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トヨタ センチュリー ベースグレード 白鶴 ブラックインテリア 本杢パネル 愛知県
2025y 白鶴 ブラックインテリア 本杢パネル パノラマルーフ 3段階調光機能付プライバシーガラス 後席モニター オート電動格納式ステップ 22インチAW
AVSは路面の状態や運転操作等に応じ、ショックアブソーバーの減衰力を4輪独立に制御することで、滑らかな乗り心地と優れた安定感を高い次元で実現し、車両の姿勢維持に寄与します!
トヨタ センチュリー ベースグレード 白鶴 ブラックインテリア 本杢パネル 愛知県の詳細画像 その5
4眼LEDランプ(Bi-Beam×1眼/オートレベリング機能付)+LEDクリアランスランプ(おむかえ照明機能付)+LEDデイタイムランニングランプ+LEDフロントターンランプ+LEDコーナリングランプ
センチュリーブランドの象徴、鳳凰エンブレムが輝くフロントグリルです!日本建築の伝統技法である組子細工をモチーフとし、見る位置や距離によって表情を変えるそのさまは、光のうつろいを思わせます!
ドアの開閉に連動して、大型ステップが自動で展開&格納します!インストルメントパネルのスイッチを操作して、ドアの開閉にかかわらず展開・格納することも可能です!
255/45R22タイヤ&22×9Jアルミホイール(スパッタリング塗装)&カラードセンターオーナメントです!
運転操作のしやすさはもちろん、後席からの見映えにも配慮しているデザインを採用しております!
11.6インチ大型ディスプレイを搭載し、Blu-rayディスクプレーヤーやHDMI入力端子で、高画質・高音質の映像や音楽データを再生できます!
リヤシートには、ヒーターと伸縮機能を備えた大型のオットマンを配置して、お好みのポジションで、伸ばした脚をやさしく受けとめます!
リヤドア、クォーターガラスに、左右席どちらからでも操作することができます。スイッチをONにすると、特殊なフィルムが作用し、透明・半透明・調光の3段階機能で、ガラスの色がホワイト調へと変化。
後席で過ごされる時間がより快適なものとなるように、大開口のガラスルーフを設けました。電動サンシェードで遮光もスムーズに行えます!
ラゲージ容量は340L(VDA法)。トノボードの下に9.5インチのゴルフバッグを搭載できます。毛ばたき1本と傘2本を収納できるケースも装備しています!
弊社では自社整備工場を完備しております。お客様の大切なお車を心を込めて作業させて頂きます。故障や修理に関しましても、お気軽にご相談下さい。
弊社ではYouTubeチャンネルを運営しております。在庫車両から希少車、ユーザー様が気になる点などご紹介しておりますので是非ご視聴頂ければと思います。
弊社では買い取りにも力を入れております。お客様が大事に所有されてこられた、お車をご納得の価格にて買い取りさせて頂きます。まずは、ご相談下さい。
弊社では常時2台のフラット車、箱積載車を完備しておりますので故障からご納車まで幅広く急なご対応が可能となっております。全国納車陸送お任せください。
白鶴 ブラックインテリア 本杢パネル パノラマルーフ 冷蔵庫3段階調光機能付プライバシーガラス 後席モニター オート電動格納式ステップ TVキャンセラー
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内装:★★★ 外装:★★★ 修復歴: なし
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この車は、カーセンサー認定評価を受けた中古車です! (検査日: 2026/04/20)
走行距離5万km以下で、内外装にダメージがほとんどない、良好な状態です。
※評価点及び上記コメントは、評価日時での車両状態を示したものです。※現状の車両の状態に関しましては必ず販売店に確認をお願いいたします。
カーセンサー認定とは?
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ルームクリーニング、シートコーティング
ボディコーティング
http://www.azzurre-motoring.com info@azzurre-motoring.com
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
センチュリーは、トヨタブランド最高峰の国内専用モデルです。言わずと知れた皇室御用達の車でもあり、日本の誇りと気品の良さを強く感じます。皇室の車は、センチュリーと日産プレジデントが採用されてきました。ここ最近はセンチュリーがその役割を担って久しいです。フルモデルチェンジも久々で、5.0リッターV型8気筒エンジンは、国内最大級であり、レクサスLSの心臓部をコストを惜しまず改良の手を加えて投入されています。税込2000万円を越える車なので、街中でも見かける機会は少ないものの、東京や大阪の都心部で遭遇する確立が上昇してきいます。元々、ショーファードリブンを主戦場とする車ですが、中小企業の社長が注文されるケースも多く、また先代センチュリーからの乗り換えも多いと聞いています。センチュリーの主役は、やはり後席なのでドライバーズカーでは無く、後席に陣取って寛ぐための車だと思います。
センチュリーのエクステリアデザインは、センチュリーのDNAを引き継ぎながら、近代的なエッセンスで纏められた澱みの無いデザインです。膨よかな面構成ではなく、やや直線的で威風堂々とした佇まいです。外装色は4種類で、漢字での呼び名が与えられています。エターナルブラックの神威、シリーンブルーマイカの摩周、ブラキッシュレッドマイカの飛鳥、レイディエンドシルバーメタリックの精華と実に見事なネーミングです。日本語の美しさや響や漢字の美しさを感じます。インテリアで先ず目に止まるのが、ファブリックシートです。センチュリーは、代々ファブリックシートに力を入れています。上質で滑らか且つ、相反する滑り止め作用もあり、車のシート生地としてベストマッチなマテリアルです。本杢パネルとグレーファブリックの組み合わせは、センチュリーの世界観を感じます。
センチュリーには、ソフト、ハード共に不満点はございません。ただ、常日頃から勿体ないと思うところがあります。それは、センチュリーをセンチュリーで終わらせている点です。センチュリーをディチューンして、一般ユーザーの手に届くかもしれないグレードの用意が無い点です。5リッターV8は、2.5リッターハイブリッドに。手作業の磨き工程まである外板塗装を通常塗装に。本杢パネルを木目調に、高級ファブリックを通常ファブリックに等かなりのコストダウンが可能です。そんな安価バージョン普及版のセンチュリーを企業の公用車に採用可能な価格帯にすれば、かなりの需要が見込めるはずです。流石に2000万円の車を公用車として使用するのは、金銭感覚を欠如した政治家さんのみなので、販売のすそ野を広げて欲しいです。
トヨタ センチュリーのレビューをもっと見る(1)
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トヨタ センチュリー ベースグレード 白鶴 ブラックインテリア 本杢...
支払総額:6,318万円 | 本体価格:6,298万円 | 諸費用:20万円 | 年式:2025年式 | 走行:4,000km
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