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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD 20thアニバーサリー エディション ディーゼルターボ マツダ認定中古車 愛知県
広いラゲッジルームを持ったステーションワゴンです。フロント、リアともに日本車とは思えないほど洗練されたデザインで人気を博しています。
「クルマらしい美しいプロポーション」を目指して、魂動デザインのもと、機能性もしっかりと考慮した素晴らしいデザインのお車となりました。
乗る人へのストレスを低減させ、長距離の移動でも疲れにくい車を目指して、すべてが新しく生まれ変わったマツダの車をぜひ体験してください!
シンプルに見えるメーターパネルですが、良く見ていただくと、手の込んだ加工が施されたことがお分かりいただけます。
人間を中心とすることを重視したインテリアデザインです。使いやすさ、質感、美しさを追求しています。
マツダコネクトの8インチディスプレイです。センターコンソールのコマンダーコントロールでの操作に加えて、タッチパネルにもなっていますので、フリック&スワイプ対応の画面にタッチしての操作も可能です。
360°ビューモニターを搭載しています。コーナーセンサーと合せてお使いいただくことで、安全、安心にお車の取り回しを行っていただけます。
こちらのお車には先進安全装備が多数搭載されています。衝突被害を回避あるいは軽減するためのブレーキや、後方死角からの接近警報、車線逸脱を防止する警報装置など、詳しくはスタッフまでお尋ねください。
余計な操作の手間が無いフルオートエアコン。視線の移動や手を動かす必要がないということは、安全装備のひとつとも言えるでしょう。
ロックアップ領域を拡大し、よりスムーズでダイレクトなドライビングフィールを実現したスカイアクティブドライブを搭載しています。
ナビ&オーディオ操作ダイヤル「コントロールコマンダー」は自然と手の触れる位置に配置されています。目線を外すことなく手元で操作できます。
BOSEサウンドシステムを搭載しています。BOSE社と共同開発により車種専用チューニングが施されています。良質なサウンドでお好きな音楽をお楽しみいただけます。
こちらがサンルーフになります。この写真からも開放感が伝わってくると思います!伝わらない場合はぜひご来店いただいて、体感してみてください!
フロントシートは心地よいフィット感と程よいホールド性能を両立させ、今までになく快適にドライブを楽しんでいただける、マツダ自慢のシートです。
後部座席も広々スペースです。大きな座面でリクライニング無しでもゆったりロングドライブをお楽しみいただけます。
広々ラゲッジスペースはレジャーやアウトドアにピッタリです。リアシートは6:4の2分割で倒すことができ、たくさんの荷物を積めるフラットなラゲッジスペースになります。
立体的なシグネチャーウィングと鋭いヘッドランプにより、奥行きのある堀の深いフロントフェイスとなっています。
タイヤサイズは「225/45R19」純正19インチホイールを装備しています。大迫力です!
クリーンディーゼルエンジンは4000ccガソリンエンジン並みの力強いトルクがあり、上り坂や高速道路の合流などでもストレスフリー、しかもこれだけパワフルなのに、とても燃費の良いエンジンです。
こちらのお車のご契約にはご来店での現車確認を必須条件とさせていただきます☆アーティザンレッドプレミアムメタリック☆
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
SUBARUレガシィの誕生で日本では空前のステーションワゴンブームが起き世界的にも無くてはならないカテゴリーになりました。しかし世界的にSUVブームが長きに渡り流行。アメリカ市場もステーションワゴンは壊滅的になり、SUVやステーションワゴンの天敵、クロスオーバーが幅を利かせることになりました。日本ではこれにミニバンブームも加わり、色んなメーカーがMクラス以上のステーションワゴンから撤退しました。今や国内で純粋なこのクラスでのステーションワゴンはMAZDA6のみになってしまいました。クロスオーバーに逃げません。
MAZDA6ワゴンの売りはスタイリングとディーゼルエンジンと総合的な走りの質感です。登坂路でもへこたれないディーゼルは素晴らしいです。低重心なので、コーナーの入口でも狙ったラインをトレース出来ます。旋回中も、もちろん安定しています。ミニバンでは絶対に味わえないステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性がMAZDA6ワゴンの長所です。低いボディなので、走る楽しみか充実しています。またディーゼルエンジンは音も小さめで、巡航状態は特にディーゼルを意識させない設定になっています。
