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トヨタ センチュリー 5.0 黒本革シート 本杢加飾(シルバー) 愛知県
トヨタの高級セダンでもあるセンチュリーが入庫しました!日本の要人2019y トヨタ センチュリー 黒本革シート 本杢加飾 サイドバイザー 電動リアシートオットマン 18インチAW 後席モニター
2019y トヨタ センチュリー 黒本革シート 本杢加飾(シルバー) サイドバイザー 電動リアシートオットマン 18インチAW 後席モニター レーダー探知機
トヨタの高級セダンでもあるセンチュリーが入庫しました!日本の要人や公的機関にも採用されてきた格式の高い一台です!
ボディサイズは全長:5335mm×全幅:1930mm×全高1505mmになります!存在感を放つフラッグシップセダンです!
純正の電子制御エアサスも完備しておりますので後席の快適性を最優先で設計されていてエアサスにによる快適な乗り心地、静粛性が特徴になります!
ボディカラーは精華と呼ばれるレイディエントシルバーメタリックになります!センチュリーのボディカラーはどれも漢字が使われており特別感があります!
センチュリーの象徴といえば鳳凰エンブレムです!熟練の職人によって丹念に仕上げられたエンブレムは、ほかの車種にはない特別な存在感と高級感を演出します!
ToyotaSefetySenseを始め先進安全装備を搭載し安全で安心なドライブをサポートします!
日本が誇る高級セダンのセンチュリーV8ハイブリッドエンジンと電子制御エアサスペンションにより、優れた優れた静粛性と快適な乗り心地を実現した格式のある一台です!
ブラックを基調とした落ち着きあるインテリアに、上質な本杢ウッドパネルを組み合わせた品格漂う室内空間になっております!
上質なシートを採用しており、長時間のドライブでも快適な座り心地を実現しております!高級車ならではのゆとりある室内空間で、快適な移動時間をお過ごしいただけます!
本杢パネルを贅沢に使用したシフト周りは、センチュリーならではの重厚感と気品を感じさせる仕上がりです!
広々とした後部座席は、ゆとりのある室内空間となっており、乗る方は快適なくつろぎの時間を提供いたします!
後席はゆとりのある広さと上質な仕立てが魅力の特別な空間になってます!上質なシートによる電動リクライニングは特別感のある移動をお楽しみ頂けます!
後席には、大型リアモニターを装備し、快適な移動時間をサポートします!長距離移動や送迎時にも後席の快適性を高めます!
後席にタッチパネルを装備し、快適な移動時間をサポートします!長距離移動や送迎時にも後席の快適性を高めます!
上質な本杢パネルをふんだんに使用したインパネ周りは落ち着きと高級感を兼ね備えた空間となっております!
ゴルフバッグも収納可能な広々としたトランクスペースを確保しており、奥行き、容量ともに余裕があり長距離移動や送迎用途に合わせて対応可能になります!
静粛性に優れた滑らかな加速と、ゆとりある走行性能を実現しセンチュリーならではの上質な乗り心地をお楽しみ頂けます!
黒本革シート 本杢加飾(シルバー) サイドバイザー エアサス電動リアシートオットマン 18インチAW 後席モニター 社外デジタルインナーミラー レーダー探知機
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内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/04/20)
内外装に目立たない多少のキズ、ヘコミが認められる状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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ルームクリーニング、シートコーティング
ボディコーティング
http://www.azzurre-motoring.com info@azzurre-motoring.com
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
センチュリーは、トヨタブランド最高峰の国内専用モデルです。言わずと知れた皇室御用達の車でもあり、日本の誇りと気品の良さを強く感じます。皇室の車は、センチュリーと日産プレジデントが採用されてきました。ここ最近はセンチュリーがその役割を担って久しいです。フルモデルチェンジも久々で、5.0リッターV型8気筒エンジンは、国内最大級であり、レクサスLSの心臓部をコストを惜しまず改良の手を加えて投入されています。税込2000万円を越える車なので、街中でも見かける機会は少ないものの、東京や大阪の都心部で遭遇する確立が上昇してきいます。元々、ショーファードリブンを主戦場とする車ですが、中小企業の社長が注文されるケースも多く、また先代センチュリーからの乗り換えも多いと聞いています。センチュリーの主役は、やはり後席なのでドライバーズカーでは無く、後席に陣取って寛ぐための車だと思います。
センチュリーのエクステリアデザインは、センチュリーのDNAを引き継ぎながら、近代的なエッセンスで纏められた澱みの無いデザインです。膨よかな面構成ではなく、やや直線的で威風堂々とした佇まいです。外装色は4種類で、漢字での呼び名が与えられています。エターナルブラックの神威、シリーンブルーマイカの摩周、ブラキッシュレッドマイカの飛鳥、レイディエンドシルバーメタリックの精華と実に見事なネーミングです。日本語の美しさや響や漢字の美しさを感じます。インテリアで先ず目に止まるのが、ファブリックシートです。センチュリーは、代々ファブリックシートに力を入れています。上質で滑らか且つ、相反する滑り止め作用もあり、車のシート生地としてベストマッチなマテリアルです。本杢パネルとグレーファブリックの組み合わせは、センチュリーの世界観を感じます。
センチュリーには、ソフト、ハード共に不満点はございません。ただ、常日頃から勿体ないと思うところがあります。それは、センチュリーをセンチュリーで終わらせている点です。センチュリーをディチューンして、一般ユーザーの手に届くかもしれないグレードの用意が無い点です。5リッターV8は、2.5リッターハイブリッドに。手作業の磨き工程まである外板塗装を通常塗装に。本杢パネルを木目調に、高級ファブリックを通常ファブリックに等かなりのコストダウンが可能です。そんな安価バージョン普及版のセンチュリーを企業の公用車に採用可能な価格帯にすれば、かなりの需要が見込めるはずです。流石に2000万円の車を公用車として使用するのは、金銭感覚を欠如した政治家さんのみなので、販売のすそ野を広げて欲しいです。
トヨタ センチュリーのレビューをもっと見る(1)
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トヨタ センチュリー 5.0 黒本革シート 本杢加飾(シルバー)
支払総額:1,423万円 | 本体価格:1,398万円 | 諸費用:25万円 | 年式:2019年式 | 走行:6.1万km
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