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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルターボ ETC車載器 衝突被害軽減ブレーキ メモリー 大阪府
マツダの魂動デザインは、クルマに命を与えるデザイン思想です。生物が見せる一瞬の動きの強さや美しさをベースに、躍動感や緊張感を表現しています。日本の美意識を礎とした「新たなエレガンス」も追求しています。
細部にまで機能美と造形美を追求した室内空間。美しいだけでも、機能的なだけでもない。品格ある大人のインテリアデザインです。
衝突被害軽減ブレーキをはじめとして、各種安全装備が充実しております。詳しくはスタッフまでお尋ねください。
ナビやオーディオ、ご自身の運転記録やメンテナンスログを表示する「マツダコネクト」を搭載。人間工学に基づき、自然な位置に搭載されております。もちろんBluetooth等のオーディオにも対応しております。
車両の前後左右にある4つのカメラを合成することで、まるでご自身のクルマを空から見ているような俯瞰での映像を映し出してくれます。バック時ももちろんのこと、前進時に視界の悪い交差点でも役に立ちますね。
運転視界の遠方上方に虚像を投影することで前を見ながら情報の視認ができます。本当にドライバーが必要な情報を適切に伝え、楽しんで頂くことを考えた新世代装備です。※虚像は2.6m前方に浮かぶイメージです。
DCT、CVT、従来型のATなど、すべてのトランスミッションの利点を集約し、ロックアップ領域を大幅に拡大し伝達効率の向上とマニュアルトランスミッションのようなダイレクト感を実現した自社製ATです。
正しい姿勢で運転できるように体幹の腰部をしっかりささえるようデザインされているシートです。素材、シート形状を研究することでフィット感を高めつつ、優れた快適性を実現しています。
ETCももちろん搭載。いちいち料金所で停車する必要なんて当然ないです。スムーズにストレスなくドライブをお楽しみください。(※支払総額にセットアップ費用は含まれておりません。)
エアコンがフルオートエアコンなのはもちろんのことですが、デュアルタイプなので左右で分けることが可能です。また、シートヒーターやベンチレーションも装備されておりますので、とても快適にお過ごし頂けます。
運転席シートは前後スライド・上下リフター・リクライニング・ランバーサポートを細かく調整し、人馬一体感を具現化する事ができる電動シートを装備。またお二人までシートメモリーすることができます。
ミリ波レーダーで先行車との速度差や車間距離を認識。設定した車速内での車間距離を自動で調整・維持して、アクセル・ブレーキの操作なしで長距離ドライブの負担も軽減してくれます。
BOSEサウンドシステムを搭載。「良い音を出す」ではなく、その車種のごとに特徴を計算(車種専用設計)し、「反響音」を作り出すことによってどの座席でも自分中心で音が聴こえ、「心地よい空間」を作り出します。
足元には適度なゆとりもあり、シートは厚みをもたせてしっかりとお乗りいただけることで、長距離移動でもラクにご乗車頂けます。
スカイDエンジンは、ガソリンエンジンと比較し、優れた燃費と力強いトルクに定評があります。高速道路の合流や登坂路でその真価を発揮しますので、益々ドライブが楽しくなります。
フォワードセンシングカメラを使用することにより夜間走行時に前方車や対向車の状況を判断し、ヘッドランプの照射範囲、照射部分や明るさを自動的に変化させるアダプティブLEDヘッドライトを採用しております。
純正アルミで全体的にデザインがまとまっています。車も人も、オシャレはまずは足元からですね。
生命感をカタチにする。それがマツダの魂動デザイン。人の手にしか生み出すことができない、躍動的で生命力あふれる造形にこだわり、持てる技術と情熱のすべてを注ぐことで、そのカタチに魂を吹き込みました。
キーを携帯していればリクエストスイッチを押すだけでドアの開錠・施錠が可能です。しかもキーを差し込むことなくエンジンの始動・停止も可能です。取扱説明書・メンテナンスノートが揃っていますので安心です。
令和3年式 MAZDA6 XD Lパッケージ マツダ認定中古車 ETC車載器衝突被害軽減ブレーキ メモリーナビゲーション 360°ビューモニター 運転席パワーシート
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JR高槻・阪急高槻市駅より送迎致します。http://mazda-ta-e.jpn.ch/
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
SUBARUレガシィの誕生で日本では空前のステーションワゴンブームが起き世界的にも無くてはならないカテゴリーになりました。しかし世界的にSUVブームが長きに渡り流行。アメリカ市場もステーションワゴンは壊滅的になり、SUVやステーションワゴンの天敵、クロスオーバーが幅を利かせることになりました。日本ではこれにミニバンブームも加わり、色んなメーカーがMクラス以上のステーションワゴンから撤退しました。今や国内で純粋なこのクラスでのステーションワゴンはMAZDA6のみになってしまいました。クロスオーバーに逃げません。
