中古車検索
トヨタ
レクサス
日産
ホンダ
マツダ
スバル
スズキ
三菱
ダイハツ
いすゞ
日野自動車
光岡自動車
メルセデスベンツ
BMW
アウディ
フォルクスワーゲン
ポルシェ
プジョー
ミニ
ボルボ
アルファロメオ
ジープ
クライスラー
フィアット
軽自動車
コンパクトカー
ハッチバック
ミニバン
SUV・クロカン
ステーションワゴン・ツーリングワゴン
セダン
クーペ
オープンカー
トラック
ピックアップトラック
商用車・バン
フォルクスワーゲン ゴルフ eTSI スタイル 純正メモリーナビ ブルートゥース 三重県
Das WeltAutoの品質●71項目にも及ぶ点検と整備、ロードテストを行い、Volkswagen認定中古車に相応しいコンディションでご納車致します。
ご購入時はもちろん、定期点検や車検、万が一のトラブルの際も安心してお任せいただけるよう体制を整えております。当店にてご購入いただいていないお車のご入庫も受け付けております。遠慮なくご相談下さい。
ご購入後は全国のVolkswagen正規ディーラーにてアフターサービスが受けられます。New ServicePLUS、延長保証などより安心してお車にお乗りいただけるプランを様々ご用意しております!
北海道から沖縄まで、遠方へのご納車も承っており、数多くの実績もございます。追加写真などもお送りできますので遠慮なくご相談ください。
証期間中、全国どこでも24時間のロードサービスでお客様とお車をサポート★安心8★全国のフォルクスワーゲン正規ディーラーネットワークが信頼のサポート★
「VW認定中古車は、お客様の安全性のため、厳しい基準を設定しております。☆ロード・アシスタンス・サービス☆24時間365日、お客様のカーライフをサポートします☆
『当店では全在庫を第三者機関にて車両確認をしております。ご遠方で実車確認が困難なお客様にも高品質なお車をご提案させて頂いております。気になるお車がございましたらお気軽にお問い合わせください。』
掲載台数以外にも下取車両、未入庫車両を事前案内可能でございますので、お気軽にお問合せ下さい。フォルクスワーゲン鈴鹿◆フリーダイヤル:0078-6002-600839
お客様の安心・満足を追及する為に我々輸入車正規ディーラーがお届けする高品質車両の数々!弊社にしかできないサービスを是非、ご体感下さい!◆フリーダイヤル:0078-6002-600839
輸入車正規ディーラー店であるのはもちろんのこと、保険代理店でもあります。セールススタッフは全員、保険の有資格者ですので保険のご相談もお任せ下さい!◆フリーダイヤル0078-6002-600839
昨今の自動車業界は現金での支払い方法以外にもお客様のライフスタイルにあった様々な支払い方法をご紹介する事ができます。詳細はスタッフまでご確認お願い致します。
遠方のお客様への販売実績多数あり!遠方販売にも自信があります。保証期間や保証内容も、安心の正規ディーラーです。認定中古車の保証をご確認ください!
お客様の安心・満足を追及する為に我々輸入車正規ディーラーがお届けする高品質車両の数々!弊社にしかできないサービスを是非、ご体感下さい!◆フリーダイヤル0078-6002-800839
Volkswagenを知り尽くしたスペシャリストが隅々まで整備●各モデルの情報がインプットされた専用テスターで過去の細かな不具合を確認。モデルごとや部位ごとに専用スペシャルツールを用いて整備します。
掲載前の入荷情報も一足先にご案内させていただいております。ご希望モデルをお探しいたしますので是非お問い合わせください。◆フリーダイヤル0078-6002-600839
フォルクスワーゲン認定中古車ならではの、きめ細かな保証サービス。誰もが安心して運転を楽しめるクルマをお届けする。このフォルクスワーゲンの哲学は、認定中古車にも貫かれています。
◆安心して選べる、厳選された認定中古車を展示・販売 Volkswagen鈴鹿店◆◆安心と安全なカーライフサポートが可能なVW認定中古車保証を付帯 全国Volkswagen店で対応可能◆
お電話でのお問い合わせ
※一部ダイヤル回線、IP・光回線はご利用いただけません。
メールでこの物件にお問合せ
このアイテムをシェアする
フォームでのお問い合わせ
フォルクスワーゲン ゴルフの新車カタログを見る
--
ボディ、インテリアコーティングパック
ホイールコーティングパック
全て見る
先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
