況に応じてフロントに最大50%のトルクを配分します。安心感は高いです。そのドライブシャフトには、軽量かつ高剛性なカーボン製を採用する拘り。凄いです。これはスポーツカーだと思います。
気になるのは乗り手を選ぶ走りでしょうか。ハッキリ言ってのんびりしてられない、クルマから速く走ろうぜ、と絶えず言われている感じです。やはり体力がないと疲れると思います。しかしステルヴィオの性格にハマればこれ程楽しいSUVはありません。正にSUVの姿をしたスポーツカーです。あとは登場して年月が経過しているので、古さが目立つ箇所もあります。例えばフル液晶メーターでは無いとか運転支援システムが古いなど、最近進化して採用が広がっている物が付いていない場合があります。
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支払総額:519.4万円 | 本体価格:490.9万円 | 諸費用:28.5万円 | 年式:2023年式 | 走行:1万km
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