MAZDA6ワゴンの売りはスタイリングとディーゼルエンジンと総合的な走りの質感です。登坂路でもへこたれないディーゼルは素晴らしいです。低重心なので、コーナーの入口でも狙ったラインをトレース出来ます。旋回中も、もちろん安定しています。ミニバンでは絶対に味わえないステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性がMAZDA6ワゴンの長所です。低いボディなので、走る楽しみか充実しています。またディーゼルエンジンは音も小さめで、巡航状態は特にディーゼルを意識させない設定になっています。
若干古さが目立つスタイリングになって来ました。単体で見ると、まだまだ格好いいです。しかしディーラーでMAZDA3など最新のデザインで作られたモデルを見るとヒト世代前を実感します。そうは言ってもスタイリングはまだまだ良いです。しかしインテリアの古さは隠せないです。このクラスにしては、樹脂成形品の質感が低くく、またインパネ全体のデザインも一昔前の雰囲気があります。次のフルモデルチェンジで直列6気筒のうわさがあるので、またスタイリングでもインテリアのセンスでもMAZDAはやってくれると信じています。
クロスオーバーが増えて普通のステーションワゴンが壊滅的な状態にある中で、MAZDA6ワゴンは幾多の改良を繰り返して生きながらえています。MAZDAのフラッグシップと言われていますが、噂では新しいMAZDAのラージ商品群の一員になると言われています。ステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性が生かせる低いボディをもっと見直しても良いと思います。エンジンは熟成の2.2リットルディーゼルターボに6ATの組み合わせです。ディーゼルはついに200psに達しました。進化し続けているのが凄いです。
良い点は進化したディーゼルエンジンです。2.2Lディーゼルエンジンの最高出力と中間トルクの特性を変更し、高回転域までの伸びと力強さが増しています。4000rpmまでは普通に回ります。3000rpmからの伸びが著しく、きわめてスムーズに吹け上がって行きます。このエンジンはまだまだ使い道が有ると思うので、ほか車種、例えばMAZDA3やCX-30に使えば面白いと思います。静粛性も改良前より良くなっています。さらなる防音対策をしていると思いました。また 足回りには更にサスがしっとりした気がします。加速・足回りともに高級車っぽい味付けになっています。直6FR化への布石のような気がします。
価格が上がったのは残念です。内容を考えるとまだまだコスパ良いのですが。マツダを意識してこなかった他社ユーザーに「ちょっと検討して貰えるような値決めが必要と思います。いまの価格設定はその辺りが弱い気がします。MAZDA6の売上が苦戦しているのは、古いだけでは無く、ユーザー目線が足りなかったからだと思います。ボルボやアウディの様に車高を上げてSUV風のモデルを出していれば、黙っていても売れたと思います。この失敗はダメージ大きいと思います。凄く勿体ないです。
ステーションワゴンの中でも、かなりスタイリッシュな外観でとても格好良い感じの車です。メタリックな感じのカラーリングがとても似合う車だと思いますし、シャープな雰囲気と、空気抵抗の少ないなだらかなラインがうまくマッチしています。その他にも、後ろのトランクのところのラインもなだらかでファストバックやシューティングブレーク的な感じもあり、ワゴンタイプの角ばった感じが苦手だなと感じている人にも受け入れられやすい車です。
デザインがとにかく欧州車のように洗練されています。また、トランクルームも広くて、後ろのシートもかなり広いのでファミリーカーとしても相当優秀なクルマだと思います。また、中古車でもコストパフォーマンスは良いですし、新車でも同じセグメントのクルマと比べても安めの価格で質感もかなり上質です。加えて、運転していてもちょうど良いパワーと加速感があり、高速道路のドライブでも長距離走っていて疲れにくい方だと思います。
塗装が美しいですが、特にレッドについては塗装にダメージが入ったときには修理費がかなり高額になってしまいがちです。また、決して燃費も悪い車ではありませんがハイブリッドカーに慣れていると、もう少しだけ燃費が良ければと思ってしまいます。その他には、少し乗り心地が硬めなこともあり、柔らかめののりごのファミリーカーに慣れていると、初めのうちは乗り心地が悪く感じるところもあります。しかし、全体的にみるとレベルの高い車です。
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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD Lパッケージ ディーゼルタ...
支払総額:342.1万円 | 本体価格:325.8万円 | 諸費用:16.3万円 | 年式:2021年式 | 走行:2.3万km
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