初めての外車で中古で安めに購入して6年程使用しましたが、特別壊れてしまったようなところは最後までありませんでした。外車特有の格好良さは良かったのですが、やはり利便性となると少し難点がありました。また最近の車に比べて維持して乗るのにお金が多くかかってしまいました。内装については私の家は四人で乗っていましたが狭いようなことは無く、ちょうど良い大きさで快適に感じました。(5人乗るのは少し難しい広さでした。)
とにかく見た目がとても格好良くて気に入ったので購入して乗り始めました。私が買ったのは紫と紺色の混ざったような色で色合いも格好良く感じデザインについてはとても気に入っていました。中古で買って6年程乗ったにもかかわらず、重大な故障がなかったのも良かったです。走行性についてはハンドリングや加速には全く文句がありませんでした。また、ガタガタするような道でも普通の車に比べて揺れが大きいようなことはなく、乗り心地は良かったです。
やはり現代のハイブリッド車と比べてしまうと燃費が悪いのが気になります。そしてハイオクを給油しなければならないのもレギュラーに比べて高いので大変でした。また、当時ガソリン代が上がってきていたので経済的な負担が大きくなってきてしまいました。思い返すと現在使っているハイブリッド車に比べて燃費は半分以下かつハイオクでした(笑)外車で気に入って買ったので仕方ないのですが、左ハンドルは慣れていなかったのて少し運転しにくかったです。
フォルクスワーゲンゴルフは、あれよあれよで早8代目となりました。ビートルの後継車種としえ鬼才ジウジアローの手によって生み出されました。初代ゴルフは傑作車です。発売された当時は子供だったので、その凄さを理解することはできませんでしたが、大人になるとその良さが理解できます。今の時代でいうところの、究極のミニマルです。シンプルでクリーンで、それでいて質感の高い面構成でお見事なのです。ゴルフも代を重ねるごとに、時代の流れに沿ったデザイン的変化を経ながら現在の8代目へとバトンタッチされました。今、この8代目ゴルフを見て、ジウジアローは何を思うのでしょうか。エクステリアデザインは正常進化であり、キープコンセプトです。新型となってもどう見てもゴルフと認識できてしまうデザインです。世界で1番生産された車として、トヨタカローラが抜かれるまで世界一でした。そんな世界的に認知され、ヒットを続けるモデルのフルモデルチェンジは、相当なプレッシャーだったと容易に認識できます。そんなこんなでジウジアローもきっと合格点を与えてくれると思います。
時代の流れは電動化一本やりです。ゴルフもその例にもれず、小排気量ターボからハイブリッドや電気自動車のコンセプトまで登場しています。ベースユニットは1.0〜1.5リッターTSIエンジンです。7速ATとの相性も良く、燃費とパワーの両立を図っています。走り出してすぐに気が付くのは、静粛性の良さと乗り心地の良さです。静粛性はボディ剛性アップが効いていると思います。構造接着剤を拡大採用して軽量化も同時に行なっています。接着剤と聞くと少し頼りないと感じてしまいますが、自動車を作る上で現在ではなくてはならない工法です。技術革新は日進月歩で自動車の作り方まで進化します。ドイツは自動車大国で先進技術を積極的に採用する傾向にあります。フォルクスワーゲンの電気自動車モデル郡のDIシリーズ投入も、そう言った背景があるのかもしれないです。
ゴルフは歴史のあるモデルながら、モデルチェンジを繰り返し、マンネリ感が拭えません。トヨタカローラも同じことが言えるのですが、フルハイブリッド車の投入やカローラクロス等のラインナップ拡大で上手く回避しています。ある記事を目にしたことがあります。ドイツの自動車会社と日本の自動車会社がコラボして車を作るときに、ドイツ人が全て我々に任せろと言ったそうです。そんな話を日本人が受け入れずせっせと日本流の自動車開発を見せたらしいです。それを見たドイツ人はその手法に興味を示しお互いに尊重しあって開発が進められたと。この様にドイツの人は、自動車技術や開発に対して自分達は世界一の自負を持っており、プライドも高いです。その点に自分達も気が付いて、積極的な改善や見直しをすれば良いと思います。そうすれば今後もゴルフは安泰です。
ゴルフはヨーロッパではカローラの様な存在です。国民車の役割をはたしています。1974年に初代ゴルフが搭乗して、今回のモデルで8代目となります。実に息の長いモデルです。日本国内のゴルフのイメージは、日本で1番売れている外車ではないでしょうか。ディーゼルゲート事件で、一時的に販売は落ちましたが人気はあります。人気の秘密は、質実剛健な車作りにあると思います。自動車とはかくあるべきの信条がドイツ人には備わっています。自分達の決めたポリシーは曲げない。そんな強い気持ちを車作りに感じます。例えば、法規ではそこまで強固に作る必要が無い部品があったとしても、車としてのメリットがあればコスト度外視で作ってしまいます。