若干古さが目立つスタイリングになって来ました。単体で見ると、まだまだ格好いいです。しかしディーラーでMAZDA3など最新のデザインで作られたモデルを見るとヒト世代前を実感します。そうは言ってもスタイリングはまだまだ良いです。しかしインテリアの古さは隠せないです。このクラスにしては、樹脂成形品の質感が低くく、またインパネ全体のデザインも一昔前の雰囲気があります。次のフルモデルチェンジで直列6気筒のうわさがあるので、またスタイリングでもインテリアのセンスでもMAZDAはやってくれると信じています。
クロスオーバーが増えて普通のステーションワゴンが壊滅的な状態にある中で、MAZDA6ワゴンは幾多の改良を繰り返して生きながらえています。MAZDAのフラッグシップと言われていますが、噂では新しいMAZDAのラージ商品群の一員になると言われています。ステーションワゴンならではの安定感のあるダイナミクス特性が生かせる低いボディをもっと見直しても良いと思います。エンジンは熟成の2.2リットルディーゼルターボに6ATの組み合わせです。ディーゼルはついに200psに達しました。進化し続けているのが凄いです。
良い点は進化したディーゼルエンジンです。2.2Lディーゼルエンジンの最高出力と中間トルクの特性を変更し、高回転域までの伸びと力強さが増しています。4000rpmまでは普通に回ります。3000rpmからの伸びが著しく、きわめてスムーズに吹け上がって行きます。このエンジンはまだまだ使い道が有ると思うので、ほか車種、例えばMAZDA3やCX-30に使えば面白いと思います。静粛性も改良前より良くなっています。さらなる防音対策をしていると思いました。また 足回りには更にサスがしっとりした気がします。加速・足回りともに高級車っぽい味付けになっています。直6FR化への布石のような気がします。
価格が上がったのは残念です。内容を考えるとまだまだコスパ良いのですが。マツダを意識してこなかった他社ユーザーに「ちょっと検討して貰えるような値決めが必要と思います。いまの価格設定はその辺りが弱い気がします。MAZDA6の売上が苦戦しているのは、古いだけでは無く、ユーザー目線が足りなかったからだと思います。ボルボやアウディの様に車高を上げてSUV風のモデルを出していれば、黙っていても売れたと思います。この失敗はダメージ大きいと思います。凄く勿体ないです。
ステーションワゴンの中でも、かなりスタイリッシュな外観でとても格好良い感じの車です。メタリックな感じのカラーリングがとても似合う車だと思いますし、シャープな雰囲気と、空気抵抗の少ないなだらかなラインがうまくマッチしています。その他にも、後ろのトランクのところのラインもなだらかでファストバックやシューティングブレーク的な感じもあり、ワゴンタイプの角ばった感じが苦手だなと感じている人にも受け入れられやすい車です。
デザインがとにかく欧州車のように洗練されています。また、トランクルームも広くて、後ろのシートもかなり広いのでファミリーカーとしても相当優秀なクルマだと思います。また、中古車でもコストパフォーマンスは良いですし、新車でも同じセグメントのクルマと比べても安めの価格で質感もかなり上質です。加えて、運転していてもちょうど良いパワーと加速感があり、高速道路のドライブでも長距離走っていて疲れにくい方だと思います。
塗装が美しいですが、特にレッドについては塗装にダメージが入ったときには修理費がかなり高額になってしまいがちです。また、決して燃費も悪い車ではありませんがハイブリッドカーに慣れていると、もう少しだけ燃費が良ければと思ってしまいます。その他には、少し乗り心地が硬めなこともあり、柔らかめののりごのファミリーカーに慣れていると、初めのうちは乗り心地が悪く感じるところもあります。しかし、全体的にみるとレベルの高い車です。
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マツダ MAZDA6ワゴン 2.2 XD 20thアニバーサリー エ...
支払総額:412.4万円 | 本体価格:399.8万円 | 諸費用:12.6万円 | 年式:2023年式 | 走行:1.9万km
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