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トヨタ クラウンアスリート 2.5 60thスペシャルエディション 後期モデル ダッシュボード新品交換済 京都府
低走行で内外装ともに大変きれいなワンオーナーのクラウンです。
後期モデルの特別仕様車、「2.5 アスリート 60thスペシャルエディション」です。専用加飾ラジエーターグリルやG-BOOK ALPHA専用DCM付HDDナビが装備されます。
欧州車を彷彿させるシルバーメタリックのボディは、全体的に大変きれいな状態です。
入庫時にフロントバンパー・リアバンパー・左リアフェンダーに傷がございましたので、きれいに塗装し直しました。
後期型のアスリートはフロントバンパーが大きくデザイン変更されました。大きな3つの開口部でスポーティさがアップしましたね。
ヘッドランプはご覧の通りキラリンコンとしています。
基本プランは、オイル交換等の点検整備や名義変更等の手続きを納車後にお客様ご自身にお任せすることで、余計な諸費用を省き、乗り出し価格を抑えることができる「現状渡し」プランです。
「基本プラン」のお支払総額は、【車体価格】+【リサイクル料金】です。名義変更や点検をお客様にお任せするプランですので、諸費用がグンと抑えられます。月割自動車税相当額は車体価格に含みます。
納車前の点検整備や名義変更を弊社へお任せいただく「点検+登録プラン」もございます。点検+油脂類交換+名義変更がセットになった、一般的なプランです。車庫証明はお客様にてご用意いただきます。
「点検+登録プラン」のお支払総額は、【車体価格】+【リサイクル料金】+【点検費用110,000円】+【登録費用33,000円】です。車庫証明はお客様ご自身でご準備ください。月割自動車税相当額は車体価格に含みます。
中古車ですので小傷・薄傷・小凹などよく探せば見つかるかと思いますが、大きく目立つものはございません。
純正ディスチャージヘッドランプです。
ボディにはまだ十分に艶が残っており、ヘッドランプレンズもクリアで、年式を感じさせないきれいな外装です。
サンルーフなんて軟派なものは付いていません。
アスリートならではの小ぶりな純正リアスポイラー。大きな部品ではありませんが、あるのと無いのとではえらい違いです。
ゼロクラウンのアスリートのテールランプはLEDが球切れになっている個体がございます。購入の際はご注意ください。こちらのお車はもちろん問題ナッシングです。
純正オプションのドアミラーウィンカー付きです。
純正18インチアルミホイールにはYOKOHAMA ECOSが履かれています。それほど新しいものではございませんが、目分量で8分山程度、気になるヒビワレは見受けられません。
濃いグレーを基調としたアスリートのインテリア。
低走行で内外装ともにきれいなワンオーナー車です。入庫時にダッシュボード新品交換済みです。
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先輩ユーザーによるクルマの口コミ・レビューをご紹介。新車・中古車探しのご参考にどうぞ。
クラウンアスリートは、トヨタのフラッグシップセダン、クラウンの高性能スポーツグレードとして誕生しました。クラウンは、1955年に誕生して以来、日本の自動車産業の象徴として多くの人々から愛されてきました。そのクラウンの中でも、クラウンアスリートは、高級感とスポーティな走りを両立させたモデルとして、特に注目を集めています。それでは、実際にクラウンアスリートを試乗してみた印象をお伝えします。クラウンアスリートは、力強い加速と高速走行での安定感が特徴です。エンジンは、2.5Lの直列4気筒エンジンと3.5LのV6エンジンの2種類が用意されており、トランスミッションは、6速のオートマチックが採用されています。
さらに、クラウンアスリートは、スポーツサスペンションやブレンボ製の高性能ブレーキシステムなど、高性能な装備が充実しています。クラウンアスリートは、クラウンシリーズの中でも、高級感を強く打ち出しています。内装は、上質な本革シートや木目調パネル、さらにはオプションでマークレビンソン製の高級オーディオシステムを標準装備しています。また、デザインも、クラウンの伝統的なイメージを踏襲しながらも、スポーティなエクステリアとなっており、高級感とスポーティさが見事に融合しています。