その例がドアヒンジです。日本を含めた各自動車会社は、ドアヒンジを薄板プレス加工で作成します。でもフォルクスワーゲンは、成形品で作るのです。確かに成形品の方が強度は格段に向上しますが、コストが合わないです。でもゴルフはその部品を使うのです。理由はドアヒンジを強固にすれば、ドア全体の密着が上がり結果としてボディ剛性が向上するのを知ってるからです。そんなオタクみたいなドイツ人が拘りを持って作ったゴルフは、乗れば分かる質感の高さがあります。ドアの閉める音からはじまり、運転中の乗り心地から、フロアの振動まで計算尽くされた結果の車になってます。
ゴルフの良さは、乗らないと分かり難いです。乗って走って感じる必要があります。正直エクステリアデザインだけで、気に入って買う車では無いです。車のデザインはグローバル化され、お金さえだせば一流のカーデザイナーが、そのメーカーに代わりデザインしてくれます。そんな時代なのでデザインは良いけど!中身がと言う車がポツポツ存在します。新車なのに直ぐに発火する車がありますが、正にそんな車です。エクステリアデザインに騙されてとは言いませんが、デザインと車の本日は違うことを認識しないといけません。
このクラスではスタンダードとなるクルマ。先端技術がふんだんに盛り込まれているが、かと言って、新しい技術だけではなく、クルマの本質である加速して曲がって止まるという基本的な要素が全て押さえられており、ハンドルを握るたびに感心させられる。現在乗っているゴルフは7代目で、6代目に乗ってから乗るとつくづく正常進化という言葉を想起する。進化しているが基本的な操作系の部分は余り変わっておらず、安心感があり、ゴルフの次はゴルフという人が多いのも頷ける。
最初に感じたのは室内の静粛性。ひとクラス上のクルマに乗っているような気がする。もう一つは燃費の良さ。クルマのモードはエコモードで十分な性能を発揮していると思われるが、とにかくガソリンが減らない。無理にハイブリッド車に乗らなくても良いような感じだ。もっと良いところを言えばハンドリングの良さだ。横幅が1800ミリもあって運転に気を使うのかと思ったら、思い通りにノーズが向きを変えてかつ自然なハンドリングはまるでFR車のようだ。
現在乗っているゴルフは2年落ちの中古車だったが、純正装着のタイヤのクオリティが低く過ぎた。走行2万キロ未満だが既にサイドウォールにクラックが入っていた。更に言えばタイヤサイズがクルマのトータルバランスに相応していないため乗り心地が余り良くない。45扁平から55扁平にダウンさせても良いと思う。また、現行車では改善されているがアイドリングストップ機能の立ち上がりがラフであることが挙げられる。いずれもクルマ自体の長所をスポイルしているが、トータルでは良いクルマだと思う。
ダウンサイジングエンジンで燃費も良く、DSGの変速もシュパッとして気持ちよかったことが印象に残っています。サイズも大きすぎず小さすぎず、乗り心地も良く、小回りもそれなりに効き、ハッチバックですが必要にして十分な大きさのトランクでホントバランスの取れた車だったと思います。ただ純正で装着していたRNS510のカーナビゲーションの完成度が低く、保証期間中に何度か交換してもらったこと、DSGもまたしかりで1度交換してもらうなど、長く乗るためには若干不安を感じるものもありました。結局、理不尽な事故に遭遇し廃車することになってしまいましたが・・・
必要にして十分な出力で、DSGのトランスミッションのシフトチェンジの速さが魅力的でした。ダウンサイジングターボのエンジンでしたので燃費も良く、カタログ燃費を上回る燃費をたたき出すこともしばしば。端正なスタイリングと、室内もオーソドックスなイメージで飽きの来ない車だったと思います。トランクもハッチバックではありますが、必要にして十分な大きさが確保されており、荷室について、積めなくて困るような状況は一度も遭遇しませんでした。
駆動系ではDSGが一度おかしくなり、交換することになってしまったことがあります。また純正装着のナビゲーションシステム(RNS510)の調子が良くなく、画面がおかしくなったり、バックカメラの画像を移さなくなるなどなどのトラブルが頻発し3度ほど乗せ換えて交換してもらったことがあります。また、ホーンも一度低音部分がならなくなり、交換してもらったり、駆動系は別として細かいトラブルが結構あったように記憶しています。
フォルクスワーゲン ゴルフのレビューをもっと見る(9)
現在0人がこの車を検討中です。
フォルクスワーゲン ゴルフ eTSI スタイル 純正メモリーナビ ブ...
支払総額:381.2万円 | 本体価格:369.8万円 | 諸費用:11.4万円 | 年式:2025年式 | 走行:6,000km
このクルマが気になりましたか?
在庫が無くなる前にお早めにお問合せ下さい!
お問合せ内容をお選びください