クラウンアスリートは、クラウンシリーズの中でも、高性能な走りと高級感が両立した、一味違ったモデルとして注目を集めています。歴代のクラウンアスリートも、高性能なスポーツグレードとしての地位を確立しており、1999年に初代が発売されて以来、多くの自動車ファンから支持されてきました。2019年には、新型クラウンアスリートが発売され、更なる進化を遂げています。アスリートの屋号は永遠に語り継がれて、クラウンの代名詞として歴史を刻み続けます。
名車。一言で言うと。・V6 2.5L自然吸気DOHCエンジン。日産VQエンジンとの比較で、マイナス面は高回転時のエンジンサウンド。それ以外の、市街地走行時の静粛性、加速性能、安定性はGood!・サスペンション。今でこそエアサス等、サスペンション可変はポピュラーながら、当時、クラウンアスリートのみ、スポ-ツ走行時、サスペンションが可変。ギアチェン、ハンドリングが可変になるのは当然ながら、発売後、13年経ても、このサスペンション可変具合は優れもの。一台で、二台分の乗り味がEnjoy出来る。・スタイリング・外観。13年経ても色あせない。十分な格好良さを維持。以上より、総評はVery Good!!
エンジン、外観・スタイリング、乗り味、すっきり内装。当時では優れた可変式サスペンション。今でも十二分に通用し乗り味が楽しめる乗り味。 参照; サスペンション。今でこそエアサス等、サスペンション可変はポピュラーなが ら、当時、クラウンアスリートのみ、スポ-ツ走行時、サスペンションが可変。 ギアチェン、ハンドリングが可変になるのは当然ながら、発売後、13年経て も、このサスペンション可変具合は優れもの。一台で、二台分の乗り味がEnjoy 出来る。シート。Good!
内装。 クラウンロイアルとの差別化は理解するも、アスリートの目指すスポーテイ化の内装具合 が、やや中途半端。 クラウンらしさ プラス スポーテイー風 の内装デザイン・具合のマッチングが残念。安全性性能。 クルージング機能、レーダー機能。これ当時ととしては最先端のもの。これやむなし。燃費。 これも、やむなしか。冬場、暖機運転を含めると、市街地では6~7km/L。 (高速走行時は、燃費良好。14~15km/L。13年経ても)
乗り心地は良かったですが、該当車種に多発したダッシュボード付近の割れが年々酷くなったのが、非常に残念でした。
乗り心地はクラウンでしたが、スポーティーな見た目が良かったです。
該当車種で多発したダッシュボード付近の割れです。
クラウンばかり5代乗っています。このクラウンは、外観、内装ともに、ゼロクラウン以降の最高のクラウンだと思います。ゼロクラウンから乗り換えた時は、全く違いが分からなかったです。ドアミラーの位置。クラウンとグレードのエンブレムの位置が左右逆になったくらいです。家内にどこが変わったのと聞かれた際にシートの色と答えました。その後、所有している時もこの型の良さが分かってきました。また、現在は、現行のクラウンに乗っていますが、この型の車を見るたびにカッコいいなと思います。
ゼロクラウンから乗り換えた時は、全く違いが分からなかったのですが、乗っている時間が経つにつれて良い車だと思ってきました。ゼロクラウンに比べ、凹凸を出した外観。内装についても、シックな本皮シートが良かったです。クラウンにこんなパワーがいるのかと思う、3.5Lのエンジンの吹き上がり、実にパワーがあります。
3.5Lのエンジンの吹き上がり、実にパワーがありますが、やはり燃費が悪い。しかもハイオク。しかし、このエンジンを積んでいる満足感の方が上です。
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トヨタ クラウンアスリート 2.5 60thスペシャルエディション ...
支払総額:115万円 | 本体価格:113.7万円 | 諸費用:1.3万円 | 年式:2007年式 | 走行:1.9万km
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